はじめる

#親

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全7100作品・

本当は"逃げる勇気"なんかじゃなくて

"立ち向かう勇気"が欲しいんだ

真白 柊_返信✕、ごめんなさい・1日前
勇気
本当の自分
たとえ君が
叶わぬ夢物語
ポエム
独り言
友達
辛い
苦しい

答えも正解もない世界で

僕らは〝当たり前〟に囚われる

零熄 緋彗・2日前
呪いの言葉
当たり前
何が当たり前だよ
馬鹿野郎
あんただって出来ないくせに
大人
先生
答え
正解
ない
世界
僕ら
エゴ
完璧
囚われる
助けて
なんてね
勉強
運動
人間関係
礼儀
疲れんだよ。
もっと皆が笑える世界を_
叶わぬ夢物語

毎日、少しだけ

ほんの少しだけ

「明日になれば」と期待をしていた

真白 柊_返信✕、ごめんなさい・11時間前
独り言
ポエム
病み
辛い
苦しい
たとえ君が
叶わぬ夢物語
友達
幸せ

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に7100作品あります

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養ってくれて感謝してるよ

産んでくれたことに敬意はあるよ

育ててくれることも尊敬するよ

でも、本当に本当に

憎くて憎くて憎くて堪らないよ

ender・2020-10-13
消すかも
本音
家族
毒親
独り言
ポエム
憎しみ
皮肉
死にたい
消えたい
辛い
苦しい

ツゴウノイイリソウ
妄想を語って

ワタシノキモチ
現実を否定し

イケン
  感情を操られた

咲羅 紫呉 & 凛緒 学校・2020-10-15
独り言
辛い
今日はいい日だ
叶わぬ夢物語
ポエム

一度でいいから貴方に
髪の毛がくしゃくしゃになるまで
頭を撫でられて

一度でいいから貴方に
骨が軋むくらい
抱きしめて欲しかった。

✟白雪 沙良✟・2日前
叶わぬ夢物語
一度でいいから
叶わぬ願い
辛い
頭の中
抱きしめて
疲れた
あの子になりたい
生まれてきてごめんなさい

「誰だって足踏みするタイミングがある」

私の場合はそれがたまたま今だっただけ

人それぞれ早かれ遅かれその時期はある

物事考え方次第なんだよな

頭では分かってる
それに心もちゃんと追いつくといいな

夏の花・2020-10-13
先生
言葉
考え方次第

親が本当にうざい。

ほっといて欲しいのに。

夜桜☪︎*。꙳@疲れた・2020-10-16
うざい
ほっといて













俺は、「ガキ」だけど

ガキらしくしろとか言われたくはねぇよ

-Natori- 現在は使われていません。・2020-10-14
ポエム
▫▫▫の独り言
ガキらしく
なんていらない
大人
家族
怒鳴り
ガキ

子どもは親を選べない

こみゅぎ・2日前
独り言
叶わぬ夢物語
毒親
子ども
人権
自由
束縛
死にたい

大人だから偉いんですか?

親だから何言ってもいいんですか?

「ほんとダメだね」「ばか」

何言っても無駄だって

言いたいことを我慢してるのに

「言いたいことあるんだったら言いなさい」

そんで自分の言いたいこと言ったら

「何言ってるの」
「黙って親の言うこときてなさい」

言えって言ったから言ったのに

なんなん?

大人なんてそんなもん

都合のいいことばかり見て

悪いことは見て見ぬふりして

肝心なことを聞かない

どうせ聞いてもらえないんだから

誰も信じない

あーちゃん・2020-10-16
辛い
信じない
大人
見ないふり
理不尽

昨日切りすぎたな
けど気持ちが落ち着いたというか
自分の気持ちを誰にも言えないし
気持ちを自分に当て付けるしか方法がない
腕に傷だけが増えてくんだ

藍紗・3日前
リスカ
学校
友達
しんどい
出来損ない
死にたがり

お姉様が嫌いだ
可愛いって褒められて
欲しいものは買って貰って
家事も上手で
甘やかされたお姉様は
傷ついたことなどない
お姉様が嫌いだ

妹が嫌いだ
頭が良くて運動神経もいい。
〈いい子だね〉〈賢いね〉
なんて言われて。
褒められてばっかりの
妹が嫌いだ

お父様が嫌いだ
お姉様は〈可愛い〉
妹には〈うちの子は賢いなぁ〉
自慢でもしてるのですか。
僕は見向きもしてくれないのに。
楽しいのですか。
上と下を褒めて
真ん中は見向きもしないのが。

お母様が嫌いだ
携帯ばっかりお触りになられる。
ご飯の時は
ご一緒にお食べになられた。
だけど僕だけご飯がなかった
僕とは目を合わせてもくれない
お母様が嫌いだ。

自分が大嫌いだ。
頭がいいわけでも
運動神経がいいわけでも
家事が上手なわけでも
可愛いわけでもない。
ただ、お姉様や妹みたいに
こうなりたいって思うだけ。
自分の都合で人を嫌って
人の悪い所ばかり見つける
こんな自分が大っ嫌いだ。

※ここまで読んでくれた方
共感してくれた方
好きや贈り物くれた方
本当にありがとうございます。
長々とした文章本当にすみません
ではでは。

相談屋🌙・2020-10-14
自分語り
叶わぬ夢物語
長文
嫌いだ
自分が嫌い
お姉様





今度は、私の好きな歌をテーマに
書いてみました。




また駄作が通りますぜ( '-' )



小説の練習 第2弾


※長文注意
ーーーーーーーーーーーーーー

歌・コイワズライ~Aimer~

『一生の病気という恋』



「子供なんか要らない」


 危篤状態の愛する妻を目の前にして、俺はそう告げた。

 握り締めていた拳は、皮膚に爪が入り込んできて痛かった。


「あなたの奥さんは今にも死にそうなんです!

そんな奥さんのお腹には、一つの命が宿っています!

こうしている間にも、奥さんの最期は迫っていて、お腹の子も危ないんですよ!?」


 目の前にいた医師が腕を強く掴んできた。

 言われなくても、そんなことは俺自身がよく分かっていた。


 でも、さっきまであんなに笑っていたはずの妻が今にも死ぬ、と言われて冷静でいられない。

 三人で幸せな家庭にしようと決めていた俺に、妻を見捨てることも出来ない。


 何より、俺一人で子育てができるんだろうか。

 こんなにも不器用な俺に、子供が育てられるんだろうか。



「俺には育てられないんだよ!愛する妻も守れなかった俺に、子供が守れるかよっ!」

 掴まれた腕を無理やりに引き離して、切なさを必死に訴えた。


 これから幸せな未来があると思っていたのに。


「子供がいても、今日の嫌なことを思い出すだけ。だから、もういいんです」

 切ない言葉を吐いて、自分に言い聞かせた。



 彼女の両親にはどう言おう。

 お前に娘を任せるのはダメだった、と言われるだろうか。


 義理の両親に告げる言葉が見つからなくて、立ち尽くしていた。


 もう、土下座でもして謝るしかないな。




「子供を一体何だと思ってるんですか!」


 考え込んでいたら、いきなり女性の看護師に胸ぐらをつかまれた。


 すぐに言い返そうとするけど。その人の目に宿る、熱のようなものが俺に有無を言わせない。


「子供の存在を厄介なものとしか思っていないんですか!?

お腹の子だって一人の人間なんです!

今もお母さんの中で生きている命なんです!」


 看護師さんの言葉が胸を抉るような気がした。


 だけど、どこか切ない優しさのようなものを感じる。

 なんだか、不思議な人だ。


「あなたがモノだと思っていても、奥さんは大切な命だと思ってるんです!

今、奥さんがこの状況なのに、あなたのワガママを優先しないで下さい!

あなたのワガママでその大切な命も、奥さんの願いも無かったことにしないで下さい!」


 妻の、願い。



 俺はその言葉を聞いて、我に返る。


 看護師さんの炎に負けるように、俺はさっきまでの勢いを無くした。


 そうだ。妻の体は一人の体じゃない、といつも言っていた俺の方だ。


 俺が不器用だとか、子育てが不安だとか関係ない。

 大事なのは、今にも消えてしまう妻の思いを引き継ぐことじゃないか。


 その瞬間、一粒の雫がポタっと伝って、俺は懇願した。



「妻の、俺の。二人の子供を助けてください」


 伝う雫を、服の袖で拭った。


 医師や看護師たちが大きく頷いてくれて、心からの安心がまた頬に跡を残した。






__数年後。


「パパ!こっち来て!」

 愛しい娘の無邪気な笑顔を見つめる。



 髪のくせっ毛も性格も俺とそっくりだけど、優しい顔つきはママによく似ていた。

 ママが居なくて、寂しくないのかな。



 着ていた服の袖にある小さなシミを撫でる。



 あの日、出来た涙のシミはなぜか洗っても取れなかった。




__悲しい時こそ 寂しい時こそ
大事なことがあるんだよ
コイワズライより

ーーーーーーーーーーーーーー

衝撃的な一言で始めてしまいましたね。
なんか、すみません(汗)

某テレビドラマを思い出しつつ、
これを書き殴りました。

実は、裏設定として
あの看護師には流産した過去がある
というのを考えてたんですよ。


いや、裏設定は最高ですね((殴

ーーーーーーーーーーーーーー

歌・君が僕の心に魔法をかけた~天月~

『大匙の星と、小さじ一杯の涙。』


 黄身を割って、クルクルとかき混ぜる。


 適量のお砂糖と、ほんの少しの愛情を込める。


 そして、少しずつ生地を足して巻いていく。全体に焼き色がついたら、あとは切るだけ。



 並んだおかず達をパックに詰めたら、それと共にホットスープを持って、家の屋上へと向かう。


「優斗、作ってきたよ」

 望遠鏡を構えて、空と睨めっこをしていた彼が振り向いた。


「あぁ。さんきゅ」


「今日はどうですか?先生」

 持ってきた朝食をテーブルに置いてから、優斗に微笑んだ。


「頼むから、先生って言うなよ」


 言葉にはちょっと棘があるけれど、どこか照れくさそうにしている。

 そんな様子の彼を見ていたら、余計に愛しくなった。


 最近になって、優斗は夜空のことについて調べ始めた。

 それから夜明けになると屋上に上がって、眠たそうな空を見上げるようになった。


 夜の空のことで少しずつ詳しくなっていく彼を、私は冗談交じりに先生と呼んでいた。


 本当は上下関係もなく、同い年なんだけど。




 表情に赤色を散らす優斗を前にして、私は一人でニヤニヤしていた。


 すると、手首をグイッと引かれて

「お前、マジで意地悪だな」

と瞳に熱を宿しながら言われた。


 すぐ近くに大好きな人の顔があって、恥ずかしさで直視できない。



「別に。ただ、優斗が好きなだけ」


 心音がうるさくて死にそうで、それだけを言うのが精一杯だった。



「ふーん。意地悪っていうか、可愛すぎるだけだな」


 優斗はニヤッと笑って、唇を近づけてきた。


 胸のドキドキを抑えながら、それに応えるように目を閉じる。



 だけど、一分が経っても彼の温もりに触れられなかった。


 クスクス。

 そんな笑い声が聞こえて、不思議に思って目を開けた。



「お前、キスされると思ったの?」

 目の前にいた彼が意地悪に笑いつつ、そんなことを言った。


「おお、思ってないもん!意地悪!」

 恥ずかしくて、必死に否定した。


 大好きな人に抱き締められる中で、私はほっぺを膨らませて拗ねていた。






 こんな毎日が尊いと知るのは、優斗が私の「彦星さま」になってしまった後の話。




__これは僕からの恩返し
今夜 世界は変わる
君が僕の心に魔法をかけたより

ーーーーーーーーーーーーーー

もっと切ない感じにしたかった。

それなのに、途中から
私の妄想をぶっこみました((

そして、作品が崩壊状態。
もはやカオスですわ(真顔)

腐女子であることが
バレてしまいます。
とても危うい……。


まぁ、女子の皆さんが
胸キュンしてくれたらいいかな?

ーーーーーーーーーーーーーー

歌・グランドエスケープ feat.三浦透子
~RADWIMPS~

『もっと、青に近づけて。』



 それは、ラムネに入ったビー玉が落ちるみたいな音だった。

 風の音色に似ていて、高くて乾いた音。




──カラン



「ゆっちゃん、また零したー!」

「ゆっくん、うるさいよ!」


 優衣は夏に飲むラムネが好きだけど、ビー玉を落とすのは下手だった。


 それが理由で、ラムネを飲むときはいつも服を汚してた。



「ゆっちゃん。ほんとに下手だよな、ラムネ開けるの」

 もう飲み干したラムネから、ビー玉を取り出す。


 そこに広がる透明な世界を眺めて、隣の優衣にそう言った。


 木々と重ねたら緑色の世界、青空と重ねたら青色の世界。

 そして、最後に太陽と重ねて、宝石のように輝き出すビー玉が面白かった。



「いつか、上手くなるもん」


「そっか。頑張れ」


「うん。頑張る」



 ビー玉から視線を外す。

 涙を含ませた声に惹かれて、ふと優衣の顔を見た。


 ほっぺをこれでもかと膨らませて、シュンと拗ねた顔をしていた。


 それが妙に可愛く見えた。



「ゆっくんは嫌い。でも、ラムネは嫌いにならないもん」

 急にそう言ったゆっちゃんが、あっという間に空にしていたラムネ瓶を傾ける。




──カラン。


 優衣にとって大切なその音が、俺にとっては片思いが始まる音だった。





__それでも空に魅せられて
夢を重ねるのは罪か
グランドエスケープより

ーーーーーーーーーーーーーー

「天気の子」の挿入歌としても
使われたグランドエスケープ。

この歌が、一番難しかったです。

水がポチャポチャと遊ぶような、
この歌ならではの雰囲気を
どうやって再現しようか。

めちゃくちゃ悩んで、
最終的にはこの歌がもつ透明感を
全てに出そうと決めました。

こんなにも短い文章の中で、
それを感じてもらえたなら
とても嬉しく思います。

ーーーーーーーーーーーーーー

こんな長文を読んでくださった
あなたは神様ですね((

ありがとうございます。

小説の練習 第2弾ということで
書いてみましたが、
どうでしたでしょうか?

正直なところ、
私の歌の好みがバレてしまって
書いた本人は
ちょっと恥ずかしいですね(笑)


こんな風に、
実在する歌をテーマに書くのが
好評でしたら、次回は
皆さんからのリクエストに
応えたいなと思っています。

またこんな小説を書いて欲しい!
ということでしたら、
贈り物などで教えてくれると
助かります。


また、アドバイスや改善点など
良くない点がありましたら、
ぜひ教えてください。

それでは、夕雁でしたm(_ _)m


夕雁・1日前
こんな小説が読みたいな、と思ったら好き下さい
どれもこれも駄作ですが(真顔)
感想くれたら嬉しすぎる
小説
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自分の父親に子供の頃掛かった病気の
初診日をメールで尋ねた(母はもういない)

「ごめんなさいm(_ _)m
分かりません。」

‥なんだろう‥私も親になったけど
あまりに あまりに💢

ひとことみてね(返信遅れます_(._.)_)・2020-10-16
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