はじめる

#星

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全2531作品・

君の星には、花が咲いてる?

君の星からみえる惑星はいくつ?

君の星に、僕は行ける?

遙日( '-' )・1日前
惑星
たとえ君が

『星が私たちを見守ってるから』



星は、夜しかいないじゃん

どうしたらいいのか分からない時、何に縋れと言うの?

Rio♔・2020-10-17
見守るもの

君の言葉を抱きしめて
今夜も眠りに就く
ペルセウスの流星群が
消え失せるまえに

逢瀬・2020-10-03
ポエム
流星群
たった一つのリング

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に2531作品あります

アプリでもっとみる

「幸せ」


それが何なのか 分からなかった


「愛」


それが何なのか 知らなかった



でも 彼が教えてくれた
『幸せ』を 『愛』を。

心音 さき・2020-10-02
彼に恋した一人の夢少女
幸せ
月が綺麗ですね
それ
それが
綺麗
夜空
何なのか
分からなかった
分からない
知らなかった
知らない
でも
彼が
教えてくれた
教える
付き合う
彼氏
好き
大好き
好きだよ
大好きだよ
ありがとう

死んだら星より青空になりたい

だって、その方が

きみを包み込めるでしょう?

夢摘((眠い・2020-10-17
暇人の独り言_、
偽りのきみにキンモクセイを
叶わぬ夢物語
独り言
きみ
好きな人
青空
でも、きみの本音を聴く星も悪くないかな



この恋を思い出すために、

なんでも見える星空など要らない。


君の心を動かすために、

光を落としたって意味は無い。


僕のウセモノを探すために、

月の懐中電灯なんて必要ない。



ただ、欲しいのは

君と同じ墓場に入るための

「愛」という言葉だけ。

夕雁_小説執筆( '-' )・2020-10-14
ポエム
恋愛
独り言
月の懐中電灯が僕を照らして。
叶わぬ夢物語
好きな人
流星
墓場
懐中電灯
失せ物



まぁ、小説の練習ですよ。





めちゃくちゃ雑なのは許して( '-' )





※長文注意



ーーーーーーーーーーーーーーーー


『不香の花』

 白い装飾が木に宿る季節は、あなたの体温が恋しくなる。


 母が殺されてから何年の月日が経ったかな。




「お母さん。手ぶくろを買ってきたよ」


 真っ赤な毛糸で作られた手ぶくろを咥えて、僕は我が家に戻った。



 そこには、手ぶくろと同じくらい真っ赤なものに包まれた母さんがいた。


 なんだ。最初から持ってたんだね、手ぶくろ。



 そう思ったけど、家の外を見て驚いた。


 明らかに獣ではない足跡がある。



 もしかして、母さんが話していた人間という獣が母さんを?


 そのあと、母さんの様子がおかしくて、そこに在る事実を悟った。




 あのときの景色を思い出してしまいそう。


 赤色というのは、白色のなかにあるとどうしても映える。



 人間たちは赤と白を好むらしいが、僕にとっては厄介な色でしかない。


 辛い記憶を呼び起こす、とても嫌な色。




「あ、また降ってきた」


 木に宿る白銀の飾りがまた増えていく。



 同時に凍えるような風が吹いてきて、僕の体温を奪っていった。



 こんな状況下だが、手ぶくろは買わない。





 ふと、家々の屋根が白色で埋められるのを眺めた。







 色も香りもなく、ただ咲き乱れる花を美しいなどとは到底、思えない。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「手ぶくろをかいに」

小学生の頃、国語の授業で学びましたね。
とても懐かしい記憶です。

おそらくですが、本家のほうは
ちゃんとハッピーエンドだと思います。

儚いとか哀しいとかって
こういう事だと思うんですけど、
バッドエンドで終わらせた私を
どうか許してください(土下座)


あ、十月になりましたので
皆さま、お自愛くださいませ。
→話題を逸らすな((

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『その珈琲は甘いか、苦いか。』

__可惜夜の珈琲を味わっていきませんか?



 夜の帳が下りる頃だった。


 そんなキャッチコピーを見つけてしまい、入らないという選択肢は無かった。





 ガラリ。

 ドアに付けられた鐘の鈍い音がする。


「あちらのお席にどうぞ」

 お店定番のあの挨拶もなく、ドア付近に立っていた店員が言った。


 興味があって来店したものの、ここの喫茶店はあの挨拶も言わないとは。

 なんだか、変わった店だな。



「お待たせしました。星空コーヒーでございます」


 一体、何なんだ。この店は。

 メニューさえ、自分で決められないのか。


 批判は後にして、とにかく出されたコーヒーの風味を味わってみよう。

 喫茶店の顔と言えば、コーヒーの風味なのだ。

 もし基本が出来ていなかったら、店などを開く意味も無い。



 少し疑いつつも、コーヒーを飲む。そして、その香りや味に驚いた。


 絶妙なブレンドと、誘惑の香り。

 苦味と甘みのバランスが良いのは、隠し味にハチミツでも入れているからだろうか。


 なんだか懐かしい味がした。



「どうやら、コーヒーの甘みを感じることが出来たようですね」

 いつの間にか、自分の隣に店長らしき年老いた人物が立っていた。


 今の一言はどういう意味だろう。

 感じてはいけない味だったのか?


「いえ、その逆です。苦味よりもその甘みを感じて欲しかったのです」


 此方の心を見透かしたように、また隣の人物が付け加えた。



「それでは、もう良いでしょう。お帰りください」

 おいおい、大丈夫なのか。この店は。

 コーヒーの件はまだしも、来店した客を追い出すことが有り得るのか?



 いや、他に気になることがある。

「でも、お勘定がまだなんですが」

 滅茶苦茶な喫茶店ではあるが、コーヒーを頂いてしまった以上、お金を払わなければ。


「そんなものは要りません。お金という欲の塊のために、喫茶店をしている訳ではありませんから」


「いや、でも。ちゃんと払いますから。無料で頂くなんて」


「もう、お代金は頂きましたので。それではまたのご来店を」


 それだけを言われて、店から追い出されてしまった。


 流石に我慢ならず、後ろを振り返った。



 しかし、そこには誰もおらず、喫茶店があった場所さえ空き地になっていた。


「あれ。なんで無いんだ」

 さっきまで見ていたのは夢なのか。

 不思議な感覚を残しながら、帰路を辿った。





 あの喫茶店が「悩みを吸い取る喫茶店」だと知るのは、まだ少し先の話。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

自分が考えたメニュー名を使う。
なんて素晴らしいことか……。

いつか書いてみたいと思っていたので、
ざっと書いてみました。

どうでしょうか?


まぁ、書いた本人は自己満です(殴

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『星々結び』


 星空を見ていると見たいものが見える。

 昔、誰かがそう言っていた気がする。




 死神の外套のように真っ黒な服を着たまま、外の空気を肺に取り込んだ。


 煙突から立ち上る切ない灰色に、涙が出そうだった。




 もう居ないあの人を惜しむだけの帰り道は、余計に黒が深く見える。

 火葬が終わったあの人の姿なんて、目を背けたいくらいだった。



 また泣きそうになる目元を必死に擦って、涙を抑えようとする。


 静寂の中で私を映す外灯を横に、星空を見上げてみた。




__ほら、星と星を結んでごらん。


 まだ稚いあの人が教えてくれた遊び「星々結び」。



 でも、今は結ぼうしなくても、自然と浮かび上がってくる。





 あの人の無邪気な笑顔。

 あの人の気だるげな猫背。

 あの人が見つけた桜貝の欠片。

 あの人から貰った溢れるほどの愛。



 見えてくる度、目元から熱いものが溢れて、頬を伝ってゆく。

 色んなものが見える。遠い記憶だって蘇るように。





 私の薬指にはあの人との誓いが宿っているけれど。


 あの人が星空の切れ間に隠した想いは、今だって見つけられないまま。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

ポンと浮かんだ物語だったので、
かなり雑だったかもしれない((

途中からタイトルが
「蝶々結び」に見えて、
ずっと脳内再生されてましたね。

ちなみに、
タイトルが似ているのは
たまたまです。

これだ!と思ったのが、
このタイトルでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーー


ここまで読んでくださった
あなたは神様ですか((

感謝感激でございます。


小説の練習ということで
適当にササッと書いてみました。

とりあえず、3つの物語を書きましたが
読者の方はどれがお好きですか?

私は自分が書いた小説を
我が子のように思っているので、
1番を選べないですね……。


練習と言うくらいなので、
気軽に書けました。
良い機会でしたね。

ありがとうございました。

今回は感想だけでなく、
アドバイスや改善点があれば
教えて欲しいです。


それではm(_ _)m


夕雁_小説執筆( '-' )・2020-10-08
こんなにも長い文章を読んでくれる方はいらっしゃるのか。
もう最後まで読んでくれたら、その人は神様(真顔)
とりあえず最後まで頑張ったけど一言だけ
一気に3作も書いたから、たぶん全部駄作だと思います((
独り言
小説の練習_✍*。
小説
短編小説
小説の練習
手ぶくろ
喫茶店
コーヒー
別れ
星空
好きな人
指輪
失恋

たとえ君が大空の星になっても
君は一番輝いているから

无名字・2020-10-18
たとえ君が
多く
そのうちの一番
輝く
であれ
独り言
ポエム
好き
見つけられるんだ
俺は直ぐにね

星がメチャクチャキレイ✴️✨

☕飲んだら寝よ~っと♪
明日も晴れ☀️♥️
嬉しい😃⤴️

おたんこナース・2020-10-15
夜空

もしも僕が僕じゃなくて、

あの空にうかぶ綺麗な星だったら、

誰かに愛してもらえただろうか。

慧瑠。・2020-10-11
あの空
綺麗な星
独り言
慧瑠。‹ェル。›

星が降るように

この世に生まれ落ちた

涙も君と同じ命

めい・2020-10-01
月が綺麗ですね
独り言
降るよう
運命

星に、なりたい

ro-na・2020-10-14
死にたい
辛い
NOTE15の日





今度は、私の好きな歌をテーマに
書いてみました。




また駄作が通りますぜ( '-' )



小説の練習 第2弾


※長文注意
ーーーーーーーーーーーーーー

歌・コイワズライ~Aimer~

『一生の病気という恋』



「子供なんか要らない」


 危篤状態の愛する妻を目の前にして、俺はそう告げた。

 握り締めていた拳は、皮膚に爪が入り込んできて痛かった。


「あなたの奥さんは今にも死にそうなんです!

そんな奥さんのお腹には、一つの命が宿っています!

こうしている間にも、奥さんの最期は迫っていて、お腹の子も危ないんですよ!?」


 目の前にいた医師が腕を強く掴んできた。

 言われなくても、そんなことは俺自身がよく分かっていた。


 でも、さっきまであんなに笑っていたはずの妻が今にも死ぬ、と言われて冷静でいられない。

 三人で幸せな家庭にしようと決めていた俺に、妻を見捨てることも出来ない。


 何より、俺一人で子育てができるんだろうか。

 こんなにも不器用な俺に、子供が育てられるんだろうか。



「俺には育てられないんだよ!愛する妻も守れなかった俺に、子供が守れるかよっ!」

 掴まれた腕を無理やりに引き離して、切なさを必死に訴えた。


 これから幸せな未来があると思っていたのに。


「子供がいても、今日の嫌なことを思い出すだけ。だから、もういいんです」

 切ない言葉を吐いて、自分に言い聞かせた。



 彼女の両親にはどう言おう。

 お前に娘を任せるのはダメだった、と言われるだろうか。


 義理の両親に告げる言葉が見つからなくて、立ち尽くしていた。


 もう、土下座でもして謝るしかないな。




「子供を一体何だと思ってるんですか!」


 考え込んでいたら、いきなり女性の看護師に胸ぐらをつかまれた。


 すぐに言い返そうとするけど。その人の目に宿る、熱のようなものが俺に有無を言わせない。


「子供の存在を厄介なものとしか思っていないんですか!?

お腹の子だって一人の人間なんです!

今もお母さんの中で生きている命なんです!」


 看護師さんの言葉が胸を抉るような気がした。


 だけど、どこか切ない優しさのようなものを感じる。

 なんだか、不思議な人だ。


「あなたがモノだと思っていても、奥さんは大切な命だと思ってるんです!

今、奥さんがこの状況なのに、あなたのワガママを優先しないで下さい!

あなたのワガママでその大切な命も、奥さんの願いも無かったことにしないで下さい!」


 妻の、願い。



 俺はその言葉を聞いて、我に返る。


 看護師さんの炎に負けるように、俺はさっきまでの勢いを無くした。


 そうだ。妻の体は一人の体じゃない、といつも言っていた俺の方だ。


 俺が不器用だとか、子育てが不安だとか関係ない。

 大事なのは、今にも消えてしまう妻の思いを引き継ぐことじゃないか。


 その瞬間、一粒の雫がポタっと伝って、俺は懇願した。



「妻の、俺の。二人の子供を助けてください」


 伝う雫を、服の袖で拭った。


 医師や看護師たちが大きく頷いてくれて、心からの安心がまた頬に跡を残した。






__数年後。


「パパ!こっち来て!」

 愛しい娘の無邪気な笑顔を見つめる。



 髪のくせっ毛も性格も俺とそっくりだけど、優しい顔つきはママによく似ていた。

 ママが居なくて、寂しくないのかな。



 着ていた服の袖にある小さなシミを撫でる。



 あの日、出来た涙のシミはなぜか洗っても取れなかった。




__悲しい時こそ 寂しい時こそ
大事なことがあるんだよ
コイワズライより

ーーーーーーーーーーーーーー

衝撃的な一言で始めてしまいましたね。
なんか、すみません(汗)

某テレビドラマを思い出しつつ、
これを書き殴りました。

実は、裏設定として
あの看護師には流産した過去がある
というのを考えてたんですよ。


いや、裏設定は最高ですね((殴

ーーーーーーーーーーーーーー

歌・君が僕の心に魔法をかけた~天月~

『大匙の星と、小さじ一杯の涙。』


 黄身を割って、クルクルとかき混ぜる。


 適量のお砂糖と、ほんの少しの愛情を込める。


 そして、少しずつ生地を足して巻いていく。全体に焼き色がついたら、あとは切るだけ。



 並んだおかず達をパックに詰めたら、それと共にホットスープを持って、家の屋上へと向かう。


「優斗、作ってきたよ」

 望遠鏡を構えて、空と睨めっこをしていた彼が振り向いた。


「あぁ。さんきゅ」


「今日はどうですか?先生」

 持ってきた朝食をテーブルに置いてから、優斗に微笑んだ。


「頼むから、先生って言うなよ」


 言葉にはちょっと棘があるけれど、どこか照れくさそうにしている。

 そんな様子の彼を見ていたら、余計に愛しくなった。


 最近になって、優斗は夜空のことについて調べ始めた。

 それから夜明けになると屋上に上がって、眠たそうな空を見上げるようになった。


 夜の空のことで少しずつ詳しくなっていく彼を、私は冗談交じりに先生と呼んでいた。


 本当は上下関係もなく、同い年なんだけど。




 表情に赤色を散らす優斗を前にして、私は一人でニヤニヤしていた。


 すると、手首をグイッと引かれて

「お前、マジで意地悪だな」

と瞳に熱を宿しながら言われた。


 すぐ近くに大好きな人の顔があって、恥ずかしさで直視できない。



「別に。ただ、優斗が好きなだけ」


 心音がうるさくて死にそうで、それだけを言うのが精一杯だった。



「ふーん。意地悪っていうか、可愛すぎるだけだな」


 優斗はニヤッと笑って、唇を近づけてきた。


 胸のドキドキを抑えながら、それに応えるように目を閉じる。



 だけど、一分が経っても彼の温もりに触れられなかった。


 クスクス。

 そんな笑い声が聞こえて、不思議に思って目を開けた。



「お前、キスされると思ったの?」

 目の前にいた彼が意地悪に笑いつつ、そんなことを言った。


「おお、思ってないもん!意地悪!」

 恥ずかしくて、必死に否定した。


 大好きな人に抱き締められる中で、私はほっぺを膨らませて拗ねていた。






 こんな毎日が尊いと知るのは、優斗が私の「彦星さま」になってしまった後の話。




__これは僕からの恩返し
今夜 世界は変わる
君が僕の心に魔法をかけたより

ーーーーーーーーーーーーーー

もっと切ない感じにしたかった。

それなのに、途中から
私の妄想をぶっこみました((

そして、作品が崩壊状態。
もはやカオスですわ(真顔)

腐女子であることが
バレてしまいます。
とても危うい……。


まぁ、女子の皆さんが
胸キュンしてくれたらいいかな?

ーーーーーーーーーーーーーー

歌・グランドエスケープ feat.三浦透子
~RADWIMPS~

『もっと、青に近づけて。』



 それは、ラムネに入ったビー玉が落ちるみたいな音だった。

 風の音色に似ていて、高くて乾いた音。




──カラン



「ゆっちゃん、また零したー!」

「ゆっくん、うるさいよ!」


 優衣は夏に飲むラムネが好きだけど、ビー玉を落とすのは下手だった。


 それが理由で、ラムネを飲むときはいつも服を汚してた。



「ゆっちゃん。ほんとに下手だよな、ラムネ開けるの」

 もう飲み干したラムネから、ビー玉を取り出す。


 そこに広がる透明な世界を眺めて、隣の優衣にそう言った。


 木々と重ねたら緑色の世界、青空と重ねたら青色の世界。

 そして、最後に太陽と重ねて、宝石のように輝き出すビー玉が面白かった。



「いつか、上手くなるもん」


「そっか。頑張れ」


「うん。頑張る」



 ビー玉から視線を外す。

 涙を含ませた声に惹かれて、ふと優衣の顔を見た。


 ほっぺをこれでもかと膨らませて、シュンと拗ねた顔をしていた。


 それが妙に可愛く見えた。



「ゆっくんは嫌い。でも、ラムネは嫌いにならないもん」

 急にそう言ったゆっちゃんが、あっという間に空にしていたラムネ瓶を傾ける。




──カラン。


 優衣にとって大切なその音が、俺にとっては片思いが始まる音だった。





__それでも空に魅せられて
夢を重ねるのは罪か
グランドエスケープより

ーーーーーーーーーーーーーー

「天気の子」の挿入歌としても
使われたグランドエスケープ。

この歌が、一番難しかったです。

水がポチャポチャと遊ぶような、
この歌ならではの雰囲気を
どうやって再現しようか。

めちゃくちゃ悩んで、
最終的にはこの歌がもつ透明感を
全てに出そうと決めました。

こんなにも短い文章の中で、
それを感じてもらえたなら
とても嬉しく思います。

ーーーーーーーーーーーーーー

こんな長文を読んでくださった
あなたは神様ですね((

ありがとうございます。

小説の練習 第2弾ということで
書いてみましたが、
どうでしたでしょうか?

正直なところ、
私の歌の好みがバレてしまって
書いた本人は
ちょっと恥ずかしいですね(笑)


こんな風に、
実在する歌をテーマに書くのが
好評でしたら、次回は
皆さんからのリクエストに
応えたいなと思っています。

またこんな小説を書いて欲しい!
ということでしたら、
贈り物などで教えてくれると
助かります。


また、アドバイスや改善点など
良くない点がありましたら、
ぜひ教えてください。

それでは、夕雁でしたm(_ _)m


夕雁_小説執筆( '-' )・3日前
こんな小説が読みたいな、と思ったら好き下さい
どれもこれも駄作ですが(真顔)
感想くれたら嬉しすぎる
小説
短編小説
小説の練習
小説の練習_✍*。
子供
病院
看護師
夜空
キス
恋人
好きな人
恋愛
大さじ
小さじ
ラムネ
ビー玉
青空
片思い
青春

どうか藍色に溶け込まないように
まるでそれが重なったように
今宵も、綺麗に輝いていてる。

___ とても綺麗だ

Shiho @ 一言見てね・2020-10-17
独り言

このまま落ちてしまったら
楽なのかと


空にかすむ月と
私の心のように
闇に染まってしまった
空に問う

紗堕・2020-09-29
辛い
疲れた
友達とは
学校
行きたくない
自殺
死にたい
ポエム
独り言

他に2531作品あります

アプリでもっとみる

その他のポエム

独り言
620440件

ポエム
358755件

294935件

たとえ君が
2028件

好きな人
161528件

辛い
85518件

自己紹介
45186件

失恋
67981件

片想い
155762件

恋愛
118307件

好き
150901件

片思い
131618件

死にたい
43332件

埋まらない1cm
289件

大好き
68202件

友達
47680件

先生
73512件

トーク募集
27078件

苦しい
26739件

歌詞
99429件

悲しい
19859件

すべてのタグ