はじめる

#夢

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全11415作品 ・

燈於です。

朝起きてNOTE開いたら

何故か垢が消えてました。

「利用規約に同意してください」

の画面になってました。

何故?不具合かな?

新垢は同じ名前にします。

一生垢変えないって言ったのに

ごめんなさい。

燈於・3日前
何故か垢消えた
気づいてもらうためにタグ乱用します
ごめんなさい
あなたと私の物語
独り言
ポエム
叶わない恋
片想い
好きな人
彼氏
幸せ
失恋
歌詞
友達
ありがとう
言葉
辛い
病み
フィクション
シェアOK
先輩
先輩
心の悩み相談室
先生
こんな人とトークしたい
20代
10代
学校行きたくない
タグ紹介

1ヶ月目は3ヵ月続けばいいなって

3ヵ月目は半年目指そうねって

半年目は世界一のバカップルだよねって

季節がぐるっと巡ればこの人本物かもって


どうしてかな

まだまだやりたいことが尽きないんだ

まだまだ2人で叶えたい夢が尽きないんだ

まだまだ大好きな気持ちが尽きないんだ

あぁ、私あの日から今日までずっとずっと

キミに恋をしてきたんだね

いや、今の今でもこの先もずっと変わらない

想いを約束するよ

❥ℳℴ𝓀ℴ♡*⃝̣◌⑅⃝◍♡◌*⃝̥◍♡・2日前
約束
変わらない
想い
尽きない
叶えたい
大好き
本物
カップル
恋人
彼氏
彼女
ポエム
独り言

叶えたい夢がある事
「あなた」が居ること
私が私でいられる場所がある事

~3つの宝物~

🌙*゚🦋NAO🌙*゚🦋☘・1日前
3つの宝物
3つの幸せ
ポエム
想いを言葉に
想い
メッセージ
メッセージポエム
メッセージカード
言葉
絆のポエム
感謝
ありがとう

【性と言う名の鳥籠】
虎太郎編⑤~虎太郎目線 ㊦



-Last episode-


「お前は男だ。女が好きだと思う。俺も男だ。今までは女が好きだった。でも今はお前が気になる。変態だと思われるかもしんないけど、仕草がすげえ可愛いと思う、タッパ俺よりでかいけど…本気で守りたいと思う。この一週間、ほんとに寂しかった。この一週間…死にそうだった」




これは、さっきの



夢の続きなの……?



涙が溢れる。




そして、紗季は告げた。



「びっくりさせてごめんな、でももうただの幼馴染みなんて嫌なんだよ」



私を真っ直ぐに見つめて


口をへの字に曲げて


少し潤んだ目で。




「お前に彼女出来るとか考えただけでズキズキすんだよ」




そして紗季はとうとう、



確信を


私がずっと言えずにいた想いを


はっきりと、告げた。





「俺はお前が好きなんだ」




もう、涙が止まらない。




「紗季ぃー……あー……」


おかしな声をあげて泣きじゃくる私に


紗季は今まで


見たこともないくらい戸惑っていた。




「な、泣くなよ、謝る!謝るから!邪な気持ち抱えたことは悪かったよ、なあコタ、ごめんな」



違う、違うんだよ紗季。


嬉しいんだよ紗季。



言葉にならない想いを


少しでも伝えたくて


紗季の制服の裾を小さくつまむ。



「コタ…?お前どうしちまったの?」


紗季は、やっと


私が嫌悪感で泣いているわけでないことを


わかってくれたみたい。



ためらいがちに


私の大きな背中に手のひらを置く。



拒絶されないことを確かめるように


ゆっくりと背中を撫でて


優しく、抱き締めてくれた。




やっと叶う?


叶うの?



気持ち、伝えても



いい?





男同士という想いを抱いての告白は


どんなにか怖かっただろう。


だからこそ、嬉しい。



その恐怖を乗り越えるだけの


価値が私にはあったんだと思えた。



今度は、俺の……ううん


私のことを知ってもらいたい。


どんなに恐くても


もう。逃げたくない。






「紗季……っ、俺、俺ね」



「うん」



「ほんとはね………っ」






「俺」は「私」なんだ


そう真実を伝えたら


紗季に好きと言われた私と同じくらい


あんぐりと口をあけて

驚いていたけれど


紗季はこっちが拍子抜けするくらい


意外とあっさり



「そうだったのか、辛かったろ?」


そう言って受け入れてくれた。




その上、



何故だかすごく嬉しそうに



私の手を握りしめる。




「不思議だな…。女だってわかった途端、こんなにでかい手なのに、か細く感じる」


でかい手、は余計だけど…紗季らしい。


思わず笑みが溢れると


目に溜まった涙も一緒に零れ落ちた。




私には紗季にもうひとつ


伝えなきゃいけないことがある。



私は深呼吸を何度も繰り返して


やっと、長年の想いを吐露しようと口を開いた。




「中途半端な、体だけど……っ、俺はちゃんと」



紗季が好き、伝えようとしたら紗季は



指先でちょんと私の唇に触れて言う。




「もう無理しなくていい、コタは女なんだろ、「私」でいいんだよ」



ああ


何も恐がる必要はなかった。


たとえ誰に受け入れてもらえなくても


幼い時からずっとそばに居てくれた


紗季を信じればよかったんだ。



紗季はいつ私が打ち明けても


きっとわかってくれた。



今更……そんなこと


しみじみ感じる。





目は酷く、腫れていると思う。


大造りな男の顔は可愛くなんてないだろう。


髭だってそのままだし


パジャマ姿で髪の毛だってきっと寝癖だらけ。


高い喉仏から発せられる声は


男のそれで間違いない。



夢のように理想の私じゃない。





だけど、伝えたい。



ちぐはぐな性という鳥かごに


苦しみながらも


紗季を一途に愛したんだという事。



私は口を開く。



飛びっきりの笑顔を向けた。




「私は、紗季が好き」





その瞬間、私はやっと


紗季にきつく抱き締められる幸せを得た。





性と言う名の鳥籠⑤

虎太郎目線~Last episode



-了-







------------------------------------

5回に及ぶ虎太郎編


ようやく完結です。


長い間、お疲れ様でした


(*´ω`*)




この後の後日談と


少し未来の4人のお話を


あかね編が完結したあとで


書く予定ではありますので


もうしばらくお待ちください。




この話はとてもとても


俺の中で大事に


大事に書いてきたお話です。



虎太郎は女の子になりたい男の子で


自分の体を嫌っていますが


同じような性に悩む人に


心の性別が体の性別に


成り代わることが


出来るのだということを


知って欲しかった。


そして性同一性障害に対し


最近ではメディアの介入で


だいぶ寛容な人達が増えていますが


やっぱりまだ理解は不十分です。



その人たちにも


知って欲しかった。



男の人が好きな女の人がいる。


女の人が好きな男の人がいる。


性別のちぐはぐな人がいる。


男の人が好きな男の人も


女の人が好きな女の人もいる。


男の人も女の人も愛せる人がいる。




怖いと思わないでください。


誰彼構わず好きになるわけじゃないんです。


みんなと一緒です。


ひとつの想いを大切にしている、


一人の人間なんです。




( ゚∀ ゚)ハッ!


あとがき長くなりましたが


読んでくれた方々に感謝します♪̆̈



あかね編もどうかお楽しみに!

ひとひら・1日前
幸介
幸介による小さな物語
幸介/性と言う名の鳥籠
GID
MTF
FTM
性同一性障害
最終話
不登校
いじめ
分かち合い
女性
男性
ちぐはぐ
男の子になりたい女の子
女の子になりたい男の子
可愛くない
小説
独り言
ポエム
ベッド
別れ
破局
隔たり
疲れた
3つの宝物
想い
好き
片想い
恋人
あなたと私の物語
理想の自分
理想
可愛い女の子
本当の自分
告白
あとがき
物語

やれる事はやった。
あとは結果を待つのみ。



どんな結果が出ても
納得出来るくらい
頑張ったって言えるから



「お疲れ様」
まずは自分を労って
自分の事を信じよう

ひとひら・2日前
Aki-Fuji
試験
資格
独り言
ポエム
お疲れ様
労い

【性と言う名の鳥籠】
虎太郎編⑤~虎太郎目線 ㊥



-Last episode-




「な、なんで!?」


「おっ…と」


突然、開いたドアに


身をひいた紗季と目が合う。



幼馴染みとして育った。


物心ついた時から


一緒にいた。


幼稚園も小学校も中学校も高校も


ずっと一緒だった。



1週間も会わなかったことはない。



久しぶりに見る紗季の顔は


ほんの少し、やつれたように見える。




「コタ、やっと会えた」


照れくさそうに笑う紗季がいた。



「話したいから、中、入ってもいい?」


カーテンが締め切られた、


真っ暗な私の部屋を指差して


紗季は鼻の頭をかく。



その表情は安堵に満ちていた。


こんな顔されたら


断るわけにいかないじゃない。



「…いいよ」


私は部屋の入口に立ち塞がっていた身体を


少しだけ、ずらす。



紗季が部屋に入る。


ふわっと鼻をくすぐった紗季の匂い。


なんだか、たまらなく、恥ずかしい。



勝手に紅潮していく頬。



紗季に悟られる前に


僅かでも平常に戻そうと


紗季の後を歩きながら


熱い顔を両手で包んだ。





紗季は当たり前のように


私のベッドの枠に背中を預けて座る。



私の部屋に来た時の


いつもの紗季の居場所だった。




私は、机の椅子へと腰をおろす。


目の前の鏡に私のパジャマ姿が映し出された。




そういえば、パジャマのままだ。


お母さんが買ってきた、青の。


こんな色、本当は嫌い。


ピンクがいい。


紗季の前でパジャマ姿も恥ずかしいけれど


男、という枠組みにはまる自分も許せなかった。



きっと私は


苦虫を潰したような顔をしていたんだろう。



「コタ?」


我に返ると心配そうに


私の様子を窺う紗季がいた。



「ううん、なんでもない。ごめんね、こんな格好で」


「いや、仮病だろ、パジャマぐらい着とけ」



いつもの調子で笑う紗季に、心底ほっとする。


私は紗季につられて


1週間ぶりにやっと笑うことができた。




「それで、原田と別れたって…?」


「あー、うん」


「なんで?」


「ちょっと思うところあって」



紗季はそう、言葉を濁す。


私にはきっと、言い難いことなんだろう。



その心の内を読んで黙り込むと


紗季はあぐらをかいた足に


頭を寄せた。




「ごめん!」


突然、謝られて訳も分からず聞き返す。



「え?何?何で紗季が謝るの」



謝らなきゃならないのは


私の方なのに。



私のせいで紗季まで…


そう思った矢先、頭を下げ続ける紗季から


思いがけない言葉が飛んできた。





「黒板の相合傘、美紀の仕業だった」


「え…、なんで」


「俺が振った腹いせで」



驚いたけれどすぐに合点がいった。



あのルーズリーフも



私の靴箱に入れたのはきっと原田だ。



だから声をかけたあの時


あんなに焦っていたんだろう。



だけど、それでも腑に落ちない事がある。



「紗季に振られた腹いせであんなこと…するの?俺、原田の機嫌損ねるようなこと何か……」


「コタのせいじゃ…ない」



紗季はそれっきり、黙り込む。


沈黙が重い。


一体、どうしたっていうんだろう。




紗季は深呼吸を何度か繰り返す。



私にまで緊張が伝わってくるようで


落ち着かない…。



やがて紗季は私に告げた。





「俺が別れる時に、言い方悪かったつーか」


「言い方?」


「あー、でも、この言い方もあれか。本当のこと言っただけだし」


「本当のこと?」


いまいち要領を得ない紗季の顔を


私が覗き込むと、その瞬間


紗季の目に光が宿った気がした。



ドキッと一度高鳴った鼓動は


もう止められない。



切れ長なのに


瞳の大きい紗季の目に


吸い込まれそうだ。




「な、なに?」



「俺」



「うん」



「美紀に、コタが好きだって言って別れた」















え……?












なんて言った……?




私が、好きって



嘘…聞き間違い……?





言葉にならない。


唖然と口を開いた。


挙動不審に目が動き出す。




私の様子をしげしげと見ていた紗季は


私が嫌悪感を抱いているとでも


勘違いしたんだろう。



必死に想いを伝えてくれた。

ひとひら・1日前
幸介
幸介による小さな物語
幸介/性と言う名の鳥籠
GID
MTF
FTM
性同一性障害
最終話
不登校
いじめ
分かち合い
女性
男性
ちぐはぐ
男の子になりたい女の子
女の子になりたい男の子
可愛くない
小説
独り言
ポエム
ベッド
別れ
破局
隔たり
疲れた
3つの宝物
想い
好き
片想い
恋人
あなたと私の物語
理想の自分
理想
可愛い女の子
本当の自分
告白

【性と言う名の鳥籠】
虎太郎編⑤~虎太郎目線㊤



-Last episode-




「虎太郎、学校、何時まで休む気なの?」

「……」

「もう7日よ、どうする気?何があったの」

「別にずる休みじゃないもん…」

「それならそれで病院行かなきゃならないでしょ」

「頭痛いだけだってばっ」

「それくらいなら学校行けるでしょ?」



上手く伝えられない。


考えてみれば当たり前だ。


私がお母さんにかける言葉は全て


「嘘」と等しい。


自分の一人称すら、まやかしだ。



お母さんにもし


「俺」は「私」なんだって話せていたら


靴箱に入っていたあの殴り書きの手紙の事も


相談できただろうか。




ううん



出来っこないよ……。


お母さんが傷つくもん。


思いを深めるほど、悲しみは溢れ出す。





「もう俺のことは放っておいてよっ!」



とうとう私は心配するお母さんに


苛立って声を捨てた。




「虎太郎…今日も紗季くん待っててくれてるのよ」


「…っ」


紗季…その名前を聴いただけで涙が浮かぶ。


会いたい。


会いたい。


でも


会いたくない。


会えない。



諦めたお母さんが


階段を降りていく気配を感じながら


私は布団をかぶって


パジャマの袖で涙を拭った。



スマホが鳴り画面が光る。


LINEだ。


何度も鳴る小刻みな音に


思わずポップアップを見ると


次々にメッセージが表示されている。




「コタ、学校出てこいよ」


「この間のこと気にしてんなら」


「もう誰もなんも言ってねえよ」


「俺も何も気にしねえし」


「コタも気にするな」


「コタがいねえと学校灰色笑」



しばらくの間。


紗季はきっと待ってるんだ。


放置された沢山の言葉


未読のLINEが既読になるのを。


LINE画面


紗季の名前、タップしようと思い悩む


親指が戸惑っては動きを止める。




「…俺、お前がいないと寂しいわ」



寂しいなんてそんな言葉反則。


心臓が抉られ、決心が揺らぐ。



『 俺とはいない方がいい』



確かにそう思ったし


確かに紗季にはそう伝えたのに


涙を零しながら


紗季とのトーク画面を開こうとしたけれど


あの日のクラスメートの言葉と


ルーズリーフの、赤文字。



男同士


変態


異常者



心無い言葉に当てこまれた私は


すっかり自信をなくし


自分がわからなくなっていた。





「学校……やめたい」


口にする想いは本音だろうか。


紗季がいない場所はきっとつまらない。



「独りでどこか遠くに行きたいな」


独りでなんて本当は嘘。



頭の中では紗季が笑ってるくせに。



痛む心を抱えたまま、


不眠気味の私はいつの間にか


夢の中へ誘われ、


ふわふわと舞うように


眠りへと落ちていった。






深い眠りの底で、夢を見た。


光の中で紗季が手を差し伸べている。


私はその手を迷わずとった。




「コタ、綺麗だよ」


魔法の言葉がかけられる。


するとどうだろう。



「俺」の真っ平らな胸は


ふっくらと膨らんで



死ぬほど嫌だった髭も


喉仏もなくなった。



コンプレックスの長身も


ありえないくらい小さくなって


あっという間に紗季を


見上げられる可愛い女の子になれた。



淡いピンク色の


可愛いワンピースの裾を


はたはたとはためかせて


つばの広い帽子を被っている。




「紗季」


高く細い声が


私の口から零れ落ちる。




夢にまで見た、


なりたかった「私」だ。



「コタ、可愛い」


紗季はそう言って


私を抱き締める…



今こそ


素直になれる


好き、やっと言える。



そこで目が覚めた。



幸せすぎる夢の余韻。



胸の膨らみはなくなり


朝には剃ったはずの髭も


不精に伸びていた。


喉に触れると喉仏の骨が出っ張っている。




「……「俺」だ……」



嘘をつき続けて生きる、「俺」だ。



何一つ、進まない現実に


夢の中で伸ばした指先が震える。




「も、疲れた…っ」


涙が浮かんでは零れ始める


その時だった。




インターホンがなったかと思うと



「失礼しますっ」



聞き覚えのある声。



聞き間違えるわけが無い。



紗季だ。




「ちょっと紗季くん!」


お母さんの言葉と共に


バタバタと階段を駆け昇る音がして


やがていっときの間ののち


戸惑いがちな紗季の声が


ドアの向こうから聞こえた。





「コタ…」


声が出ない。



私はベッドの上で体を小さく丸めた。




「コタ…起きてるか?」


「……帰ってよ」


「どうして」


「もう関わらないって言った…じゃん」


紗季は大きく息をついて、疲れた声を絞り出す。



「ここ…開けてくんね?」


「やだったら!」


今の私は

拗ねてわがまま言いまくる子どもみたい。


自分でも思う。


私、可愛くない…。


こんなだから神様は


私にちゃんとした体を


くれなかったのかもしれない。



そう考えたら


胸が苦しくなった。




「しかたないな、このまま話すから聞いてほしい」



ドア一枚隔てた向こうの


紗季の低い声が耳に響く。




「俺さ、美紀と別れたんだ」





は……



え?



別れた……?




唐突に突きつけられた事実


一瞬、頭がついてこない。



理解した瞬間


私はベッドを飛び抜けて


ドアを縋り開けていた。

ひとひら・1日前
幸介
幸介による小さな物語
幸介/性と言う名の鳥籠
GID
MTF
FTM
性同一性障害
最終話
不登校
いじめ
分かち合い
女性
男性
ちぐはぐ
男の子になりたい女の子
女の子になりたい男の子
可愛くない
小説
独り言
ポエム
ベッド
別れ
破局
隔たり
疲れた
3つの宝物
想い
好き
片想い
恋人
あなたと私の物語
理想の自分
理想
可愛い女の子
本当の自分

夢の中で起きたこと

現実で起きたこと


全て、幻だったのかもしれない。

⊕_古 久遠_⊕・2日前
独り言
ポエム
現実

夢の中では

私は君と幸せだったのにさ__

ひなき・3日前
独り言
片想い
先輩
恋愛

心は願うものについて考え
言葉は願うものを運んでくる
どうすれば願いが叶うか
その代償に何をするのか

魂が喜ぶ事に全身全霊をかけたら
必ず、その時がくる

言霊を現実にする為に
まずは動かなきゃならない

蓮華・1日前
願い事
思考を現実に
願いは叶う
将来の夢

付き合ったっていう実感は湧かないけど
好きって気持ちは今まで以上に湧いてくる

目の前でぐーすか寝てるこいつに
もう「好きだ」って言っていいんだよな

キスしたっていいんだよな…

まだ、勇気ないけど…笑


ずっと好きだって言いたかったし
ずっと好きだって言ってほしかった

それが昨日全部叶ったとか信じられない

夢オチ?
今も夢の中なのかな

夢じゃないといいな


今はとりあえずあいつと一緒に布団の中で寝る

もし夢だったら
現実ではこんなことできないからな笑


あーやっぱ好きだー

しん・3日前
好き
同性愛
両性愛
嬉しい
実感
ない
寝る

"お"おきな1歩を踏み出す君が

"め"ざす夢への道

"で"あいに恵まれ

"と"きには悔し涙を流しても

"う"れしいことで溢れてる

樹-Tatuki-・3日前
卒業
あいうえお作文
おめでとう
希望
ポエム
痛い
独り言

僕は今恋をしています。

いつもバカばっかで絶対そんなこと
思わないと思ってた。
でもあの日から
毎日毎日あなたの
姿に、声に、笑顔に、
胸が動かされています。
たったひとつの仕草に
どうしちゃったんだろうってくらい
ドキドキして
気づいたらあなたを
目でおっちゃってる。












もしも願いが叶うのなら
ずっとあなたの隣にいさせてください。
あなたの明日を一緒に歩ませてください。
あなたの夢を一緒に見させてください。

この気持ちを伝えたら
あなたは僕を引きますか?
でも…
伝えたい。この気持ち。





僕はあなたのことが
好きです。





























ていう想像です😂
騙してごめんね〜😝
こんな恋をしてみたいよ〜🙄
暇人ぼっちの
現実逃避でした笑笑
非リアのみんな!
いつまでもよろしくな!

yuya1224・3日前
告白
青春
ポエム
独り言
毎日投稿
現実厳しい笑
願い
ドッキリ
ごめんね
ポエム
独り言
暇人
毎日投稿

「手に職をつけて」
「自分が後悔しないように」

だって

手に職をつけるようにするなら
自分が納得しない道を行かなきゃいけないし

自分が後悔しないようにするには
不安定な職業につかなきゃいけないのに


どうすればいいのかね…

クラゲ☪︎ *.・2日前
って言いながら
きっと
女優を
選ぶんだろうな…

君は私を温かく照らしてくれる太陽です

だからこそ私は君を照らせるような
月になりたい。
そしたら夜寂しくならないでしょう?

hiroka˙˚ʚ( •ω• )ɞ˚˙・1日前
ポエム
太陽
照らす
大好き

他に11415作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
404638件

ポエム
220245件

193647件

3つの宝物
1182件

自己紹介
30389件

片想い
110711件

恋愛
80576件

好き
109864件

片思い
93766件

辛い
48110件

好きな人
85125件

叶わない恋
18202件

失恋
43212件

歌詞
78819件

先生
53626件

ありがとう
27816件

友達
31722件

病み
35809件

彼氏
40343件

大好き
49209件

死にたい
19876件

すべてのタグ