はじめる

#陸上

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全1214作品 ・

走っても走っても
どうしても追い付けなかった

終わりなきレーンをひたすら走る

貴方への想いを汗と涙で流せれば
どれだけ楽か

Nさん・2020-03-19
ポエム
陸上

感動共有
 感動共有

全員最高
 全員最高

enjoy now?
enjoy now?

really?
yes!

行くぞー◯◯!

ファイッ!
 オー!

ファイッ!
 オー!

ファイッ!
 オーー!!              














  


              この円陣を、先輩と後何回できるだろうか。
              先輩が引退する前に、どれだけの感謝が伝えられるだろうか。
              今からでも遅くはない。
              自分にできる精一杯をしよう。

Nさん・2020-03-09
感謝
仲間
部活
陸上
先輩へ
決意

先輩
卒業おめでとうございます!
先輩にはいろいろお世話になりました
先輩がいたから陸上を頑張ろうって思えました
先輩と過ごした時間、忘れられないです
恋をさせてくれてありがとうございました
やっぱり先輩と離れるのは寂しいです
離任式で先輩へお手紙渡します
高校でも頑張って下さい
応援してます

🌸Haruka🌸・2020-03-14
先輩
好きな人
陸上
陸上部
受験
卒業
卒業式
今日だね
寂しい

どうしても思い出すのは
君の跳ぶ姿で。
ああ戻りたいな。

🌸Haruka🌸・2020-02-28
先輩
好きな人
卒業
陸上
陸上部

最近少し走っただけでも
足首がグキってなって痛い笑
走り方悪くなったんかな。笑

🌸Haruka🌸・2020-02-22
部活
陸上
陸上部
悩み

久しぶりに
タータンの上を走った
スパイクだったから
めっちゃ気持ちよかった!

🌸Haruka🌸・2020-02-15
部活
陸上
陸上部



自分がやってきた事を
精一杯この走りにかけるんだ!

スタートラインに立って考えるんだ!!

TOMOKO・2020-03-07
陸上

*短距離*
全力で走れ!1秒でも無駄にするな!

*長距離*
1分1秒が争いだ!走り切れ!

*走幅跳*
遠くに跳べ!グリコ!

*走高跳*
全力で"走"って
全力で"高"く
全力で"跳"べ!

*砲丸*
一球一球!遠くに!

*リレー*
選ばれた走りはみんなの期待!
ゴールまで想いを無駄にするな!

うさ子🐰高校生になる。・2020-03-12
ポエム
うさ子🐰ポエム専門家
陸上競技部の名言
陸上
短距離
長距離
走高跳
走幅跳
砲丸
リレー
リクエスト
Instagramやってます!

私はまだなにも知らない①







“オレさオリンピックにでたいんだ!100mで9秒出して、世界一になる!
そしたらはる、オレと結婚してよ!”

“うん!清くんなら絶対なれる!”




身体をビクッとさせながら私は目を覚ました。

懐かしいな、


「明月高校で会おう、か…」

小学校のとき転校していった清くん。

毎日手紙でやり取りしていた。


転校しても脚の速い清くんは度々

新聞やちょっとしたインタビューも

されていた。


それでも、変わらず接してくれる

清くんが私は好きだった




返事が来なくなったのは

2、3ヶ月前だった。


机の引き出しをゆっくり開けると、

私は数えきれないほどの手紙を

そっと胸に抱えた。





転校してから6年、私は陸上の強豪校、明月高校に合格。

進学校でもあり文武両道。

はぁ、ギリギリでも

合格できてよかったぁ。




だけど、






3日前、合格発表の日、清くんは、

いなかった。









「落ちたんじゃないの?」


「それは、ない!」


「でも実際いないじゃん」


「部活が始まればわかるよ!

見落としてるのかもだし!」


約束、したよね、清くん。


ガラガラ


「うわぁ!ご、めんなさ…」

おっきいひとだなぁ、天井につくんじゃ…

「じゃま」

「あっ。ごめんなさい」


あの人どっかでみたことがあるような…


「はる、知らないの!?あたしでも知ってるのに!
あの人は宮本いつきって…」


「宮本ってジュニオリで一位だった
宮本伊月のこと!?」


「なんだ、知ってんじゃん」


「あの人が宮本、伊月」


知らないわけがない。


100mで10.21を叩き出した、

スーパー中学生。


確か、ここよりすごい高校に


推薦されてたはずじゃなかったけ?


なんでわざわざこっちに……。



「結城はる、ってどの子」



なっ、なんであたしの名前

ざわざわとする教室。

「は、はい。」

恐る恐る手を挙げると、

彼は私の顔をジーっと見ると一言。

「分かった」


いやいやいや分かったってなに!?

私は分かってないんですけど!?













放課後もちろん、

私は陸上部に行った。


実は私も中学から陸上を始めたんだ!


っていっても、ベストタイムは13.52。


この高校のレベルだと底辺もいいところ。





けど、私は陸上が好き。


自分が頑張れば頑張るほど力がついていく感じ。

リレーでバトンをつないだとき、

後ろから聞こえる仲間の声。


清くんがいなかったら今の私はなかったって

心から思える。


だからこそ、ここで会いたかった。




夕陽に染まるグラウンドに

清くんの姿は見つけられない




「新入部員?」


気がつくと横には部の先輩だろうか、

ジャージ姿の綺麗な人が立っていた。



「はい!入りたいと思ってます。

あの、私、全然速くないんですけど、

それでも大丈夫ですか?」



「うん!もちろんだよ!

ここにいれば嫌でも速くなるよ!」


「ありがとうございます!!」


怖いと思ってたけど、先輩も優しそうだし、よかっ…



「うおお!あいつすげぇ!」



グラウンドに目線を移すと、

宮本伊月と先輩が対決していたところだった。


す、ごい。

長い脚を最大限まで生かした

大きなストライド。



ピッチも速い。

流れるように脚が進んでる。

ほんとに本物なんだ……。





私もあのくらい速かったら、

きっと世界が違って見えるんだろうな。








先輩と談笑し、

グラウンドを出る頃には

日も沈んでいた。



清くんいなかったな。

あの約束を忘れたのかな。









翌日からは私も部活に参加できることになった。


引退して半年もたつからか身体は重い


でも、定期的にジョグをしていたからか

そこまでキツさは感じない。


はぁ、はぁ、はぁ、けど、さすがに

200×8はまだキツい、

はぁ、はぁ。



「はるちゃん!大丈夫?」

先輩の足引っ張っちゃだめだ!

「だ、大丈夫です…」

こんなに差がつくなんて。


腕振りを大きくすれば、するほど、

全身がバラバラな自分


夕日に照らされる影が

余りにもグチャグチャで。




恥ずかしい……。












部活が終わる頃には身体はもちろん、

精神的に疲れていた



先輩たちは今はまだ、

仕方ないって言ってくれたけど


仕方ないわけがない。


「なんで、ここに来たんだろ…」


清くんもいなければ、

部活も下っぱ。



「何がダメなんだよぉぉお!!」


誰もいない通学路に一人叫んだ




はずだったのに…




「何が良いのかの間違いだろ。

脚は後ろに流れるわ、

全身が連動してないわ

力みすぎて、全部ばらばらだ。」




はっと振り向くと後ろにいたのは



「宮本、伊月」




「正解。お前、脚遅すぎ。
清人もよく、」



「清くんのこと知ってるの!?」



宮本伊月はやってしまった、という顔をすると

「…知ってるよ」

一言だけいった。


私の大切なひとの名前。


「清くんは?どこ?学校にいるの?宮本くんはなんで知ってるの?」



「まてまて!ゆっくり話せ。あと俺は伊月でいい。」



「伊月はなんで、清くんのこと知ってるの?」



「清くん、ね。あいつは、

陸上から逃げた。

明月高校なんて、受けてもない。

あいつは自分の脚を諦めたんだよ」



そういいながら、伊月の顔は

苦しいほどに歪んでいた。



「それなら、どうして、そんな顔するの?」



伊月ははっとしたあと、

悪態をつくような顔をした。




「逃げたあいつに腹が立つだけだ

お前も待つだけ無駄。

それより、走り方直したらどうだ。そんな走りあいつに見

せらんねぇな」




「なっ、あんたには分かんないよ!

才能あるやつには、練習しても

報われない人の気持ちなんて、

分かるわけないよ!」






「あっそ。自分のこと研究もせず、

才能のせいにして行動しないやつの

気持ちなんてわかりたくもないね」


踵を返すと伊月は闇に消えた。



“自分を研究しないで、才能のせいにする”



悔しいけど、あいつの言う通りだ。




玄関のドアを開けると、ただいまも言わず

私は階段を駆け上がった。



新しいノートどこだっけな、



机を漁ると薄いピンク色のノートに

大きく


陸上ノート



そうかくと


私は今日あいつに言われたことを

書き出した。






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渚・2020-03-18
ポエム
独り言
小説
長文失礼
好きな人
陸上部
陸上
走る
約束
片想い
片思い
あの時伝えたかったこと

今日の部活、爆笑しすぎた笑
ハードル潜りで頭打つわ、
ショートステップでミニハードル倒すわ、
2年男子が投げたボール頭に直撃するわ、
2年男子に土下座して謝られるわ
しんどすぎた爆笑爆笑

ほんとに爆笑しすぎてもう無理笑笑

🌸Haruka🌸・2020-02-15
部活
陸上
陸上部

ほんとに 強くならないといけないと思う

✵b.k.f・2020-03-15
学校での想い出
卒業式
独り言
学校
友達
部活
陸上
辛い

君が走っているところ

もう一度だけでもいいから見たいな。

とらんぺっと・2020-03-10
陸上
かっこいい
好き

私はまだなにも知らない②










「先輩!動画撮ってもらえますか?」


「うん!いいよー。
はるちゃん、熱心だね」


「いえ。少しでも追いつかないと行けませんし。」




スタートの位置につく。

脚を後ろに流さない、

昨日、あいつに言われたこと。

大会でもないのに

全身が心臓になったみたいで

足が震える

赤いタータンが

私に熱を送るように

太陽を反射する







音を聴け









「set」


バンッ


ピストルの音がなるとともに

飛び出す


後ろに流さない、後ろに流さない



白いラインに身体がつんのめる。


「6.9!」

50mで6.9か、、、


誰にも見られないよう、

みんなの姿を横目にみながら

私は動画を開いた




“足の回転は速いけど、意識しすぎて

ストライドが縮んでる。

走りも小さいし、猫背気味だ”


「全然ダメダメじゃん……」

そんな私の独り言に


「分かってんじゃん」



まさか、と

その声に咄嗟に後ろを振り向いた



「伊月!」


汗だくの伊月は


片手で飲み物の蓋を開けながら


スマホを取り上げた


「足の追い越しがなってない。
脚をついたとき反対は膝の横を通り過ぎないとピッチは上がらねぇ。

猫背なのは下見すぎだ。
少し前のゴミを拾うつもりで
目線は下にしすぎないで
斜め前だ」



すごい的確。
この動画だけでこんなに観察できるなんて。


「何見てんだよっ」


「伊月、ありがとう」


「は?い、いきなりなんだよ」


動揺しているのか、伊月はTシャツで

口元を覆った


「伊月が速いのは才能だけじゃないんだなって。
自分の癖とか特徴とか、そのためには
どうすればとか、研究ってそうゆうことなんだね!」



しまった、調子に乗りすぎた、、


「ごめん、上から目線で!」


伊月は顔を手の甲で隠した


心なしか顔も赤い


「具合悪いの?」


「ちげーし、うるせぇよ。」


「無理しちゃダメだよ?」


そのまま競技場のほうへ行こうとしたとき


「のわ!!」


バタン!



スパイクのピンに引っ掛かって

私は盛大に転んだ


「いっ、たぁー」


「ぶっ。はははははははは
お前、本当に陸上やってたのか?はひはぁ」

「笑いすぎ!
恥ずかしいからやめてよ」

「笑うなっていうほうが無理だろ
あはっ、はははは」





なんだ、伊月ってこんな風に笑うんだ

なんか、かわいい






わけない、わけない!!

珍しいだけでしょ!


気温のせいか分からない体の火照りで

止まらない汗を拭うと

私は昨日から思っていたことを

伊月に頼んだ


無理は承知の上。


「あのさ!できたらでいいんだけど、
走りを教えてください!!」

「は?」

「土曜日の午後だけでいいから、
部活のあと少しだけでいいから、
お願いします!!」


私は勢いよく頭を下げた

コンクリートの上に落ちる汗が

ゆっくり染み込む


それがものすごく長く思えて。





「……別にいいけど」

「だよね…えっ!?
いいの?」

予想外の答えに

思わず返事を間違えた。


「やることないし、お前が頼んだんだろーが」


「あ、ありが…」

「いつきぃー!こーい!」

私の声が先輩に書き消されると

伊月は大きく返事をした。


低いのに回りに響く芯のある声


普段と違う伊月の声に


一瞬ドキりとした



通りすぎようとした伊月が

私の真横で

ピタリと足を止める

「水分、とっとけよ」

汗で濡れた私の髪に

なんのためらいもなく

ポン、と手を置くと

日陰に私を残し走り去った






顔が熱いのは

気温のせい。




いつものあいつと違うのは調子が狂う


バカにしてんのか、

心配してんのか





「ほんと、意味わかんない」




私の独り言は


誰もいない日陰に


染み込んで消えた。









その日私は、久しぶりに清くんに手紙を書いた

“あいつは明月高校さえ
受けていない”

伊月の言葉があの日から

頭をぐるぐる回る




「このままじゃダメだよね、」



1ヶ月ぶりにあけた白い便箋に


明月高校に受かったことと

伊月のことを書いた。

ペンを置いて便箋を封筒に入れようとしたが






私は便箋をもう一度開くと








“結婚しようってもう
覚えてないよね”


最後にそう付け足した



カーテンから月明かりが差し込む



その時なぜか

忘れていてほしいと


願ってしまった







大切なひとは清くんだった


はずなのに。


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渚・2020-03-21
小説
独り言
ポエム
片想い
好きだった
あの時伝えたかったこと
陸上部
陸上
好きな人
叶わない恋

引退時の来シーズン納得のいくいい結果を出すためなら、今はどんなに苦しくてもいい。どんなことも乗り越えられる気がするから。

星空6051・2020-02-14
陸上
中長距離
1500m。
800m。

私はまだなにも知らない③









「今日はよろしくお願いします!」

伊月が練習教えてくれるなんて

めったにない

ちゃんと吸収しないと



5月の空に


場違いなほどの熱気を纏いながら


練習を始めた




「足は流すな!すぐ尻に当てろ!

斜め前のゴミを拾うように走れ」




「ちょっと違う。猫背なせいで反発を
うまく貰えてない。爪先から
頭のてっぺんまで真っ直ぐだ」


「13.72!」


「はぁ はぁ はぁ はぁ」


まだ春といってもさすがに

太陽は照り返す



伊月はまだ息が荒い


私の顔色をちらっと窺う



「休憩とってからやるぞ、
根詰めて疲れても
いいタイムはでない」


「うん、ごめん」

あたしのせいでこんなに疲れさせて

それなのに結果は出ないし、

迷惑かけて、



「ほら、これ飲め!
大事なコーラだかんな!感謝しろよ」


「はは、普通はスポドリでしょ」


「俺を常人と一緒にすんな」


「あはははは
なにいってんの、同じ人間でしょ」



「常人じゃねぇよ!なんたって
10.21のスーパー中学生だったしな!」


「自分で言わなかったら
褒めてあげたのに」


「常人じゃないって言っただろ!
俺に」




伊月はストンと隣に腰を落とすと


太陽を見上げるようにごろんと

横になった



「お前は別に筋悪くないし、
遅いわけでもない。
迷惑だとか余計なこと考えんな

俺がやりたいからやってんだ」



「うん、ありがと」


「お前、いちいちお礼いうなよ、」


「ぷっ。普通は言うでしょ」


「言われ慣れねぇから照れんだよ」


この時間が落ち着くなんて

4月のあたしには考えられないな















「よし、これで最後だ!
リラックス。お前なら行ける」


「うん」




深呼吸をする


さわさわと吹く風が気持ちいい



行ける




「on your marks set」




風が止まる

この世界に私一人になったみたい



バンっ




矢のように一直線に飛び出る


身体が軽い


脚が弾む






気持ちいい!






白いゴールラインに胸からつっこむ


と同時にピッと高い電子音がなった


いつもより弾んだ音に聞こえた





身体がまだいけるとうるさい


ゴールを過ぎても


止まらない勢いに乗って



そのまま20mくらい進み、やっと


止まることができた




高揚する自分を抑えながら

伊月の方へ駆け寄った


「何秒!!」


いつきが難しい顔をした


行けると思ったのに




そう思った瞬間


伊月は軽く目を見開き

私のほうをみてニヤりと笑った


「13.24だ!!」


え?


「うそ!?」


「ほんと」



そんな、あたしが、こんな…



耳元で鼓動がうるさいほど響く


あぁ、私まだまだ行けるんだ。


そう思うと夏が待ち遠しくて


目を瞑ると浮かぶ光景に


身体が震えた



私のそんな姿をみて伊月は目を細めた


「お前は、まだまだ行ける」





中2から変わらないタイムに自分に

諦めていた


ここが限界なんだと、

ずっと思っていた



あまりの興奮に声が出ない



伊月もなにも言わない


でも、伊月の表情に


私自身の可能性を感じた










練習が終わり、私は伊月と解散した



「今日はありがとう」


「別に。あれがお前の本当の力だ
まだまだ上を目指せよ」



「うん。私はまだまだ行けるよ!
それじゃあ、また明日。」


「おう。じゃあな」






伊月の姿が見えなくなると


私はその後ろ姿に

あの言葉の意味を小さな声で

聞いた



行き場のない声がひっそり

夜に溶けた













私がトイレから戻ってきたとき


確かに聞こえた


苦しそうに、今にも消え入りそうな

聞いたことのない伊月の声





“なぁ、お前にも見せてぇよ。
俺だけズルいよな



____清人。”





ねぇ、清くんは本当に、

陸上から逃げたの?





















ーー*ーー*ーー*ーー*ーー*ーー





その夜俺は手紙を出した





“結婚ってなんだっけ?”



そして消そうと思っても消せなかった


“そういえば、陸上、

もう飽きたから。”








「俺、サイテーだよ。」




赤いポストは俺の言葉を呑み込んだ







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