はじめる

#お母さん

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全2395作品・

お金もなくて何も無くて

今、食べる物もなくて

お腹空いた!って泣いたら

お母さんが山へ行こう!って

私は泣きながら

山へついて行きました。

私、捨てられるの?

そう子供心に思った。

それでも黙ってついて行った。

そしたらお母さんが

ハサミと袋を取り出して

私を見てハンカチで

涙を拭いてくれた。

今から、よもぎを摘むから

手伝って!と

そう言って私に手袋と

ハサミと袋を手渡した。

よもぎの葉は、裏白だから

間違えないでねと…。

よもぎを摘みながら

不思議と心が落ち着いてきた。

たくさんのよもぎを摘んで

山をあとにし家路に向かった。

家に着いてお水を飲んで

そのまま寝てしまった私、

目が覚めると

そこには、野菜ジュースと

よもぎ餅が置いてあったんだ。

あのあとお母さんは、

一生懸命私の為に

お食事を作ってくれた。

私はこの母の子供で

良かった。

そう思った。

だから今は

お母さんの事を

幸せにするのが

私の目標でもあり

夢でもある。

♌️美夢紅【🍀ヘッダー&ひとこと見てね】・2020-09-24
よもぎ餅
お母さん



《ただ、愛されたかっただけ》


「あ、」


夜の9時。


バイトを終えて家に帰ってきたら


珍しくリビングの電気がついていた。


「ただいま、お母さん」


ソファでお酒を飲むお母さんに


私はいつも通り声をかける。


「…」


返事がないのは、いつものこと。


もう、それが私の当たり前。


どれだけ遅くなっても


心配されるどころか、


怒られることすらなかった。


それでも、


顔くらい見てくれてもいいのに。


そうやって時々思う。



私がいてもいなくても


きっとお母さんにとっては


変わらないんだと思う。




小学校5年生の時に両親が離婚して、


私はお母さんのほうについていった。


それまではごく普通の


仲のいい家族だったのに、


突如、幸せは消え去った。




「おはよう」


朝はやく起きてから


家の掃除、洗濯、片付け。


ご飯を作る頃に


お母さんは起きてくる。


いつも通り覇気のない表情で


席に座るお母さん。


私のおはようは虚しいまま

空気に溶けていった。


お母さんはたぶん、


死んでもいいって思ってるんだよね。


でも無気力なままでも生きてる。


だから私はお母さんに


これ以上望めないんだ。


私のことちゃんと見てよ、とか


私、頑張ってるよ、褒めてよ、とか


そんなの、絶対に言えない。


生きてるだけでいいから。


どれだけ愛されていなくたって、


ただ生きてくれてたらいいから。


私には、


もうお母さんしかいないから。





バイトの帰り道。


いつもの道は工事中で通れなかった。


「ついてないなぁ」


ただでさえバイトが長引いて


もう10時だというのに。


回り道をして住宅街を通る。


出来るだけ下を向いて歩いた。


子供たちの楽しそうな笑い声。


家から漏れる温かい光や匂い。


それが無性に、


私の心を締め付けた。


いいな。


いいな、あったかい家。


私だって_____。





「ただいま」


いつもと同じ、返事はない。


私の家は電気がついていなくて


真っ暗だった。


大丈夫、こんなの平気。


いつものことだから、


もう慣れた。


「おかえり、遅かったじゃないの」


「ご飯出来てるよー」


ほんとは。


ほんとは一度くらい、


そうやって言われてみたかった。


あの温かい家に私も帰りたかった。


たった一言、


「おかえり」


その一言だけでいいのに。


それだけで私、


明日も頑張れるのに。


学校で授業を受けて、


バイトをして、勉強して


家事もして、それでもお母さんは


私のことを見てくれない。


分かってる。


お母さんが辛いことくらい


そんなの、分かってる。


でも、それでも、


私だって愛されてみたかったの。


街でお母さんと歩いている


同い年くらいの子を見つけたり、


友達とお母さんの


仲の良さを耳にしたり。


羨ましくて、羨ましくて。





バイトを終えていつも通り家に帰る。


今日も、明かりついてないなぁ。


一軒だけ他と比べて暗くて


あたたかみのない家。


今日は誕生日だった。


友達にいっぱいおめでとうって


言ってもらった。


それなのに、どこか物足りない。


お母さんは覚えていないと思う。


17年前の今日、


私が生まれたこと。


誕生日なのに、


今日くらい愛されていること、


実感したいなぁ、なんて。


そんなの夢のまた夢だよね。


いつもみたいに、


ただいまって言えなかった。


なんで、こんなに辛いんだろう。


もう、慣れたはずなのに。


涙が溢れそうになって思わず俯く。


11歳で誕生日を祝われなくなって、


もう5年が経過していた。




どれくらい時間が立ったのか、


リビングから衣擦れの音がした。


「お腹、空いた…」


ふいに、小さな小さな掠れた声がした。


え、と思って顔を上げる。


「あ、…」


思わず声が出た。


嘘…


ずっと話しかけても無視され


ただいまも、おはようも、


聞いてもらえず


目も合わせてくれなかったお母さんが


私を、見ていた。


お母さんと、たしかに目が合ってる。


目が、ちゃんと合ってる。


いつぶりだろう。


お母さんが、私のことを見てくれてる。


お腹空いたって言ってくれた。


嬉しくて嬉しくて、


思わず涙が滲む。


「すぐに作るね、ちょっと待ってね」


慌てて靴を脱いでキッチンに立つ。


返事はなかった。


それでも、嬉しかった。


誕生日だからかな。


奇跡が起きたのかな。


嬉しくて思わず頬が緩む。


大丈夫、大丈夫。


お母さんの中に、


まだ少しだけかもしれないけど


私は確実に存在していた。


明日からもきっと頑張れる。


だって、ちゃんと


お母さんの視界の中に入れたんだから。


幸せでいっぱいだった。





いっぱいだったのに。


次の日バイトから帰ってきたら、


お母さんの腕からは


真っ赤な血が流れていた。


最近はしてなかったのにな…


腕をだらりとしたまま


お母さんは寝ていた。


見ていられなくて目を逸らし、


消毒液と包帯を持って手当てをする。


「お母さん…」


自分で自分を傷つけないでよ。


お願いだから、


自分のこと大切にしてよ。


手当てを終えて片付けをしていると


お母さんがふっと目を覚ました。


「ただいま」


ゆっくりと焦点を私に合わせる。


今日も、目が合った。


喜んだのも束の間、


お母さんは目から涙を流し始めた。


「どうしたの?!」


焦って近寄り手を伸ばす。


その私の手をお母さんは


パシッと払い除けた。


痛くはない。


でも、


心がキリキリと締め上げられる。


突然のことに私は呆然とした。


「おかあ、さん」


急激に心が冷えていくのがわかる。


「あんたなんか、」


「え…?」


やめてよ______。


「生まなきゃ良かった…」


とうとう言われてしまった。


恐れていたことを。


怒りも何も含まれていない、


静かな口調で


あんたなんか生まなきゃ良かった


そう、たしかにお母さんは言った。


「そっか…」


乾いた笑いとともに


私は静かに立ち上がる。


理解なんてしたくないのに


言葉の意味は、よく分かった。


いつかこうやって言われることが


怖くて怖くて


ずっといい子にしてたから。


勉強も頑張って家のこともして


離婚してお母さんが壊れてからずっと


いい子にしてきたのに。


それでも、


私はどうやら必要なかったみたい。


「ごめんね」


ごめんなさい。


「生まれてきてごめんね、お母さん」





____ただ、愛されたかった。





家を飛び出して走った。


すぐに息が切れて、肺が苦しくなった。


それでも止まらずに走った。


酸素が足りないって体が喚いてる。


ゲホゲホッとむせかえって痛くて


涙がさらに溢れた。


どうでもよかった。


こんなの、心の痛みに比べたら


なんてことない。




____ただ、愛されたかった。




悲しい。


苦しい。


辛い。


今まで頑張ってきたのに。


私、もう必要ないんだって。


笑えてくるね、


ねぇ、お母さん。


私、今まで


いーっぱい我慢してきたよ。



お母さん、


ただいまって言ったらね、


おかえりって言って欲しかったよ。


目を合わせて、


私を見て欲しかったよ。


帰る家が温かさで溢れる


そんな場所が良かったよ。


褒めて欲しかったよ。


頭を撫でて欲しかったよ。


ぎゅーって抱きしめて欲しかった。


誕生日、覚えていて欲しかった。


『生まれてきてくれて


ありがとう』って


言って欲しかったよ。




一度でいいから、



たった一度でいいから、



大好きだよって



言って欲しかったのに。



叶わない、想い。



私、今日まで


一生懸命生きてきたよ。


辛くても苦しくても


弱音吐かなかった。


頑張って、頑張って、


誰にも認められなくても


ずっと頑張ってきたのに。


必死に毎日生きてたのに、


お母さんの言葉は、


私を絶望の果てに突き落とすには


充分すぎたよ。



ただ、


愛されたかっただけ。



ほんとうに、


それだけ。



ごめんね、お母さん。


お母さんに必要とされないなら


生きてる意味も理由もないんだ。


ごめんね。




さようなら、この世界。



ねぇ、お母さん。


もしもまた生まれ変わって


お母さんのもとに生まれたらさ、


今度こそ、


今度こそさ…


おかえりって


言ってくれるかな…?


私のこと、愛してくれるかな…?




大好きだったよ、お母さん。






___ただ、愛されたかった人生でした。






________________________

はい、テスト中に勢いです。

真面目にテス勉してきます。


身近な幸せに気づけたら。


誰かの心に届いて、響きますように。

宇涙 伊織・2020-09-30
《ただ、愛されたかっただけ》
伊織*_の物語
短編小説
小説
愛されたい
誰にも言えない
叶わない想い
親子愛
お母さん
運命の人
独り言
離婚
死にたい
生きたい

結局は「君」も"他人"だったんだよ_。

ゆずかりん・2020-09-30
君だってそうだろう
君だって
そうだろう
裏切れ
他人
赤の他人
結局
何も知らない
何も
知らない
家族
親友
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お母さん
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貴女の声を聞きたいと思うのは贅沢ですか

あともう一度だけでいいから
貴女に名前を呼んで欲しい

その小さな願いさえも叶いはしないのですか_。

藍花・2020-10-03
お母さん
天国の貴女へ
大切な人
声を聞きたい
名前を呼んで欲しい
独り言

本当はこの投稿しようかまよったけど

するかw...

興味が無い方は見なくていいです

これは実話です

長文になってますごめんさない

最後まで読んでくれると嬉しいです













俺は家族構成が複雑な方w

まず俺は1番上なんだけど

お母さんと前のお父さんの子供で


弟2人はお母さんと今のお父さんの子供


3歳くらいの時にはもうお父さんはいなくて

4.5歳くらいで今のお父さんが来た



6年前

俺は家から結構遠くにある

大きな病院にお母さんに会いに行くため

いつもお父さんの車で

1時間以上かけて通っていた

会いに行くとお母さんは

嬉しそうに笑っていた

でも、寂しそうでもあった


俺達はお母さんの病院に行くための

時間を短くするため

2回引っ越した


俺が小3の時の3月13日

お母さんは32歳の時癌で亡くなった

その時はワクチンがまだ完成していなかった



俺は朝母さんが亡くなったことを知らずに

車に乗せられた

でも、車の中の雰囲気で分かった

だって、静かすぎだもんw

だから俺は心の中を整理して

泣かないように準備してた



会館に着いた時

そこにいた人達は泣き終わった後みたいだった

お母さんは布団の上に寝てて

白い布が顔に置いてあった

準備してたはずなのに

目の前はぼやけてきて

涙が出て…

俺は嘘だと思った

だって、仮退院も多くなってて

頑張れば退院できるって言ってたから



でもそれは今になって思えば

もう治らないから

少しでも家族の近くに居させよう

そんな思いだったんじゃないかって

今頃思った



その夜は従姉妹の家に泊まった

そして「手紙書いて?」って言われた

でも俺は書くことが出来なかった

だから手紙は

お母さんの友達が書くことになった


次の日から涙は出なくなった

なんでだろw

まだ生きてるって

自分に言い聞かせてたからかなw

でも、やっぱ寂しくはなって、

いつもみんなに隠れて泣いていた


小学4年生の時俺はまた引っ越した

1番最初の所に戻ってきた



3月12日

お母さんが亡くなる1日前

この日は退院日でお父さんは

病院に迎えに行っていた

しかし、途中で病院から電話がかかり

急ぐようにと言われた

病室にいたのは

機械が沢山付けられたお母さん

そしてお父さんが医師から言われたのは

「もう、目は開けない」

そこでお父さんは

「切って欲しい」

と頼んだ

脈は下がり1本線に

お母さんはこの世から去った

俺は

「なんで切っちゃうんだよ」

ってこの話を聞いた時に思った

でもそれは仕方ない事だったんだと思う



なんでこの世の中はこんなに不公平なんだろう

生きたいやつはいなくなって

生きたくないやつが残る

俺がいなくなれば良かったのに

ずっとそうやって責めてた



今もいつ消えようか

どうやって消えようか

会いたい

って思う。

でも、もう戻ってくることなんてないからさ

別に

生きろとか

頑張れとか

言わない

ただ辛くなったら相談して?

無理だと思ったら頼って

ただそれだけでいい

俺が相談聞いてあげるから

俺が力になってあげるから

もう、誰も

離れないでよ…

どこか遠くに

行かないで





贈り物くれると嬉しいです

こう・2020-10-17
長文
相談
行かないで
離れないで
頼って
こうの読んでほしい投稿
お母さん
人間
病気
誰一人不要な人はいない
誰も失いたくない
贈り物お願いします
好きお願いします
誰も失いたくない
1人じゃない
俺がいるから
最後まで読んで
リスカ
レグカ
アムカ

昨日、

先生に見つかって話をした

お母さんにも伝えられた

それが先生の義務だからって

正直怖かった、

お母さんが学校に行って帰ってきた

私は構えた、

だが怒られなかった、怒鳴られなかった

ただ優しい声で、もうやらないでね

その一言だけだった

この時から、放置していた私を気にかけてくれた

朝には

やってない?大丈夫?見せて、
と1番に声を掛けてくれた

嬉しかった、

だけどその優しさが

苦しい、嬉しいけど、こんなことしてしまった

自分が嫌になる、

涙が止まらない、

CHI・2020-10-07
リスカ
自分が嫌になる
先生
お母さん

もうこれ以上離れてほしくないって思った
お父さんには幸せになってほしい
お父さんが幸せになるんならいいと思った
授業とかでお母さんの話をするたびに
あの頃の出来事が思い浮かんでしまう
耳をふさぎたくなる

みく((ココアスキッ!((頭痛い…・2020-10-06
家族
幸せになってほしい
お父さん
お母さん
授業
思い
出来事
出会い

貴方のおかけで、

夢を叶えることができたんだ。

陽菜・2020-10-16
ありがとう
お母さん

本当は1人で寂しいなんて言えない
お兄ちゃんと弟と離れたくなかったなんて
今のお母さんの不安そうな
顔を見てると言えない
『兄弟に会いたいと思う?』
『全然思わないよ』
少し胸が傷んだ

みく((ココアスキッ!((頭痛い…・2020-10-04
誰にも言えない
お母さん
こんなこと思っててごめんなさい
お兄ちゃん
会いたい
寂しい
離れ離れ

あなたにだけは信じて欲しかった
頑張ったねって言って欲しかった

結局私だけしか信じていけない

もう産まれてこなきゃ良かったよ


お母さん

𝓡𝓲𝓸*・2020-10-16
お母さん
信じて欲しかった
死にたい
𝓡𝓲𝓸の本音

お母さんと喧嘩したとき

分かって欲しくて、理解して欲しくて

分かって貰えなくて、理解して貰えなくて

小さい子のように駄々をこねる


ねぇ、僕の話をきいてよ

お母さんが思ってること言いたいように

僕もそれを言いたいよ


ああ、届かないんだね

わかった、ごめんなさい

良い子になるから____

魅希・2020-10-12
独り言
お母さん
誰も知らない僕の世界

今日もまた生放送見れなかった
時間はあったのに 手伝い手伝いって…
もうほとんど俺がやってるんだけど??

ごめんね
るぅとくん 莉犬くん

汚寿司くん=͟͟͞͞🍣・2020-09-28
嫌だ
生放送
るぅとくん
莉犬くん
手伝い
時間
お母さん

僕 が 生 ま れ た せ い で 、


き っ と

あ な た は

ム ダ な 涙 を た く さ ん 流 し ま し た 。



僕 が 生 き て い る せ い で 、

き っ と

あ な た は

た く さ ん の 笑 顔 を

時 間 を

お 金 を

幸 せ を な く し ま し た





僕 が 生 ま れ て 来 な け れ ば


あ な た は も っ と 幸 せ で し た か ?




お 母 さ ん

あ な た は 今 、 僕 を


う ま な け れ ば 良 か っ た 、 っ て

育 て な け れ ば 良 か っ た 、 っ て



思 っ て い ま す か ?





生 ま れ て き て

ご め ん な さ い 。



こ ん な 子 ど も で

ご め ん な さ い 。



邪 魔 な 子 ど も で

ご め ん な さ い 。









































あ な た を


好 き に な れ な く て

ご め ん な さ い 。




あ り が と う 。

はる・2020-10-04
お母さん

今日ネプリーグにSnowManの阿部ちゃん、しょっぴー、さっくんが出てるから私がお母さんにこの3人のこと教えてあげてたら、
「○○が好きなのこの人だっけ?」って言われて
どの人? って言ったらさっくんのこと指さしてたw で私が、
「違うよー,目黒クンと向井クンだよ!」って言って写真見せたら
「あー、この人ね!」
って言う会話をしてたw でもSnowMan全員好きだよ(*´∀`)

゛一ノ瀬 ゛itinose´ ヘッダーに好きくださーい。・2020-10-05
SnowMan
目黒蓮
向井康二
お母さん
好き
ネプリーグ

お母さんは
私に何を求めてるの?


ごめんね、こんなでき損ないで
行きたい高校なんて無いよ
どこにも行きたくないくらいだよ


もう現実逃避しかできてない

Namida*の隠れ家・2020-10-20
独り言
お母さん
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