はじめる

#幼なじみ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全2329作品 ・

あんたなんて嫌いだ

そう言ったって

十数年の思い出は消えなくて

Raimu・2020-02-16
ポエム
幼なじみ
嫌い
ばか
構えよ
あほ

毎日一緒に遊んで

たまにお泊まり会とかして

そんな日々は”幸せ”でした

Raimu・2020-02-09
ポエム
幼なじみ
辛い

いつの間にか私より背が伸びた貴方

いつの間にか届かない存在になった貴方

Raimu・2日前
ポエム
幼なじみ
死にたい
疲れた


【コラボる小説(⑅・ᴗ・⑅)】


チョコの味




「今日、一緒に帰れる!?」


相手は、幼馴染の大弥。


放課後前の掃除時間


ついに私は大弥に言った。



「お、おう」


ちょっと気迫が


ありすぎたみたい。



驚いた大弥は


目を白黒させながら


返事をくれた。



「ほんと!?」


「う、ん…つーか!」


いつもと様子が違う私を


おかしいと思ったのか


大弥は私の額に


自分の額をこつんとぶつけて



「んーー、熱はないか」


事もあろうにそんなこと言う。


私の頭の中はパニックだ。



「うわぁあ!何!?でこ、やばっ」


「だっていつも一緒に帰ってるじゃん」


「やっ、でこ、はな、離せぇ!」



私が一歩後ずさった先は段差だった。


片足が宙を蹴る。


「きゃっ」


私は実に女の子らしい声を上げて


落下……と思いきや


腕がぐんっと引っ張られる。


「やっべ、セーフ……」


大弥が支えてくれていた。


腕の筋が大弥の


ブレザーから覗く。



男の子の、腕の筋肉…


あんなもの見せられたら


ドキドキが止まんない。


男にしたらもやしのくせに。


大弥のくせに生意気だ。



「あ、りがと」


「おー、どういたしまして。つーか瑠奈マジ今日おかしいよ、もう帰ろっか?」


心配そうに私の顔を覗き込む大弥


その優しさに


心がどきん、跳ね上がる。



私は、うん、と首を振りかけた…



その時だった。




「中村くん」


大弥の苗字を呼ぶ声が聞こえる。


後ろを振り返ると


隣のクラスの佐藤未来だった。


未来の後ろに


学年一可愛いと言われる、


榊原あみが隠れている。



「おー?何?」


私を挟んで、大弥は未来に用件を尋ねた。


「ちょっとー…話があるー、来てくんない?」


あみの恨めしい目が、私に突き刺さる。



今日はバレンタインデー。


女の子が勇気を振り絞って


男の子に告白する、一大イベント。



親同士の仲が良くて


双子みたいに育ったのに


私は何をやっても平凡。


片や大弥は、秀才、あるいは天才


読んだ本は一度で頭に記憶して


スポーツ万能。


部活はサッカー。


ポジションは前衛、フォアード。



大弥のバレンタインデーには


持ちきれないほどのチョコレートと共に


見たくもない想いの詰まった手紙…。



あみもきっと


その中に名乗りをあげるのだろう。



毎年この日は


いつ大弥が数多のラブレターの


たったひとりにOKするんじゃないかと


気が気ではない。





そんな想いを


知ってか知らずか大弥は



「おー、わかった!じゃあまた後でな瑠奈」


私の頭をぽんぽんと撫でて


笑顔でふたりの後に続き、廊下を歩む。




…私だって、今年は


大弥に想いを伝えようと思っていた。



中学に上がった頃から


恥ずかしくなって


毎年毎年作ってるのに


もう五年も大弥に


渡せていないチョコを渡して…。





……約束したの、私の方が、先だったのに。



大弥の後ろ姿を見つめながら


「大弥の…ばか」


私はひとこと、呟いた。



仕方なく、掃除を終えて


夕暮れ近づく教室で


大弥を待つ。




待って、待って、待ち侘びても


なかなか大弥は来なかった。



教室に投げ捨てられたクラスメイトの鞄は


ひとつ、またひとつと無くなっていく。



その度に、悪い予感が胸を渦巻いた。



もしかしたら


あみの告白を受けて


OKの返事出しちゃった?



一緒に帰ろうってなって


私の事なんか忘れちゃった?



「……やだよ…っ、大弥ぁ……っ」



涙が零れて


思わず彼の名を呼んだ時



「は!?なんで瑠奈泣いてんの!?」



まるで思いが通じたように


大弥が私の元へ帰ってきた。



心底安心したら


もっと涙が溢れ出して


私は声を上げてわんわん泣いた。



「げっ、意味も分からず泣かれる程、拷問なことないけど!!」


そんな悪態をつきながら


大弥は私の側に歩み寄り、


いつもの調子で頭をぽんぽん撫でる。



ふと目に入る……


ピンク色のラッピングを施された箱。


手作り感満載…。



きっと、あみの手作りチョコ。



この温かい大きな掌を


誰かに渡したくなんかない。



幼なじみのものとは違う、


独占欲が私の心に溢れた。



じっとラッピングを


見つめる私に気がついた大弥は


ひらひらとその箱を見せびらかした。



「学年一の美女からもらっちった」



おどける大弥に


気分の沈む私は告げた。



「……よかったじゃん」


違う、こんな事言いたいんじゃない。



でも素直になれない。



長年幼なじみとしてやってきたから


素直になる方法がわかんない。



涙がまた零れ落ちる。




すきだよ、好きだよ大弥



心の中では何度も呟けるのに。



これじゃ、伝わらない。


口にしなきゃ伝わらない。




途方に暮れる私は


ただ、ただ涙を拭うだけ。



大弥はそんな私に困り果て


大きなため息をつくと


私を覗き込んだ。



「ほんとにお前、どうしちゃったの」


「ご…めん、こんなつもりじゃ、」


やっとのことで口にする。


大弥は頭をひとかきすると



ひらめいた!


そう言うように笑った。



「あーわかった、お前チョコ欲しいんだろー、瑠奈甘いの好きだもんな!いっぱいもらったからやるよ」



そう言って自分の席に戻ると


今日もらったであろうチョコが


沢山入った部活用のドラムバッグを


ガサゴソ探り始める。


「え!だめだよそんなのっ」


私は涙を拭うと大弥の側に駆け寄って


必死に訴える。



「そのチョコは大弥のことが好きな子が頑張って作ったり、一生懸命選んだりしたチョコじゃん」


「へぇー、じゃあもらったチョコは想いのかたまりかぁ」


「そーだよっ」


「んー、じゃあさ瑠奈ぁ」


ドラムバッグを探っていた手が止まる。


「あったあった」


大弥は拳を握ると私の前に突き出した。



「手、出して」


「え?」


条件反射で差し出した手のひらに


ぽとんと落ちたチロルチョコ。


ご丁寧にも百均で買ったような


小さなリボンまでついている。



「だ、だからもらえないって!」


私は声をあげた。



「なんで?」


「なんでって、だからこれは大弥を思う女子の…」



そう言った時、大弥の口が


私の耳に近づいて


大弥は囁いた。



「これは俺から瑠奈への想いだよ」



「……え?」



「俺、ずっと待ってるんだけどさ…瑠奈からは、ないの?」



これは、なんだろう。


「小さい時は毎年くれたのに最近くれないから、俺から用意してみた」


なんの冗談なんだろう。


大弥のくるんとした目が


じっと私の泣き顔を見ていた。



「これって……夢?」


「いや、現実」


「チロルには…どんな想いが?」


すると大弥は苦笑して


「バレンタインデーなのに男から言わすの?お前、鬼っ」


と、ひとしきり笑い、また言葉を耳に打つ。



「俺は、瑠奈が好きだよ」


ずっと、夢のまた夢だと思ってた。



私は、大弥にとって


生涯幼なじみで


終わってしまうんだろうって。



もしかしたら


幼なじみも終わって


終いは、他人かもしれないって。



悲しくて悔しくて


でも、選り取りみどりに思えた大弥に


幼なじみ以外の関係で


近づいていくことが怖かった。



でも、勇気を


出して、いいんだ



大弥が笑ってくれてる。





「ま、待って」



私は席に戻ると


バッグに忍ばせていた紙袋を取り出し


大弥の胸に勢いよく押し付け言った。



「ず、ずっとずっと、ずっっと好きだった!」


「この中身は何?」


「い、言わなくても、わかるでしょ…?」


「んー…開けていい?」


「……うん」



何度も失敗したラッピング。


くしゃくしゃのフィルム包装。


不格好なリボン。


中身だって平凡な私による、


ただの板チョコを溶かして


生クリームと混ぜただけの


平凡なチョコレート。



きっと、もっと上手に


作ってる子だってたくさんいる。



でも大弥は包みを開くと


とても嬉しそうな顔で


満面の笑顔を作り、ひとつ


チョコレートを口の中へと放る。




「……おいしい?」


「んまいよ」


「ほんと?」


「信じられない?」


「私、不器用だし、で、でも一生懸……っ」



一生懸命作ったんだよ


そう言おうとした時には


もう大弥の唇が目の前にあって


あっという間に私の唇は塞がれた。



一瞬のことに


目の前は真っ白になる。



体の底から


熱い血が沸騰した。



大弥の唇が少しだけ動くと


その隙間から


甘いチョコレートの味。



あ……、おいし。



それが私の作ったチョコレートだと


気付くまで少し時間がかかった。



どのくらいの時間


大弥の唇と繋がっていたんだろう。



ようやく唇が離れたと思うと


大弥は熱く息を吐きながら



「甘かったろ…?」



と、聞いた。



「…うん」


素直に、伝えると


大弥は言う。



「瑠奈にあげたチロルはうまいかな?」


「え…?」


「食べてさ、俺にも味見させて?」



もう一度、キスがしたい


そう言う勇気が、なかったんだろう。



それでも暗黙の了解が存在する。



チロルを食べることは


キス承諾のサイン。




そう思えば恥ずかしくて


指先は震えるけれど


チロルの包みを何とか開いた私は


それを口の中に放り込むと


そっと、目を閉じる。




「おいし、」


またも私の唇をあっという間に


塞いだ大弥はそう呟いて


何度も何度も私にキスをくれた。




やっと手に入れた私の大好きな人。



ファースト・キスの味は


甘くておいしいチョコだった。




【涙色さんとコラボる小説(⑅・ᴗ・⑅)】


チョコの味おしまい♪





-----------------------


贈り物のやりとりから実現した


涙色。《一言LOOK》さんとのコラボ小説。



キーワード:学生・チョコ・勇気



決まったテーマに沿って


書くだけなんすけど


誰かと一緒にあれこれ考えて


書くのはやっぱり楽しいです!



時節柄、これしかないでしょ!


ってなことで


チョコ♪で書かせてもらいました



涙さんまたやりましょーね



みなさんももし


やりたいなーって思ってくれる方がいたら


お誘いくださーい(*´ω`*)



幸介

ひとひら・2020-02-12
幸介
幸介による小さな物語
涙&幸介コラボ小説
片想い
好きなだけなのに
チョコの渡し方
放課後
チョコ
バレンタインデー
バレンタイン
独り言
手作りチョコ
ラッピング
小説
ポエム
学生
チョコ
勇気
告白
幼なじみ
高校生
中学生
頑張れ乙女!
みなさんとコラボる小説
片想い
心臓、跳ねた

見上げる顔

上を向くと

見えるのは

広い肩で。


長い手足が
高い位置の横顔が

本当に同い年なのかな
って

不思議に思う


不意に

手を伸ばしたくる


心の中で
そっとその衝動を閉じ込める

雛瀨🎧@時を戻そう(どや顔)/テスト前日お馬鹿( ˘ω˘)/おやすみ・1日前
巨人くんとの身長差ⓝcm
独り言
ポエム
こころの日記
病み
幼馴染
幼なじみ
友達
友達関係
家にも学校にもいたくない夜に雛瀨は啼く。
そんなの、
お雛様は問題児様📍✂
お雛様だって感情はあるんです
お雛様のつぶ焼き\(˙˙)/
お雛様の独り言がでかいんじゃ
お雛様の想い
溶けたい雛瀨
雛瀨の大切なひと
雛瀨的思考回路







「"幼なじみ"っていいよね。」

よく言われる。



よく言われるけど、

幼なじみなんてなんにも良くない。



近くにいるから。ずっと。

近すぎて、恋すると複雑なんだよ。



幼なじみなんて近くて遠い、
そんな関係。


踏み込むのにも勇気が必要で

今まで親友みたいに仲良くしてきたのに。



この想いを伝えたら。告白したら。

この関係が崩れてしまう。



それが怖くて。
ひどく怖くて。


何も出来ないでいる私は
臆病者ですね。

悠莉(ᐡ• ﻌ • ᐡ )。・3日前
君と私の恋日記
好きなだけなのに
幼なじみ
告白
こころの日記
ポエム



「仲睦まじかったのは、おさきと五郎兵衛さね」


老婆は理解してくれと言わんばかりの勢いで言う。


「では、何故二人は別れ別れに?」


「それは……」


老婆は僅かながら沈黙した。



沈黙して、悲しげにこう呟く。




「おさきが……突然、姿を消したのさ」



ヨイヤミは、ほう、と頷いて


再び老婆の話に


深く潜り込んで行った。





【ヨイヤミCase two carpenter④】




「じゃあおさき、行ってくる」



おさきの背におぶわれる


まだ小さなおみよをあやしながら


五郎兵衛はおさきの目を見つめた。



五郎兵衛は、


大川の大工仕事に駆り出され


遠方へと、出稼ぎに出ねばならない。



暇が与えられるのは1年後。



大きな仕事となれば


決して長くはない期間にも


不安は付き物だった。



「今度は一年…だね」



寂しげに


俯いたおさきの視線の先には


大きくなった自らの腹がある。


腹の中には既に


二人目の子、弥彦がいた。



「……一番最初に抱いて欲しかったなぁ」


「まあそん時に、親方に暇もらえたらすぐに飛んでくるさ」


「この子を抱くの一番最初は、おきぬちゃんかもね」



「まあ、おきぬだったら安心だ」



二人は、目を合わせて笑い合った。



五郎兵衛、おさき、おきぬは


幼なじみだった。



それはそれは仲のいい三人で


小さい頃から


よく野山を駆け回って遊んでいた。



信じ合っていた。


ずっとね。






五郎兵衛が出稼ぎに行って三ヶ月目


おさきは弥彦が生まれたことを


文で五郎兵衛に伝えたが


当然、帰って来れるわけもなく


結局、五郎兵衛は


1年後きっかりに帰宅した。



しかし

そこにいるはずの

おさきの姿はなく、


その代わりに


ややごの弥彦をおぶい、


おみよと手を繋いで


庭を散歩していたのは


幼なじみの片割れ


おきぬだったんだ。




「おきぬ、おさきは?やっと帰ったってのにいねえのかい」


仕方ねえやつだなと、


おみよを抱き上げる腕は


1年前よりだいぶ逞しい。



「……ゴロさん…実はね」


おきぬは、言った。


おさきは、忽然と姿を消したのだと。



「は……?、え?」


「ほんのひと月前よ、ゴロさんから予定通り帰るって文をもらったじゃない?飛脚がゴロさんちを訪ねたけど誰もいないって、私のところに来たのよ」


「誰もいねえって…おみよと弥彦は?」


「弥彦をおぶって、おみよがお花を詰みに行っていたみたい…朝までおさきちゃんおうちにいたんだって。でもそれっきり…帰っても来ないの」


「一体……どこに」


そして、おきぬは


悪びれもなくこう言った。


「言い難いんだけど村の人がね…男の人と隣村の方へ歩いてくおさきちゃんを見たんだって」


「男…と?」


五郎兵衛の表情に緊張が走った。


「いなくなる少し前、おさきちゃんずいぶん疲れてたみたい…ゴロさんがいなくて寂しいって。誰かに縋りたいって…。そんなのやめなよって言ったんだけど…」


「まさか、おさきが……待ちきれずに男とどっかへ行ったってのかい?」


「……うん」


「おみよと、弥彦置いて?」


「うん」


呆然と立ち尽くす五郎兵衛の目には


今にも溢れんばかりの涙がたまる。


あたしは叫びたかったよ。


違う、おさきは


こどもを置いて家を


出るような子じゃないだろってね


でも、あたしの声は


五郎兵衛にはもちろん届かない。





生身のおきぬは


五郎兵衛を抱き締めた。



抱き締めてその胸の中で


存分に泣かせてやったのさ。



どん底に落とされた心を


救うってのは案外簡単なもんでね


ちょいと優しく声をかけて


肌を寄せ合うだけでいいのさ。



庭には、無数の



カタクリの花が



寂しげに風に揺られている。






五郎兵衛は、すっかり


おきぬのことを信じちまった。



残された幼なじみ二人ってのも


あったのかもしれない。



五郎兵衛は失意の中で


大川の大工を辞め


村の漁師の舟で


細々と働き始めた。



大川の大工の一員になったと


嬉々として


おさきに教えていた五郎兵衛は


もうそこには居ない。



おきぬは


おさきが居ないことをこれ幸いとして


五郎兵衛の家に転がり込んだ。



季節が春、夏、秋、冬


そしてまた1年が経ち


カタクリの花が咲く頃


すっかりおきぬは


こどもたちの母親となり


五郎兵衛の


内縁の妻となっていた。


【ヨイヤミCase two carpenter④】

ひとひら・2020-02-12
幸介
幸介による小さな物語
ヨイヤミシリーズ
ヨイヤミ
ヨイヤミcase2carpenter
母親
行方知れず
行方不明
失踪
大工
漁師
内縁
好きなだけなのに
小説
奥さん
旦那さん
幼なじみ
茅葺き屋根
老婆
老女
物語
独り言
ポエム
夫婦

卒業まであと少し。

帰り道、君と並んで歩けるのも

あと少しだと思うと寂しくて__。

瀬名#病み・2020-02-17
幼なじみ
友達以上恋人未満
卒業
中学
寂しい
帰り道
ポエム
創作
こころの日記

私の、幼馴染のお話。

幼稚園からずっと一緒で、
今は何故かクラスも委員会も同じ。
もう席替えするけど班も同じ。

親同士が仲いいから小さい頃はよく
お互いの家を行き来してたなぁ、なんて。

まぁそんな感じで嫌というほど関わりを持つ
幼馴染は、私の趣味とかを知らなくても
私の性格は充分わかってる。

まぁそんな気心知れてる人だから
嫌いな人間とかも言ったら聞いてくれるし
揶揄しながらも関わらせないでくれる。

嫌いっちゃ嫌いだけどここまで関わってたら仕方ないのか。
まぁ、良いやつですね。
それだけです。

いつもありがとう。
でも今年から義理チョコなしな。

雛瀨🎧@時を戻そう(どや顔)/テスト前日お馬鹿( ˘ω˘)/おやすみ・2020-02-13
独り言
ポエム
雑談
病み
幼なじみ
バレンタイン


もっと君のことが知りたくて、

もっと
可愛くなって、オシャレになって、

今まで以上に私のことを見て欲しくて、

もっと君に釣り合うようになりたくて、

いつか”大好き"って言って欲しくて、

努力の毎日です。



君との恋は、
叶わない恋だって分かってる…

でも、君の笑顔を見る度に

君と話す度に

君への好きっていう気持ちが

増していくから…

諦めきれないんだ。

まなたま 病み期到来中〜・2020-02-20
こころの日記
片想い
両想い
幼なじみ
幼なじみとの恋
ポエム

もう心がぐちゃぐちゃだよ。


みんな私の中身を見てくれない。

顔だけで判断して近づいてくる。

そしてすぐ居なくなる。

『男好き』って言われる。違うよ。

私は誰とも付き合うつもりは無いよ。


私の本当の心の中を知っているのは

1人しかいない。

『界』

『好きだよ』

男としてじゃなくて

0歳からずっと一緒に過ごした

幼なじみとして。


これからも親友、幼なじみとして

よろしくね。

ドラパンダ・3日前
男好き
幼なじみ
0歳
親友

好きってわけじゃないよ
ただ
ずっと一緒だった君が他の人のものになると思うと
嫌なんだよね

あの子ならきっと君を幸せにしてくれるよね
でも私も君の笑顔ずっと見ていたいんだ

アキ(´・・`)・2020-02-10
好きじゃないのに
君の笑顔
ずっと一緒
幼なじみ
ただ
言い訳みたいな
幸せにしてね

今日ね、隣の席の男子が、
社会の時間に資料集を取り忘れてて、
後ろにあるから、先生に言おうと思って、
(友達)『先生』
(先生)『…』
(友達)『先生、資料集取ってきても
いいですか?』
(先生)『…』
(友達)『いいよ。いっておいで、
いってきまーす!』

結構大きめの声で言ってたんだけど、
先生には聞こえなかったみたいで、
自分で先生の分の返事もしてた!
もう面白すぎて、
笑い止まらんかった、🤣🤣

⚾︎JulietJUMPerとびっ子なにふぁむryosuke❤️maria💕syunsuke⚾︎・2020-02-10
男子
幼なじみ
先生
面白い
❤1年2組︎💕︎

今日はアメいちで
久しぶりに幼なじみと話したな...

身長は7センチ差。
昔は一緒だったのにね笑

_揺れる髪から見える瞳

昔から変わんないね。笑
最近は特にカッコよくなったかも...

「じゃまたねー!」

『うん。バイバイー』

次話せるのはいつだろな...

まつしま🥑・2020-02-16
幼なじみ

前の好きな人を好きになったことを小説に

出会いは1年生のとき


「あおいちゃん~!」
私は人見知りで馴染むことができなかった


でも、そんなある日
「あおい!」
後ろから声がした
振り向くと
「やっぱりあおいじゃん」
私が昔好きだった人は、5歳違いのお兄ちゃんの仲の良い友達(幼なじみ) 名前は、晃太にします。昔から遊びに来ては私と遊んでくれた


「学校馴染めてる?」
私は答えた
「ううん」
晃兄は、悩み始めた
「まず、人見知りをなおさんといかんな」
「どうやって?」
晃兄は、座り込み

「友達何人くらいおる?」

私は友達があんまりいなかった
「8人くらい」
「多いやん」
私は、8人が多いか分からなかった

「男子友達は?」
私は男子友達が一番多い 今でも
「20人くらい」
学年のほとんどの男子が友達だった

「多っ!」
晃兄は笑い出した

私は晃兄の笑った顔が一番好きだった

「女子の友達もいっぱい作れよ!」
「うん」
そして、チャイムがなった
昼休みは終わり

「じゃあ、また放課後」
帰りもお兄ちゃんと晃兄と私で一緒に帰っている

私は、こんな日々は一番好きだった


でも、






お兄ちゃん達は、今年卒業だった



お別れ遠足など、6年生と一緒の行事の時は、いつもお兄ちゃんか晃兄から離れなかった




そんなある日

お兄ちゃんが風邪で休み、晃太兄と一緒に帰る日があった

晃兄が来るのが遅く教室まで行くと

「付き合ってください」

こくはくをしている声が聞こえた

中を覗くと
晃兄と女の人がいた


女の人が晃兄にこくはくをしていた

返事は、
「ごめん、
今、恋とかそういうの考えられなくて」

女の人は泣きながら教室から飛び出した


そして、晃兄が私の気配に気づき

「あおい!
待たせてごめんな」

「大丈夫だよ」
私は答えた


そして、卒業式

私は卒業式に参加出来ないから、学校が終わった後、友達と遊びながら待っていた

そして、卒業式が終わり

みんなが泣きながら出てきた

記念撮影をし、泣きながら語り
抱きあっていたり、こくはくをしていた

お兄ちゃんは、友達と語りあっていて
晃兄は、こくはくされていた

でも、返事は、

「ごめん」
だった

そして、晃兄がこっちに来て
「あおい!
待つの長かったやろ」
「うん」
「今度から中学だからお前にアドレスできんと思うけど、がんばれよ!俺もたまにお前ん家行って遊んでやるよ」
「本当?」
「おう!」
私は嬉しかった
晃兄がまた遊んでくれることが












お兄ちゃんと晃兄は今、高2で忙しい時期だけどたまに遊んでくれたり勉強を教えてくれている

今年は、私が卒業する番
今、晃兄は彼女いるけど
晃兄に卒業式来てもらって私が成長したことは見せつける

晃太 暇__・1日前
小説
先輩
叶わない恋
幼なじみ
今の思い
私の番
成長

他に2329作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
426354件

ポエム
235072件

203140件

こころの日記
3261件

好きな人
90005件

自己紹介
31758件

好き
114250件

片思い
97771件

片想い
115528件

恋愛
84464件

辛い
50728件

彼氏
42203件

歌詞
81082件

失恋
45273件

死にたい
22028件

大好き
51259件

トーク募集
15982件

友達
33096件

ありがとう
28895件

幸せ
25137件

31112件

すべてのタグ