はじめる

#告白

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全21643作品・

想いを込めた私の文字



あなたの心に届くまで



伝え続ける思いの丈を

🐰🍓・2日前
思いの丈を綴る日々
紙飛行機
片想い
年の差
独り言
つぶやき
好きな人
恋愛
告白
気持ち
ポエム
先生
大切な人
好きすぎて…
この想い届きます様に
🐰🍓

『好きでした_』

過去形で伝えたら思いが消えると思って_

今更伝えても遅いのに_

でも、伝えてしまえば

《君》が【私】を

『心の片隅』においてくれると思ってさ_

元桜🌸(オススメ報告お願いします😭)・1日前
過去形
好きでした
過去形にしても思いは消えなくて
消えない思い
大好き
今更遅いのに
君は
心の片隅に
好きな人
先生
告白
先生が好き
片思い
片想い
叶わない
叶わない恋
ポエム
独り言
後悔
伝えたかったこと
過去形の意味
先生に恋
先生と生徒
禁断の恋
それでも君と
いつかきっと
恋の余韻
私なりの恋
叶わぬ夢物語
この僕に愛を

「好きです」

この一言が君に伝えられたら

キミとボクの未来は

変わっていたかもしれないのに。

ちむ 🐤 [テスト期間]・2日前
この僕に愛を
告白
独り言
未来

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に21643作品あります

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月夜に吸い込まれた小さな告白

欠けてしまった心は

今日も変わらない朝を迎えた

淺蒼 螢壱・3日前
00:00.0
月が綺麗ですね
Iloveyouの意味
変わらぬ眺めに何思う
満ち欠け
告白
届かない
変わらない
今日
未来
ひとりぼっち
恋心
好きな人
大切な人
この僕に愛を
独り言
ポエム

今さっき
中学1年生の男の子に
告白されました

A君「春先輩がすきです!付き合って下さい」

私よりも身長は高かったけど
やはり子供に見えた

声変わりの途中で
可愛い顔してて

恋愛対象に入らなかった

私「ごめんね、」

A「後輩だからですか?」

私「そういう訳じゃ」

A「先輩言ってましたよね、後輩は子供みたいだなーって、僕は本気なんです!男として見てください!」

あ、忘れてた

先生に私もこんなような事言ったな

「女性として見て」
って

彼の気持ち考えてなかった

先生はこんな気持ちだったんだ

春(先生は彼氏)50cm差カップル・1日前
好きな人
告白
後輩
ごめんなさい











好きでした












































































































































否、今も好きです

・11時間前
過去形には出来ない恋
告白
好きです
今もずっと
笑笑
気付かないでしょう
叶わない恋
同性愛
LGBT
好きでした
さん
いち
はい
.










《魔法使い》









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♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

さぁぁと柔らかい風が


私の髪の毛を揺らしていく


ぎぃと私の座るブランコが


錆びた音を立てた


揺れる木の枝


漆黒の空に浮かぶ満月


すっと現れる人影


逆光で表情が見えないけど、


きっといつもみたいに


切なく笑っているのだろう


「こんばんは、ナナ」


低くて聴き心地のいい声


「こんばんは、レイ」


「行こっか」


「うん」


差し出されたレイの手を取る


「走りたい気分」


「いいよ」


風を切りながら


レイと手を繋いだまま


息がきれるのも気にせずに


思いのままに走る


銀色にも見えるレイの黒髪がなびく


サッカー部に入っているだけあって


レイは全然息がきれていない


言い出しっぺの私の息を


吸って吐く音だけが


夜の空に吸い込まれていく


レイは、魔法使いだ


死にたい私に


明日生きる理由をくれる


そんな魔法使いだ


死にたくて死にたくて


壊れそうな私の元に来ては


いつも寄り添って助けてくれる


「学校以外で会うのさ、


2ヶ月ぶりだね」


「そうだっけ」


私はこの2ヶ月、


会えなくて寂しかったよ


出かかった言葉を飲み込む


「で、今日はどこに行きたい?」


「んー、どっか高いとこ」


「東都タワー行くか」


そのままレイと電車に乗り、


歩いて、東都タワーに行く


「たっかいねー」


夜の風が吹き付ける


東都タワーの屋外展望台


繋いでいたレイとの手を離して


フェンスから町を見下ろす


「ばかっ、あぶねーだろ」


「フェンスあるのに?」


「お前登りそうじゃん」


「あはははっ」


「笑ってる場合かよ、まったく」


「だってー、別に落ちてもいいっ」


笑いながら軽くいう私


もちろん落ちたら死ぬ


フェンスを超えて一歩踏み出せば


空から真っ逆さまだ


「、そんなこと言うなよ」


さっきとはうって変わった切ない顔


「冗談だから」


なんでそんな表情をするのレイ


わたしのこと、


好きでもないくせにね


わたしなんか、いなくなったって、


そんな自虐的な考えが


いつも私を責めては消えてくれない


レイのほんとの気持ちが知りたい


どうして、


私のことを気にかけてくれるのって


だって私、知ってるよ


レイには、大切な子がいること


その指にひかるシルバーのリングは


大切なあの子とおそろいなんだよね


私には決して言ってくれない言葉


私には決して見せてくれない表情


あの子に言ってるのも


見せてるのも知ってる


私がいなくなっても、


レイにとっては


ただの私のいない生活に戻るだけ


だから別に私は


いなくなってもいいんだ


でもさ、


レイが生きてっていうから


レイが生きているから


私はあの日からずっと


死ぬことに恐れを感じている


「ナナ」


「ん」


差し出された手を私はそっと取る


私が死んだあとでも


レイはこの世界を生きるから


私が、怖いんだ


レイの瞳に映れなくなることが、


レイに忘れられることが、


レイのそばにいれなくなることが


嫌で嫌でたまらないんだ


「レーイ」


「どーしたの?」


「呼んでみただけ」


あーあ、やっぱり無理だ


レイが好き


この気持ちに嘘なんてつけなかった


出会った時から好きだった


だから私が1番じゃなくてもいい


私のことをこうやって心配して


大切に思ってくれることが


不謹慎にも


嬉しいと思ってしまうんだ


「私は悪い子だね」


「ナナはいい子だよ」


もちろん、


ここから飛べば


現実から逃れられる


この世界から消えることが出来る


それでも私は

レイを握る手に力を込める


それに気づいて、


ぎゅっと握り返してくれるレイ


まるで、


まるでもう、


1人にしないとでも言うように


「ナーナ」


「なに?」


「呼んでみただけ」


「そう、」


そんな都合のいい考えが


今日も私を支配する


やっぱり私は

レイがいないと息が出来ない


頭に思い浮かぶのは


レイのことばかり


目を閉じる


思い浮かぶのは忘れもしない


あの日のこと



ずっと、死にたかった


あの日、死のうと思った


半年と少し前のこと


別にいじめられてなんかいない


仲のいい友達だっている


怒るとちょっと怖いけど


しっかりもののお母さんと


無口だけど優しいお父さん


喧嘩ばかりだけど可愛い弟


温かい家族にも恵まれて


わりと裕福だった


でも何故かいつも息苦しかった


答えのない何かを求めていて


なぜか生きるのが辛くて苦しくて


死にたい、逃げたい、消えたい


それでいっぱいだった


朝が来ることが億劫で


夜は長すぎるから嫌気がさして


何をするにも


だるいが付き纏っていた


ご飯もろくに食べないで


眠れない夜が続いて


学校で倒れて迷惑も心配もかけたのに


気にかけてくれる友達や家族さえも


その気持ちが


鬱陶しくさえ思っていた


大丈夫?


その言葉が私をさらに追い詰めた


大丈夫だよ、平気だよ、ありがとう


言い続けるのは、もう無理だった


何もかもに疲れて限界だった


親も寝静まった深夜2時


パジャマにつっかけで海辺を


ふらふらと彷徨い歩いていたあの日


すべてを投げ出そうとしたあの夜


あの場所で私はレイと出会った


「ナナっ!」


初めて聞いた、


レイの切羽詰まった声


「お前、なにやってんだよっ」


その言葉と共に膝まで海に入っていた


私の元まで来てくれて


手を掴まれて


濡れるなんてことお構いなしに


きつくきつく抱きしめられた


死にたいって一言呟いたら


ふざけんなよって


強い言葉と裏腹に


その温もりに優しさを感じた


レイの匂いに包まれて


涙がぽろぽろと落ちていった


咳切ったように溢れる涙を


止めることすら出来ず


子どものように


ただただ声を上げて泣く私に


レイは何も聞かずに、


落ち着くまで抱きしめて


背中をさすってくれた


そして一言、「帰ろう」って


レイだったから、


レイがそういう態度でいてくれたから


私は死ぬことをとどまれたのだと思う


あの時、レイがいなかったら


私は今生きていない


レイはクラスメイトだった


同じクラスになって


初めてレイを見た時から


ずっとずっと好きだった


授業中はわりと寝てるのに頭が良くて、


私が分からない時は


必ず教えてくれるとこ


サッカーの朝練に毎日行ってて


午後の授業はちょっと眠たそうなとこ


問題を解く時考えながら


ペン回しをするクセ


笑うと目が細くなって


優しい表情になるトコ


こんな私にも優しくしてくれるトコ


不器用ながら私が趣味で作ったお菓子


うまって言ってくれて、


また食べたい!って


子供にみたいに無邪気に笑うこと


レイの好きなところは


あげだしたらキリがない


クラスメイトのレイは、


まるで魔法使いだった


死にたい私を連れ出しては話を聞き


抱きしめてくれるレイは


私の生きる意味ですらあった


だけど私の思いは一方通行で


レイと交わることは


これからもずっとない


だから


だから、辛い


レイを好きになってから


苦しいことばかりだ


ねえレイ


なんで私にこんなにも


優しくしてくれるの?


思わせぶりなんてやめてよ


期待しちゃうじゃん


叶うわけないのに、


分かってるのに


「そういえばレイはさ、」


「うん」


「あの夜、なんで海にいたの?」


深夜、海にいるのって


中々あることじゃない


「あの日、ケンカしてさ」


聞かなくても分かる、


レイの彼女とだ


「あいつは俺のこと


好きなのかなとか思って」


「うん、」


「俺の一方通行な


気持ちなんじゃないかって不安で」


「…うん」


「いてもたっても


いられなくなったんだ」


「それって、」


私を見つけたのって


「会いに行く途中だったってこと?」


あの子に


「まあな、」


ああ、一方通行は完全に私だ


あの子とレイの間には


一ミリも私が入る隙間はない


確信した


無理だ


この恋は叶うはずがなかったんだ


なら潔くいこう


「レイ」


「ん?」



「好きだよ」



「、え?」


「ごめんね、私、レイが好き」


深夜の東都タワーの展望台


風が強く吹いて


髪の毛で視界が遮られる


それでも真っ直ぐレイを見つめて


私は好き、ともう一度口にした


レイの髪の毛がなびく


月明かりに照らされるレイ


ほんと、かっこいいな


好きだな、レイのこと


レイの全部を、


私が独り占めしたいのにな


その権利はもう


他の人のものなんだよね


レイの人を幸せにする魔法は


もう私には効かない


だからあの子に


使ってあげないといけないよ


「ナナ、」


「なに、ためらってんの」


そんな苦しそうな顔しないでよ


虚しくなるじゃん


「レイ、彼女いるくせに」


「ナナ、」


「断らないとダメじゃんか」


「無理だって、そんなの」


「じゃあ私と


付き合ってくれるの、?」


「…」


だんまりとか良くないよ、レイ


私、今最高にめんどくさい女だね


「レイ、もう答え、出てるじゃん」


「でも、」


「レイ、私をフって」


「嫌だっ」


レイが声を上げる


「だってそしたらお前、


死ぬじゃんか…!」


「…っ」


レイは分かってたんだ


私がレイを好きなこと


私にとってレイが


生きる意味であること


レイが私をフったら、


私は生きる意味は消えるから


きっと死ぬということ


レイは優しいから選べないんだよね


彼女か私かなんて


レイは優しい優しい魔法使いだね


「大丈夫だよ」


もう、怖くなんてない


「ナナ、


今にも死にそうな表情してる」


「あはは、それ失礼だよ」


「笑ってる場合かよ、」


「レイ、聞いて」


「ナナ、死ぬなよ」


「私、もう充分生きたよ」


「…っ」


「レイが助けてくれてさ、


生きる理由ができて嬉しかったよ」


辛いし悲しかったけど


同じくらい、ううん、


それ以上に幸せだったよ


「私がいなくなっても


なにも変わらないよ」


「そんなこと、」


「生きる理由なんて案外


そこらへんに


散らばってたりするんだよ」


「お前だってっ」


「大切な人が死んだって


普通に眠たくなるし、


普通にお腹だって空くんだよ」


「ナナ、やめろよ、」


「だから、レイは生きてね


これからもずっと


前向いて生きててよね」


ああ、そんな顔しないでよ


最後はレイの


笑った顔が見たいのに、


どうやら無理そうかな


私はレイに近づいて


ぎゅうっと抱きしめる


レイの辛そうな顔を見ないで済む


大好きな、レイの匂いだ


やっぱりちょっと寂しいね


この世界とお別れするのは


レイとさよならをするのは


彼女さん、ごめんね


もういなくなるから許してよ


この後は思う存分にレイを


独り占めしていいからさ


最後くらい、許してね


「じゃあ、ばいばいっ」


とん、と優しくレイを押して


私はフェンスを飛ぶ超えて


空を飛んだ


「ナナっ!!!」


最後に、


大好きな人の声が聞こえた気がした




幸せだった。


苦しかった。


生きたかった。


死にたかった。


生きたくなかった。


死にたくなかった。




__レイが、大好きだった。




全部、私のホンネ




今からとっておきの魔法をかけるね


レイが幸せになれますように

宇涙 伊織/低・1日前
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最後まで見てくれて
ありがとう(・-・)✨
なんか一言くれたら嬉しいな((圧

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この恋が
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結椛٩(๑´꒳ `๑٩)・1日前
大好きな人
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私がいちばん愛してた人。

それは私が告白して付き合った人。

私の初めての彼氏だね。



でも秘密の関係になって

多分許されなくなって

もう会うことができなくなって

別れることになったけど、、




気づいたの。

私はあなたの事が好きすぎてたから

あなた以外の他の恋は、どんな恋も

上手くやっていけてないんだ、。

あなた以上の人がいなかった

それだけ、私の自分勝手だから。




ごめんね

KANON・1日前
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好きだった
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9ヶ月
好きな人
独り言
告白
初彼

告白してから数日がたちました。
結果は、他に好きな人がいる。だそうです。

K→好きな人。

LINE――――――――――――

K「やっぱり…」
私「どうした?」
K「( ˊᵕˋ ;)💦(スタンプ)」
私「え??」
K「( ˊᵕˋ ;)💦(スタンプ)」

Kが送信取り消しをしました。

――――――――――――――

少しだけ、ほんの少しだけ、、、
期待してもいいですか?

麗菜です!(れな)・3日前
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LINE

あなたがいるだけでドキドキして。

この気持ちは、誰にも止められなくて。

でも、この気持ちは伝えることができなくて。

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宇海 美海((ヘッダー見て?・1日前
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