はじめる

#変わりゆく人生の中で

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全2858作品・

終わりを考えながらする恋愛なんて
したくないな

あーるさん・2020-12-09
埋まらない1cm
あなたは知らない私の気持ち
こころの日記
未来の恋の行方
生きたい
友情
好きな人
辛い
幸せ
好き
遠い
友達
親友
大切な人
独り言
彼氏
幸せ
生きる
孤独
最後
毎日
学校
ポエム
あの時伝えたかったこと
叶わない恋
失恋
あの日に戻りたい
可哀想
都合のいい女
幸せとは
笑顔
表情
あなたのそばに
感情の波
心の扉
誰にも言えない
たとえ君が
この僕に愛を
変わりゆく人生の中で
愛してもらいたかった。君に。
時が癒やしてくれるまで

何度だって君が大切な人だって
思い知らされる

あーるさん・2020-12-22
埋まらない1cm
あなたは知らない私の気持ち
こころの日記
未来の恋の行方
生きたい
友情
好きな人
辛い
幸せ
好き
遠い
友達
親友
大切な人
独り言
彼氏
幸せ
生きる
孤独
最後
毎日
学校
ポエム
あの時伝えたかったこと
叶わない恋
失恋
あの日に戻りたい
可哀想
都合のいい女
幸せとは
笑顔
表情
あなたのそばに
感情の波
心の扉
誰にも言えない
たとえ君が
この僕に愛を
変わりゆく人生の中で
愛してもらいたかった。君に。
時が癒やしてくれるまで
この想いを聖夜の彼方へ
雪の降る夜に君と
クリスマスまでに

生きてゆく。
生きぬく。

じさつしないし、
天変地異も退ける。

ミミィ@NOTE15ガチ勢・2021-01-08
君と会えるその日まで
2021年に叶えたいこと
この想いを聖夜の彼方へ
雪の降る夜に君と
変わりゆく人生の中で
あなたと私の物語
最後に君と
最愛のあなたへ

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に2858作品あります

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どん底に落ちた分だけ

“人生”ってやり直せるんだよ

薇薰・2020-12-12
独り言
ポエム
リセット
人生
時が癒してくれるまで
変わりゆく人生の中で
死に場所を探して

『ふう、お前は巫女なんだ



大人になったら神様の元へ嫁ぐんだ



そうすれば、誰よりも幸せになれる』




私は、そうやって教えられてきた




幸せとは何か、本当の愛も知らずに__






















【風吹く丘に咲花よ】























私は、親の顔を知らない



物心ついた時から



私を育ててくれたのはじいやだった




『ふうは将来、神様の元へ行くんだよ』




じいやはそう、よく言っていた




「どうして神様の元へ行くの?」




『そういう掟なんだよ


ふうのお母さんも、おばあちゃんも


ずっとそうやって幸せになって来たんだ』




「神様の所へ行ったら


ママに会えるの?」




『会えるかもしれないね』




「そっかぁ!私、神様のとこ行く!」




小さい頃はそれが、



"幸せ"なんだって信じてた























『ふう、この子は今日から


ふうの身の回りの世話を担当する

ヒヅキ
緋月君だ、挨拶なさい』



そう紹介されたのは


少し年上の男の子だった



「初めまして、ふうです


よろしくお願いします」



『嗚呼、よろしく…』



彼は無愛想で無口だった























『危ない!何してんだよ!』



初めて彼に怒られたのは12歳の誕生日



巫女の家系に受け継がれる



"烙印"の最中だった



元は刑罰として行われていたが



この村では神に嫁ぐ前に、



身を清めるために行っていた




「緋月、なんで怒ってるの?」



『なんでじゃねぇよ!』




そう言って緋月は私の手から



金属板を奪い取った




『お嬢はもっと、自分の体を大事にしろ!』




こんなに怒られたのは初めてだし



いつも無口な緋月が、



こんなに声を荒らげるのが



本当に信じられなかった






















「ねぇ緋月、見て」



『……なんですか…?』



相変わらずの無愛想にも流石に慣れてきた



緋月が家に来て8年



出会った時に比べて、緋月は



私に心を開いてくれるようになっていた



「このお花の花言葉、知ってる?」




『知りませんよ、


……花に意味があるんですか』




「うん、…知りたい?」




『どちらでも…』




「えぇ、何それー」




緋月と話していると、楽しい



自分が巫女である事を忘れられた



緋月は、私の事を"大事な巫女"だから



一緒にいてくれる



でも、私は__



「この花の名前はね、


"リナリア"って言うの」



『そうなんですか…』



「もぅ!少しは興味の無さを隠してよ」




私がそう言うと、ふっと緋月が笑った



その不器用な笑顔が好きで、



もっと笑ってほしくて、



どうしようもなく、"愛"してた






















それから2年__
























『お嬢、お時間です』




コンコンとノックの後、



ドア越しに緋月の声がした




「えぇ、分かったわ」




長いスカートをなびかせ、扉を開ける



差し込む光が美しかった



暖かな春の風が結った髪を撫でる



真っ白なドレスに身を包み



あの日と同じ花を持って歩く







今日は私の結婚式だった







『お嬢、お綺麗ですね』




緋月の社交辞令に柔らかく微笑む



本心から言ってくれれば、



どれほど嬉しかったか




『…行きましょう』




緋月のエスコートに身を委ね



会場に向かった

























会場への道のりは長かった



2人で歩くのは慣れているはずなのに



足取りが重く、沈黙が冷たい





「ねぇ、緋月」




『はい…』




「この花、覚えてる…?」




自分の苦し紛れの質問に苦笑する



落ち着きがなくて、



じっとすることが出来ない



私らしい、間のとり方だった




『……覚えてますよ


確か、リナリア、ですよね…』




意外だった



興味無さそうな反応をしていたから



てっきり忘れているのだと思っていた




「うん、そうだよ


覚えてくれてたんだね」




『まぁ、…一応』









会話が止まる



また静かな時間が過ぎる




すると、




『そう言えば、…花言葉


なんだったんですか…?』




と、緋月から話しかけられた




「えぇ?知りたい?」




内心、すごく嬉しかった



いつも私ばっかり話しかけていて



ずっと寂しかったから




『まぁ、…知りたい…ですかね』




「んー、どうしよっかなぁ」





そんな会話をしているうちに



会場に着いた











ここは、風の祠



神様の元へ繋がる、神聖な祠だった




『では、行ってらっしゃいませ…』




ここから先は、



巫女だけが入ることを許されている




付き添いの緋月は、ここまで



これが、緋月と話すことの出来る



最後の機会だった




「ねぇ、緋月」




『はい…なんですか』




「このブーケ、もらってくれない?」




『え…?』



「これ、あげるよ あと、これも」



そう言って渡したのは



私の髪を結っていた結紐だった




「これを、私だと思って、大事にしてね」




じんわりと目頭が熱くなる



これが、最後だと思うと



急に不安になる



もう、緋月と話すことも出来ない



2度と会うことも出来ない























私は、知っていた



神の元へ行くということが



"幸せ"とイコールでは無いことを




























生贄なのだ



私たちの家系は



























お母さんも、おばあちゃんも、みんな



この村を、厄災から守るために



死んだんだ

























「じゃあね、緋月」





『…待っ__』





バタン




重たい、扉の閉まる音が響く




あれ以上一緒にいれば、私は




巫女としての自分を捨ててしまう




あれ以上一緒にいれば、




緋月と、もっと一緒にいたくなる




溢れだしそうな気持ちを抑えて前を向く




その部屋には階段があった




地下へ通づる、深い深い階段が






振り返るも、緋月の気配はない






彼は知ってるのかな








私が、緋月にあげた花の意味を


























"私の愛に気付いて"




まぁ、知らなかったから



連れ出してくれなかったんだよね








零れる涙を拭って



階段を1歩ずつ、歩いていった




END

夜永_yonaga・2020-12-17
小説
感想ほしい
風吹く丘に咲花よ
月の光が届くまで
月の本棚
愛した人
会えない人
また会いたい
願っても遠くて
いつかきっと
幸せとは
この僕に愛を
変わりゆく人生の中で
最後に1つだけ
この想いを聖夜の彼方へ

『貴方のことが好き。』

→ん、ありがと






 
やっとの想いで気持ちを伝えた私に

嘘であってもそう返してくれて



私は嬉しかった

🏀唯寛💕・2020-12-14
嘘であっても
唯寛🏀♥
逢いたい
会いたい
笑顔
彼氏
彼女
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幸せ
好き
大好き
大好きな人
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大切
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🏀
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菊は舞い、牡丹は崩れる。

椿は落ち、俺は_

累_アカウントツカワレテナイデス。・2020-12-15
この僕に愛を
変わりゆく人生の中で
最後
独り言
ポエム
最期は綺麗じゃないんだろな

ほぼ興味なかった音楽。

だけど、君が口ずさんでいるから

   毎日聴いてる。。

僕と君だけの秘密だよ。

🏀唯寛💕・2020-12-20
唯寛🏀♥
逢いたい
会いたい
笑顔
彼氏
彼女
学校
幸せ
好き
大好き
大好きな人
大切な人
大切
中学生
友達
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🏀
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クリスマスまでに

振られる予定だった






3年間思い続けてきたこの思いを



"終わり"に出来ると思って



勇気を出して、君の靴箱に



手紙を入れたんだ



"放課後、屋上に来てください"って__


























【恋と秘密と約束と】
































手紙通りに放課後




屋上に来た君のポニーテールを




風が優しく撫でた



カヤノ
『あ、茅野君、あの手紙は君が?』




おっとりした声で君が聞いた




「ゴメン、話があって…」




腹を括ったはずだったのに



いざとなると言葉が出てこない






「え、…えっと…その、


ずっと、ずっと前から…」




喉まで出かかった"好き"が



ゆっくりと下がっていく




既に頭の中は真っ白で





「……相談、したい事があったんです…!」






なんて、思ってもない言葉が


勢いをつけて飛び出していった




































「恋愛相談…!?」




次の日、僕の唯一の相談相手で



リョウ
友達の亮が声を荒らげて立ち上がった




「お前、好きな人に恋愛相談とか


馬鹿じゃねぇの…?」




昨日の放課後の出来事を




一通り話し終わった後




呆れた様子で亮が僕の頭に肘を乗せる




「そんなこと、


言われなくても分かってるよ…」








あの時、とっさに口から出た



"相談"という言葉が頭の中で反芻される




『なんの相談なの?』



と、不思議そうに首を傾げた


ミクニ
君_三国さんの曇りのない瞳が



僕の良心にヒビを入れる








「今日の放課後から、


その…、作戦会議…らしい…」




「なんだそれ…」




「だから、僕の、告白の……」




「ハハッ、最高じゃん」




亮の笑い様と言えば



大爆笑もいいところだった




「他人事…」



「そりゃ他人事だからな


まぁ、頑張れよ」




少しも嬉しくない応援をもらうと


チャイムがなった




放課後になったのだ
























『茅野君!』



教室に響き渡る声で三国さんが



僕の名前を呼んだ




三国さんと僕はクラスが別で



普段はほとんど会話をしない




そんな僕らだからこそ



周りの人達の視線が痛かった



でも三国さんはそんなことお構い無しに



僕の腕を引っ張って図書室に行った



亮のにやにやした顔が僕らを見送った



(アイツ…後で覚えとけよ……)























『へぇー、茅野君の好きな人って
ルイ
類ちゃんなんだね』



図書室の窓側の向かい合った席



三国さんが窓側で



僕がその反対側




「そ、そうですね…」



正直、好きな人に嘘をつくのは気が引けた




でも、それを言ってしまえば



"相談したい事があった"



と言ってしまったことも



今ここで2人で話していることも



全部"嘘"になってしまう





『ねぇねぇ、類ちゃんの

どういうとこを好きになったの?』



僕の心の内を知らない三国さんは



好奇心旺盛と言わんばかりに



質問をしてきた




僕が"嘘"の好きな人に選んだのは

アクツ ルイ
同じクラスの阿久津類さん




クラスの中でも大人しい分類の人で


言葉遣いも礼儀も正しくて


少ししか話したことが無いけれど


充分魅力的な人だった




でも、


「どこが好きって聞かれると…

ちょっと難しいですね…」



僕の言った"魅力的"はあくまでも


"友達"として、の話で


"恋愛対象"となると少し違った



『好きなところ、分からないの?』



三国さんはキョトンとした顔をした



(好きなところ…か……)



そういえば、僕は



自分が何故、三国さんを好きか



考えたことがなかった




『まぁでも、いいなぁ』




頬杖をついて三国さんが言う




「え、何が?」




『分からないけど好き、みたいなの

なんか、ちょっと憧れる』



三国さんは、ちょっとした秘密を


打ち明けるかのように言った



『私さ、誰かを好きになったこと

人生の中で1度もないんだよね…』



「意外…、そうなんだね」



『自慢じゃないけど、私

小学校の頃モテてたんだけどさ』



それは意外でもなかった



三国さんは容姿も綺麗だし



性格も明るくて周りからも人気がある



『誰が、誰を好き、とか

全然分かんなくて…



告白もされた事はあるんだけど

曖昧にしか、返事出せなくて



だからね、茅野君の事は

全力で応援したいって思ってる…!』



三国さんの瞳がキラキラと輝いている



多分、三国さんの事だから



嘘はついてないと思うし



本気で応援してくれてるんだと思う




でも、少しだけ、ほんの少しだけ


心がチクッと傷んだ




『あ、良いこと思いついた』




「ん?」




『これからさ、もし私に


好きな人が出来たら


今度は茅野君が相談乗ってね!』



そう言って三国さんは右手を差し出した




ニコリと笑う三国さん



その笑顔を見て、僕は思う




「うん、分かった」




多分、その時が来たら



僕は死ぬほど辛いんだろうな




三国さんの右手を優しく握る



柔らかくて、暖かい掌だった




『約束だよ』




「うん」






そうして、僕たちの関係は始まった





To be continued

夜永_yonaga・2021-01-11
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喉につまった嗚咽を



堪えた涙で飲み込む。



震える胸に



荒い呼吸の残響。








苦しいんだ









もう泣かないって



キミと約束したあの日から

      
      サロウ
時を刻み続ける砂漏

      
      サロウ
僕の中で疼くsorrow 。








ねぇ、それでも泣くまいと



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正しいのかい_。










































































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