はじめる

#物語

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全3241作品・

今日も自分を殺すのは自分

雪華綺晶・2021-01-16
狂ってしまった華
嘆き
不幸
薔薇
乙女
少女
愛されたい
女の子
裏切り
孤独
壊れてしまいそう
生きる
つぶやき
独り言
ひとりごと
ポエム
寂しい
苦しい
辛い
つらい
痛い
胸が苦しい
悲しい
現実
不安
情緒不安定
叫び
気持ち
思い
想い
記憶
願い
溢れる
誰か
トーク
トーク募集
贈り物
時間
過去
友達
友情
恋愛
恋愛ポエム
助けて
リスカ
自傷行為
悩み
トラウマ
ストレス
死にたい
消えたい
抱きしめて
歌詞
物語
病み
ふわふわ
歌詞
いじめ
独りぼっち

ハッピーエンドって知ってる?

私が一番

君と望んでる結末なんだよ

靑於・17時間前
まぁ、叶わないんだけどね
大切な人
好きな人
ハッピーエンド
物語
結末
叶わない
願い
終わり
ポエム
独り言
その一言だけで

躁状態の時知り合った人には
鬱のギャップで引かれるし
鬱状態の時に話してくれた人は
躁状態の時は理解されないし引かれる

雪華綺晶・2021-01-16
狂ってしまった華
嘆き
不幸
薔薇
乙女
少女
愛されたい
女の子
裏切り
孤独
壊れてしまいそう
生きる
つぶやき
独り言
ひとりごと
ポエム
寂しい
苦しい
辛い
つらい
痛い
胸が苦しい
悲しい
現実
不安
情緒不安定
叫び
気持ち
思い
想い
記憶
願い
溢れる
誰か
トーク
トーク募集
贈り物
時間
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友達
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トラウマ
ストレス
死にたい
消えたい
抱きしめて
歌詞
物語
病み
ふわふわ
歌詞
いじめ
独りぼっち

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に3241作品あります

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君が悪役でも

私はあなたの手を取るわ。

だってあなたが王子じゃないように

私も姫じゃないんだから。

アラキ・2021-01-17
恋愛
好きな人
悪役
主人公
王子様
お姫様
童話
物語
好き

無力な自分を認めるのが怖くて、
隠すために何度も塗り潰した。

"笑顔でいれば、何だって出来る"

自分におまじないという名の
催眠をかけました。

哪吒・2021-01-14
哪吒の独り言
物語
ポエム
独り言
強がりさん
おいで
話してごらん?

1ページずつめくる本に物語があるように
今日から明日ヘも物語があるのかな

ともか(一言見てね・2021-01-14
まだ見ぬ希望を求めて
物語
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小説
 ̄ ̄






青に
消えた
君の声













































シャカシャカと上着が音を立てる。
赤くなった鼻先が痛い。


マフラーに隠れた口の代わりに
鼻で冷たい空気を吸う。


鼻にツーンと、わさびを
口に含んだ時のような痛みが走る。


その痛みに自然と涙が滲む。



「うー……」



仕方なくマフラーを捲る。
口から出た白いそれは、空に溶けた。


息をする度に肺が凍りそうだ。
酸素が薄い。


藍色の空に、
白い水玉模様がついたようだ。


最近よく雪が降る。


冷たく無機質な灰色の地面に
雪が数センチ積もっていく。


年を越してもまだまだ寒い。


私には同性の恋人がいた。
五年ほど前、高校生の時。


そうか、もう五年か。
君がこの世を去ってから。



「寒いね。へへっ」



聞こえるはずのない声を聞きながら
悲しみに浸るのは何度目か。











次の日は、酷く晴れていた。
上着を一枚脱いでもいいほどに
暖かかった。



「今日はいい天気だね。どこか散歩しようよ」



濃く色づいた青の空に
私の脳だけに響く、
優しい声が溶けて消えていった。



「うん、そうだね」

缶の底:saori_‪小説×2・22時間前
青に消えた君の声
赤に消えた君の声
小説/from:沙織
短編小説
小説
物語
創作
NOTE小説部
ユメビカリ出版
note文庫
レズ
レズビアン
LGBT
青空
未練
故人
独り言

全部どーでもよくなっちゃえばいいのに
全部全部どーでもよくなっちゃえばいい。

雪華綺晶・21時間前
狂ってしまった華
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薔薇
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胸が苦しい
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情緒不安定
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誰か
トーク
トーク募集
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「クジラと僕🐳完結★再会」

その親友に僕は
今まで決して
誰にも言わなかった
クジラの話を聞かせた。

その親友は涙ぐんで
美しい話だなと
小さく呟いて

んで・・・?

お前は今でも
そのクジラが
居なかったと?

存在しなかったと
本気で思うのか?

そのクジラが居る事は
誰も証明出来ない…

でもそんなクジラは
居ないと証明出来る
奴も居ないだろ?

肝心なお前は
一体どう思うんだよ?

そんな事を
親友は僕に
問い掛けて来た。

問いかけられた
瞬間に何故か
僕にはハッキリ見えた。

俺の心の深い場所で
雄大に遊泳している…

あの優しくて何でも
知っているクジラの姿が。

僕はその瞬間に
何故か涙が溢れ
全身が震え

その親友の
問い掛けにも
答えられずただ
僕は泣いた…

その間その親友は
何も言わずに
僕の背中を
さすってくれていた。


そして僕は
落ち着いてから
やっと答えた…

あのクジラは居るよ!
絶対に今でも
あのクジラは存在する!

すると親友は
そうかと呟いて

俺もそのクジラに
会いてぇーなぁ!
と叫んだ後に
優しく笑ってくれた。

その日の夜に僕は
とても懐かしい夢を見た。

巨大で優しくて
何でも知っている
あのクジラがまた現れた。

クジラは今までで
一番嬉しそうで

何故か宇宙を
遊泳していた。

そして静かに
僕を見つめて来た。

ビー玉のような目には
あの頃より
大きくなった僕の
姿が映っていた。

僕はクジラに向かって
君の存在を疑って
本当にゴメンと呟いた。

クジラは大きく笑って
再び宇宙を遊泳し出した。

そして何度も何度も
僕を見ながら

雄大に宇宙の
何処かへ消えていった。

僕はそれ以来あの
クジラには
会ってないけれど…

今でも僕の心の深い
場所であのクジラは
雄大に遊泳している。

そしてまたいつか
必ず会えると
今でも信じてる。

【クジラと僕🐳☆完結】

ちゃる・2日前
小説
物語
童話
再投稿
クジラと僕


「薔薇とハト・情熱と平和」

真っ赤な薔薇さんは
真っ白なハトさんが
本当にとっても大好きでした。

でも真っ白なハトさんは
真っ赤な薔薇さんが嫌いでした。

あんな真っ赤な情熱に
近づくと危険だと思いました。

真っ赤な薔薇さんは
それでも諦めません。

真っ白なハトさんが
側に来るたびに
来る日も来る日も

真っ白なハトさんに
何度も話しかけます。

真っ白なハトさんも
やがて真っ赤な情熱に

触れたくなって
徐々に徐々に
距離が近付きます。

真っ赤な薔薇さんは
言いました。

真っ白なハトさんよ
僕は動けないんだ…

君の見てる
世界が見たいんだ…
僕を連れ出しておくれ。

真っ白なハトさんは
突然と怖くなって

アナタなんか嫌いよ!
そんな真っ赤な情熱は
平和を壊すに決まってるわ!

私は真っ白なハトなの…
平和のシンボルなの…

だから…

サヨナラ…

真っ赤な薔薇さんは
真っ白なハトさんに言います。

僕が平和を・・・?

君を壊すだって・・・?

なら僕が証明するよ。
情熱と平和が
共存出来る事を。

そして僕は君に触れて
真っ白な薔薇に
生まれ変わるんだ。

真っ白なハトさんは
そんな真っ赤な情熱に
ますます心を奪われました。

真っ赤な薔薇さんを
地面から引き抜きました。

真っ白なハトさんは
あちらこちらに
薔薇さんの棘が刺さり
それでも諦めません。

真っ白なハトさんは
薔薇さんを加えて
飛び立ちました。

真っ赤な薔薇さんは
初めて見る世界に
驚きと興奮に溢れました。

真っ白なハトさんは
真っ赤な薔薇さんに
空を体験させ

海の潮風を体験させて
二人は沢山お話をしました。

真っ白なハトさんの
体も棘だらけですが

そんな痛みは
気にならない程に
真っ赤な薔薇との
時間を楽しんでました。

そんなある日の事です。
真っ赤な薔薇さんが
本当に苦しそうです。

真っ白なハトさんは
どうしたのか尋ねます。

真っ赤な薔薇さんは
全てを話します。

僕はあの地面に居ないと
生きられない体なんだよ。

でもねどうしても
僕は君の世界に
触れたかったんだ。

本当にありがとう…

薔薇さんは
息を引き取りました。

真っ白なハトさんは
何日も何日も
飛ぶ事を忘れて泣きました。

そして真っ白な
ハトさんも力尽きて
真っ赤な薔薇さんの
元で静かに眠りました。

そして季節は巡り
その場所にやがて

1輪の真っ白な
薔薇が咲きました。


byちゃる

ちゃる・2021-01-13
ポエム
物語
童話
小説


 青彼 左貧 収人 夏 ま青 莟
 年是 右し 穫並 が す年 が
 も思 すい やみ 終 まの 気
 そい る人 祭の わ す生 に
 の悩 季々 に暮 り 厳活 な
 中む 節は 浮ら 秋 しす り
 の時 を自 かし が くる だ
 う期 前分 れを き な環 し
 ちで にの  し て る境 て
 の   生  て   ばは 数
 一   き  い   か  日
 人   死  る   り   
 で   に  世   で   
 し   を  間   し   
 た      は   た   



ある夜、青年は夢を見ました

小さな背丈の女性らしき後姿が
草原に佇んで歌っているのです。


“赤よりも紅く
炎よりも熱いもの
真心という賜物よ”


風に髪がなびく髪
白く陶器のような素肌

首筋をなぞるような歌声

青年には何もかも
初めてのまさに夢の体験でした


木の葉の揺れる音で

目が覚めると青年は
莟がある場所へ歩いて行きました

そして莟に言うのです


“まさか…お前が…じゃないよな”


莟はいつものようにそよそよ
風に揺れるだけです


青年は飲んでいた水を
水筒から莟にかけてから

またいつもの“仕事”へ向かいました

“いつか巡り逢う物語・4話”

C₁₇H₁₉NO₃・23時間前
いつか巡り逢う物語/byC₁₇H₁₉NO₃
小説
物語







【 雲の速度を見ていた 】



原作 和歌:零宮 縒

作:沙織



























「もう、こないで…」


「っ!」



ピピッ ピピッ



どこか無機質な音で


夢から覚める。



今日も同じ夢を見た。



なかなか開かぬ


目の変わりに、


手探りでスマホを探す。



適当に画面を押すと、


やっと音が止まってくれた。



今日は休みだから


起きなくていいや、と


もう一度布団に潜るが


もう目が覚めて


しまっていた。



少し不機嫌なまま


体を起こす。



この体が重たいのが


嫌いだから


朝が嫌いなんだ。



一人暮らし。


なんとか家事を


こなしている。



いい加減に、


この生活を変えたい。



あれからもう一年半、


だっけか。


スマホの日付を


見て実感する。



温まったシーツから


体を離す。



気づけばもう二十歳。


高校卒業後、新卒で就職。


普通に会社員をやっている。


恋人は、人生で


一人だけ


できたことがある。



カーテンの隙間から、


完全に締めきって


いなかった為か


細く温かい光が


差し込んでいた。



その光を


全身に浴びるべく、


厚いカーテンを


勢いよく開ける。



光が、まるで自分と


対照的な物のようで


気分が沈むばかりだ。



できればあの時、


十七歳の時のまま、


時が止まっていて


くれればよかった。



朝ご飯を簡単に済ませ、


パジャマから着替える。



とんとん、


靴の爪先を


玄関の床に


打ちつける。



「いってらっしゃいっ」



そう、弾んだ声が


聞こえた気がした。



勿論、あくまで


"気のせい"だが。



「……行ってきます」



今日は、適当に


散歩をするつもりだ。











十七歳の俺は、


ある廃ビルの屋上で


光が無い目で


空をただ見つめていた。



何が嫌なことが


あった訳でもなく、


ただなにも起きない


平凡な人生が


つまらなくて。



俺は、錆びた手すりに


体重をかけて、跨いだ。



空に背を向けて、


空に身を任せた。



ダッダッダッダッ


パシッ



すごく早い


足音が聞こえて、


両手首を掴まれた。



「え?」


「はぁ、危なかった!」



俺と同じくらいの


年齢だろうか。



ネクタイに


ブレザーの制服を着た


長い黒髪の少女だった。



「……なんで、死なせてくれなかったんですか…俺にはこの世にいる意味がないんですよ」


「意味なんて作ればいいじゃないですか」



当たり前のように


澄んだ声で言われる。



「俺を生かした理由はなんですか」


「理由なんて、私が助けたかったから、それでいいじゃないですか」



あまりにも


明るい笑顔で


言うものだから、


怒りがふつふつと


湧いてくる。



「ふざけないでください! なんで死なせてくれないんですか!?」



パン!



一瞬何が起こったのか


分からなかった。



少ししてから、


左の頬に鈍い痛みが走る。



平手打ちを


されたのだ。



「目の前で人が死んでいくのを黙って見てろって言うの!? 貴方こそふざけないで!!」


「ぁ……ぇ……」



清楚系女子が


声を荒らげるのは


なんとも


不思議なもので、


反抗する声も出ない。



あれ、俺、


怒られてる?



「……あ、ごめんなさい! 私なんてことを…!」



それが、出会いだった。



その後、


あの廃ビルに訪れるも、


俺が着く前に


必ず先に彼女はいる。



俺が死なないように


見張る為、らしい。



段々と俺達は


距離を縮めていった。



そしてやがて、


恋人同士になった。



ある日



「ねぇ、今度デートでもしない?」


「いいね。どこにしよっか」



たわいもない会話。



「そうだなぁ、遊園……」



最後まで言う前に、


力なく倒れた。



「え……?」



癌。


彼女の両親から聞いた。



俺は元気になることを強く願って、


毎日お見舞いに行った。



大切な人が、日に日に


痩せ細っていくのを見るのは、


こんなにも辛いものなんだ。



「今日は花だ」



高校三年生、十八歳。


十一月、風が少し


冷たくなってきた。


今日もお見舞いに来ていた。


俺は彼女に、


一輪の赤い薔薇を買った。



「…ありがとう」



彼女はずっと、


花を見つめていた。


どこか悲しい顔をしていた。


微かに眉間に


皺が寄せられたように


見えたのは


気のせいだろうか。



「どうした? なんか元気ないね…?」


「頼みがあるの」


「俺が叶えられるものならなんでも」



彼女が望むものなら…


本当にそのつもりだった。



「もう、お見舞いにこないでくれるかな」


「え……?」



そこからのことは


よく覚えていない。



唯一、覚えていることは


細い背中を向けられて


「もう、こないで…」


と、彼女の


懇願するような


声がしたこと。


俺はそれに、


従ってしまったこと。











あれから俺は


一度も見舞いに


行っていない。


無理にでも


行くことはできた。


何故そんなことを言うの?


そう、問うことも出来た。


分かってる。


俺は、そうやって


行動することで


彼女に嫌われるのが


怖かったんだ。



彼女の生死さえも


分からぬまま


一年と半年の時間が過ぎた。



家の近くを散歩して、


カフェに寄ったりしていると、


空が橙色になってきていた。



「はっ、」



あまりにも


何も無い休日で


笑えてくる。



せめて、久しぶりに


あの場所に行こうか。



丁度、目の前にあった


駅の方へ行く。



どこか懐かしい


市の名前が入った


切符を買い、


所々使い古した跡がある


電車に乗る。


窓沿いに立つ。


暇つぶしに景色を


見ようと思う。



ガタン、ゴトン、



リズムよく


揺れる車両。


灰色のものばかりで


つまらなく


なってきた頃、


視界が広がった。



それは、湖だった。



水面には、


まだ少し青い空と、


ゆっくりと動く橙色の雲と


列車が映っている。



その中には俺もいて、


「臆病者」


そう言っている気がする。



……そんなことくらい


分かってるよ。



そう言い返したくなる。



そんな俺の


気持ちも知らずに、


水面は


今まで見たことが


ないほど、綺麗に


夕日に輝いていた。











「……うん」


「っ!」



ピピッ ピピッ



どこか無機質な音で


目が覚める。



またあの夢を見ていた。



私が突き放した時の夢。



もうこれ以上、


醜くい醜い姿を


見られたくなくて。



今でも後悔している。


頼れば良かった。


なんで、嫌われるのが


怖くなったんだろう。


優しく受け止めて


くれるって、


分かってたのに。



あれから私は


順調に回復した。



彼が今、どこで


何をやっているのか


それさえも分からない。



私は今でも彼氏を


作らないでいる。


人生で彼氏は一人だけ。


……あの人だけ。



今日は、久しぶりに


あの廃ビルに


行こうと思う。











廃ビルは


まだあったらしい。



錆びた階段を上り、


屋上の入口へ着いた。



ドアノブをひねる。


押すと、


ギギギ…音がした。



コンクリートに


踏み込むと、


懐かしい風の


匂いがした。



「うー……さみっ」



ポケットに入れた


両手を手すりにかける。



あの時みたいに。



あの澄んだ声が


聞こえてきそうだ。



「まさか、飛び降りないよね?」



微笑み混じりの


懐かしい声がする。



そう、まさにこんな感じの…



え?



「!!」



振り返ると、


マフラーをめくって


笑っている彼女がいた。



「久しぶり。ふふっ」



二人の嬉し涙は、


コンクリートに滴り落ちて


静かに消えた。


























二人の髪を揺らした風は、


雲の速度を上げていった。







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 か日 突年 事は か年 お
 いの いは を風 にが 前
 ま“ た莟 すに 問莟 は
 し仕 あを る揺 いに な
 た事 と指 われ か近 ん
  ”  で ける け寄 で
  へ    がだ まり 咲
       あけ す触 か
       りで  れ な
       ま   て い
       せ     ん
       ん     だ
             ”


青年のしている“仕事”は
世の中で正しいとは

言われないような事でした


けれども此の厳しい
戦の火だねが残る時代に

青年のように学もなく
貧しい家の出で


怪我を負った人間には
生きて行くために

出来る事は限られており
仕方の無いこととして


沢山のよからぬ
金持たちの思惑に

貧しい人々の命が
次々と無慈悲に

消費されていったのでした



不思議な距離と
不思議な関係は

しばらく続きます

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