はじめる

#キス

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1541作品 ・

【性と言う名の鳥籠】

あかね編番外~デート





大人な内容が含まれます
閲覧にはご注意下さい。














俺、永倉あかねは


正真正銘、男だ。


ただ、どういったわけか


体と心がちぐはぐに生まれてきた。


俗に言うトランスセクシュアル。


FTMである。





今日は日曜日。


少し遠出をして


東京までいこうと


約束している。





早めに起きて朝食をとったら


サラシ布で胸をつぶす。


高校に入った年のお祝いに

じいちゃんから買ってもらった、


筋トレ用のポールに


サラシの片方を巻き付けて


ぎゅーっと力任せに締めあげていく。



元々あるものを


潰す痛みというものは


並大抵じゃないけれど


年齢制限の為に手術や薬が飲めない今



俺に出来る一番手軽な…


男の体になる方法だ。


その為なら


こんな痛み屁でもない。





真っ平らな胸が出来上がったら


ようやく、洋服選び。



ラフな格好に


装飾品で色を付けてみる。



黒Tに、Gパン

チェーンで

スティングレイの財布を固定する。


ちょっと格好つけて


シルバーのゴツゴツしたリングと


羽根の形のチャームのついた、


チョーカーを下げてみた。




鏡に姿を映してみる。


概ね合格点。


髭でもあったら満点なんだけどなあ。



「ま、しゃあないよなあ」


持って生まれた体が資本だ。


今、無理なものは無理。


俺は、割り切って


待ち合わせ場所へと急いだ。




今日は10回目のデート。


付き合い始めて3ヶ月が過ぎた。



待ち合わせ場所に着くと


俺のアンテナが反応する。




この間ヘアカタログを見ていて


ウェブのかかった髪型が


結奈に似合いそうだねと話した。



早起きしてヘアアイロンでも

当てて来てくれたんだろう。


ストレートな結奈の髪の毛は


軽やかなウェーブがかかっている。



黒いドルマンスリーブに


ジーンズ生地のホットパンツ。


白のスニーカー。



やっべ、すっげえ可愛い。



結奈に見とれていると


俺に気がついて駆け出してきた。



運動嫌いな彼女が


俺を見つけて胸を揺らしながら


走ってきてくれる…



その幸せったらない。





「あーくん、今日もかっこいい♪」


デートの時だけの限定呼び名。


普段あかねと呼んでいる結奈が


俺をあーくんと呼んでくれると


不思議と、自信が湧いてくる。



「結奈こそ、髪、可愛い」



えへへ、と笑った結奈は


俺の腕に縋り


ぴったりと寄り添って


歩をすすめた。



するとすぐに


至るところから


奇異なる視線を感じる。




どんなに結奈が


かっこいいと言ってくれたって


俺は所詮、女でしかない。


女同士がベタベタする事を

特殊な目で見る人たちもいる。



どんなに背伸びしたって低身長。


結奈もヒールの高い靴を


選びたい事もあるだろうに


いつもスニーカーなのは


俺がいつも身長を


気にしているからだ。



どんなに潰したって


サラシが緩めば胸だって


ふっくらとしてくる。




だけど、結奈と付き合い始めてから


俺はだいぶそういう事を


気にかけなくなった。



トランスセクシュアルを


よく思わない人達に


苦しみを覚えるんじゃなくて


まあいいか、


そう軽く考えることで


許せるようになったんだ。



俺は結奈の手を強く握り締め


「結奈、いこっか」


「うん!」


駅の改札を通り、電車に乗り込んだ。



電車はガラガラ。


俺たちが乗った三両目の車両には


ひとっこひとり居なかった。


それをいい事に結奈は俺に


ちょっかいを出してくる。



繋いでいた手。


指先が腿の上をなぞる。


背中が快感に震えた。


こんなところで


発情するわけにはいかない。



「こら」


「えーだめぇ?」


「だめ」


「えー、なんでぇ」


「公衆の面前だから」


「誰もいないよ?」


「誰か来るような場所ではだめってこと」


「……2人の時だってあーくん嫌がるじゃん…」


太腿にあった結奈の手が力なく、


電車のソファに落ちる。



横目に結奈を見ると、


今にも泣き出しそうだ。



こんな時、どうしたらいいんだろう。


試行錯誤を繰り返す。


俺は結奈の頭をぽんぽんと撫でた。



「あーくん…」


「ん?」


「私、平気だよ、色々してもいいよ?だからずっと好きでいて?」



俺が結奈に容易に手を出さないのは


俺自身が


女の体だってことも大きいけれど


結奈のこの考え方が一番の理由だ。



結奈は


体目当ての男とばかり


付き合ってきた。


「やらせてくれない女とは付き合わない」


とか


「太ったらソッコーで別れるからな」


とか


そんな勝手な男とばかり

一緒にいたからなんだろう


結奈は異常なほど


太ることを嫌うし


自分から身体を


開こうと躍起になる。



そうしないと


愛されないと思い込んでるんだ。



「そんなことしなくても俺はずっと結奈の側にいるよ」


「うそ、だってあーくん、男の子でしょ。男の子はそういうものなんだよ」


「あー…俺は違うんだけどなぁ」


困り果てて、頭をかく。


こんな時、都合よく

女だからわかんないなーと

笑ってやれるメンタルが欲しい。



落ち込んだ結奈は


東京に着いても、


なんだか調子があがらない。



電車からずっと


手のひらも離れっぱなしだ。



ずっと仲良くやってきたのに


なんだか気まずい。



必死に我慢して


結奈を大事にしたいのに


これじゃあ何にも意味が無い。


俺は結奈の手をとると


乱暴に引っ張った。



「ホテル、行くぞ」


「え…、う、うん」



幸い、家から離れてる


ここは東京だ。


知った顔もいない。


繁華街の路地裏


勢いづけて俺は結奈と


小さなホテルに入った。



煌々と光る、電光板。


部屋の自動販売機みたいだ。


どうしていいのかわからずに


備え付けの電話機に手を伸ばすと


受話器をとる前に結奈が


「ここがいいな」とボタンを押した。



彼女という存在もはじめてなら


キスだってまだ初心者


こういう場所も初体験。


スマートに操作する結奈を見ると


過去の男にひどく嫉妬した。



ピカピカと


部屋を知らせるライトが点灯する。


結奈は吸い込まれるように


部屋の中へと入り、俺も後を追った。




「ね、お風呂一緒にはいろ」


「え!?俺は…いいよ」


「やだっ、あーくんと一緒がいい」


結奈はそう言うと


俺の手を勢いよく引っ張って


脱衣所へと歩んだ。



恥ずかしげもなく

脱ぎ捨てられていく結奈の服。



顕になる結奈の肌が


俺の視界をチカチカさせた。



「…トイレ行ってから風呂行くから結奈はこれ風呂に入れて入ってて」

「うん!」


サラシをとる姿なんて


見せたくなかった俺は


そう言い残すと結奈に


備え付けの入浴剤を渡して


トイレに入った。



身体を見られたくない、


その為の苦肉の策だ。



トイレに入ると息をひそめて


結奈の気配を察し


風呂の湯が勢いよく


漏れる音を聞いてから


俺はもう一度脱衣所へと戻る。




「結奈ぁ」


「んー?」


「そっち向いててくれる?」


「えーなんでぇ?」


「恥ずかしいから」



そう言うと


結奈はずいぶん不満そうな


「わかった」を響かせた。



結奈が向こうを

向いていることを確認したあと


俺は女々しくタオルを胸から下まで掛けて


結奈の待つ、風呂に入った。



同じ湯に触れると考えただけで


頭が爆発しそうだ。


そんな俺の事などお構い無しで


結奈は嬉しそうに笑いながら


背中を俺の腕の中に預けた。


触れる肌に


心臓は苦しいほど高鳴る。



「あーくんとはじめてのお風呂だぁ」


俺から取り返したタオルに


空気を含ませぶくぶくと遊びながら


結奈はそんな可愛い事をぽつんと囁く。


「そうだね」


何食わぬ顔で俺はそう返したけれど


本当は愛しさが沸騰していた。




「ね、あーくん抱き締めて?」


「……ん」


俺は風呂の縁にかけていた腕を下ろし


にごり湯の中にいる結奈を


ぎゅっと抱き締める。



体温ごとひとつになったようで


深く感じ合う。


柔らかい肌に


心が埋もれていくようで


とても幸せな時間だ。





体の芯から結奈を感じた。




本当は今すぐ


結奈をどうにかしてしまいたい。



結奈もそれを望んでいるんだろう。



でも、ここで欲望のまま


結奈と身体を合わせたら


結奈は一生


身体を重ね合わさなきゃ


愛されないと思ってしまう。




「結奈…」


「んぅー?」


「ん」


結奈の唇にキスをくれてやる。


啄むように繰り返す。


唇を小さく吸う度に


心臓が跳ね上がった。


結奈は

時折、熱い息を吐き出した。



何度も結奈に口付けたあと


俺はとてつもない衝動を抑え、


結奈にこう切り出した。



「やっぱり今日は、やめようよ」


「え、なんで?私、何か失敗した!?」


ほら、すぐに自分のせいだ。


嫌われたくない一心で


結奈は全て自分のせいにする。



俺は、笑って首を振った。


「結奈のせいじゃないよ」


「だったらどうして…?」


「俺は…結奈と今を楽しみたい」


「んん??」


「結奈をもっと大事にしたい」


「うん…」


不安を感じたのか浮かない顔の結奈に


俺は結奈を抱き直して言葉を嗣いだ。



「もちろん…したいんだよ。結奈は、すっごい可愛いし魅力的だもん。でもする前に、俺達にはまだ出来ることがあると思うんだ」


「…たとえば?」


「んー、とりあえず今日は渋谷探索」



結奈は俺の返答に


噴き出して笑った。


ひとしきり、笑ったあとで


「仕方ないよ、いいよ」と言う。



その表情はいつもの結奈だ。


よかった…、俺は胸を撫で下ろした。




「あ、でも待って」



そう叫んだ結奈は


俺の耳元にこう囁く。




「ね、渋谷探索…もっとちゅーしてからでもいい?」



ドキン、また心臓跳ねる。



あー、何もしないとか


早まったかなあ。



この可愛いお姫様に


いたずらしてやれ



なんて、いじわるな俺が


心の影から顔をのぞかせた。



強いジレンマの中で


「ほんっと可愛い」


結奈をぎゅっと抱き締めて


俺は彼女が満足するまで


キスを繰り返したのだった。





性と言う名の鳥籠
あかね編・おしまい♪

ひとひら・2020-02-06
幸介
幸介による小さな物語
幸介/性と言う名の鳥籠
キス
ホテル
デート
トランスセクシュアル
FTM
性同一性障害
乗り越える
後日談
GID
体目当て
自信
女同士
小説
物語
愛すこと
いたずら
独り言
ポエム
未来の恋の行方


チョコ、嬉しかったよ

手繋げて嬉しかったよ

キス出来て嬉しかったよ



でも1番欲しかったのは
付き合おうって言った時の
「うん!」の笑顔だったんだ


俺もうちょっと
頑張らなきゃだね


全力で俺、頑張るから
誰かのものにならないで

ひとひら・2020-02-15
Qa
sanへ
独り言
バレンタインデー
成功?
キス
頑張ろう
好きなだけなのに


「もう少しこっちへおいで」


「や、…やです」


「どうして?」


「恥ずかしい……から」



彼が笑う。


彼の部屋のベッド。


私は彼に背を向けて


ベッドの縁


ギリギリのところを陣取っている。




【脱プラトニックラブ】




「一緒に、寝よっか」


「え!?」


「お風呂に入っておいで」



それまで、キスだけ。


何年も、それだけの関係。



彼はプラトニック派なのだと


勝手に思っていたのに。




そんな事、突然言い出されて


私の心臓、跳ねっぱなし。



言われた通り


お風呂に入って


あがってくると


彼はもうベッドの中で


手招きをしていた。



「ね、ねえ!」




思い余って


背中で笑い声をあげる彼に


声をかけた。


「ん?」


「あのぅー…私たちって、つ、付き合ってるんですかね!」


「付き合ってなければキスはしませんよ」


「……今、まで、こういうこと、なかったのにっ、ど、どうししして」


焦って噛みっぱなし。


もー、私ってばかっこわるい。


彼はそんな私に、一頻り笑って


シーツをすすっと擦りながら


静かに近づいてきた。



しまった。


ベッドの縁で逃げ場はない。



私はあっという間に


彼に後ろから抱き着かれた。




抱き締められることは


はじめてではないけれど



薄暗い部屋に


ライトがひとつ


クラッシックの音楽が


心地いい室内。



雰囲気に圧倒されて


心臓が苦しいくらい高鳴る…。



彼が私の首筋に


鼻をうずめてきた。



彼の熱い息が


私の体を震わせる。




「あ。の」


「ん…?」


「わた。わたし、あなたはこういう事しない人なのかとおも、思ってた」


彼は首の辺りで息をつきながら笑う。


や、やめてほしい。


心臓が、破れちゃう。



「俺も、そう思ってたよ」


彼はゆっくりと紡ぎ出す。



「君と付き合う前からずっと、そういう欲みたいなもの薄くてね」


「うん」



今ではとっくに諦めているけれど


彼が好きでやっと付き合い始めた頃


体の触れ合いが


無いことに本気で悩んだ事がある。



それでも彼は


愛情を示してくれるし


私も体の触れ合いがないからといって


彼を嫌いにはならなかった。



こういう付き合い方も


あるんだとそう思ってきた。



「なのに…この状況、って」




彼は、私の首筋に口付ける。


頭から指先まで


優しい電流が駆け抜けた。



「今日…ヤキモチ妬いたんだ」



「え…?」



「君、羽賀と笑い合ってた」



羽賀というのは、職場の同期の男の子。


職場の上司にあたる彼


同じフロア内。


羽賀と私が話をする姿なんて


ちょくちょく見るだろうに。



「今日に限ったことじゃないでしょう?」


「……羽賀は君狙いって聞いたから」


「えー?ないよ、だって彼、彼女いるもの」


「……そうなのかい?」


泣き出しそうな声。


いつもは恐い上司のくせにね。



私は、彼に向き直る。



恥ずかしいけれど


泣きそうな彼を放っておけない。


私は彼と額を合わせて


彼のサラサラな髪を撫でて言う。



「私はあなたが好きなんですよ」


「俺も君だけが好きだよ」



自然と、唇が繋がった。


プラトニックも悪くない。


キスだけでこんなに満たされる。



脳天から安らぎが落ちてくる。



息継ぎの為にあいた隙間から


彼の声が震った。





「君が……欲しい」



「……どうぞ?」



なんて、私はおどけて笑い



さっきまでより少し激しいキスに



戯れていった。




プラトニックでも


そうでなくても



やっぱり私には



彼しかいないのです。

ひとひら・2020-02-20
幸介
幸介による小さな物語
プラトニックラブ
小説
物語
プラトニック
ベッド
ポエム
キス
抱き締められる
君が欲しい
両想い
独り言
嫉妬
やきもち
心臓、跳ねた
こころの日記
誰かの実話かもしれない物語

💗《誰でもいいので》

贈り物《沢山》お願いします✨


彼(K3)に昨日の話をしました。

キスのことを話したら

「その話終わりにしよう」

って言われました。

これって照れてるんですか?

いちご・2020-02-16
誰でもいいから贈り物して
キス
悩み

【御褒美】




「御褒美は何がいい?」


食事を終えた彼は


私におもむろに聞く。



私が手がけていた仕事が


上手くいったお祝いの席だ。


きっと、その「御褒美」


そういう事なんだろう。



きょとんと目を据えて


私は彼に聞き返す。



「……私が決めてもいいの?」


「いいよ、出来ることなら。ブランド物でもほしい?」


「……そんなもの、いらないよ」


「そう?じゃあ何がいい?」




私の願いなんて


とっくの昔から決まってる。



目を細めて


頭を撫で続ける彼の優しさが


喉から手が出るほど欲しい。



「……ずっと一緒に、いてくれる?」


彼は私の要求を聞くなり


涙を拭いながら、笑った。



「笑うなんてひどい…恥ずかしいの、我慢して言ったんですけど」


「ごめんごめん、可愛くて」



ふくれっ面の私に


スマートに


可愛いなんて言って


ふんわりと


抱き寄せる彼がニクい。



「……だめ?」


落胆して彼の耳元に呟くと



「いいよ」


彼はそう、言った。



そしてもう一言


少し照れくさそうに言葉を連ねる。



「誓いをたてる…?」


「うん?」


「キス、してもいいかい?」



性急に突き上げるときめきに


心臓が壊れそう。



それでも


彼が欲しい。



例え、心臓が壊れても。


心を揺さぶるのは


彼たった一人だもの。



答えなんて、決まってる。



「お願い…します」



私はその言葉を彼に投げかけると


彼の優しい微笑みを見ながら


ゆっくりと目を、閉じた。

ひとひら・2020-02-19
幸介
幸介による小さな物語
キス
御褒美
ポエム
可愛い
独り言
嬉しい
ずっと一緒
こころの日記
スマート
私目線
好きな人
小説
物語
想い
誰かの実話かもしれない物語
ときめき
心臓、跳ねた

今日あなた(K3)と会った

あってからすが握手して恋人繋ぎ

してハグしてキスして

ディープキスした。

あなたと始めてのキス!👩‍❤‍💋‍👨

もう離れられない、離れたくない

大好き!!!!💗

好きじゃないのはわかってる

そしてキスしてるときK3は言った

「キスしてくれたら好きに

なっちゃうかも」って。

嘘だってわかってる。

それでも良かった…、私はそう

言われたときとっても嬉しかった

貴方とキスがしたかったし

離れたくなかったの。

ハグした時も貴方の

いい臭いがした。

貴方の口は柔らかかった。

もう、離れたくない。

本当に大好きよ!!💘

いちご・2020-02-15
キス
ハグ
ディープキス
握手
手繋ぎ

カップルがするキスやハグは出来なくても良いから先生の隣にいさせて。

先生に恋をしたJC・2020-02-18
いさせて
好き
先生
先生と生徒
片思い
片想い
キス
ハグ
カップル

誓のキスって憧れるよね。

ゆる(๑•̀д•́๑ 一言見てぇ〜・2020-02-20
誓い
キス
してみたい
唐突すぎる

K3くんと会った

K3くんと話して最後の方に

なったらこんな話をした。

最初は彼から話しかけた。

K3「して欲しいこと

なんだっけ?」

🍓「キス、ハグ、恋人繋ぎ

手繋ぎ、ツーショットしたい」

そう答えたら…

K3「じゃぁ、手繋ぎする?」

🍓「うん」

🍓「でもいいの??」

K3「うん」

K3くんから手を繋いでくれた

このあとも手を繋ぎながら

会話をしてる

K3「他にして欲しいことは?」

🍓「ハグとキスと恋人繋ぎと

ツーショット断られたから

もうないかな??」

K3「してもいいけど?

恋人繋ぎ」

🍓「え?いいの??」

K3「うん」

手を繋ぐ(握手)から

恋人繋ぎになった

K3「あとは?」

🍓「もうないかな?断られたから」

K3「でも他にもして欲しい

ことあるでしょ???」

🍓「あとはハグとかキスとか

ツーショットかな??」

K3「じゃぁハグしてもいいよ??」

🍓「え!?いいの!???……

後悔しない??」

K3「うん

やって後悔した方がいいよ?」

🍓「うん」

K3「いちごからして」

🍓「いいの?」

K3「うん」

脇の下から手を通して

いちごの口が彼の肩にくっついた

K3は私が脇の下から手を通した

ときに、K3も脇の下から

手を通した

最初は肩の方に手があったけど

1秒~3秒たつと背中に手が

いってくれた…

ギュー!!😍😳💕💗

6秒~8秒たった後

ハグしてるときに彼の服の

匂いをたまたま嗅いだ。

嗅ぐつもりまではなかった。

でもすっごくいい臭いがした

彼とはずっとハグしてたい

と、ハグしたときにそう

思った。そして、5秒〜8秒

たつと彼がこう言った。

K3「もういい??…」って。

この時本当は離したくなかった。

でも彼に会う約束をした前に

好きか、これから好きになる

可能性があるか(イェスかNOで)

きいたらNOって言ったのを

思い出して少し申し訳ない

気持ちもあったからこういった

🍓「うん」って。

でも、ハグとかする前にこう

とも言ってた。「もしかしたら

今日が二人だけで会うの

最後かもしれない。」って。

だから、もっともっとハグ

してたかった。でも

言えなかった…。彼も

「やってから後悔した方がいい」

って言ってくれたのに…

「もうちょっとハグしてたい」

なんて、言えなかった…

「もう離れたくない」なんて

言えなかった。彼が私のこと

好きじゃないことがわかってた

から、尚更言えなかった。

もっともっともっともっと

もっーーーーーーーーーと

ハグしてたかった…

彼とハグした時、わたしは

癒やされた。だから、もっと

もっともっともーーーーっと

癒やされたかった。

でも私が言えなかったせいで

ハグは15秒いないに終わって

しまった…。あのとき言ってれば

彼はもう少し許してくれたの

かもしれないのに…。

本当に後悔がある…

✄ーーーーーーーーーーーーー✄

K3くん

ハグOKしてくれて

本当にありがと!!!!!

欲張りなお願いがあると

したら貴方とハグがしたい

ことかな?

もっと欲張っていいなら

貴方とキスがしたい。

K3のことが大大大好きだよ!

言い表せないほど

大大大好き!💗💕🌹😘

いちご・2020-02-11
キス
ハグ
恋人繋ぎ
握手
デート







ホテルのエレベーターに入った瞬間 、

待ちきれずに キスをする 。


もっと 頭の奥が痺れるようなキスしてよ 。

もっと 壊れるほど 抱きしめて 。


言葉なんていらないから

抱きしめてくれるだけで満たされるから 。

𝚝𝚘𝚔𝚘 : )・2020-02-14
ポエム
独り言
大人の恋
今すぐ会いたい
抱きしめて
キス
壊して
恋人
彼氏

きみと手を繋いだり

キスしたりできるのは

うちだけがいい

ゆーな🌨・2020-02-15
独り言
キス

今日あいつの家行ったら
いつにもましてベタベタしてきて

「なんだこいつ」

って思ってたけど今日俺の誕生日だった笑


帰り際に

あいつには靴貰って
あいつの妹にはお菓子貰って
あいつのお母さんにはケーキ貰った!


あと、ちょっと恥ずかしいけど
口にキスされた…笑

何気にそれが一番嬉しかったな笑


ほんとにいい日だったー

幸せでした!笑

しん・2020-02-08
誕生日
幸せ
いい日
プレゼント
同性愛
両性愛
好き
キス
嬉しい

昨日の恋つづもやばかったな~

あの寝たフリからのキスはエグい‪w

明日からテストなのに、、、‪w

もう来週が楽しみです!

なづき。・2020-02-19
恋つづ
キス
天堂担
佐藤健
上白石萌音
テスト

沈んでいく夕日が眩しくて

思わず目をつぶったキミの唇に

そっとキスをした

Mio Sosa🍭😄(プロフ更新中)・2020-02-10
夕日かどうかわからないけど
目をつぶる
眩しい
キス

君とダンスする夢を見た
華やぐダンスホール
きらめくシャンデリア
手を取り合って
蝶々のように舞う
君の紅いほっぺたにキスをして
優しく囁いた

「君の瞳に恋してる」

ポラリス・2020-02-09
片想い
君の瞳
キス
蝶々

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