はじめる

#なんこれ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全60作品・

「本当あんた最低やな。」







「ああ、俺はお前が嫌いだから。







 仕方ないんだよ。







 そもそも俺たち







 最初から合わなかったんだ。きっと。」















つい昨日の元彼女との会話。







事の発端は俺の浮気。







アイツが一番嫌がるもの。







嫌がるって知ってたからやった。







もう悔いはない。







これは全部俺が決めたこと。







って何度も心に言い聞かせてるのにさ、







駄目だな、やっぱ俺。







後ろは振り返らないって決めたのになあ。







去年、アイツが俺にくれたマフラー。







おそろいだね、って笑いながら







でも少し恥ずかしがりながら







俺にくれたよね。







もう縁も切ったし







綺麗さっぱり忘れたくて







お前がくれたもん、手紙とか全部







捨てちまおうかと思った。







でもさ、できなかったよ。







いつも頭の片隅にいるのはお前で







いつもお前の隣は俺のはずだった。















雪が降る夜道。







俺の隣はぽっかりと空いた穴。







今日は一段と寒い。







俺の影がいつもより小さく見えた。















俺、気づいちゃったんだ。







俺じゃお前を幸せにできない。







お前は優しいから







俺みたいなクズ男に引っ掛かる。







もっとお前に相応しい人なんて







世の中沢山いるから。







俺は信じてるよ。







願ってるよ。







お前が世界一の幸せ者になれること。







ごめんな。







最後までクズ男で。







最初で最後の嘘ついて。







お前の阿呆なところも







くしゃっと笑った顔も







照れた顔も







全部全部俺の宝物で







世界一大好きだったよ。







お前以上にいい奴なんていねーよ。







だから幸せになって欲しい。







世界で一番。







俺じゃ無理だから。







だから、俺は繋いでた手を自ら離した。







幸せだったよ、俺。







ありがとう。







雪をこんこんと降らす空を見上げた。







「メリークリスマス、幸せ者の俺。」

月ノ雫【現在使われておりません】・2020-12-26
メリークリスマス
小説
なんか変なのできた
なんこれ
失恋
クリスマス
クリスマスプレゼント
頑張った
一応
☆*.
特盛ぱん
逸の小説

離れようかな

離れようその方がいいよね

もちろん嫌だ離れたくないよ

だけど

これから

迷惑かけるよ不幸にする

だからね

新しい人を

別の人を

見つけた方がいいよ

絶対にねその方がいい

ごめんね

僕はさ僕といるとね

不幸にさせる

だめ人間なの

だから

僕から離れて幸せになって

僕ではない別の人と

お願い

◻輝◻ 本垢なう・2018-11-08
気持ち
なんこれ
なんか
できた
変すぎ
これなんだろ
これ
みなさんは
どう思います?
工夫してあると思う!
120超えた
🌠✨🌈
気に入ってる笑

年上の人に甘えたい
現実で甘えたい
そして抱きつきたい
なでなでしてほしい
ギューしてほしい


はい
つまりは彼氏欲しい
とゆうこと。

ゆめ・2020-09-23
なんこれ
独り言です
寂しい
ギュー
なでなで
年上
彼氏欲しい
好きな人
独り言

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に60作品あります

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満ちて

咲いて

舞って

堕ちて。


鮮やかすぎるほどの

この情景が

いつか消えることも知らずに_。

ヘッダーlook・2021-02-21
永遠の華
当たり前
大切
盲目
情景
景色
香り
咲く
こんなこと君には言えない
ポエム
なんこれ
夜の霧に溶けてく








【花が散る、その時まで。】第一章

























精一杯に愛情を注いだ花だとしても






いつかは散っていく。







例え、それがどれ程大切にされようと。







誰にも運命には抗えないから__。






























私には病気があった。







精神の病気。







だから、薬を飲んで







簡単に治るもんじゃなかった。







裏切った友達。







任せられる姉の役目。







期待の眼差し。







崩れていく家庭環境。







何もかもが鬱陶しい。







辛い。







"幸せ"と感じることなんか







これっぽっちも無かった。







君に逢うまでは。






























今日も憂鬱な地獄の日。







趣味も特技も人それぞれ違う人間が







ただ箱の中に閉じ込められてるだけの







そんなつまらない場所。







そんなことをぼんやり考えていたら







いつの間にか教室の前。







足が竦む。







怯んじゃ駄目だ。







ここまで頑張って階段を上ってきたんだから。







今逃げたら







覚悟を決めた意味がない。







私なりに精一杯踏ん張った。







けど、気づいたら階段を駆け下りていた。







何してんのよ、私……。







ぼやける視界のせいで上手く足元が見えない。







「あっ……」







頭が真っ暗になった。







最後に聞いたのは床に叩きつけられる鈍い音。







このまま死ねるんじゃないかって







密かに期待している自分もいた。







阿呆らしい。







情けない自分に







腹が立って笑えてくる。







私はそのまま眠りに落ちるように







意識を失った。






























「ここは……?」







誰もいない。







なんの音もしない。







ただ果てしなく広がる闇の中の







1人の私。







「私………死んだ?」







ここは地獄なの?







声だけが木霊して







あとは何も残らない。







忘れ去られるってこんな気持ちなのかも。







その時初めて気づいた瞬間だった。







ふと、一点の明るい光。







誰かの話し声。







背後からだった。







まるで私に見せるかのように







そこには"何か"が映し出されていた。






























『お誕生日おめでとう、さきちゃん。』







その言葉も理解しているのかしてないのか







という表情の私。







『ケーキたべるの…!』







『ああ、今日はさきの誕生日だ。







 沢山食べなさい。』







口元がケーキだらけで







幸せそうに食べる私の横には







満面の笑顔のお父さんとお母さんがいた。







懐かしさで胸がいっぱいになる。







何年ぶりだろうな。







こうして家族揃ってご飯食べてるとこ見るの。







今じゃ有り得ないのに。







お父さん、どうして全く笑わなくなったの?







お母さんが死んだから?







私が出来損ないだから?







分かってるの。







長女なんだから







もっとしっかりしないと駄目なこと。







妹たちの世話を







しっかり見ないと駄目なこと。







「分かってるよ……」







『しっかりしなさい、咲輝。』







はっとした。







「おかあ……さん……」







あの日と何も変わってない。







整った顔立ちも。







透き通った声も。







私の知る大好きなお母さん。







それ以上、お母さんは何も言わなかった。







「待って!お母さん!お母さん…!」







私の必死な叫び声は







届くことなく







透明な空気となって







お母さんと共に







暗闇へと消えていってしまった。







私だけをとり残して。







-continue-

月ノ雫【現在使われておりません】・2020-12-28
小説
続き書くか分からん
消すかも
微妙
下手くそ
なんこれ
アドバイスお願いします
書いてみた
家族
散る
長い
逸の小説

『晴れの音』




時々、学校も家も友達も先生もなにもかも嫌になる時がある。


それが今。


お昼休み、私は重たい足で階段を登った


屋上へ繋がる立ち入り禁止のドアを開ける


涼しい空気が私を歓迎する


でも5月にしては今日は暑いな

もうそろそろ衣替えをしても良さそうだ


そんなことを思いながら足を踏み出すと、屋上独特の柔らかい感触が足を伝う。この歩みが好きだった。


誰もいないと思っていた屋上には、両手足を広げて大の字に寝転ぶ女の子がいた。


立ち入り禁止なのに、何してるんだろう
なんて、特大ブーメランなんだけど。


制服が汚れるのも髪の毛が汚れるのも気にせず、大の字で眠る女の子。


近づいて顔を覗き込むと可愛らしい女の子だった。色白でthe女の子って感じ。


こんなところで無造作に寝るなんて猫みたい。


不思議に思いながらも私は真似して隣に大の字になった


傍から見たらシュールだろうな
2人して並んで大の字に寝転ぶなんて。


まあ、誰も来ないと思うけど


寝転んだ上に広がる空が眩しくて思わず目を瞑る


目を瞑った先も眩しさが目にしみる


快晴だ


「なに、してるの?」


もう既に同じ格好をしている人が聞く言葉ではないけれど、お邪魔させてもらってるので一応尋ねる。


日向ぼっこかな、これ


猫もこんな気持ちなのかなあ

なんだかぽかぽかする

顔が焼けそうだ


少し間を置いて、隣から思っていたより低い声が聞こえる。


「晴れの音を、聞いている」


晴れの音?


「なにそれ」


まぶたの裏のオレンジ色を見つめる

だんだん眩しさに慣れてきた


「雨に音があるように、晴れにも音があるんだよ」


へんなの


晴れに音なんてないよ


そう思いながらも、耳を澄ます


校内の騒がしい声


パタパタと廊下を走る音


道路を走る車の音


遠くで電車が走る音


子鳥のさえずり


近くの川の流れる音


色んな音が耳に入ってくる。

そのどれもに命を感じた、なんて壮大かな。


それにしても、自分もこの自然の1部になった気持ちになる


空気が美味しくて、豊かで、このまま眠ってしまいそうだ


「聞こえた?」


「よくわかんないけど、たぶん」


「それがあなたの晴れの音だよ」


私の晴れの音か 悪くない。


「こうしていると 何もかも忘れられるから好きなんだ」


横の女の子が柔らかい雲みたいな声で微笑んだ


ずっとここに居たい


何もかも忘れてこのまま


晴れの音を聞いていたい


そう思った


もっと早くこの音を知りたかったな


キーンコーン


昼休みの終わりを告げるチャイムが鳴り響く


残念なことに何事にも終わりは付き物だ


「いかなきゃ」


まぶたを持ち上げるも、眩しくて全開まではいかない。
残像がすごい。オーラみたいな光が目の前に広がる。


ゆっくり体を起こすと、現実に戻ってきた感が押し寄せて虚しくなる。


「行かないの?」


「まだ、こうしていたい」


少しも体制を変えない彼女は自由だ。本当に猫みたい。

そんなことを思うと果たして猫は自由だろうか なんて考えさせられる。


私もこうしていたいけど授業は受けなくてはならない


ぼーっと彼女の顔を見つめて考える

なんだかどうでもいいかも。


今日だけは、この猫みたいな女の子の横で丸くなっていたかった。


「やーめた」


再び背中をおろして大の字に寝転ぶ


幸せが体中に巡った


嫌なこと全部忘れてさ、今日だけはこの幸せをお腹いっぱい味わうことにした。


「ねこちゃん、責任とってよね」


「えー?やーだよーだ」


今日は晴れの音に耳を済ませながら、猫の気持ちにでもなってみようかな。


たまにはこんな日があっても、いいよね?

Sena❁・2020-05-26
小説
なんこれ
こんな青春味わいたかった
まず屋上に入れない
床のふわふわいいよね
青春
短編小説
青春小説
青春小説て笑
senaの小説
senaの短編
晴れの音

君が見つけてくれると信じてた!!
ほんと嬉しい。
なんやこの気持ち‪w

みっちゃん@アプリ消してます・2020-04-09
なんこれ

君への想いが定まらない


複雑な隙間はどうやって埋めようか




そうやって僕を苦しめるのは


君のせいだと思い込みたい

榛 瑠唯 ※ヘッダー・2020-04-27
縮まらない僕らの隙間
タグ借りましたぁぁぁぁ
丸2日考えてこれ
なんこれ
自分の投稿下手すぎて
当たり前ポエムやんか((
目を閉じてみると
何も見えなくなるんだ
みたいな当たり前ポエムみたいじゃんか
みんな語彙力神ってる
絶対国語の成績いい←
もう師匠以上←
これはおすすめ載らんな
タグ荒れてる時点で載らん載らん
確信☆
いくか消す日がくるだろうね
あっはは←
てか、この後課題が待ってる
今行くよ、課題め
タグでこんなに喋ったの初めて
独り言だし見られてないよね‪w
うへ←

君が笑うとみんな笑う

君が泣くと僕も泣く

END・2020-06-28
なんこれ

たまには愚痴って
私のメンタルなめんなよ


好きなこといっぱい話して
私の笑顔が見たくないのか


たまには頼って
泣いちゃうよ?

🍃りりりん🌱蘭羅・2019-06-16
りりりん
なんこれ

おでんを 食べたら
おいしい おいしい おひめさま
お礼に 両手を
グーと パーに してくれた
グーと パーに s

ちょこ野郎・2022-04-17
ARuFa
エモい
なんこれ

寒くても
オフトンあれば
あたたかい

夜月 低浮上・2023-11-01
俳句
意味不明
なんこれ
オフトン()
いやもうオフトンええから
は?オフトンは大事だろ?
いやタグで会話すな
しかも1人でw
ここまで見てくれてる人いんのかな
いたら感謝

お目目はまだマシです。
ほっぺはお肉が凄いです。

唇は、、死んでます。
肌の治安も死んでます。



そう、それが自分です((

秘密さん・2019-12-11
なんこれ

なんか
私が小さくなった感じ
気に入らないわ

前まで私が
あなたの何倍も上で
私はあなたのことなんて覚えてないくらい
得意げな立場だったのに

あなたが気に入らないわ

🍃りりりん🌱蘭羅・2019-08-30
りりりん
なんこれ

リア充、非リア
そんなんどっちでもいい、
自分は自分何も気にしないで生きて行ければあなたはもう幸せなの

ちょるちょる・2020-08-02
なんこれ
ぽえむ?
迷言

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