はじめる

#日常

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3116作品 ・

飲みかけの缶ビール

もう、ぬるま湯のようになった

暖房なんかとっくに壊れてる

寒さで鳥肌が立つ

もしかしたら

人間への鳥肌なのかも知れない

三日、洗ってない食器

そろそろ

「洗わなければ」

身体と心が一致しない

いつの日か送られてきた

親からの羽毛布団に頭を伏せ

今日も時間は過ぎていく

いつもの日常、僕の日常

瀬斗風 欄__出掛けてる・2020-03-25
独り言
駄目になった人間
死にたい
死にたい人へ
君へ
こころの日記
ポエム
もしも魔法が使えたなら
日常
リスカ
自傷行為
小説

「おはよう」

当たり前だった日々は

ここには無くて、

いつものメンバーは

何処にも居なくて__

空桜@ヘッダーに好きください・2日前
学校
友達
いつメン
クラス
クラスメイト
当たり前
新型コロナウイルス
おはよう
日常
ポエム
独り言

流れ行く日常の中で

何か大切なものを

失ってるんじゃないかと

心配になって

ゆま🌙*.。・3日前
ポエム
人生
日常
大切
失う
心配
ポエム🌙*.。

例えばカーテンの隙間から

溢れ覗く朝日だったり

お揃いの歯ブラシ片手に

鏡に映るキミと見つめあったり


綺麗な景色じゃなくていい

この先も一緒に見たいと思うのは

日常の中に隠れてる何気ない一コマ

❥︎ℳℴ𝓀ℴ.。.:🧸・1日前
君と見たい景色
ポエム
独り言
何気ない一コマ
景色
綺麗じゃなくていい
日常

君の


『好き』の一言は


私の日常に


砂糖をひとさじ

小鳥遊 零(Candy( '-' ))・21時間前
何か日本語変()
好き
一言
日常
砂糖
ひとさじ
ポエム
君に堕ちて
両想い

来年も再来年もあなたと
同じ日常を過ごしたいし
同じものやことを
見たり聞いたり感じたりしたい
って思ってしまうのはわがままですか?

АУАКА🍅💕・19時間前
君と見たい景色
日常

日常を奪った

コロナウイルスを消したいです

赤色ネズミチャン・2020-03-27
もしも魔法が使えたなら
コロナウイルス
COVID-19
日常

あなたが側に居ない生活が

当たり前の日々になってから

もう1年が経ちました。

当たり前のように会えた日々が

当たり前のように話せた日々が

どれ程に幸せな事だったのか

いまになってようやくわかりました

"過ぎた日々はもう2度と戻ってこない"

あなたと離れて初めて痛感しました

幸せにしてくれてありがとう。

出会ってくれてありがとう。

ℳ.@情緒不安定・1日前
先生
君の居ない日々
当たり前の日々
日常

普段、いっちょまえに

カッコつけたポエム書いてますが

現実、布団の上で

PCとスマホ、二刀流してる奴です

今朝なんか、でかい鼻歌歌いながら

パンケーキ焼きました

(妹に怒られた)

関わった方、分かると思いますが

かなり、頭おかしいっす

瀬斗風 欄__出掛けてる・2020-03-26
独り言
これが、現実
日常
すぐ
消す


"日常"は呆気なく崩れ去っていく。


それでも笑顔が笑顔に繋がる

未来を信じて__。

黑瀬 零生・20時間前
日常
笑顔
未来
人生
志村けんさん
ありがとう
お疲れ様でした
独り言



四年前のあの日に戻してください。

後悔の募るあの日に____
あなたに出逢ったあの日に____


そうしてもう一度、
私たちの日常を過ごしましょう


今度こそ諦めません、
最後まで頑張りたいのです。
どうか、私から奪わないでください。


特別な場所に
立たせてください
仲間に
入れてください



いっしょに
笑いたいです

海里・2020-03-24
もしも魔法が使えたなら
想い出
後悔
中学
部活
先生
日常
仲間



⚠この話は『東方Project』の
二次創作小説となっています。

苦手な人は見ないことを
おすすめします。

↓↓















〈変わらないもの〉





今日も幻想郷に朝がきた。





メイリン♡♡♡
『美鈴!!』

「ぁっ!?」


私、紅 美鈴はメイド長の

咲夜さんの声で目を覚ました。


「あ、咲夜さん。
おはようございます」


咲夜さんはため息をついた。


『…もう、朝の10時なんだけれど。

また、門番サボってたのね?』


ギロりと睨まれる。


「…すみません」


『貴女は紅魔館の門番だから

しっかりしてもらわないと
困るのよ…』


私は頭を掻いた。


「…咲夜さん、

買い物に行かれるんですか?」


私は手に持ってる袋を

指さしながら尋ねた。


『えぇ、妹様のプリンを買いにね』


「お嬢様の分も買っておいた方が…。

きっとまた喧嘩になるので…」


咲夜さんは少し考えたあと、

そうね、と呟いた。


『じゃあ、よろしくね』


咲夜さんは人間の里の方へ

歩いて行った。




私は壁にもたれてまた

居眠りしそうになると…




『美鈴』


門から
レミリア・スカート(お嬢様)が、

顔を出した。



「わ、お嬢様!!」


私はピン、と背筋を伸ばした。



「…何が御用でしょうか?」


お嬢様は少しモジモジしたあと、



『美鈴、あのね…、

最近の咲夜、元気ないと思わない?』


と、言い出した。



「…お嬢様」


私も思い当たる節はあった。


考え事をしてる姿を

よく見かけるようになった。


『もしかしたら、
なにか悩み事があるかもしれないわ。

だから、美鈴も
気にかけてやってちょうだい』


お嬢様は困り顔で微笑むと、

館の中へ戻って行った。


私は、また壁にもたれかかった。



そしてまた眠りについた。





「…はっ!」


いけない、また寝てしまっていた。


「まだ、咲夜さんは帰ってきてない

みていですね…」


少し安心してから

しばらくして、

咲夜さんが帰ってきた。



「おかえなさい、って…

荷物多いですね!」


咲夜さんは一旦荷物を置くと、


『晩御飯の食材や、

パチュリー様に頼まれたものとか
色々あったから…』


と、困り顔で言った。


「手伝いますよ」


すると、咲夜さんは首を振って、


『これくらい大丈夫よ』

と、言った。



「でも…」

『それより、美鈴。

さっきまた居眠りしてなかった?』


私は、笑って誤魔化した。







夜になって、私は妹様と

一緒に中庭を散歩してた。



…咲夜さんの悩み、

結局分からなかったな。


風邪…とかでは無さそうだし、

ただ疲れているだけなのかな。



「咲夜さんは、1人で

抱え込むタイプだからな…」


明日、探ってみようか。



『めいりーん!』


「あ、はーい」


私は妹様の方へ駆け出した。










「おはようございます、

咲夜さん!」


門から出てきた咲夜さんに

私は声をかけた。



『寝てないか、

様子を見に来たんだけど…』


「大丈夫です。今日は起きてます!」


『…いつも起きてなさいよ』


咲夜さんは
呆れ顔でため息をついた。


「咲夜さん、この後

何するんですか?」


『この後?

掃除とか終わったから

少しお茶にしようと思ってて…』


「なら、私が紅茶をいれましょう!」


咲夜さんは、え?と声を漏らす。


「咲夜さんには、

いつもお世話になってますし」


『でも…』


「ほら!遠慮なさらず!」


私は半ば強引に咲夜さんと

館に戻った。







私は紅茶を入れると、

咲夜さんの前に出した。


「なんか、懐かしいですね。

咲夜さんが小さかった頃、
私がよくやってましたもんね」


『そうね…』


咲夜さんは1口紅茶を飲んだ。


「あのぉ、咲夜さん…」

『?』


私は少し躊躇ったあと、


「質問…してもいいですか?」

『構わないわよ?』


すぅ、と息を吸った。


「…最近、元気がなく見えて…。

なにか…あったんですか…?」


こんな風にしか、

聞くことができない不器用さに
私は恥ずかしくなった。


「いや、あの…無理には…

聞きませんが…」


『…ふふ、

私を心配してくれているの?』


おずおずと顔を上げると、

いつものように笑う
咲夜さんがいた。


『ありがとう、美鈴』


咲夜さんは窓の方を見た。


『そうね…特に大したことでは

ないのだけれど…』

私は咲夜さんを見つめた。


『私は人間だけれど…、
能力を持っている…。

でも幻想郷にとっては
当たり前のこと。

美鈴や、お嬢様も
みんな持っているから』


『…でも、』


咲夜さんは悲しそうに笑った。


『やはり、人間の里では
気味悪がられることがあって』


『噂って恐ろしいよね…、

この前行った時に…、
子供達が…私に向かって…』



【人間のくせに、化け物だ!!】



「…!!」


『しょうがないのよ、子供だもの。

でもいつ私の能力とかを
知ったのかなって…。

大人達が…噂してるのかなって…』


咲夜さんは自分の腕をさすった。


『…でもこれは、私が…悪いから…

気味が悪いのは分かってたし…』


咲夜さんは俯いた。



「気味悪くなんてありませんよ!!」



気づいたら私は叫んでた。


「人間の里の人達は…

そう言うかも知れませんけどっ…」


「少なくとも紅魔館のみんなは

そんな事、思ってません!!」


咲夜さんは目を見開いた。


「美鈴…」


「咲夜さんは、
私にとって大切な家族です!

そんなこと言う人、
私は許しませんよ!!」


私はふん、と怒る真似をした。



『…っ』



咲夜さんの頬に涙が伝った。



「…もう、他に無いですか?」


『っ?』



「嫌なこと…とか…」



『…ないわ、

しいて言うなら、
美鈴がよく居眠りすることかしらね』


私は、「すみません…」と言った。


咲夜さんは微笑んだ。



『でも、ありがとうね』



『こんなこと言って貰えるなんて

私は幸せ者ね』



その時笑った姿の咲夜さんは

何処か幼い頃の雰囲気と重なった。



「…当たり前ですよ」


咲夜さんは少し冷めてしまった

紅茶を飲んだ。




『やっぱ、美鈴の紅茶、

美味しいわ』


「…ありがとうございます」



そしてしばらくして、

咲夜さんは立ち上がると、




『ねぇ、美鈴』


「…なんでしょう?」




『この後、
お買い物に行くのだけれど…、

一緒に行かない?』




咲夜さんは

少し照れくさそうに言った。




私は思いっきりの笑顔で




「…勿論です!」



そのとき

咲夜さんも連られて笑ってた。







end.



・登場人物・

・十六夜咲夜(いざよい さくや)

紅魔館のメイド長

・紅美鈴(ほん めいりん)

紅魔館の門番

・レミリア・スカーレット(お嬢様)

紅魔館の主

・フランドール・スカーレット
(妹様)

・パチュリーノーレッジ



♡♡

麗苑・2020-03-25
短編小説
NOTE小説部
ポエム
独り言
もしも魔法が使えたら
東方Project
二次創作
__✈
日常
悩み事

伝えたいことは伝えろ!!

この世の中はいつどうなるかわからない。

突然、友達や大切な人とかに

会えなくなるかもしれない。

思いを伝えたくても、

伝えられなくなる時がくるかもしれない。

だから、ちゃんと言お!

自分の思い。



毎日が当たり前じゃないんだよ。

”ありがとう"はちゃんと伝えよう。

NACO‪☺︎‬・2020-03-25
コロナ
日常
NACOダイアリー




少しずつ痩せてきた!!
まだまだだけど笑笑

🍀N🍀・2020-03-27
日常

日常は突然消える…

10日前まで普通の生活していたのに

突然病におそわれて

いきなり日常が消える

そして、命も奪われる…

「だいじょうぶだぁ」って言いながら

戻ってきてほしかった

長介さん…

まだあの世に迎え入れちゃだめだよ…

まだ死ぬな!って言って

こっちに連れ戻してほしかった…

また笑わせてほしかった…

いつ消えてしまうか分からない日常を

大切にしないと…

おが NOTE15沙織総合病院(相談室)恋愛科・21時間前
日常
突然の別れ
消える
大切
志村けん
ありがとう

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