😍😁・2019-07-20
さだまさし
歌詞
償い
人間って哀しいね
だってみんな優しい
それが傷つけあってかばいあって
なんだかもらい泣きの涙がとまらなくて
とまらなくて とまらなくて とまらなくて
『秋桜』は
昭和時代の曲だぞ!?
作詞作曲:さだまさし
って初めて知る名前
あたしはどうやら
視覚と聴覚が逆転していて
目で見るよりも
耳で聴くほうが
リアル
そして
あたしが歌を歌うとき
あたし自身が歌ってる実感はまったく無くて
あたしとは別の存在が
あたしの身体を借りて歌ってる感覚
歌を歌ってるこの子は
名前だけはあたしと共用の板谷ミミィでも
あたしの実感としては
あたしとはまったく別の存在なのだ
キャラクターイメージみたいなのも
自分のなかでははっきりあって
4歳か5歳くらいの子どもです
ほとんど瞼の裏に浮かぶみたいに
この子の姿があたしには見えている
それでね、
いまから24時間くらい前に
YouTubeにアップした『秋桜』って曲
ウチの子(=あたし)が歌ってるんだけど、
うっわー
ウチの子、超かわいい💖
カラオケ屋さんに収録に行ったのも
YouTubeにアップしたのもあたしだけど
肝心の『歌ってる』部分だけ
まるであたしじゃないみたいに
別のなにかになっていて
(視覚と聴覚を反転させた世界だから)
ウチの子に綺麗な衣装を着せて
舞台に上げてあげた気分
あたしはキャーキャー言いながら
写真だかビデオだか撮って、親バカ自慢
そんな気分ですね💕
♡♡
それにしても
この子はどこから出現するのか
歌だけ歌って
ほかに何の痕跡も残さずに
YouTubeに上げた歌声と
自分のファイルに残った歌声と
それがすべてで
声は聴こえるのに
姿を見ることはできなくて
あたしは夢中で追いかけてしまう
瞼の裏に浮かぶ、想像上だけの姿と
インターネット上に実在するリアルな歌声
いったいどうなっているんだろう?
ほんとうに不思議だ
いつか逢える日は来るのかな??
私は
さだまさしさんの歌が好きです
その時々によって
聴きたい曲は
違ったりするのですが
とりわけ
「道化師のソネット」という歌が
好きです
なんという優しい詩なのでしょう
哀しみと苦しさのあまり
しゃがみこんでしまった人を
頑張れ!と
後から押すでもなく
前に進もう!と
引っ張るのでもなく
ただ、ひたすらに
優しく寄り添い
その詩のとおり
小さな手に、小さな腕に、抱え込み
持ちきれず、支えきれない
哀しみに目を向けて
どうしたら、笑顔になれるかな?
と、じっと、見つめてくれていて
涙目でふと、見上げると
優しく、微笑み
君の笑顔のためになら
道化師になろうと…そんな詩です
今日、また
聴いてみたくなりました
苦しみには強くても
優しさには、涙もろい私です
また、泣いちゃうかな?
フランソワ
先ほど、初めて
岩崎宏美さんの
「残したい花について」
という歌を聴きました
さだまさしさん、作詞作曲です
その中に
「明日は明日の私が生まれる」
というフレーズがあり
びっくりしました♡♡♡
「明日はまた、新しい私が生まれるわ」
という、少し違う言い回しですが
私が、投稿したポエムに
何度か、似た表現があります
「明日はまた、違うフランソワーズが
生まれるの」
とか
神様みたいな、さだまさしさんと
同じような言葉をポエムにしていたこと
感激です
誓って
私は今夜この歌を
初めて聴きました
(*^^*)
フランソワ
*
きっと
笑
顔
の
素敵な
その人は
あ
な
た
と
一緒に
生きる人
フランソワの幸せ
おはよう
昨日ね
見るなり
クスッと、笑ってしまいました
そして
じわじわと
後からくるおかしさに
一日中
笑わずには、いられませんでした
いつも
真面目な内容が
ほとんどなのに
あんな、おどけた
そして、子供の頃に
タイムスリップしたような内容
ありがとう
面白かった☀🎵💕
貴方は
さだまさしの
道化師のソネットのような
優しさで
私の低さまで
降りてきて
私を、笑わせてくれるのね
変ね
さっきまで
おかしくて
まだ、思い出し笑いしてたのに
そう、書いていたら
泣けてきちゃった
貴方の笑顔が、見えるようよ
だめ
涙が、止まらなくなっちゃった
悲しくて
泣いているんじゃないのよ
嬉しすぎて
貴方が優しすぎて
温かすぎて、嬉しくて、嬉しくて
涙が、止まらなくなっちゃったの
貴方は
手は、届かないけれど
まごころで
私に寄り添って
いてくれるのね
ありがとう
私ね
とても、幸せよ
幸せすぎて
嬉しすぎて
こんなに
涙が、止まらないのは
生まれて初めてよ
私は
今、とても幸せです
フランソワ
*
君の笑顔をまもる為に
今僕に出来ることは
自分自身が強くなること
心も愛も力も
私は、生きてきた中で
最も、悲しみに立ち上がれず
荷の重さに、押し潰されそうだった時
さだまさしさんの
「道化師のソネット」
という歌に、救われました
そっと
いつの間にか
しゃがみこんで
泣いている私の
横に、寄り添って
黙って、寄り添っていてくれて
顔を上げると
優しく、微笑んでくれた
励ましも、引っ張りもせず
ただ
孤独な私に
寄り添ってくれた
そんな
大切な歌です
フランソワ
2019年5月19日 15時40分
*
他人との勝負は
やってみなければ
わからないが
自分との勝負は
負けるわけにはいかない
生きることを
諦めない
悲しみはいつか
紫陽花の様に
おだやかに色を
変えてゆくはず
道無き道も
歩き続けたならば
いつかそこには小さな
道が出来るだろう
一日一日違う自分を
生きるんだと思うことで
自分の、昨日の続きのような
今日一日が
ちょっと輝きはしないかな
失敗したときに
泣いちゃ駄目
笑わないと
幸福って身近なところにあって、
実は持ち歩いている