はじめる

#恐怖

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1313作品・

もう私に関わらないで

貴方の足音が聞こえる度

恐怖で体が動かなくなるの

涙色の花束・2020-05-17
創作
「じゃあどうして、そんな切ない表情で僕を見つめるんだい」
素直じゃない彼女
素直
関わらないで
関係
恋人
足音
あなた
聞く
聞こえる
恐怖
動かない
彼女
彼氏
マンション
恋愛
片思い
思い
想い
叶わぬ恋
叶わない
叶わない恋
いとおしい
愛らしい
恋しい
好き
大好き
ポエム
独り言
呟き
優しい風が心を動かした
貴方からの愛に酔いたい

【ForGetMe~クロとユキ~六花の章 第十一話忍び寄る邪心】




「黒須さん、また明日ね」



「うん、お疲れ様!」



私は、黒須六花。


交通課の女性警察官だ。



もっぱらスピード違反や


駐停車禁止車両を取り締まるのが


私の誇り高き、仕事。




署を出たところで同僚と別れ


帰路を歩む。



車通りの多い道を選ぶ…



最近、いつもそうだ。



すっかり暗くなった街灯の下。



タイヤとアスファルトが


擦れる音で空気を震わせながら


ざー、ざー、っと通り過ぎては


走り去っていく。





「あ、今の車……20キロスピード違反だ」


スピード違反の切符ばかり


切っていると


対抗してくる車が何キロで


走り去るのかわかるという、


特殊スキルが身についた。



「あー、もう!あんなにスピード出してたら危ないんだからねっ」



運転手には


届くはずもない忠告を


私は夜空に響かせる。




体育の成績がいつも



“頑張りましょう”



だった、私。



何処へ行っても


一番どんくさかった私が


警察官になって


いかついお兄さんや


変態さんを躱しながら


業務にあたり点数減点や


罰金を言い渡し切符を切ってる。




これってすごい事だ。




元々、曲がった事が嫌いな私は


存分にその正義感を


発揮出来る今の仕事が


性に合っているらしい。








でも……時としてそれが


裏目に出ることもある。




ヴヴヴヴヴヴ……


ハンドバッグの中で


スマホが振るう。



反射的に肩が震えた。


バッグの中が


ライトで煌々と照らされる。


動悸。


焦燥。


目に映る、文字。





__非通知。



嫌だ、嫌だ、恐い。



幾ら警察官になって


国民の安全の為に働くと


耳にタコができるくらい


聞かされていても


こういう時、恐怖は


虫が湧くように零れ落ちる。




震える手が


スマホに伸びるのは


きっと……自分自身に


負けたくないからだ。




「も、もしもし」


いつものようにスマホアプリの


ボイスレコーダーを起動させ


通話ボタンをタップして


私は細い声を押し上げた。




ザー、ザー、という


車の転がる音に交じる息遣い。




「…………今日は元気………ない、ね……?」



ボイスチェンジャーを使った声


高音の機械音になっていてもわかる。



これは男だ。



まとわりつく様な声が耳に障った。



「……夜道は……危ない…よね、六花ちゃんは……女の子だもんね……スカートはやめた方がいいね。元気で、てきぱき仕事してる警察官の六花ちゃんは……表の顔だもんね……そんな格好していたら…悪い狼にあっという間に……食べられちゃ、うよ?だって……本当は弱くて弱くて弱くて弱くて弱くて…」



なんなの…この男


冷や汗が、ツッと背を伝う。



「い、いいかげんにしてください」


私が威勢よく声を張ると


男は一段と気疎い声をあげて


私の耳の奥に


その言葉を突き刺した。




「ああ……あああぁ、今すぐにでも、ころしたい」



「やっ……やめなさい、脅迫罪ですよ!」


理性の欠片もない。


焦燥に駆られた私の喉は


干からびて張り付き


声を金切らせた。



そんな私の戦きを


男は嘲笑う。



くすくすくす、


忍笑いが次第に大きく



ははははは


爆ぜるような音になり


私の耳を汚した。



我慢の限界だ。


慌ててスマホを切ると


私は辺りを見回しながら


足早に自宅のあるアパートに向かった。




あの男が


どこの誰なのかわからない。



でも、嫌がらせが


はじまったその頃は


勇んで駐停車違反の車を


取り締まっていた頃だった。


もしかしたら


交通法違反者の中に


男がいたのかもしれない。



現に男は


非通知で電話をかけてくる度


警察官、と執拗に言葉にした。



いつも、どこかから


不快な笑い声を響かせて


見張られている…


そんな恐怖が在った。






兄や彼は刑事課所属の警察官。



相談しようと思えば


いつでも相談出来る間柄。



だからこそ、


遠のくのかもしれない。



兄はちょっと


とぼけた刑事だし


彼は風来坊に見えて


実はとても心配性。



今は彼らは


事件を抱えている。



大きな事件に


発展しそうだと


この間、ぽつりと


兄が電話で漏らしていた。



こんなストーカーごときの事で



心配をかけるわけにはいかない。





私は警察官。



交通課だって


術科訓練は一通りやってる。



逮捕術なんか


得意だったんだから。



いざとなれば


どうにでもなる。




ストーカーなんて


やっつけてやる。



大丈夫


大丈夫



大丈夫よ




だって相手は素人だもん。





強く、心に言い聞かせる言葉は


とても頼りなく


まるでひとひらの木の葉のように


ひらひらと心の底へ積もっていく。



ふと、彼、友紀を想う。



助けて……。


呟きたかった本音は


伝えずに私は無理に笑った。




「明日は、友紀の家に押しかけちゃお」



本当は


すぐにでも会いたかった。


会って、あの力強い腕で


抱いて欲しかった。


耳元に口付けて


大丈夫だ、って


俺が守るから、って


言って欲しかった。


安心して眠れよって


穏やかな笑顔の友紀が


見たかった。



でも



「今日は、がーまん!」



態と声を弾ませて


やっと、見えたアパートへ歩を進める。




その先で見たのは


私の部屋の前に置かれた、


花束だった。




無数の白薔薇……



友紀かとも思ったけれど…


彼はこんな手の込んだサプライズを


するような人では決してないし



何よりも


その茎は全て手折られていた。




あの男かも……しれない。





べそをかきながら


家の中に入り、白薔薇の


花言葉の意味を調べて


愕然とした。




茎のついた白薔薇の花言葉は純潔




手折られてしまえば


その意味は反転し




____。




確実に、エスカレートしていく、



拭いようもない、恐怖。





「友紀……っ、お兄ちゃん……っ」





否応なく打ち付ける動悸に


私はとうとう、頭を抱え涙を零した。

ひとひら☘☽・2020-05-23
幸介
幸介による小さな物語
ForGetMe~クロとユキ~
刑事
警察
事件
未解決
ホームレス
私の本心
独り言
自傷行為
ストーカー
脅迫
好きな人
友達
腐れ縁
ポエム
辛い
恐怖
怖い




本投稿は幸介による小さな物語内の
ForGetMe続編、六花の章になりますが

刑事小説の性質上
残酷、残忍、グロテスクな表現を
多々使っています。


苦手な方は迷わず
読まないという選択をなさって下さい。



あとは自己責任でお願いします。
それではどうぞ



↓↓↓↓






【ForGetMe~クロとユキ~六花の章Ⅱ 第十三話*屠られる花】



















「……っ、ん」


茹だる様に


蒸し暑い室内とは裏腹な


冷たい床の上で目覚める。



辺りは真っ暗だった。


明り取りの窓はあるものの


外は夜……


雲に隠れた月はない。






身を起こせば


ひどい頭痛がした…。



一体ここはどこ?



刺すように痛むこめかみを


片手で支えながら懸命に考えた。






徐々に……はっきりしてくる記憶。




***



今日は昼過ぎから忙しかった。



兄や友紀から何度か


電話が入っていたけれど


通話出来る暇もない。



帰宅してから折り返そうと


思っていたのに



20時半


仕事を切り上げようと思っていた矢先


住宅街に自転車が乗り捨てられている、


との情報があった。





夜間は同僚の男性職員が


現場に向かう事になっていたが


あいにくその日は…私と


一期下の後輩、田島愛花しか


交通課にいなかった。



ストーカー男のことも頭をよぎり


放置自転車は明日取りに伺うと


情報提供者に二度


断りを入れたけれど



三度目の電話でとうとう



お叱りを受けた。




結局、愛花と二人パトカーで


出かける事になったのだ。





「あ、あった、あれかな」



「たぶん…、そうですよね」



「よし、じゃあ、私自転車乗って戻るから、愛花は帰ってていいよ」


「え、いいんですか?」


「うん、大丈夫!」




まさか後輩に


自転車乗って戻れとは言えない。



私はパトカーを降りると


笑顔で愛花に手を振って


放置自転車をひき歩き始める。





堤防脇の道は街灯もなく


不気味なほど静まり返り


車通りも全くない。




ふいに


昨日、玄関先に置いてあった、



茎の手折られた白薔薇を思い出す。






あなたの、死を望む







ふいに湧き上がった恐怖に


思わず身震って、私は光を求め


堤防の上を歩く事にした。




堤防の上なら


向こう岸の街の灯が


よく、見えるはずだ。





「よいしょ、っと」



放置自転車は折りたたみだった。



階段をあげるのは一苦労。



階段脇のアプローチに


自転車を乗せてみたけれど


重たくて、動かすのも大変だ。




埒が開かずに


まごついていると







「手伝いましょうか」






後ろから、突然声をかけられた。




肩が震えた。



驚いて振り返った瞬間


バランスを崩して、



あわや大惨事になるところを


男の大きな身体に


私の身体だけが抱き止められる。




ガラガラガッシャンッッと



大きな音を立てて自転車は



階段の下へ落下していく。




「あ……、も、申し訳ありませんっ」



慌てて踵を返し、頭を下げて謝った。



「いえいえ、怪我がなくて良かった」



男を覗くと、


その顔はにっこりと笑む。




釣り人の様だ。


魚臭い……。




夜釣り……?河で……?


昔、父がよく夜釣りに行っていたのは


海だったなあなんて、思う。



自転車へ駆け寄って


それを抱え起こそうとすると


先んじて男が手を出した。





「あ、いえ、私の職務ですので……!」


「いいんですよ、遅くまでお疲れ様です」


男は笑み顔のまま


軽々と抱え上げた自転車を


堤防の上まで運んでくれた。




「……申し訳ありません。御協力ありがとうございました」


「いえ」


そう言って歩み出すと


男も1歩遅れて並び歩む。



普段


男性と並んで歩くなんて


兄か、友紀くらいだ。




ぴったりと張り付かれている様で


落ち着かなかった。





「ここで、結構ですので」



そう言ってはみたけれど


男は未だ笑顔でこう言う。




「いえ、僕もこっちなんですよ」



その笑顔が次第に……


能面のようで不気味に思えた。








堪らず河川の方へ視線を逸らすと


そこは兄たちが必死に調べていた、


ホームレス変死事件の現場の近辺だった。







「あ…」


思わず声が出た。



すると男は饒舌に語り出す。



「ああ、ここ、この間事件があったばかりですね。ホームレスがころされていたんだ、とか?」


この情報は、まだ大々的な発表は


なされていないはずだ。




まして、ころされた、なんて。





私の中で何かが音を立てる。



どく、どく、っと


鼓動は急いて駆けた。




「知ってます?そこね、結構ホームレスが多いんですよ。警察は取り締まれないものなんですか?ああいう輩、目障りでしょう?ああ、お姉さんは交通課の警察の人だから知らないか」



私……交通課だなんて、言った?


放置自転車を取りに来たから?



だから、交通課だと?




眼球だけで男を注視する。


探っている事を


悟られないよう


私も言葉を投げかけた。



「あなたは、ここで……何を?」


「僕ですか?……魚の解体のようなもんです」


解体……その言葉に戦慄を覚えた瞬間


私の目に飛び込んできたもの。






それは、男の手に


こびりついた血痕だった。




少し怪我をしたなんて


そんな量じゃない。



手の甲、側面、爪の間


見える範囲が全て


血まみれだ。



どうして…


気付かなかったの……?



自転車のハンドルも血だらけ。


僅かに手を浮かせると


その血はべったりと


私の手に移っていた……。



思わず声が出そうになって


慌てて口を塞ぐと


男はゆっくりと私を覗き込んだ。





「……ねえ、六花ちゃん」


「え……?」


「僕のこと覚えてる?」


「お、覚えて……?」



眼球があるのかないのか


わからないほど瞼を細め


口角が裂ける程に笑う男の顔。



そしてその血だらけの指先を


べろりと舐める男の異常さ。



向こうの街の灯が照らす…


血を舐めとった男の微笑と


嘘のように赤い舌先。






「か、柏沖……りょ」



「あー……嬉しい、覚えてたんだね僕のこと」




柏沖亮は……ちょうど


執拗な電話やメールが


来はじめる直前に


違法駐車で私が切符をきった


交通法違反者……



第一印象から


気味悪く笑う男だった__。






「たすっ」






叫ばんと口を開いた瞬間



後頭部に衝撃を感じたかと思うと



私の視界は完全に暗転した。



***


柏沖亮に捕まったんだ……。


とにかく、誰かに連絡を


そう思い


ポケットを探ろうとして


愕然とした。



「私……っ」



上も、下も下着しか


身につけて居なかったのだ。


床がとても冷たく感じたのは


きっと、そのせいだ。



感覚は正常。


いたずらは…


されていないはずだ。


その部分に痛みはない。



頭は触れる度、鈍痛が走った。


ぬるっとした触感が身を凍らせる。



もしかしたら出血が


あるのかもしれない。



真っ暗な中で


ひとつひとつ


感じ取れる情報を探っていく。




床を手探りで進むと


こつ、指先に何かが触れた。



丸みを帯びた…何か。



ちょうど、その時だ。




上部にある明り取りの小窓に



月明かりが差して



部屋の様相を



うっすらと窺い知る。



ドッドッドッドドドドド


まるで和太鼓の乱れ打ちの様に


鳴り響く、動悸。



見えたもの……



人の、頭蓋骨。



転がるは錆び付いた、


斧や包丁、ナイフ、鋸





「や、いや、……なに、これ」





常軌を逸脱した光景を


目の当たりにした瞬間



ギギギギギィ



……と、扉が開いて


鉄製の階段を


下る柏沖の姿が見えた。



結束バンドの束を


持って柏沖はニヤニヤと笑う。




「あーあ、やっぱり六花ちゃんは警察官だねぇ。普通の女より目覚めるのが早いや。ちょっと結束バンドをとりにいっただけなのにね」



柏沖は私に歩み寄り


結束バンドで手足を痛い程に締め上げる。



「まさか、親父やった後に六花ちゃんと会うなんて……やっぱり運命かな」


柏沖は気疎い笑み声をあげた。


あの血は、父親のものだったんだ…。



やばい男に……動きを封じられた。



どうする、どうする?


考えろ、考えろ六花…。



ひどい頭痛のする脳を凌ぎ


回転させて考える。


見つからない答えに


考えあぐねた私は


時間を、稼ぐことにした。




「この……頭蓋、骨は、誰の……」



「母さんの、だよ。母さんはやるつもり無かったのに、自首とか……うざいこというからさ」


「自首、って……あなた、何をしたの」


「人を3人やった。それで母さん、それからはもう覚えてないなぁ……なんなら数えてみる?」


「え……?」



私の手足を縛り上げた柏沖は


慣れた手つきで暗がりの中から


大きな段ボールを持ってきて


私の頭の上でそれをひっくり返した。



バサバサと落ちてきたのは


幾束もの……女性の髪の毛。




「ひっ」


「母さんから剥ぎとり始めたんだ…ああ、そういえばさっき親父のもとったけど、リュックに入れっぱなしだったなぁ……。俺さ、最初の三人の髪の毛、とり忘れちゃったのが今も悔やまれてさ、痛恨のミスってやつ?あの時ちゃんととっておいたら、こんなにやらなくてすんだのかもね。難しいんだよ、ちゃあんと、きれいに剥がすのってさ」



どうしよう



どうしよう





「ああ、大丈夫だよ」





お兄ちゃん



友紀……っ





「六花ちゃんのは絶対失敗しないから。最後には綺麗に剥ぎとってあげる」



にっこりと笑う柏沖。



もはや正常な判断を欠いた脳内が



友紀の言葉をこだまする…



“六花の事……守りてぇし”



“危なくなったら、助けてやるよ”



“そろそろ俺たち結婚、しないか”





数日前に照れくさそうに告げられた、


友紀からのプロポーズ…。





まだ、返事……私、して、ないのに。


まだ、伝えてないこと……あるのに。






友紀…私、私ね






恐怖で、声も、出ずにただ


私は海老のように背を丸めた。

ひとひら☘☽・2020-05-26
幸介
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私『。。。。。は?』

☆菜摘(神の子)←ガチだし🌃(低浮上)・2020-05-15
かーちゃんの迷言
うちのかーちゃん
料理中
突然
なんの
怖い
恐怖
うちの
かーちゃん
順調に
変人化
迷言
発言中
昨夜の出来事

死にたいけど死ぬことができない。
だって怖いから。

でも、死にたいって気持ちは
変わらないよ。

ゆー様・2020-05-18
死にたい
病み
ポエム
独り言
怖い
辛い
気持ち
変わらない
苦しい
恐怖
私の本心

タオルを使うとき

誰も拭いてなさそうなところを
探して拭く、

…みんな……

結果
全員同じところ
使ってた…(´TωT`)

おむらいす・2020-05-19
恐怖
事実
知りたくなかった…
一番使いやすい中央を
誰も使ってなかった…
もう新しいMYタオル
出そう…

否定という名の恐怖を
   嘘という名の仮面で拭った

叶実/かなみ(元nayeonpen♡kanami) 登校日・2020-05-22
仮面を被った僕は
否定
恐怖
仮面
拭う



“死ぬことの恐怖”と

     “生きることの辛さ”

死ぬのは怖いし、

     生きるのは辛い。

🏀−優玲蒼−🏀ヘッダーの好き強制☆・2020-05-27
生きる
恐怖
辛さ
ポエム
ふとした瞬間
独り言
誰か、助けて
助けて
心のSOS

津川館長見てきました

感想……

怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い!
めっちゃ怖いよ‪w
恐怖よ恐怖
あれ子供に見せていいのやら
まぁ私も子供やけど‪w‪w

こーわかった!
見る時は誰かと一緒に見るか
朝見てね!
夜に見るんやなかった…

恋好 【ユメビカリ出版】・2020-05-27
津川館長
名探偵コナン
怖い
恐怖

またすぐに会えるのが
とても喜ばしく嬉しいが

またすぐに会えてもいいのかが
とても不安で怖い

いいんですか?

伊之助≒絕懜・2020-05-14
コロナ
学校再開
自主登校
行かないけど
恐怖
不安

死にたいんじゃない

消えたいんだ

最初からいなかったかのように…

ふぃーら・2020-05-24
辛い
寂しい
恐怖

ふとした瞬間、本当の自分を隠している。

ふとした瞬間、作り笑いばかりの毎日。

ふとした瞬間、謎の恐怖が襲ってくる。

ふとした瞬間、手の震えが止まらなくなる。

ふとした瞬間、泣きたくなる。

ふとした瞬間、死にたくなる。

ふとした瞬間、心が殺されそうになる。

まふゆ@みるくてぃー・2020-05-12
ふとした瞬間
病み
ポエム
病み期
作り笑い
恐怖
死にたい
泣きたい
本当の自分
本音

大切な人が


いま目の前で消えたら


どうしよう…


怖い…いつも隣で暖かい温もりを感じていたのに


一瞬でなくなるなんて……

🎶薄桜鬼🎶・2020-05-16
ポエム
恐怖
大切な人
消える

課題で自画像描いてたら…

まぁー恐怖だよね( 'ω' )

私を描いているはずが

もうぐちゃぐちゃなんだけど…(:3_ヽ)_


 。   ∧_∧。゚私の画力では
 ゚  (゚ ´Д`゚ )っ゚無理だよぉぉ〜(泣)
   (つ  /
    |   (⌒)
    し⌒

ナマケモノ(●´ω`●)・2020-05-13
課題
自画像
恐怖

僕等はいつまで

一緒に居られるのかな

溯桜_・2日前
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不安
恐怖

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