書くとココロが軽くなる
はじめる

#いじめ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

いじめゼロとか言ってるけど

いっこうに無くならないよね

先生達やる気ないし

先生が知らない所で

いじめが起きてる事も

知ってほしい

先生の見えないところで

ひとり傷ついてる人がいる事を

わかってほしい

夢梨愛-ゆりあ🦁💞・3日前
いじめ

『家でゴロゴロしてるくせに』

『虐められてないんだったら
早く学校行けよ』

『勘違いじゃない?』

そう言うから逆に
行きたくなくなるんでしょ?

確かに家でゴロゴロしてるし
虐められてもないよ?

勝手に決めつけんな

あなた達には私の気持ちなんて
分かるわけないでしょ

あなた達に決めつけられて
嫌な思いして

そんなんで学校に行こうなんか
思うわけないじゃん

もっとさ
私の気持ち考えて欲しいんだよ

ただのわがままだけどさ
そんくらい聞いてくれない?

私が悪いことは認めるから

もう辛いんだよ

病んじゃうし今地獄だし
お腹痛いし面倒臭いし

ねぇ抱きしめてよお母さん
いつもみたいにさ

みつん(一言更新したよ)・1日前
ゴロゴロ
いじめ
じゃないけど
勘違いしないで
決めつけないで
わがまま
辛い
病み期
地獄
腹痛
面倒臭い
お母さん
抱きしめて
独り言
ポエム
不登校
みちょん
みつんのおつつめ

体の傷も

心の傷も

もう慣れっこだよ

病み期の虎夏さん・1日前
いじめ
悪口
陰口
辛い
学校
心の傷
体の傷
リスカ
ポエム
独り言

小学生のときから

いじめられてて

小1の時は殴られて

目の中が切れた事がある

2年生の時は傘を壊された事もある

それでも先生は

『○○○○○君は悪くないでしょ?』

『気のせいだよ』

なんて言って片付ける

こんなに辛い思いして

言いづらかった事まで言ったのに

いつも夢梨愛が悪いみたいに

言われるのが嫌だった。

クラスの中の苦手な人はいつも

私の悪口を大きな声で言ってきてた。

私が少し言い返しただけで

わざと泣いて先生を呼んで

私を謝らせる

そんなのおかしいと思ってた

でも小学校は6年間通った

今思うとえらいとなって思う

中学より長いのに

今より怪我してたのに

泣きながら行ってたの偉いなって

でももう今の私にはできない

クラスのグループLINEで

悪口言われてるのも知ってる

行かない間に変な噂たてられてるのも

知ってる

小学校6年間我慢したぶん

今、精神病になったり

視力下ったり

痩せたり

髪の毛が抜けたり

そうなっちゃってるのかなって

夢梨愛-ゆりあ🦁💞・2019-12-03
不登校
いじめ

"一緒に死のうよ"

楽な世界に行こうよ。

この世界に絶望したんだ。

誰も助けてくれないし

誰も味方なんていないし。

僕が泣いているのを見て

嘲笑う人らがいるんだ。

人が苦しんでるのって

見てて楽しいのかな?

"される側の気持ちも知らないで"

何が楽しいんだろう。

"助けて"必死に伝えても

一人、また一人見て見ぬふりをする。

この世界は

"心無い人の塊"だったんだ。

誰かに優しさを分けた分

誰かから優しさが返ってくる。

信じた僕が馬鹿でした。

陰口、暴力、無視、いじめ。

耐えれる心はありません。

そんなにメンタル強くない。

ねぇ神様。理不尽な神様。

なんで僕を産んだんだ?

いらない子なら、授けないで。

僕を楽にさせてくれ、、、。

蹴らないで。殴らないで。

いくら冷たい子供でも

感情あるの、忘れないで。

"あんたのせいで"

別に誰のせいでもないのにさ。

"いらないんだよ"

別に望んで生まれたわけじゃない。

これからも僕は

こうやって耐えなきゃなのかな。

こうやって我慢するのかな。

これって本当に

生きてるって、言うのかな。

Ramune・1日前
いじめ
独り言

私の心はいつか晴れますか__

空桜@投稿消し魔・3日前
曇ってしまった心
病み
辛い
苦しい
なんで私なの
学校
クラス
友達
差別
いじめ
人生
疲れた
大好きな友達
大嫌いなクラスメイト
女子
陽キャ
陰キャ
大嫌い
死にたい
消えたい
私が死んだ後の世界はどうなっているのだろう
知れない
知りたい
無理
生きたくない

【涙とヒーロー】

ヒロ目線



#一生分の後悔



「私、もういくね」




僕は後悔している。


10年前、好きな人が自殺した。


理由は分からない。




僕は高校1年生のヒロ。


僕が想いを寄せているのは


2年生のシズク先輩。




いつもと変わらない


学校からの帰り道。




遮断機が降りたので


僕は先輩と踏切の前で


話していた。


「ねぇ、ヒロくん」


『なんですか?』


「もしも、私が死んだら
▒悲しんでくれる?」


『え…』


「もしもの話しだよ?笑」


そう先輩に突然言われ


僕は戸惑った。


『…そりゃあ、悲しみますよ』


「…そっか」


いつもなら


「も~ヒロくん、
▒私の事大好きなんだから~」


とか


「良い後輩をもったなぁ~」


と言ってくるのだが


その日は


それ以上会話は続かなかった。




『…どうしたんですか。急に。』


「……」


返事は返ってこない。


僕はそれ以上


何も聞かなかった。


何となく


聞いてはいけない気がしたから。


踏み込んではいけない気がしたから。


先輩もあれ以上は


何も話す気はないようだ。




(…ガタン ゴトン ガタン ゴトン)


しばらく沈黙が続くと


電車が来た。


すると


それまでずっと


うつむいていた先輩が


パッと顔を上げてこう言った。


「あっ、来た!」




「ヒロくん。私、もういくね」


そう言って先輩は走り出し


遮断機をくぐった。




僕は走り出した先輩の腕を


掴もうとしたが


一歩遅かったようで


掴むことは出来なかった。




僕は後悔している。


どうしてあの時


気づけなかったのだろうか。


どうしてあの時


先輩を止めることが


出なかったのだろうか。




先輩、本当に貴方は


逝ってしまったのですね。




先輩は踏切の真ん中に立った時


こちらを向いて


涙を流しながら何かを言っていた。


電車の音でよく聞こえなかったが


多分、こう言っていたのだと思う。


「ありがとう、君は私のヒーローだよ」

幸呼愛 📴・2日前
一生分の後悔
幸呼愛のタグ紹介
涙とヒーロー
後悔
フィクション
自殺
好きな人
片想い
ヒーロー
正義のヒーロー
味方
いじめ
感謝
踏切
電車
遮断機
先輩
後輩
鈍感
両想い
相思相愛
両片想い

逃げたくても
逃げれないから
飛び降りる

最後の
「サヨナラ」
の言葉は自分に向けて…

雫・3日前
自殺
いじめ
さよなら
言葉
自分
独り言

長文です。

あるところに素敵なカップルがいました。
そのカップルはとても仲が良く、
周りからも評判の良いカップルでした。
ある日、カップルの間に
1人の女の子が生まれました。
女の子は目が大きく愛らしくとても
可愛いらしい顔立ちをしていました。

-今からお話しするのは
そんな女の子の物語です-

彼女は幸せのカップルの間に生まれた
2人の幸せの証でした。
カップルは女の子が生まれて
結婚することのなりました。
幸せな夫婦に可愛らしい女の子。
周りから見ても恵まれている
素敵ないい家庭でした。
幼稚園児になり
彼女は元気で明るい女の子に育ちました。
元気な彼女は友達が多く
毎日を楽しく過ごしていました。
ある日、女の子は引っ越すことに
なってしまいました。
ですが女の子は不安なんかありません。
だって優しいお母さんにお父さん
と一緒だからです。
明るい彼女は海外に引っ越してからも
友達がたくさん出来ました。
そして、彼女は順調に育ち
小学生になりました。
小学校に入ってからは勉強をしっかりする
模範少女になりました。
ですが、小学1年生にな少し経つと
彼女に妹が出来ました。
最初の頃は妹が出来たことない素直に
喜び、毎日妹と遊んであげました。
ある日、女の子はテストで100点を取り
お母さんに報告をしようとしました。
お母さん。そう彼女が母に声をかけると
「今、忙しいから静かにして
赤ちゃんが泣いちゃうでしょ?」
とお母さんは彼女をそっちのけで
妹に夢中でした。
決して彼女が嫌いになったわけではない。
ただ「まだ小さいから」と言う理由で
両親は彼女をほかってばかりでした。
小学3年生になり彼女は
友達から仲間外れにされたり
悪口を言われたりしました。
勿論。彼女は両親に報告しようとします
でも両親は3歳になった妹ばかりを
構って、彼女の話をまともに聞いては
くれませんでした。
その日を境に彼女はあまり自分の意見を
言わなくなってしまいました。

小学5年生になり。
彼女は日本に帰って来ました。
日本に帰って来たばかりの頃
彼女は不安でした。
「友達出来るかな」
「嫌われないかな」
「悪口言われないかな」
と心配ばかりしてました。
でも、いざ学校へ行くと
友達がすぐに出来、
楽しい学校生活でした。
が、彼女が部活を初めてから
少し経った時に、
彼女の友達が小学6年生の子に
ボールをぶつけてしまったのです。
その時、たまたま隣にいた彼女は
誤解を招き虐められるようになりました。
虐めの内容は
登校中ずっと付いてきて悪口を言ったり
門で待ち伏せして大きな声で
悪口を言われたり。
石を投げつけられたり。
足を引っ掛けられたり。
と、酷い内容でした。
彼女は耐えきれず両親に相談しました。
ですが、両親は妹のさらに下に出来た
弟ばかりを今度は構っています。
彼女は言いました。虐められてる事と
虐められてる内容を。
ですが彼女の両親は
「それは貴方に原因がある。」
「そんなちょっとバカ我慢しなさい。」
と少しも味方をしてくれません。
その日から、
彼女は弱音を吐かなくなりました。
ずっと笑顔で大丈夫、平気と言い。
泣かずにプラスに考えようと
自分でしていました。
小学6年生になり
彼女は虐められる事はなくなりました。
ですが、余程虐められたくないのか
彼女は友達と一緒にある1人の人を
避けたり冗談を言ってバカにしたりと
逆に人を虐めるようになりました。
ある日、
彼女の親友が悪口を言われてました。
彼女は親友の悪口を言われてるのが
気に食わないようで、
それを注意しました。
そして、それで気付いたんです。
「自分がしてる事も虐めなんだ」
「同じことしているんだ」と
彼女は今まで虐めてた子に謝り。
仲良くなりました。
そして無事楽しく小学6年生を卒業し。
また引っ越しをして
今度はまた新しいところで
中学1年生になりました。
勿論。彼女の中では
「大丈夫かな」
「友達出来るかな」
と言う不安な気持ちもあります。
それと同時に
「どんな子がいるんだろう」
と不思議と楽しみもありました。
そして入学式当日。
彼女はすぐにクラスに打ち解けました。
彼女は可愛らしい顔立ちをしていたので
最初のうちはクラスの人気者でした。
ですが、当然。
それが気に食わない女子たちもいました。
彼女が気に食わない女子たちは
ある日突然。彼女を虐めるようになり。
彼女はまた1人で、
我慢するようになりました。
虐めの内容はとても酷く
周りから見ても耐えられない物でした。
流石の彼女も耐え切れなくなり
両親に相談しようとしました。
そんな時、両親が言いました。
「お父さんの仕事の都合で海外に
また行かなきゃならない。
だから、お婆ちゃんに面倒を見てもらう
事にした。それとお母さんが病気を患い
一緒に海外に行って海外の病院で、
見てもらう」
と言う、非現実的な
あり得ない内容でした。
彼女は信じられるはずもなく
最初のうちは疑っていました。
ですが両親は「本気だ」の
一点張り。
ようやく本当だと理解しました。
そうするともう虐めのことなど
口が裂けても言えなくなりました。
「お母さんのストレスを
溜めさせないようにしなくちゃ」
「話してもどうせまた弟たちに夢中だ」
そう言い聞かせ彼女は我慢をしました。
学校に行けば虐め。
家に帰っても両親がいない。
帰っても祖父母が仕事をしてる為、
家事はほとんど彼女1人で。
そしてまた学校へ行くと
何故か、先輩達からも虐められるように
なりました。理由も分からないまま
彼女の虐めはエスカレートして行きます。
でも、彼女はずっと笑顔でした。
日に日にエスカレートしいてく虐め。
誰も手伝ってくれない家事。
彼女はそんな生活を送り続けました。
ある日、1つの電話が掛かりました。
父親からです。
彼女が電話に出るとそれは
「病気を患っていた母親が亡くなった」
と言う電話でした。
彼女は泣きました。声の限り。
大好きなお母さんにもう会えない。
お母さんにもっと甘えたかった。
お母さんとたくさん笑いたかった。
早く気付いてあげれば良かった。
彼女は後悔しました。
この日から彼女の家庭は壊れました。
母親を溺愛していた父親は
母親が亡くなってから脱殻。
日本に帰ってきても酒乱。
彼女は家事とお父さんの面倒を
見ることになりました。
お父さんはいつからか
よく出掛けるようになりました。
そして、ある日お父さんが
1人の女の人を連れてきました。
それはお父さんが再婚すると言う
内容でした。お父さんは
再婚すると同時に彼女を置いてく事に
しました。彼女は母が死に。
父に捨てられると言う。
ドン底に落ちてしまいました。

中学2年生になった彼女は
今もとても酷い虐めを受けています。
お父さんお母さんもいない彼女は
ある家族に引き取られました。
父子家庭の所でした。
新しい義父さんと義兄と過ごすことに
なりました。
2人は何かと彼女に対して
ボディータッチが多く、
彼女にとって学校も家も何もかも
ストレスでした。
弱音を吐くところがなく。
居場所もない。







こんな彼女に貴方なら
どんな言葉を掛けますか?

優照↪︎ダルい・1日前
優照
いじめ
小説風?

「死にたい」って

心の底では思ってるんだ

でも

強がってないと

自分が消えちゃいそうだから

「全然大丈夫」「ほっとけばいいよ」って

悪口も陰口も知らないふりして

全部全部全部

本当の気持ちは隠したまま

「辛い」なんて

「やめて」なんて

このままずっと言えないんだろうな

病み期の虎夏さん・2日前
いじめ
強がり
陰口
悪口
辛い
泣きたい
学校
学校行きたくない

信じられなくなる事は悲しいこと

貴方の笑顔も

貴方の今の優しさも

貴方が私に言うことも全て

素直に信じることは出来ないんだ

そうなった過去の出来事が

信じようとすることを

邪魔するんです



一度信用出来なくなってしまえば

元に戻るまでには

相当時間がかかるんです

そらいろ・2日前
信頼
信用
家族
恋人
虐待
裏切り
トラウマ
泣きたい
死にたい
辛い
怖い
いじめ

何気ない一言が
相手との
最後の会話となった

雫・18時間前
いじめ
一言
最後
独り言
会話
自殺

どこまでがいじりで

どこからがいじめ

になるのかが分からない

そもそも、いじめってどういう事をいうの?

Yume🐈 沙織総合病院(相談室)ー(必ず一言見て…)・16時間前
独り言
いじめ
いじり
違い
違いは何?
いじめとは
誰か教えて

子供の頃から

辛い経験をずっとしてきた人ほど

大丈夫ってきかれても

笑顔で大丈夫って答えられちゃうんです

作り笑顔をする事に慣れてしまっているから

周りに悟られないようにすることを

子供の頃から意識してきたから


だから大丈夫って言葉よりも

黙っていつもそばにいてくれることが

嬉しいんです

あなたは私の安心出来る場所なんです

そらいろ・2019-12-03
友達
親友
泣きたい
辛い
苦しい
安心
虐待
いじめ
逃げたい
彼氏
彼女
大丈夫
人生
伝えたい
生きる

ぼっち?いじめ?

何言ってんだw

俺達がいるだろ?



そんな言葉言われたって

私は知っている。

後ろで、私のいない所で

悪口言っているのは。

柚 乃 ユ ノ・1日前
いじめ
悪口
学校

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