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#?

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全4676作品・

少しの事で傷付いて

その度に死にたくなって

ああ、俺はなんて弱いんだろう

魁斗・2020-07-05
独り言
ポエム
少し
その度に
死にたい
死にたくなる
弱い
弱い自分
病み
病み期
病みポエム
消えたい
これはきっと雨のせい
ノンフィクション
自分の嫌いな所
自分の気持ち
疲れた
苦しい
辛い
愛するということ
大切な人に伝えたい事
ふとした瞬間
幸せとは

みんなから

愛されてる人っていいな

みんなから

心配される人っていいな

なんて思うけど、

「僕なんか」「私なんか」って

言ってる人ほど、

周りから愛されているんだよ

心配してくれる人がいる

話を聞いてくれる人がいる

助けてくれる人がいる

頼れる人がいる

その人たちのこと大事にしなよ

今以上にさ、

大事にするべきじゃないの?

それも含めて全部、

愛されているんだと思うよ

彌上 攸惺🦉/投稿見て・2020-07-05
独り言
みんなの投稿見て思ったこと
ポエム

素直な想いを

愛しいあなたに

届けられますように

涙色の花束・2020-07-07
創作
七夕
織姫と彦星
願い事
素直
気持ち
伝える
告白
好きな人
愛する人
愛しい人
あなたと一緒なら苦痛がやわらぐ
恋愛
片思い
思い
想い
叶わぬ恋
叶わない
叶わない恋
いとおしい
愛らしい
恋しい
好き
大好き
ポエム
独り言
呟き
七夕の願い事

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に4676作品あります

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貴方は今、幸せですか?


幸せです。

そう答える人は

数える程しか居ないでしょう。

悩みや不安を思う気持ち

皆あるはずです。


自分だけじゃないんです

自分だけがダメじゃないんです


誰かに助けることは罪ではありません

誰かに心配されるのも罪ではないんです



そうは言っても

誰かに求めることが出来ない

そういう人も居ますよね。

本当に分かりますその気持ち。

誰にも明かせないこともあります

だからと言って"諦める"というのは

少し違うと思ってます


ネガティブになってもいいんです

落ち込んだっていいんです


気持ちを切り替えて

一生懸命生活すれば

きっといいこともあるはずです。


未来を信じて。

李々愛。あ、無浮上・2020-07-05
どの口が言ってんねん
っておもわれる。
苦しい寂しい死にたいと思っている人へ
辛い
皆同じ
七夕の願い事
一生懸命
一所懸命
頑張りましょう
死にたい
消えたい
ポエム
独り言
りりあぁぁ

ずっと君の隣に居れたらな。


君の幸せを

ずっとずっと願っています。

李々愛。あ、無浮上・2020-07-05
最後
ポエム
独り言
単純な願い事
願い
願い事
七夕の願い事
りりあぁぁ

君の隣の席の子

楽しそうに話すあの子と君

いいなって後ろから眺めてた_

李々愛。あ、無浮上・2020-07-07
つぶやき恋日記
思わず目を逸らした
ちょっとした失恋
ポエム
独り言
なんか変
恋心
好き
好きな人
新しい恋
片想い
失恋
辛い
やだ
独占欲
嫉妬
つら
りりあぁぁ
りりあの日常

例え叶わない恋でも

誰かが隣にいても

君が誰かと幸せになっても


そう簡単には諦めないよ。

李々愛。あ、無浮上・1日前
ポエム
在り来りみたいな
恋心
好き
好きな人
辛い
片想い
叶わない恋
新しい恋
でも
好きなんです
好きになってしまったんです
簡単に
諦めない
好奇心
未練
元彼さん
りりあぁぁ

無かったことになんて出来ないなら

いっその事消してしまえ…


なんて出来やしないのに。

李々愛。あ、無浮上・2020-07-08
そうすれば忘れられるんだろうけど
独り言
失恋
片想い
辛い
未練
むりむり
やだやだ
りりあぁぁ




人を信じてみてもいいじゃない

人を疑いの目でみてもいいじゃない


みんな違うんだから

他人に制限されることなんかじゃない



泣き虫でもいいよ

挫けてもいいよ

情けなくってもいいよ


自分が嫌いな気持ちなんて

誰にだっていつかはある

李々愛。あ、無浮上・2020-07-08
ポエム
独り言
スクロール
心の中
辛い
死にたい人へ
生きたい人へ
誰にでもある
感情
みんな違う
意味不
上手くまとめられない
長い
りりあぁぁ


「大好きだったよ」

ねえ、今だけは僕の嘘に

騙されてちょーだい。

逢鴇 黎月(最新投稿見といて)・2020-07-08
__໒꒱·*
好き
過去形
嘘つきな僕を赦さなくていいから
独り言
ポエム
つぶやき恋日記
七夕の願い事

好意がないなら

いっそ酷い言葉で

私を振ってください

涙色の花束・2020-07-08
創作
そうすれば貴方を忘れられる気がするの
私だったら絶対酷い言葉なんか言われたくない
最近、6年生の時に傷ついた言葉を必死に思い出して
君から何を言われても目の前で泣かないように頑張ってる
好意
好きじゃない
嫌い
酷い
言葉
傷つく
振る
告白
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叶わない恋
いとおしい
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独り言
呟き

流されてばかりの私に

昔は確かにあったはずの

自分の意思なんてなかった

涙色の花束・2020-07-06
創作
好きな人の事、よく知ってる人に
こうしたら?って言われたら
そうしたらうまくいくんじゃないかって
そんなことを考えてしまう
流される
過去
確か
自分
意思
考え
思考
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叶わない恋
いとおしい
愛らしい
恋しい
好き
大好き
ポエム
独り言
呟き

未来の自分が

辛くて泣かぬように

後悔だけは残さないわ

涙色の花束・2020-07-08
創作
未来
明日
辛い
悲しい
苦しい
泣く
つぶやき恋日記
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独り言
呟き

先生へ向けた私のこの気持ちは

"憧れ"の好き

なのか

"恋"の好き

なのか分かりません。

でも、私が
先生のことを好きということに
変わりはありません。

だから、早くこの気持ちに
気付いてください。

すみれ⸜❤︎⸝‍・2020-07-07
七夕の願い事
好き
恋心
気付いて
伝えたいこと
先生
先生が好き










僕らの出会いはあの『天の川』だった。











宙に天の川が架かる夜。

僕は宙から離れた
地上の川に身を委ねようと
1人、川岸にやってきた。




願い事が叶う夜に、
僕はひとつ願いを囁く。




《違う世界に生まれたい》





そう書いた短冊を持って
僕は今日川に翔ぶ。





世界に人生に嫌気がさして。

そんな言い訳みたいな理由で
僕はこの命を終わらそうとする。


ひとつ願いを抱えて。



靴を脱いで、息を吸って、はいて。

翔ぼうとした。




じゃり。





後ろで音がした。

人が歩く音、こんな時間に誰だ、


後ろを振り返り、そこに居たのは

僕より少し背の低い女の子。



月明かりに照らされた肌は、
白く透き通って、

光を反射する瞳は、
僕ごと吸い込んでしまいそうだ。

今にも壊れてしまいそうな、
そんな女の子だった。




「何してるの、そこの君。」



不意に聞かれ、驚くと同時に、

あまりにも綺麗な声で、
一瞬時が止まったようだった。


「願い事をしに来たんだよ。」
「君こそこんな夜に何しに来たの。」



それに君はこう答えた。




「天の川に願い事をしに来たの。」






天の川、?



それは宙にあるあれの事か、?



「でも、地上に天の川なんてないよ、」




「宙に浮かぶ天の川は届かないから
ここに来たの。」




そう言って君は短冊を取りだした。




「これを川に流すの。」





書かれているのはこんな文章。




《楽しく生きてみたい》






「君は楽しくないの?」




その答えに君は答えなかった。

代わりにこう言った。




「じゃあ君は楽しい?」





「僕は、、、」



たのしくない
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄





でも、嘘を付いた。

「楽しいよ」って。


もうこんな嘘つくのには慣れた。

毎日毎日。僕は嘘つきだから。




そしたら、
君は大きな笑顔で僕に言った。



「じゃあ私に君の楽しいこと教えて。」



「楽しいことって僕は何も、、」





「明日来て欲しいところがあるの!」


そう言って僕は次の日、

病院に呼ばれた。











山の奥にある小さい病院。

君はそこに入院してた、

ある病気で。



それがどんな病気なのか、
教えてはくれなかったけど。


治す方法もいつ死ぬかも
何もかも分からないらしい。



そんなことを君は淡々と言うから
少し怖かった。

いつ死ぬかも分からないのに、

哀しいくせに

怖いくせに


それを笑って隠してた。




「私、いつ死ぬか分からないからさ、
死ぬまで私と思い出作ろうよ。」


「そしてまた来年、
天の川、見に行こう」





その日から僕は君の"友達"になった。

学校に行けない君に勉強を教えた。

今流行りの音楽を2人で聞いた。

散髪なんてしたことないのに、

僕に髪を切ってなんて言って、

美容室ごっこもした。








僕の毎日に、少しだけ、
生きる意味ができた、



気がした。





いつの間にか心の中は

君のことでいっぱいになった。







いつまでも
一緒にいたい。

















今日もいつもと同じように、
病室に向かう。




病室の前。

ドアを開けようとしたら、

中から聞こえた、啜り泣く声。





泣いているのだろうか。


どこか痛むのか、?






急いで病室に入る。



そしたら、
君がベットに座って泣いていた。

何かが痛そうな訳でもなくて

ただ泣いていた。




ひとつ違和感があるとすれば、


君の涙は、



赤かった。


血のように。

真っ赤で。



終わりを知らないように

流れ続けていた。



「これが私の病気。」

「びっくりしたでしょ。怖いでしょ。」


「気持ち悪いでしょ。私の事、」


「嫌いになった、?」






そんなふうに言う君は

哀しそうに、寂しそうに

今にも壊れてしまいそうに、


赤い涙を流しながら言った。





「僕は怖くないよ。」


「僕は、」





「君がいない世界の方が怖い。」





そう言って僕は君を抱きしめた。


いなくなってしまいそうで、

抱きしめていないと
消えてしまいそうで。



きつくきつく抱きしめた。














君の病気は、
赤い涙が流れる病気らしい。





悲しくもないのに、勝手に。






そして、もし透明の涙が流れた時、

それは君の命が
終わる時だけだと聞いた。









僕はただその日が来ないことを
祈ることしか出来なかった。










なのに、僕の願いは届かなかった。

神様は意地悪だ。





1ヶ月後、またいつもと同じように
病室に行く。




なのに今日は
君の病室に医師たちが集まって

騒がしく動いていた。






それが何を意味するのか。









君の瞳から涙が流れていた。






"透明"の涙が。










かろうじてまだ息がある君の元へ、

僕は駆け寄る。





「ダメだよ。死なないで。
僕をひとりにしないで。」















その言葉は空に消えて、
ひとつだけ、最期の君の声が聞こえた。












「大好きだよ。」













一筋の涙が落ちた。















ピーーーーーーーーーーー。












病室に機械音だけが響いていた。

















7月7日。


あの日君と出会った天の川。


この日も宙に天の川は架かっていた。


地上の天の川は星はないけれど、
月の光に照らされた波が、

ゆらゆらと煌めいている。






君と会う約束したこの場所。




もう君はいない。




僕に生きる意味をくれた君は

もうこの世界のどこにもいない。





君のおかげで僕は少しだけ

人生を楽しめた気がする。



世界を好きになった気がする。


今なら言えるよ。


楽しいって。

生きていて良かったって。





だから僕は今日、
願い事をするんだ。

もう一度。



僕はね、、
























如月 楼禰_・2020-07-08
七夕の願い事
⿴⿻⿸ショウセツ⿴⿻⿸
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