ゆ い れ な 交 換 夢 小 説 . . 💍 【 第 1 弾 】
初 の 交 換 夢 小 説 で す . ̫ .❤️
大 好 き な し ょ り ゆ い の 夢 小 説 書 け る
な ん て 嬉 し す ぎ ま す (ˊo̴̶̷̤ ̫ o̴̶̷̤ˋ)
最 初 は 嫉 妬 し て た の に 気 付 い た ら
甘 え て き て . . 🙈 そ ん な お 話 で す っ ❕
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め っ ち ゃ 自 己 満 妄 想 で す 💍
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嫉 妬 か ら の 甘 々 . . ❔
「」 ゆいさ / 『』 勝利くん
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学 校 か ら 帰 っ て き て . .
「ただいま~」
『、おかえり..』
「(ちょっと機嫌悪そうだけど
疲れるのかな、。)」
『あのさ、聞きたいことあって。』
「え、聞きたいこと、?」
『この間、ゆいさが男の子と
楽しそうに話してるの見たんだよね、』
「 、、 」
『あの人誰だったの?』
「いや、ただの友達!」
『友達..?』
『あんな幸せそうだったのに、、』
「それは、しょーりが見た時でしょ、?」
『ほんとに楽しそうだったよ?』
「え、その、恋愛感情とか全くないし..」
「仲いいだけなの」
『ほんと、?』
「ほんとだよ、、?」
『でもなぁ..』
「しょーりに誤解させてたらなら謝るけど...」
「私が好きな人は、
佐藤勝利という素敵な人間だけ!!」
「しょーり以外誰がありえるの?」
『っ...。 それ言ったら俺もだし』
『俺の好きな人でありお姫様は
ゆいさしかいないから、』
「、しょーり大好きっ!」
「あ、ほんとに友達って関係だけだからね?」
『ゆいさがそこまで言うなら...』
「もしかして、嫉妬してた?笑」
『なっ、嫉妬、、
嫉妬してました..。』
「んふっ。笑
やっぱり!」
『だって嫉妬しちゃうじゃん』
「たしかに、しょーりが女の子と
話してたら嫉妬しまくっちゃうかも、。」
『ほらね?笑
ゆいさだって嫉妬するんじゃん』
「なんかごめん、、」
『いや、謝んなくていいよ!!』
『別に話すなとか言ってないし』
「ほんとにしょーり大好きなんだけど、?!」
『俺はその倍好きなんだけどなぁ』
「えぇ、その倍って??」
『その倍はその倍!笑』
「んん、わかんないです。笑」
『ふふっ。笑』
『(ぎゅーっ)
今日くらい甘えてもいいかな、』
「?!
いきなりどうしたの、?」
『ゆいさ見てたら甘えたくなってさ』
「その理由かわいすぎ!!」
『いやいや、笑
ゆいさの方が、かわいすぎてるんですよ~』
『(ぎゅっ)
やっぱり、ゆいさといると落ち着くし
疲れも吹っ飛んじゃうんだよね』
「私も最近、疲れが多くなってきてるけど
しょーりといるとそんな気持ちなくなる!」
『、なんか嬉しい..笑』
「私だって嬉しいよっ、
しょーりのためになれてるんだから」
『ん、ゆいさ..?』
「どうしたの?」
『ぎゅー ってしてほしい!』
「えっ、い、いいけど..」
「(ぎゅーっ)
これで大丈夫??」
『(ぎゅっ)
また充電できた!』
「充電?」
『ぎゅー してくれたらね充電されるの』
「私も今、充電されてる?」
『(ぎゅーーーーっ)
うん、俺が充電してる!!』
「ありがたいけど、、
苦しいです..笑」
『あっ、ごめん笑』
「けど、100%じゃなくて200%充電できた!!」
『ふふっ。笑
だったら俺も200%!』
「ほんとさっきまで嫉妬してた人
とは思えない..笑」
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わ ぁ や っ ぱ り 、 し ょ り ゆ い
尊 す ぎ て 書 い て て 尊 死 し ま し た 👼 💗
も し キ ャ ラ 崩 壊 し て た ら ご め ん ね 💧
な る べ く 崩 壊 し な い よ う に
自 分 な り に 頑 張 っ た つ も り . . > <
今 度 ま た 書 こ う ね っ ❕ ❕ 💗
し ょ り ゆ い 大 好 き っ ❕ ら ぶ っ . ̫ .❤️