はじめる

#夜

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3963作品・

バイバイしたばかりなのに

またすぐに会いたくなってしまう

夕日色。・2020-10-05
ポエム
片想い
片思い
恋愛
恋心
好き
好きな人
依存
バイバイ
帰り
帰り道
部活
会いたい
会えない
恋の余韻
夕日色に染めるなら
不器用な笑顔の傍で
おすすめ🌇

夜になると襲ってくる

『寂しさ』というバケモノが。

陸斗・2020-10-17
独り言
ポエム
寂しい

『星が私たちを見守ってるから』



星は、夜しかいないじゃん

どうしたらいいのか分からない時、何に縋れと言うの?

Rio♔・3日前
見守るもの

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に3963作品あります

アプリでもっとみる


夜が怖くてさっさと夢の中へ逃げるくせに



日差しを感じたら



目を開けることに震えが止まらなくてさ、

空.・2020-10-09
怖い
夢の中
逃げよう
震え
新しい一日
辛い
苦しい
死にたい
誰も知らない僕の世界

秋の夜、同じ空の下で

君も同じ空を見ていますか?

今日は星が綺麗ですね

𓂃◌𓈒𓐍‪‪𝐘𝐮𝐢𓂃◌𓈒𓐍・2020-10-12
同じ空の下で
同じ気持ち
夜空に浮かぶ君の顔
夜空
街中の空気と共に

夜の街

少しの静寂

喘げば喜ぶ大人達

感じたフリは常識ね

♔エリンジウム♔ヘッダーと一言るっく( '-' )・2020-10-15
ポエム
これはアウトか?
独り言
意味深
叶わぬ夢物語
辛い
好きで抱かれてるわけじゃない
コナユキ

明日が来る恐怖を

夜空に溶かして

ため息をを星に埋めて

流した涙を月に捨てる

そんなことをしてる内に

"今日"が僕を追い越す。

嗚呼、朝が来る。

ender・2020-10-11
独り言
ポエム
明日
怖い
寝れない
眠れない
今日
死にたい
消えたい
辛い
苦しい



この恋を思い出すために、

なんでも見える星空など要らない。


君の心を動かすために、

光を落としたって意味は無い。


僕のウセモノを探すために、

月の懐中電灯なんて必要ない。



ただ、欲しいのは

君と同じ墓場に入るための

「愛」という言葉だけ。

夕雁・2020-10-14
ポエム
恋愛
独り言
月の懐中電灯が僕を照らして。
叶わぬ夢物語
好きな人
流星
墓場
懐中電灯
失せ物

夜になると

いつも以上に貴方に会いたくなる

月夜見・1日前
先生
先生が好き

生     一     僕
き     日     は
る     中     夜
糧     夢     に
と     を     夢
し     み     を
て     て     み
`     い     る
夢     る     ん
を     ん     じ
み     だ     ゃ
て      ゚     な
い           い
る            ゚

月ノ雫 * テスト期間中なのだ・2020-10-16
一日中
僕は
生きる糧
生きる
生きる意味
君と



まぁ、小説の練習ですよ。





めちゃくちゃ雑なのは許して( '-' )





※長文注意



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『不香の花』

 白い装飾が木に宿る季節は、あなたの体温が恋しくなる。


 母が殺されてから何年の月日が経ったかな。




「お母さん。手ぶくろを買ってきたよ」


 真っ赤な毛糸で作られた手ぶくろを咥えて、僕は我が家に戻った。



 そこには、手ぶくろと同じくらい真っ赤なものに包まれた母さんがいた。


 なんだ。最初から持ってたんだね、手ぶくろ。



 そう思ったけど、家の外を見て驚いた。


 明らかに獣ではない足跡がある。



 もしかして、母さんが話していた人間という獣が母さんを?


 そのあと、母さんの様子がおかしくて、そこに在る事実を悟った。




 あのときの景色を思い出してしまいそう。


 赤色というのは、白色のなかにあるとどうしても映える。



 人間たちは赤と白を好むらしいが、僕にとっては厄介な色でしかない。


 辛い記憶を呼び起こす、とても嫌な色。




「あ、また降ってきた」


 木に宿る白銀の飾りがまた増えていく。



 同時に凍えるような風が吹いてきて、僕の体温を奪っていった。



 こんな状況下だが、手ぶくろは買わない。





 ふと、家々の屋根が白色で埋められるのを眺めた。







 色も香りもなく、ただ咲き乱れる花を美しいなどとは到底、思えない。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「手ぶくろをかいに」

小学生の頃、国語の授業で学びましたね。
とても懐かしい記憶です。

おそらくですが、本家のほうは
ちゃんとハッピーエンドだと思います。

儚いとか哀しいとかって
こういう事だと思うんですけど、
バッドエンドで終わらせた私を
どうか許してください(土下座)


あ、十月になりましたので
皆さま、お自愛くださいませ。
→話題を逸らすな((

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『その珈琲は甘いか、苦いか。』

__可惜夜の珈琲を味わっていきませんか?



 夜の帳が下りる頃だった。


 そんなキャッチコピーを見つけてしまい、入らないという選択肢は無かった。





 ガラリ。

 ドアに付けられた鐘の鈍い音がする。


「あちらのお席にどうぞ」

 お店定番のあの挨拶もなく、ドア付近に立っていた店員が言った。


 興味があって来店したものの、ここの喫茶店はあの挨拶も言わないとは。

 なんだか、変わった店だな。



「お待たせしました。星空コーヒーでございます」


 一体、何なんだ。この店は。

 メニューさえ、自分で決められないのか。


 批判は後にして、とにかく出されたコーヒーの風味を味わってみよう。

 喫茶店の顔と言えば、コーヒーの風味なのだ。

 もし基本が出来ていなかったら、店などを開く意味も無い。



 少し疑いつつも、コーヒーを飲む。そして、その香りや味に驚いた。


 絶妙なブレンドと、誘惑の香り。

 苦味と甘みのバランスが良いのは、隠し味にハチミツでも入れているからだろうか。


 なんだか懐かしい味がした。



「どうやら、コーヒーの甘みを感じることが出来たようですね」

 いつの間にか、自分の隣に店長らしき年老いた人物が立っていた。


 今の一言はどういう意味だろう。

 感じてはいけない味だったのか?


「いえ、その逆です。苦味よりもその甘みを感じて欲しかったのです」


 此方の心を見透かしたように、また隣の人物が付け加えた。



「それでは、もう良いでしょう。お帰りください」

 おいおい、大丈夫なのか。この店は。

 コーヒーの件はまだしも、来店した客を追い出すことが有り得るのか?



 いや、他に気になることがある。

「でも、お勘定がまだなんですが」

 滅茶苦茶な喫茶店ではあるが、コーヒーを頂いてしまった以上、お金を払わなければ。


「そんなものは要りません。お金という欲の塊のために、喫茶店をしている訳ではありませんから」


「いや、でも。ちゃんと払いますから。無料で頂くなんて」


「もう、お代金は頂きましたので。それではまたのご来店を」


 それだけを言われて、店から追い出されてしまった。


 流石に我慢ならず、後ろを振り返った。



 しかし、そこには誰もおらず、喫茶店があった場所さえ空き地になっていた。


「あれ。なんで無いんだ」

 さっきまで見ていたのは夢なのか。

 不思議な感覚を残しながら、帰路を辿った。





 あの喫茶店が「悩みを吸い取る喫茶店」だと知るのは、まだ少し先の話。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

自分が考えたメニュー名を使う。
なんて素晴らしいことか……。

いつか書いてみたいと思っていたので、
ざっと書いてみました。

どうでしょうか?


まぁ、書いた本人は自己満です(殴

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『星々結び』


 星空を見ていると見たいものが見える。

 昔、誰かがそう言っていた気がする。




 死神の外套のように真っ黒な服を着たまま、外の空気を肺に取り込んだ。


 煙突から立ち上る切ない灰色に、涙が出そうだった。




 もう居ないあの人を惜しむだけの帰り道は、余計に黒が深く見える。

 火葬が終わったあの人の姿なんて、目を背けたいくらいだった。



 また泣きそうになる目元を必死に擦って、涙を抑えようとする。


 静寂の中で私を映す外灯を横に、星空を見上げてみた。




__ほら、星と星を結んでごらん。


 まだ稚いあの人が教えてくれた遊び「星々結び」。



 でも、今は結ぼうしなくても、自然と浮かび上がってくる。





 あの人の無邪気な笑顔。

 あの人の気だるげな猫背。

 あの人が見つけた桜貝の欠片。

 あの人から貰った溢れるほどの愛。



 見えてくる度、目元から熱いものが溢れて、頬を伝ってゆく。

 色んなものが見える。遠い記憶だって蘇るように。





 私の薬指にはあの人との誓いが宿っているけれど。


 あの人が星空の切れ間に隠した想いは、今だって見つけられないまま。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ポンと浮かんだ物語だったので、
かなり雑だったかもしれない((

途中からタイトルが
「蝶々結び」に見えて、
ずっと脳内再生されてましたね。

ちなみに、
タイトルが似ているのは
たまたまです。

これだ!と思ったのが、
このタイトルでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーー


ここまで読んでくださった
あなたは神様ですか((

感謝感激でございます。


小説の練習ということで
適当にササッと書いてみました。

とりあえず、3つの物語を書きましたが
読者の方はどれがお好きですか?

私は自分が書いた小説を
我が子のように思っているので、
1番を選べないですね……。


練習と言うくらいなので、
気軽に書けました。
良い機会でしたね。

ありがとうございました。

今回は感想だけでなく、
アドバイスや改善点があれば
教えて欲しいです。


それではm(_ _)m


夕雁・2020-10-08
こんなにも長い文章を読んでくれる方はいらっしゃるのか。
もう最後まで読んでくれたら、その人は神様(真顔)
とりあえず最後まで頑張ったけど一言だけ
一気に3作も書いたから、たぶん全部駄作だと思います((
独り言
小説の練習_✍*。
小説
短編小説
小説の練習
手ぶくろ
喫茶店
コーヒー
別れ
星空
好きな人
指輪
失恋

不安で押し潰されそうな夜が
早く明けてくれますように。

静夏・2日前
独り言
辛い
祈りを込めて

精神的に抱きしめてよ
冷たい風ほど泣きたくなるの
ただずっと子供なの
病院に行けば変わると思っていた
「愛」なんて薬はないらしい
とっくに死んでいるココは地獄

雪華綺晶・2日前
病み
現実
死にたい
苦しい
辛い
助けて
精神疾患
孤独
悲しい
記憶
戻りたい
独り言
ひとりごと
つぶやき
ポエム
生きる
消えたい

私から不幸が剥がれることは無いようだ

雪華綺晶・2日前
病み
不幸
過去
記憶
消えたい
ひとりごと
独り言
つぶやき
ポエム
苦しい
辛い

闇に溶けきった薄暗い空を見つめる君は
ひとりだけ輝いて見えたんだ

𝚁𝚒𝚝𝚞・2020-10-15
独り言
ポエム
好き
大好き
好きな人
大切な人
彼氏
彼女
横顔
愛してる
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夜空

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