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#フィクション

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1736作品 ・


「好きな人いる?」

「いるよ」君を見つめて言った

澄んだ茶色い瞳と目が合った。

葉月。⸜❤⸝‬・2020-01-24
片想い
好きな人
あなたと私の物語
ポエム
独り言
フィクション
好き


「バーカ」

目が合ったら君はいつも

意地悪そうな声で言う

その声が、表情が

愛おしくて幸せで。

葉月。⸜❤⸝‬・2020-01-22
片想い
好き
好きな人
あなたと私の物語
ポエム
独り言
フィクション


「可愛いな」

甘い言葉に期待して

“叶わない恋”という罠に

永遠に抜け出せない。

葉月。⸜❤⸝‬・2020-01-23
片想い
あなたと私の物語
叶わない恋
好き
好きな人
ポエム
独り言
フィクション


「俺、転校することになった」

〝好き〟だと言える勇気があったら

遥か遠い君に片想いせずにすんだのかな。

葉月。⸜❤⸝‬・3日前
片想い
好き
好きな人
あなたと私の物語
叶わない恋
ポエム
独り言
フィクション

君からの”大好き”だけが

君からの”愛してる”だけが

僕の生きる活力です

Raimu・2020-01-23
ポエム
好き
カップル
フィクション








"大好き"


そう伝えた私を彼は

嬉しいような

悲しいような

優しい笑顔で見ていた

(´·_·`りんご)・2020-01-25
ポエム
独り言
恋ポエム
好き
好きな人
彼氏さん
フィクション
だよ
別れ
大好き
伝えた
嬉しい
悲しい
分からない
優しい顔
笑顔
最高
好きです
りんごぉぉ
りんごのポエム

燈於です。

朝起きてNOTE開いたら

何故か垢が消えてました。

「利用規約に同意してください」

の画面になってました。

何故?不具合かな?

新垢は同じ名前にします。

一生垢変えないって言ったのに

ごめんなさい。

燈於・3日前
何故か垢消えた
気づいてもらうためにタグ乱用します
ごめんなさい
あなたと私の物語
独り言
ポエム
叶わない恋
片想い
好きな人
彼氏
幸せ
失恋
歌詞
友達
ありがとう
言葉
辛い
病み
フィクション
シェアOK
先輩
先輩
心の悩み相談室
先生
こんな人とトークしたい
20代
10代
学校行きたくない
タグ紹介

この手をずっと
離さないで__

❁*.のどか.*❁・2020-01-23
離さないで
ポエム
フィクション

貴女の声を聴くと安心するの

あぁ貴女が隣に居るんだなって

だからはやく愛に来て?

未玖・3日前
あなたと私の物語
フィクション
ポエム
彼女
君と濮の物語

今日も、腕に

『大丈夫』と俯きながら

笑ってみせます_。

柏羽 涼玖・2020-01-22
リストカット
はよくないよね
フィクション

いつまでも私の隣にいてください。

遥 か 🌸・2020-01-23
好き
ポエム
両思い
永遠の愛
フィクション

"恋がしたい"

















ずっとそう思ってた。




















でも、私はもう逝ってしまうそうです。






















だから大好きなあなたに贈る最初で最後の手紙です。

暇な時にでも覗いて見てください。


















































ー拝啓 花ヶ崎 燐様ー

あなたの第一印象は、見た目や性格じゃなくてただ単に名前に惹かれました笑


なんて言うんだろうなー、簡単に言えば


『綺麗な漢字と柔らかな雰囲気』


きっと綺麗な顔をしてるんやろなー、なんて思ってた笑


クラス替えでクラスがざわつく中、

リンの周りだけ光って見えたわ笑


まさかリンだと思わんやん?笑


なんて名前やねんやろ、なんて考えてた笑


そしたら自己紹介の時にリンが


『花ヶ崎 燐って言います。』


って言ったからもうびっくり笑


えっ!あの子やったん!?って心ん中でめっちゃビックリしたん覚えてるわ笑


でも、私の想像とひとつ違ったところがあった。


それはね?想像してた性格と真逆の性格だったこと笑


『柔らかな雰囲気』なんかとんでもない笑


『無表情、無口』この2つ極めてたもんなー笑


でもそこがよかったのか女子からエグいほどモテてたよな笑


んー、特に会話することも無くって感じの日常が結構続いたけど、リンと私が一気に仲良くなったんはあの時やな


リン覚えてる?あの時の事。


私が病気のせいで体調悪くて道端でうずくまってた日。


あんまり人通らん道でさ、このまま野垂れ死ぬんかなーって思ってた時にリンが声掛けてくれたんよね笑


『あ、あの、大丈夫?体調悪いの?』


リン口下手やねんな笑あの時察したわ笑


すっごい挙動不審でオドオドしながら近かったリンの家に泊めさせてもらったんよな笑


すっごい看病してくれて、体も楽になったからお礼言おって思ってリンに話しかけたんよな笑


『看病してくれてありがとうな!』って言ったらすごい嬉しそうな顔で


『いえ!楽になったようでよかったです!』って言ってもう惚れたよな笑


あの笑顔がもう一度見たくてさー、


それからリンと行動することが多くなった。


女子からは批判とか陰口とか凄かったけど


正直どうでもよかった。


病気で余命も言われてたし?


死ぬまでにもう一度あの笑顔が見たくてさ


もう必死だったよ笑


でもリンと一緒にいるうちに


『惚れた』だけじゃなくて


『付き合いたい』って思うようになった。


でも私は病気だし、その上余命宣告も受けてる。


期限が来たらこの世とお別れなんだ。


"叶うかもわからない恋"


それなら友達のままで最後を迎えよう。


そう思ってたのにさ、笑


リンが『好き』って


『大好きです。ぼくと付き合ってくれませんか?』


なんて言うから、我慢できなくなったじゃん・・・


でも、ごめんね・・・


最後を迎えた時に、あなたが泣いてる姿を見たくない。


嫌われてもいい、絶交されてもいい


ただ、リンには笑っててほしかった。


病気で、ましてや余命宣告まで受けてる。


ずっと一緒に居られないじゃん?


だからリンからの告白を断った。


もう泣き叫びたかったよ笑


大好きだったのに・・・


病気が『恋』を許してくれなかった。


優しいリンなら『病気なんて関係ないよ!!』って言うだろうけど、違うんだよ


リンには幸せになって欲しかった。


健康な人と、笑って、泣いて、喧嘩して、


大切な思い出をつくりあげて欲しかった。


私は、絶対にリンを幸せにできない。


そんなのお前の勝手じゃん!って


僕の気持ちは?って思うよね


好きだからさ、大好きで、


もうどうしようもないくらいリンが好きなんだよ


だから笑ってて欲しい。


リンが泣いてる所なんて見たくない。


ごめんね、弱くて笑


一緒に居て、彼女になってあげれなくて


ごめんね・・・




だから、お願い。リン。



















































幸せになってください。














それと、























私に恋を教えてくれてありがとう。


花ヶ崎 燐という人に出会えたこと、


最後に愛した人があなたでよかった。




































大好きです。
























春山 千鶴より。

夏帆・2020-01-25
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暖かい目で見てください

「好き」

そのたった一言を簡単に

君に伝えられたらいいのに













君に出会って、“初恋”を知りました






いつまでもぐるぐる1人で悩んで

君のことで

勝手に浮かれて 勝手に落ち込んで

毎日君のこと考えてて

会う度に好きになって

声を聞けるだけで嬉しくて…




君は私がこんな気持ちに

なってること知らないでしょ?












ううん、やっぱり知らなくていい。

あなたには大切な人がいるから。







君を撮っていくうちに

知らないあなた知りました




僕が見てた世界は

あなたの笑顔で色付いたんだ
















初めての気持ちを教えてくれて

“ありがとう”














Ah 僕が見てた景色をあなたにあげるよ

写真に込めて

笑顔で開くアルバム

あの人の横幸せそうだ






Ah 僕の言葉で笑う

ただ嬉しくて

けど、本当は…

あぁ、ここに閉まっておくよ

芽生えた思い君は知らない

















私に出会ってくれてありがとう____

☪︎羽月໒꒱· ゚・2020-01-24
フィクション
レンズ越しの景色
オリジナル
組み合わせてみた

私に無いものばっかり君にあるの

あぁそうか。

だからこんなに君の事が“好き”なのか。

桃瀬・2日前
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贈り物




『ねぇねぇ』


ふたりで家に帰ってた。

たまたま一緒に遊んだ日の帰り道。

辺りは仄暗く、夜の帳が下りるのを静かに待っていた。


「なんだよ」


君は少し首を右に回らせ、私の目を見た。

君は綺麗な栗色の瞳をしていた。

切れ長の目の奥に光る双眸の色。

その高い背の先にある癖毛は真っ黒なのに、

瞳は澄んだ栗色をしている。

何度見ても綺麗だな、なんて。


『なんでもないや』


やっぱり言おうとした言の葉を飲み込んだ。

これで何回目だろう、自分に嫌気が差す。


「最近お前それ多いな、かまちょかよ。」


君はそう言ってころころと笑った。

君の笑顔を見るだけで、私は安心できた。

やっぱり、この“友達以上恋人未満”が一番心地よいのかもしれない。


『そーですよ、かまちょでーす。
かまってくれなきゃ病んじゃうかもー』


例えふざけだったとしても、こんなこと君に言ったら

君に迷惑掛けちゃうのかな。

彼女でもない私が。


「俺も言いたいことあるんだけど」

『なんだよ』


君は少し、俯いてから私の正面に立った。


「俺は、お前が________。」


その後のことはご想像におまかせします、とだけ。

🍙雛瀨🎧@病み中だからこそ恋愛ポエムを書く・3日前
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