はじめる

#タグ借りました

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全98作品・

ねぇ

私の空っぽの心、

君の優しさで埋めてよ。

宇涙 伊織・2020-05-14
君にしか出来ないこと
タグ借りました
ふとした瞬間
涙の色を探して
好き500越えたぁぁぁ
伊織*_
優しさ
空っぽ
独り言
ポエム
片想い
好きな人

君との想い出に蓋をして

忘れたフリなんかしてたから

その蓋が空いてしまったその時に

まだ君が好きなんだと気づいてしまって

東雲 瑠兎・2020-06-01
雨降る夜に涙零せば
愛を憎み愛を愛した
タグ借りました
待って誤字ってた
くそ恥ずかしい
独り言
呟き
ポエム
創作
好きな人
失恋
片想い
こんな僕を受け入れてくれますか
辛い
嫌い
忘れたフリ
半分フィクション
半分ノンフィクション
✍ڡ
群青の言葉
✍˙˚

「大好きだよ」

言葉に表せない想いも一緒に

涙と共に風に吹かれて

君の元へ飛んでくれないかな

瀬音 懿麳・2020-06-22
風靡く空に愛を詠う
タグ紹介
画面越しの片想い
叶わない僕の願い
タグ借りました
独り言
呟き
ポエム
好きな人
片想い
失恋
両片想い
叶わない
会いたい
話したい
大好きな人
未練がましい
ほんとに
辛いや
忘れられない
タグ紹介してタグ借りるっていうなかなかのことした笑
あなたに伝わりますように
伝わるはずが無いけどね
私の父
父の日

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に98作品あります

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君の隣にいたいとか


願っても叶うことないのにな

東雲 瑠兎・2020-05-31
月下に響く雨の音
なんかタグとズレてる
というか心の中でいろいろ飛ばしすぎた((
月に願ってて
叶うことないから涙する
みたいなことに
したかった((
もう叶わない願いを音にのせて
ごめんね
音にのせてない((
星降る夜に涙する
タグ借りました
独り言
呟き
ポエム
ポエムって打とうとしたらポトフってしちゃって勝手につぼった((
恋の沼
好きな人
失恋
片想い
叶わない恋
未練
叶わない願い
嫌い
✍ڡ
群青の言葉
✍˙˚

大好きだったから

その手を離したんだよ。

君にはずっと

笑っててほしかったから。

宇涙 伊織・2020-06-05
世界で1番の宝物
タグ借りました
こんな僕を受け入れてくれますか
大好き
片想い
好きな人
失恋
辛い
ポエム
独り言
大好き
涙の色を探して
伊織*_
好き400越えたぁぁぁ

空にどれだけ叫んでも

君に届く気がしなくて


だから、海に叫んだら

羽のついた鳥が風に乗って

君のとこまで飛んでいき

僕の想いを届けてくれるかなって思ったり

東雲 瑠兎・2020-06-04
この声は君に届かない
星の君へ僕の言葉を
私が叫ぶ声が届くなら
タグ借りました
独り言
呟き
ポエム
好きな人
創作
なのかな
片想い
失恋
未練
空と海
羽のついた鳥よ
僕の想いを届けておくれ
こんな僕を受け入れてくれますか
辛い
まだ好きだよ
忘れられない
苦しい
ごめんな
助けて
もう苦しみたいないや
未練がましい
✍ڡ
群青の言葉
✍˙˚

手を伸ばしても

誰にも届かないこの世界で 

僕を救ってくれたのは

君の優しい涙で____。

宇涙 伊織・2020-06-20
暗闇の世界で__
タグ借りました
死にたい
生きたい
助け出して
世界
独り言
ポエム
愛してる
これはきっと雨のせい
好き100越えたぁぁぁ
伊織*_

『愛されたかった』

星に願っても叶わないとか、

世の中はあまりに残酷で。

宇涙 伊織・2020-07-09
世界の中心で僕等が魅せる一雫
タグ借りました
下手でごめんなさい((
写真と内容全然合ってない…
愛されたかった
七夕の願い事
残酷
独り言
ポエム
星に願いを
伊織*_

信じることを恐れ、

明日に怯え、

歩き出せない僕は

『弱者』なんだろうか_____

宇涙 伊織・2020-06-15
君と僕が紡ぐ奇跡の物語
雨に溶けてく淡い想い
タグ借りました
素敵なタグありがとぉぉ
これ、涙が応募した写真なんですよ
うっはうっは
嬉しさでしかない((
そして!!
このタグ繋いでくれてたのに止めてしまってごめんなさい
遅くなりましたぁぁぁ
あーー下手だなぁ
落ち込むずぅぅん
でも頑張ったよドヤ
はーくんありがとね!
はーくんからのバトンパスとか嬉しすぎて鼻血w
次は誰にしよっかな
あ、れいがいる
れいにしよ☆
弱者
独り言
これはきっと雨のせい
ポエム
信じる
明日
伊織*_
タグやばやばやっばや((
ここまで見たら贈り物ね爆

《スターライトパレード》

静かに、ホルンの音があたりに響いた。

高校に入ってから2ヶ月。

憧れの吹奏楽部に入って、

お気に入りの曲
「スターライトパレード」

を弾けるように特訓中。

今日は吹奏楽部の個人練習の日。

先生が会議で抜け、最初はみんな

真面目に練習していたものの、

2時間を超えると、

次第におしゃべりが増えてきた。

ただでさえ、個人練習でうるさいのに。

そんな空間が嫌で、私は一人、

別校舎の空き教室に来ていた。

ホルン。

そらが私の担当する楽器。

1人の空間で音を出す。

うん、やっぱりこの方が落ち着く。

たくさんの人と一緒に演奏するのは

性に合わないんだと思う。

…そんなこと言ったらまた、

先輩や先生に怒られるんだろうけど。

私は小さく息を吐きもう一度息を込める。

「音に気持ちが入ってないなぁ」

ふいに後ろから声が聞こえて、

私はびっくりして振り返った。

声の主は同じクラスで吹奏楽部の

小林雪斗だった。

「感情、願い、伝えたい想い。そーゆーの、込めたことないでしょ?」

唐突に彼はそう言いながら近づいてきた。

全部お見通し、みたいな表情。

「小林はコントラバスでしょ。なんで私に口出しするのよ。」

「そんな怒んないでよ。」

質問に答えずにこにこする彼。

「綺麗な音出したくない?」

ぐっと近づいて私の瞳を覗く。

近い。

こんなにも至近距離で見られると

心の内まで見透かされそうでざわつく。

「…帰る。」

私はすっと目線を外し立ち上がった。

「まだ部活中だよ?」

「どーせ先生来ないし。」

今日くらい、いいじゃん。

「えー、そんなこと言わないで。」

「無理。」

「じゃあさ、最後に一つ。」

「何。」

「もうすぐ消える僕からのお願い。聞いてくれる?」

「は?」

小林に目を戻せば、あまりにも真剣な表情をきていて咄嗟に言葉が出ない。

「一曲だけ、一緒に演奏しない?」

「何、弾くの?」

「スターライドパレード。」

私が大好きで、何度も練習した曲。

「ね、いいでしょ?」

彼はにっこりと笑って肩にかけていたものを下ろした。

ケース、中から出てきたのはバイオリン。

「え?」

なんで、バイオリン?

小林のパート、コントラバスじゃ…

驚く私なんてお構いなしに彼は弾き出す。

あたりが震えた。

体がしびれて、息が一瞬止まる。

溢れる音、音、音。

何、これっ…

「ほら、はやく。」

急かされて私は慌ててホルンを構える。

小林は、上手いなんてもんじゃない。

別世界。

一緒に弾くようなレベルじゃないのに、

音が体中を駆け巡る。

もう、無我夢中だった。

綺麗で楽しくて幸せで。

人と演奏することがこんなにも素敵なことなんだって知らなかった。

小林と演奏した9分26秒は、私を変えた。

長くて、短かったような時間。

「これからもし何かあったときにさ。僕と演奏したこと思い出してよ。そして、笑って前を向いて、生きて。」

私は、真っ直ぐ彼の目を見て頷く。

「約束ね。」

小林が小指を差し出す。

「うん。」

彼が優しく笑って、私も自然と笑う。

思っても見なかった。

こんなにも魅了されるなんて。

「…ありがとう。」

バイオリンを片付けている小林に私は呟く。

「こちらこそ。」

そう言って彼は教室を出ていった。

空いた窓から入ってくる風が

初夏を感じさせる。

少しして、窓から小林の姿が見えた。

___もうすぐ消える僕からのお願い。

「小林!」

気づけば私は彼の名前を叫んでいた。

「またね!」

もう小林と会えることはないんだって

直感的に感じる。

それでも、信じていたい。

またいつか一緒に演奏できるって。

「またね。」

小林はいつもの優しい笑顔。

なせが涙が頬を伝って落ちた。

それから彼は

二度と学校に来ることはなく、

二度と会うこともなかった。

彼が今、どこにいるのかは分からない。

それでも私は弾き続けるから。

スターライトパレードを。


____________________

あとがき

はい、勢いです。

最近駄作ばっか。

明日テストなのに((

テスト勉強しろって感じですよね( '-' )

運動部なんで、

文化部書いてみたかったんですよ←

スターライトパレードは

セカオワさんです!

久しぶりに聞いて、やっぱ好きって((

最後まで読んで下さり

有難う御座いました!

これからもよろしくお願いします。

宇涙 伊織・2020-06-16
もう叶わない願いを音にのせて
タグ借りました
めちゃくちゃ素敵なタグ見つけてしまった
え、ぴったりすぎ
いやこんな素敵なタグに駄作で申し訳ない
次はもっと頑張る
なんか毎回言ってるなぁ
いつかガチでいいの書く
あと野いちごの方もちゃんと更新しよ
よかったら読んでくださいまし
さよならじゃなくていい
伊織*_の物語
これはきっと雨のせい
吹奏楽部
ホルン
バイオリン
コントラバス
吹奏楽部の人たち部活頑張ってね!!
スターライトパレード
セカオワ
結構好きなんだよねぇ
小説
短編小説
音楽
部活
青春
涙も青春したいよしたいよ
独り言
ポエム
違う、ポエムじゃないねこれは。
まぁいっか、うん、いいよね
誰かここまで読んでるかなぁ
今回も案の定のタグの荒れ方
使い方間違ってるよね絶対
ここまで見たらさすがにつっこんでね?
頭大丈夫そ?ぷりんいる?って←え
んじゃ疲れたから寝るねるねるね
ねるねるねるね食べたい
おやすみんみんぜみ((
小説よりタグのほうが字数多い説浮上
あ、9分26秒って何か分かりますか
じつは!
涙の誕生日なんですよ((笑
いや誰得ですねうはうは

正しいも間違いもない世界で

君の瞳だけが

ただただ真っ直ぐで

蒼葉 伊織ータグ使って・2020-06-04
砂誇が舞う世界で彷徨う僕等
タグ借りました
こんな僕を受け入れてくれますか
独り言
ポエム
正しい
間違い
世界

覚えてる?

僕と君を繋げてくれたのは音楽だった


僕は今も君のことを想い

ここから届かない君に向かって

音を奏でているよ

亞里 波夷羅・2020-05-11
紺碧の空に言葉を綴る
もう叶わない願いを音にのせて
タグ借りました
なんかよくわかんなくなってすみません
しかもさぶで投稿してごめんないいい
独り言
呟き
ポエム
ふとした瞬間
蘇る
君のことが
好きな人
会いたい
片想い
あなたは知らない私の気持ち
クラ
クラリネット
吹奏楽
追憶の糸を手繰る

《モノクロ》


俺の世界はいつでもモノクロで

色がなんて存在しなかったんだ。



ウエハラ ミナト
上原 湊

勉強も普通に出来て、

運動も普通に出来て、

彼女はいないけど友達はいるし、

そこそこ充実した毎日を送ってる

普通の高校2年生。

どこにでもいるような人間。

わりと満足はしてる。

でも、

俺はいつも何かを探してて。

ほんとに時々だけど、

何かが足りないって

無性に叫びだしたくなる。


「おはよう!」

クラスメイトの西田 鈴。

「はよ」

彼女はわりと無愛想な俺に

普通に声をかけてくれる唯一の女子。

「上原ー、ここ教えて!」

いつも放課後、数学のプリントを持って俺のとこまで来る。

去年から同じクラスだけど、

いつも明るくて元気で、

それからいつも、

屈託のないまぶしい笑顔を見せる。

赤とか黄色とかオレンジとか

そんな感じの笑顔。

「いーよ、どこ?」


西田さんを見ると、苦しい。

「ここが分かんなくてさー」

いつも通り笑顔の俺。

でも西田さんは何かに気がついている。

だって、

俺の笑顔は偽りだから。

西田さんを見ると、

なぜか不意に泣き出しそうになる。

そんな俺を見て西田さんは

はじめこそ驚いてたものの

次第に俺の目を真剣な表情で見て

「大丈夫」って言うようになった。

そのたびに俺は苦しくなる。


なぁ西田さん。

何を根拠に、どうして、

大丈夫って言えるんだよ。

大丈夫ほど信じられない言葉

俺にはないって言うのに。


「ねぇ聞いてもいい?」

解いたプリントを片付けて

俺の前の席に座ってこっちを向く。

「なに?」

俺は帰る準備をしながら、本当に、

本当に何気なく聞き返してしまった。

「上原って、なんでいつもそんな顔してるの?」

「…は?」

突然の質問に俺は思わず手を止める。

「笑ってるのに、苦しそう」

「え、」

なんで。

気付いてるんだろうなって思ってたけど

今まで一度も聞いて来なかったのに。

あまりに唐突すぎて呆然どする。

どうして、気付いたんだよ。

冷や汗がぶわっと出るのを感じる。

「別に、そんなこと、」

「湊、」

「っ、え、?」

不意に名前を呼ばれて俺は

あからさまにビクついてしまった。

…しまった。

「前に一回名前呼んだときも同じ反応したよね?なんで?」

ズバズバと切り込んでくる西田さん。

感情のままに素直に生きてる西田さんだからこんなにもためらいなく聞けるのかな。

「たいした意味なんてねーよ」

俺はいつも以上に無愛想に返す。

「嘘」

立ち上がった俺の腕がガッと掴まれる。

嘘って、なんで…?

「上原、何かかえてんの…?」

西田さんの真剣な瞳に、

彼女は興味本位じゃないって分かる。

心配してくれてるんだと思う。

「ねぇ、私、上原のこともっと知りたいよ」

「…知って、どうするの?」

「半分、背負わせてよ」

彼女は強くて、優しい。

でもその優しさが、痛い。

昔からずっとずっと

自分を押し殺して、

我慢して生きてきた人間は

優しさが怖くて、痛い。

信じることが出来ずに藻掻いて

今日も笑って生きている。

「上原とちゃんと向き合いたいの」

そういうとこ。

本当に強くて、優しくて

人のことを1番に考えれるとこ。

「似てるんだよ…」

ぽりつ、と溢れた言葉。

西田さんは僕の心を

いとも簡単に開けてしまった。

ずっと感じてきた。

西田さんが被って見える。

俺の、母さんと。

こんなに真っ直ぐ目を向けられて

こんなに真っ直ぐ言葉をぶつけられて

黙ってやり通せるほど

俺は器用でもないし強くもない。

俺は小さく息をついて話し始めた。

誰にも話したことのない過去を。



物心ついた時から父さんと母さんは仲が悪くてケンカをしてた。

いつもは笑ってるのに夜になると

言い争う声が聞こえて眠れなかった。

結局、小学校にあがる直前に離婚。

俺は母さんの方についていった。

離婚なんて嫌だって泣き喚いたけど

5歳なんてほんとに子供だから

何も出来なくて。

父さんがいなくなった夜は

悲しくて、悔しくて、

声を押し殺してひとりで泣いた。

それからは俺は父さんを忘れようと

頑張って普通に生きてたんだけど

やっぱりいっぱい迷惑かけてたみたい。

『もっといい子にしてよっ…』

母さんが泣きながら言った。

あたりに衝撃で俺はその日から

いい子にしようと努力して

俺なりに頑張ったつもりだった。

でもやっぱり一人で育てるのは

キツかったんだって。

結局、

小3の時に親戚の家に預けられた。

預けられた、でも分かってた。

あぁ、俺は捨てられたんだなって。

世界が色を失った気がした。


それからは、

苗字が変わったことでいじられて、

でも、何も反撃しなかったら

いつからかどんどんエスカレートして

いじめになってた。

親戚の親も俺の行動や態度が

まったく子供らしくなくて

可愛くないし、怖かったらしい。

『いい子になって』

『子供らしくない』

俺は、どうすればいいの?

どうしたら、嫌いにならないの?

自問自答を繰り返した。

死にたかった。

でも生きたかった。

感情がぐちゃぐちゃで。

心が死んだみたいだった。

高校は全寮制にした。

はやく1人になりたくて。

迷惑かけないように、いい子に。

そうやって毎日笑ってたんだ。


「そっか」

否定も同情もせずただ俺の話を聞いてくれる西田さん。

ずっと誰かに聞いてほしかったのかもしれない。

「でもさ、上原は本当に1人になりたかったの?」

俺ははっと顔を上げる。

ゆるり、と首を振る。

「ずっと思ってた」

「うん」

ずっとずっと強がってた。

自分の心に嘘をついてた。

「なぁ、頼むから、」

声が震える。



「1人にしないで。って…」


西田さんが俺をぎゅっと抱きしめた。

あったかくて、優しいぬくもり。

「大丈夫。絶対に大丈夫。…だって、"湊"は一人じゃないよ?」

西田さんのいつもと同じ大丈夫。

視界がゆらゆら揺れる。

母さんも親戚の親もちゃんと俺のこと

湊って呼んだことがなかった。

目を見てくれなかった。

抱きしめられたことなんて、なかった。

ずっと誰かの優しさが、

ずっと誰かのあたたかさが、

ほしくてほしくて。

愛されたくて。

誰かに、この笑顔の本当の意味を

見つけ出してほしくて。

ずっと本当の心を隠してた。

何かが足りない気がして、

無性に叫びたくなって。

心にぽっかり穴が空いてる気がしてた。

「西田さん…」

俺の心の穴、埋めてよ。

「ん?」

「これからも俺のそばにいてよ」

もう、一人にしないで。

「うん」

「離れないで」

もう、こりごりだ。

「うん、約束する」

「西田さん」

「ん?」

「ありがとう_____」

君と出会って俺の世界は

もう一度、色付いたんだ。



______________________

あとがき

いや、なんだこれは。

結局何が言いたいのか分かんない((

なんか書きたかったのと違う…

しかも押してる人の書いた小説が

めっちゃ素敵でさらに落ち込み。

はい( '-' )

次はもっと頑張ろ((

宇涙 伊織・2020-06-15
星に願いを、僕に光を
タグ借りました
ポエムじゃないけど
許してくださいまし
伊織*_の物語
小説
短編小説
独り言
ポエム
離婚
いじめ
助けて
死にたい
これはきっと雨のせい
片想い
モノクロ

君が去ってから

より考えることが増え

僕の頭にはいつも君がいて

心はこの鳥たちのように荒れ

涙は募る一方です

亞里 波夷羅・2020-05-20
僕の頭の片隅に
雫に込めた思い
タグ借りました
独り言
呟き
ポエム
好きな人
辛い
後悔
失恋
片想い
私の本心
あなたは知らない私の気持ち
消えたい
いや、ちがう
紺碧の空に言葉を綴る

僕の叫んだ死にたいは

誰にも認めてもらえないまま

空へと消え去った。

ただ、抱きしめて欲しかった。

それだけ______。

蒼葉 伊織ータグ使って・2020-06-12
涙の跡は消えることなく_
それだけでいい
タグ借りました
全然タグにそってなくて
駄作だ、まじごめん
許してください
独り言
ポエム
死にたい
生きたい

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