あお・11時間前
あおちゃんの小説
小説
すき返しします
2話目
ゆっくり話してっと優しくれんがいってくれた。その時私は、とても嬉しかった。毎日れんの顔を見てるのに今日は、どきどきする。なんでだろう。っと心の中で思った。
え?待って。これってもしかして恋?
っと口に出してしまいました。れんは、こう言った。え?どうしたんですか?なにか思い出したのですか?
っと言った。私は、恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
どうしたの?熱でもある?っと言っておでこをあわせてきた
バタッ(あおが倒れた)
大丈夫?救急車今すぐ呼ぶね
続く
ピーポーピーポー
あおは、いつも長袖長ズボンの服を着ていた
腕を見ると傷がいっぱいあった
あお....ごめんね....守ってあげられなくて。大好きだよ。死なないでよ....
いまから手術を行いますっと先生が言った
れんは、頭を下げた。
お願いします。あおを助けてください(இдஇ`。)
できるかぎりしますっと先生は、言ってくれた
手術が終わった
手術は、成功した
よかった..よかった...
あお様の部屋は、なん〇なん号室です
テクテク(歩いてます)
続く
すきありがとうございます