はじめる

#スランプ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全148作品・

あなた以外で

一番の候補なんていない

いつでもあなただけ

現王園 狐珀 ・2020-05-14
好きな人
誰よりも
ポエム
スランプ

ねえサンタさん。

私、ずっといい子にしてました。

だからお願いです。

あの人の隣を

私にくれませんか。

空 白_低浮上・2019-12-23
スランプ
独り言
ポエム
クリスマスまでに
プレゼント
クリスマス
クリスマスプレゼント
恋愛
片思い
片想い
サンタ
サンタさんへ
失恋

笑顔で終わる物語ばかり


僕は独り例外で幕を下ろす

來栖 累。最新投稿チェック・2020-04-18
ポエム
独り言
意味不
スランプ
恋愛
好きな人
片思い
独り
大切な人に伝えたい事
俺の話は笑顔で終わらない

これらの作品は
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【ForGetMe~クロとユキ~第三話愛しき人】




俺には二つ違いの妹がいる。


名は、六花。


俺が警察学校入学の年


両親が事故で他界した。



警察学校へ入校中


六花からの呼び出しを受け


「私もお兄ちゃんみたいな警察官になる」


そう言われた時は度肝を抜かれた。



危険も伴う仕事だ。


何よりその重圧と辛さは


もう、嫌という程知っている。



六花には普通の職業について


平凡な幸せを掴んで欲しかった。




俺は六花の


警察学校行きを猛反対したが


六花も頑固な人間だ。



俺ごときの意見では


その志を折る事は出来なかった。



結果、現在は


無事に警察学校を卒業し


交通課に配属されている。





そして、この六花


困ったことに……





「で?何で休みの日まで杉浦の顔見なきゃなんないわけ?」


「あー?嫌ならお前が出てけ」


「ここ、俺の部屋だぞ!?」


「まあ、固いこと言うなよ」


いつもの調子でのんべんだらり。


落花生を剥き食べながら


テーブルに殻を撒いている…。



怒りに震えながら俺は



キッチンに立つ六花に声を張った。




「おい六花!なんでお前杉浦連れてきたんだよっ」


「え、彼氏だから」


てへ、っと可愛らしく笑って見せる六花。



そうなのだ。


妹、六花は高校時代からの


杉浦の彼女だ。


俺は未だに納得できずにいる。




「なーんでお前らが付き合っちゃうのかね」


「だって、友紀かっこいいもん。お兄ちゃんも彼女作んなよ」


「確かに。このご時世にその歳で、なあ?ご丁寧に貞操守るのもどうかと思うぜ」



俺の下半身のことまで


この言われ様だ。


二人のタッグには敵わない。



何故だか腹が立って、


俺は隣でだらだらと


落花生のカスをこぼし続ける、


杉浦の額をべちりと叩いた。


杉浦は眉をひそめ


額を撫でつつ言う。



「……公務執行妨害」


「は?落花生食う事が警察官の公務かよ」


俺が負けじと言うと


杉浦は


テーブルに顎を乗せて


膨れっ面を作った。



「その顎…あげたら落花生まみれだな」


「ベッドの上で払い落としてやる」


言い合いの止まらない俺たちに


珈琲を出しながら六花が笑う。



「はいはい、仲良しさん。喧嘩はおしまい」



「仲良しさんじゃねえよ」


「クロは友達いねえから俺が拾ってやっただけだ」


「確かにお兄ちゃん、友紀しか友達いないかもね」



そう笑いながら六花は


ちゃっかり杉浦の隣に腰を落ち着ける。



言い負かすことをやめた俺は


あの事件の話を切り出した。




「なぁ、杉浦。明日はどこ行く?」


「…出来れば二、三回れば一気に済むな」


「結構、距離離れてるんだよなぁー…」


歯医者に行った記録もない。


身体にシリアルナンバー付きの


機器が埋め込まれているわけでもない。



身元を探るにはつまり


この足だけが頼りだった。



レフト以外の


仏の身元とされている候補は


あと三つ。



町外れの花屋と、


県外の寺


それから


郊外の団地。



一日で済ますのは大変だ。



「手分けでもするか?」


「いや、杉浦単独行動させるとろくなことない」


「ごもっともで」


そう言って


卑屈に含み笑う杉浦を


食い入るように見つめた六花は


俺たちに聞いた。



「なになに、河川敷のホームレス変死体の件?」


「ああ」



交通課の人間にも


無論、話は伝わる。



六花は興味津々だ。



「ねえ、あれって結局、自殺なの?他殺なの?」


「まだ、なんとも言えねえな」



六花の問いかけに


杉浦は珈琲に口をつけながら答える。


俺は杉浦の言葉に付け加えた。



「上は自殺で処理する方向で…」


「えー?怪しいところがあるのに?」


人一倍、正義感の強い六花は


いかめしい顔つきで


俺たちを睨んだ。



「俺たちを睨むなよ」



俺が苦笑いを零すと


六花はため息を吐きつつ、


軽蔑にも似た眼差しを向ける。


「だってお兄ちゃんたち下っ端でも刑事じゃん、戦いなよ、真実のためにっ」


交通課とは言え


もう六花も立派な


警察組織の一員だというのに


このピュアさというか


誠実さというか頑固さというか


やれやれ


誰に似たんだろう。



そんな事を考えていると


膨れっ面の六花の頬を


杉浦は挟んで、不敵に笑む。



「六花」


「は、はい!?」


「あのな」


「う、うん」


「刑事はな」


「うん」


「上には逆らえねえんだよ」


「かっこわるっ!!」



そう声を張りながら


六花は杉浦と目を見合せ


白い歯を見せて笑う。



杉浦も珍しく


声を上げて笑った。



妹と親友の


ちょっとしたラブシーン




もう、うんざりだ。





そう思いながらも


やはり血を分けた兄妹と


腐れ縁の幸せそうな姿は


嬉しいもので……


ふと俺は、笑んだ自分に


気がついたのだ。




俺と杉浦にとって


愛しい人は


紛いなく、六花だった。




***


三人以上の会話……



やっぱり難しい


( o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅ )



思い通り描けません。



スランプΣ(艸O_o`*)ガーン

ひとひら☘☽・2020-04-29
幸介
幸介による小さな物語
ForGetMe~クロとユキ~
スランプ
カップル
警察
刑事
サスペンス
警察学校
腐れ縁
独り言
交際
事件
ポエム
好きな人
兄妹
家族
腐れ縁
親友
友達
幸せとは
小説
物語

幸介悩む…



ForGetMeの進め方に悩む



勉強しようと思って


半端にサスペンス小説


推理小説なんか読んじゃって


悩みが深くなる





あああ(ㅇㅂㅇ)


俺のForGetMe


なんて幼稚なんだ!!



なんて駄目なんだ!!



バレバレの行く末


バレバレのオチ



ただ筋道を書きなぐるだけ



これでは



楽しいわけが無い……Ҩ(´-ω-`)



せっかく定まった、ForGetMeの



進むべき道にも悩み始める。



あああ(;A;)


俺の毛ほどの才能は


全て抜け落ちて


遂に禿げになったのか



(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)



禿げなんて嫌だああああ!


こんなに生みの苦しみを


体験した小説もないな……



杉浦め!クロめ!六花め!


楠木さあああああん!!




書き上がったら



しばらくはもう刑事ものには



手は出さないっっ



……なんて言っておきながら



癖になっちゃって


半月くらいで手出ししたら


怒ってください(´・ω・`)



こらこら


前回駄作だったくせに


何もう1回同じもの


出そうとしてんのバカ!


って怒ってください…( ´。pωq。)



あああー…もうやだあ!



幸介

ひとひら☘☽・2020-05-24
幸介
幸介/自作小説について語る!!
刑事
小説
病んだ
病んでる
スランプ
独り言
ポエム
辛い
私の本心

「誰かが救われる」なんて、


優しい嘘を覚えてしまったせいで、

流れる涙にも気づけない。

彌佩・2020-07-22
ポエム
スランプ
独り言
意味不
1人でも多くの命を救うために

小説





小説を、書いていた。

書いている。

いつか、小説家になりたいなんて思った。

くだらない夢でも、

バカにされても、

中二病だとか、高二病だとか罵られても、

僕は小説が好きだった。

愛していた。





















そんな僕には、きっと、

小説の才能なんて一ミリもないんだ。












「また書いてるんだ。

休憩したら」


「別に。きつくないから」



桃乃 弥生。

同い年で、

小説家。





彼女は、小説家だ。




「馬鹿にしに来たの?」

「そんなわけない」

「帰って」

「ケーキ持ってきた」

「いらない」



僕は彼女が嫌いだった。

単純な嫉妬だろう。



桃乃が羨ましかった。




「相変わらずだね、この部屋。

私、自分の小説以外読んだことないや」


本棚に敷き詰められた小説を見て、

桃乃は感心したように言う。



「出てってよ」

「何で?」

「うざいんだよ、お前」

「ふーん」


僕の中の何かが切れる。

何かが、溢れ出す。


「消えろよ!

嫌いなんだよ!

気持ち悪い、吐き気がする。

空気が濁る。

さっさと出ろよ!」

「…そっか」

静かに目を伏せた。

「あ、えと、ごめ…」

「またね、日向」








パタッと、ドアがしまって、

とんでもない、なんか、

まがまがしいような気持ちが押し寄せた。




「なんで、」



視界が滲む。


どうして、

小説を愛してない彼女が選ばれて、

小説を愛する僕には書けないんだろう。










劣等感が、僕にしがみつく。





体がふらついて、

しばらく寝てないことに気がついた。


眠気と同時に空腹が襲う。





動くこともできない。



「何、してるんだろうな」





無様な自分に、心で笑った。

































何度も、桃乃の小説を読んだ。

凄かった。

言葉の選び方、句読点の打ち方。


余白すら、素晴らしいものに思えた。





何度も読んで、

まねて書いた。

自分の小説に、桃乃を取り入れた。


でも、出来たものはやっぱり駄作で、

どうしようもなかった。













気晴らしに外に出た。


散歩のつもりで。



朝の4時。


歩いて、歩いて、歩いて、歩いた。


同じ道をいったり来たりしたり、

急に走ってみたり。


心を無にして、


自由に動き続けた。


足がいたくなって、我に返ると、

月が昇っていた。











「帰るか」

足を一歩踏み出すと、



とんでもないくらいの激痛が走る。


「何で…」

わかりきったこと。

運動不足、寝不足、空腹。

そのうえに一日中歩き回っていたのだから。





視界が揺れる。


焦点が定まらない。



あー、どうしよう。


倒れそう。

車道に飛び込みそう。




押さえなきゃ。押さえろ、踏ん張れ。




…いや、もういいか。





「さよならだ」




体が押される。

宙を舞って、

真っ暗になった。














┄┄┄┄┄┄┄┄┄┄

┄┄┄┄




「日向!」



独特な、消毒液の匂いがした。


目を開けると、白色。


声は、桃乃の声だ。



「日向!日向。ねぇ!

ねぇ、日向!」

「桃乃」




白色が、一気に暗くなった。



桃乃が覆い被さっている。




「なんだよ」


「日向、車に引かれたんだよ。


血だらけで倒れてて、

本当死ぬかと思った」




そうだったのか。



死ななかったんだ。





ああ、どこかほっとしてる自分がいる。


憎くて、醜い。




「ねぇ、あんな夜遅くにどうしたの?

日向、可笑しいよ」





「桃乃には分かんないよ」

「分かりたいから聞いてるの」


うざいな、と思った。


泣きたくなった。


自分が惨めで仕方なかった。


「…んで」

「ん?」



「何で!

易々と夢叶えて、幸せで!


小説読まないくせに、自分は書いて!


見下してるんだろ?

お前、小説に興味ないじゃないか!

どうせ僕に見せつけるために書いたんだろ?


あー、もう、いいよ!

僕にはかけないんだよ!


お前みたいに才能ないんだよ!



勝手にわかろうとすんなよ、

無責任に言葉吐くなよ!


迷惑なんだよ!


どっか行けよ!」





息が荒れた。

目覚めてすぐに叫ぶのはきつい。



「違うよ」


「は」

桃乃から、涙が溢れる。


「違うよ。

馬鹿にしたいんじゃない。

見下してなんかない!」




わかってるよ。


そんなの、わかってる。


わかってた。



「確かに、小説なんて眠くなるし、

興味もない。

才能とか、よくわかんないけど、


書き始めたきっかけも不純で、

良くないとは…わかってるんだよ」



「きっかけ?」




「日向が、小説好きだったから。

私は!」




僕は何故か、この先を聞きたくなかった。


何故か。


僕は…


「日向が好きなんだよ…」




分かってたんだ。

僕は、桃乃の友人で、

昔は沢山遊んでた。




嫉妬に隠れてた気持ちも、

どこかで気づいてたんだ。



























僕は弥生が好きなんだ。




























「ごめん、日向。急に…」

「いや、こっちこそ、ごめん」


「返事は?」




迷った。

一瞬だけど、すごく迷った。



「僕は。

…ごめん」


「そっか」


「僕はさ。

ずっと桃乃に嫉妬してた。

才能があって、羨ましくて」

「うん」

「確かに、僕は弥生が好きだよ。


でも、嫉妬とか、そんなのが大きくて」





「そっか。

別にいいよ。

期待なんてしてなかったし。

スッキリしたよ」

































桃乃はそらから、小説家を辞めた。


僕は書き続けた。



駄作ばかり生まれた。






それでも、書いていたかった。







いつか、もし、小説家になれたら。




好きだと伝えたい。

弥生に。



もう、気持ちが変わっていても、

フラれても。







嫉妬とか、憎い自分を消したときに、


伝えたいと思った。













END

夜・2020-07-20
意味不小説です。
過去1駄作
小説
独り言
辛い
スランプ
ポエム
小説家の物語
夜波
夜の灯り日、線を繋いで

あー…

うーん…


スランプ…(´°Δ°`)

困った


小説も、ポエムも

最近パッとしないし

思いつかない


脳が

回転してないのかもしれない



こんな時も

あるさぁねぇ


今日は

自分磨きに

時間をかけるとしよう

がんばろーっと

ストレッチにヨガ

エクササイズは

大事よね



……|ω•)チラッ


|)彡 サッ


|ω・)チラットナ


またね

また、数時間後に

投稿しまする

Mari・2020-05-20
ただのつぶやき投稿
スランプ
独り言
ポエム
ふとした瞬間
私の本心

言葉は簡単に曲げられても、

気持ちは真っ直ぐなままで__。

彌佩・2020-06-18
ポエム
スランプ
好き
独り言
意味不

心を濡らしたまま帰ってしまった

誰にも言えなかった

重く滲む『劣等』の傷が
ずっと痛いんだ



雨が叩きつけるように歌う
無感情なアスファルトが奏でる
あの子の笑顔とノイズ音

「きっとこの雨があがったら」

___なんて考えるなよ

快晴は私を嘲笑うだけだ






ならば雨よ、

僕の涙も血も全部
その綺麗な水に、音に、混ぜてくれ



沈みたいんだ

溺れたいんだ

この痛みに



まだ前を向きたくないから


あの子と僕を比べてしまうから


どうか君のせいにさせてよ

おやすみにんげん🌃・2020-06-22
天使と悪魔と僕の死
これはきっと雨のせい
深夜の投稿のリメイクです
気に入らなかったので消しちゃいました((
独り言
呟き
ポエム
作詞
病み
病み期
劣等感
辛い
リスカ
自傷行為
自分
存在価値
創作
小説
スランプ
才能
努力
泣きたい

【 万能秘書の秘密 】15話


「秋谷さん!これ確認お願いします!」


「秋谷さん!お客様がお見えです!」


「秋谷さん!11時から会議の予定です!」


3日後に大きなイベントが控えているため、彼女の会社は大忙しだった。



しかし、それを顔に出さないのが、プロの秘書であって、本当のできる女なのだ。


「最近、ゲームできてない…。」



彼女にとってそれが1番のストレスだった。



そして、3日後。3日ぶりのゲームに彼女は、ウキウキしていた。


早速、haruki様がログインしていないか、確認してみる。


ログイン情報をみると、harukiの最終ログインは、3日前と表示されていた。


「この時期、大きなイベントがあったのは、うちの部署だけ……。やっぱりあの3人の中にharuki様がいるんだわ…!」


大矢 隆人。最近うちの部署に来た後輩。


伯馬 肖斗。星樺の幼なじみ。


神宮寺 光。この会社の社長。


3人とも怪しい言動や、証拠はあった。しかし、決定的なものは何一つない。


「……あれ?この人って……。」


考えていく中、ある人物について疑問をもった。


「もしこの人がharuki様だったとしたら……。なんで気づかなかったんだろう!!!」


ほとんど確信をもった。きっとあの人がharuki様だ!!



そして、運命の2月14日となった……。





〔 メモ 〕


ー haruki ー

・同じ会社

・大会に来る

・月末ランキング4位

ー 大矢 隆人 ー

・あのゲームをしている

・ゲームが強い

・runaとフレンド

ー 伯馬 肖斗 ー

・あのゲームをしている

・あのゲームが凄く好き

・朝までやることもある

・星樺のことが好き

ー 神宮寺 光 ー

・あのゲームをしている

・月末ランキング上位10名に入る

月姫夜・2020-02-29
ヒメの本棚
万能秘書の秘密
note文庫
小説
好き5溜まったら次のお話へ
スランプ

スランプから抜け出せない

全然何も頭から出てこないよ…

Aimy☪︎* 最後にポエム投稿します・2020-04-19
スランプ

時は空を蒼く染め上げ、

運命は貴方を連れ去っていく。

彌佩・1日前
ポエム
スランプ
独り言
語彙力探知隊
好き
運命

音を出したいのに出ない。

みんなで合奏したいのに上手く音が出ない。

また迷惑かけちゃうよ。

とらんぺっと・2020-07-16
吹奏楽
トランペット
スランプ

330キロ!
1396分!
今日は、10キロを38分33秒で完走!
にしても、毎回タイムが落ちて、37分台連発してた頃が懐かしい
確かに、落ちても、ある程度の時間で走れるから、力は付いてるけど、完全にスランプだわ、悔しい

レッサースー太🐧・2020-04-07
ランニング途中経過
スランプ

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