はじめる

#みちしぇるたいむ💭💍

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全23作品・

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
୨ めぐみお ୧ ୨ みちしぇる ୧

夢小説コラボっ 𖠚ᐝ



∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴



みお「」/ 蓮『』/しぇる{}/道枝くん[]



∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴



今回はバレンタインということで…

一緒に作って食べさせ合いっこしましたっ🧁🤍

と、いうことで早速お話へ💍🤍𓈒𓏸



∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴


「しぇるちゃん!今日はよろしくね!」

{うん!ダブルデートしてくれてありがと!}

「あ、そうだ!何作るか決めてきた?」

{うん!決めたよ!}

「え、何作るの?気になる…」

[えっと…俺たちは、ガトーショコラを
作る予定なんやけど…どう?]

{ちょ、ちょっと駿くん!!…///
内緒にするって約束だったじゃん!…///}

[あっ…/// ご、ごめん…///]

『ふふっ((笑
みちしぇる可愛いな…! 』

「だねっ!この前会った時と変わんないね((笑」

{んん…なんか、変わってないの恥ずかしい…///}

「でも私、みちしぇるの初々しさ
なんか懐かしくて好きだけどなぁー!」

『俺も!昔の俺ら思い出すんだよなー…///』

[しぇる!めぐみおにそう言ってもらえて
めちゃめちゃ嬉しいねんけど…!]

{私もそう思う!ありがと。}


「あ!バレンタインのチョコ作らないと…!」

{あ!確かに… 久しぶりに会えたのが
嬉しくてつい話が進んじゃったね((笑}



⸜ みちしぇる ⸝‍


{よーし!駿くん!めぐみおに
美味しいって言ってもらえるように
ガトーショコラ頑張って作ろ!}

[そうやな!2人で頑張ろな、しぇる!]

{えーっとレシピレシピーっと…}

[ん?俺にもちょっと見せてくれへん…?]

{あ、うん…///}

(しぇるちゃんの手を引き寄せて同じスマホを見る)

{え、、、ちょっ…///}

[あ…/// ごめん。つい…///]

{あ、ううん。すっごく嬉しい…///}



⸜ めぐみお ⸝‍


「できてきたー!」

『うん!いい感じだね!!』

「ちょっと味見しようかなー?…笑」

『たくさん作ったしね!いいよ!』

味見をする…

私は半分食べた。

「ん!めっちゃおいしいっ!!!」

『え、どれどれ?』

「え、、、、?…///」

残りの半分を蓮が食べる。

『んー!うまっ!!!』

「んっ、だよね!おいしいよね…///」

『ちょっ…/// 何照れてんの?笑』

「いや、だって蓮が…///」

『ふふっ!笑 可愛い…笑』

「ちょっ…!///」



⸜ 食べさせ合いっこ ⸝‍


「よし!完成っー!」

『やっと終わったー。』

「ごめんね、ちょっと時間かかっちゃった…」

{ううん。いいよ、そんなに待ってないから!}

「ありがと!」

{うん!じゃあ、私たちのから!}

[俺らはガトーショコラを作ってみたんやけど
どうですか?]

『おぉー!めっちゃ美味そうじゃん!』

「本当だー!美味しそー!」

{ありがと!食べてみて!}

「『いただきまーすっ!』」

「わー!おいしい!」

『え!?うまっ!』

{えー、嬉しいっ!}

[なんか、めちゃめちゃ照れるやん…///]

「あ!私たちのもぜひ食べて!」

{あ!そう言えばみおちゃん達は何作ったの?}

『マドレーヌだよ!』

[え!めっちゃすごいやん。]

{だねー!}

「ありがと!笑 意外と簡単だったよ!」

[え、?ほんまに?]

『うん!笑 食べてみて!』

{[いただきまーすっ!!]}

{え、おいしい! }

[これめっちゃ美味しいやん!]

「ありがとー!」



{ありがと!今日めっちゃ楽しかった!}

「いえいえ!こちらこそ楽しかったよ!」

[また、ダブルデートしやん?]

『うん!もちろん、しよ!』


.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃.𓈒𓂂𓂃



ダブルデートめちゃめちゃ楽しかった✊🏻🖤

しぇるちゃん、遅くなってごめんね😿🤍

また、ダブルデートしようねっ💭❕

𝙼𝚒𝚘 . 𓂃☕️♡𓈒𓏸︎︎︎︎・2022-02-27
みおしぇるはめめみちのお姫様っ🥂💐
みちしぇるたいむ💭💍
めぐみお︎𝐃𝐫𝐞𝐚𝐦𝐒𝐭𝐨𝐫𝐲🥂︎︎♡

⸜ みちしぇる夢小説🍼💗 ⸝‍

しぇるちゃんとの交換夢小説✊🏻💗

今回は、お仕事でお疲れ気味の道枝くんが
しぇるちゃんに甘えるお話です‪ 𓈒𓏸

──────────

「」しぇる/『』道枝くん

──────────



























⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

『ただいま~...、』

「あっ、駿くんっ!!おかえり!」

『しぇる~~~!!』

ぎゅーっ。

「わわっ?!しゅっ、駿くんっ、?!⸝⸝⸝」

『んー...、』

「今日何かあったの??」

『...今日なぁ、めっちゃ番組掛け持ちの収録
やったんよ。』

「えっ、そうだったの?!
でも確かに最近テレビ付けるとどこでも駿くん
見かけるような...、」

『おん。あちこちたくさん行き来してもう今日は
お疲れさんなのよ。』

「そっか、、いつもお疲れ様っ。」

『ふふ、ありがとっ。』

「えへへっ、駿くんがいつも頑張ってるの、
しぇるは分かってるからっ!!」

「とりあえず...荷物片付けてきちゃおっか!」

『せやな。しぇる、手伝ってくれへん??』

「全然いいよっ!!」


片 付 け 終 了 後 ☁️‪ 𓈒𓏸

「ふぅ~、終わったぁ!!」

『しぇる、手伝ってくれてありがとなっ。』

「んーんっ、全然!!
駿くんが疲れてる時はしぇるも何かしら力に
なりたいからさっ??」

『はぁ...ほんまに俺の彼女ええ子すぎるわ...。』

ぎゅっ。

「ふぇっ?!⸝⸝⸝」

『疲れたからしぇるでじゅーでーんっ。』

「かっ、可愛いっ...!!!!」

『ん~、しぇるの方が可愛いけどなぁ~。』

「そんなことないけどっ、⸝⸝⸝」

『あ~る~のっ!!』

「っ、駿くんがそこまで言うなら...⸝⸝⸝」

「それにしても、、なんだかいつもより甘々?
な気がする...、」

『んぇ、そーかなぁ、??』

『なんか疲れてる時って誰かに甘えたくなるん
よなぁ、、多分それかも。』

「そっかぁ。けどっ、甘々駿くんもすごく
可愛いっ!!!」

『俺も~。しぇるになかなか甘える機会とか
頻繁にあらへんからすごい嬉しいわ、⸝⸝⸝』

「別にいつでも甘えていいからねっ??」

『そしたらいつでも甘えに行っちゃうで??笑』

「大好きな駿くんなら全然大歓迎っ!!!」

『ふふっ、じゃあ毎日ぎゅーは絶対ね??』

「わぁ、心臓持つかなぁっ、??」

『しぇる、未だにぎゅーでも慣れへんもんな??笑』

「そ、それは慣れるわけないよっ、、⸝⸝⸝」

『まぁそんなとこも可愛くて好きやけど。⸝⸝⸝』

「てっ、照れるじゃん...!!!!⸝⸝⸝」

『えぇっ、可愛いんやけどっ。⸝⸝⸝
ほんまに俺の彼女が一番やわ。』

「もう~~...っ、⸝⸝⸝
駿くんってば、よくそんなサラッと言えるよね、⸝⸝⸝」

『そんなこともあらへんけど、笑』

『ほら、俺の心臓の音聞いてみ??』

(手を当てる)

「わっ、、速度が、早い、」

『俺も慣れてるわけではないんよな。⸝⸝⸝笑』

『まぁ今だから言えるみたいな??』

「今だから、かぁ...、」

『ふふっ、しぇる、誰よりも大好きやでっ。』

「っっ、しぇるだってっ!!
駿くんが思ってる以上に大好き、だから、⸝⸝⸝」

『も~~、ほんまに可愛ええわ...、⸝⸝⸝
やっぱりしぇるは俺の永遠の癒し。』

「駿くんもしぇるの癒しだよっ!!」

『えっ、ほんま??嬉しいんやけど、、⸝⸝⸝』

「あ、それとそれと、しぇるの永遠の王子様は
駿くんだけだから!!⸝⸝⸝」

『っ...そんなこと言うなら俺の永遠のお姫様は
しぇるしかおらんから。⸝⸝⸝』

「うぅ、好きです...。⸝⸝⸝」

『ふふっ、俺もだーいすきやで。』

⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

みちしぇる、初めて書いたけど尊すぎて
最高でしたっ⸝⸝⸝♡

エセ関西弁だから、ちょっとおかしなとこ
あるかも(^._.^;)՞ ՞

あと、なるべく本人たちに近づけて書いて
みたんだけど、もしかしたらキャラ崩壊
してるかもだからそしたらごめんね߹‎‪ᯅ߹

また交換夢小説やろ~ねっ😽🎀

🫧 ゆ う り 💍♡𓈒𓂂𓏸・2022-02-07
しょりみちの𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔𓂃💍💐𓈒𓏸
みちしぇるたいむ💭💍

⸜ みちしぇる × しょりゆい ⸝‍

初コラボ夢小説😽🎀

今回は、バレンタインとホワイトデーで
分けてます🙌🏻🎶

主が書くのはバレンタインのお話です‪ 𓈒𓏸

─────────────────

「」ゆいさ/『』勝利/[]しぇる/《》道枝くん

─────────────────
































⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

勝 利 の 家 に て 🐶‪ 𓈒𓏸

ガチャ

[おじゃましま~す!!]

「あっ、しぇるちゃん~~!!!」

[ゆいさちゃんっ!!]

「私ねっ、今日という日をすごく楽しみに
してたんだぁ!!」

[えっ、嬉しい!!
しぇるもすごく楽しみにしてたんだ~♪]

「えへへっ。⸝⸝⸝
あ、そう言えば材料とかは持ってきた??」

[もちろん!!
あの2人が帰ってくる前に作るチョコだもん、
材料も張り切って奮発してきちゃったっ。]

「わ、ほんとだ~~!!!
これとか、ちょっとお高めの板チョコだし!!」

[きっといい物が作れるに違いないよっ!!]

「だねだね!!」

[それと、駿くんにはもう言っといたから
大丈夫だよっ♪]

「ありがと~!!
私もしょーりには既に伝えておいたからあとは
2人が帰ってくる前に作らなきゃね♪」

[あ!!なに作るの??]

「今年は作るのは~、ガトーショコラ!!」

[いいねっ!!
でも少し難易度高そう...。]

「まぁ私も作るの初めてだから少し不安では
あるけど、、レシピ見ながらだったらきっと
大丈夫だよっ!!」

[それもそうだね!
じゃあ、早速作り始める??]

「作ろ~!!」


勝 利 と 道 枝 く ん は _ 🌥‪ 𓈒𓏸

「えーっと、、あれ、みっちーどこだろ、」

《あ!!勝利くーん!!》

『ん?あ、いたいた!!』

《こんにちは!》

『初めまして、、かな??確か、、』

《そうですね、、初めましてだと思います!》

『だよね。笑』

《それにしても、実物の佐藤勝利ってすっごい
迫力ありますね...、》

『そんな大袈裟な、笑
みっちーもすごいキラキラオーラ
隠せてないけどね??』

《そんなことないですけど、なんか照れます、⸝⸝⸝笑》

《あっ、そう言えば今日は勝利くんの家に
行くんですよね??》

『なんかそうらしいね。
ゆいさにみっちーと彼女さんが来るから
みっちー呼んどいて!的なの言われたんだけど、』

《俺も!!
しぇるから言われたんですよね、勝利くんの家
に2人で来て~、って。》

『...なんか俺らあったっけ??』

《う~ん...いや、ないと思います、、
あんまり俺ら接点ないですもんね。》

『そうだよね~。
とりあえず、行ってみれば分かるかな。』

《ですね!!》

『...あ、それとさ、タメでいいよ??』

《えっ!!いいんですか?!
でも、一応勝利くん先輩だし...、》

『全然!それに俺、あんまりそういうの気にしない
方だから。笑』

《じゃあ、お言葉に甘えて...!!》

《あ、けど名前は慣れないから君付けで呼ばせて
もらいますわ、笑》

『りょーかい。笑』

『あ、てかせっかくだしなんか2人に買ってく??』

《おぉ!!名案!!どっか近くのお店に寄って2人に
なんか買っていこ!!》

『おっけ~。さっ、そうと決まれば行こ!』


「よしっ、準備は完璧!!
早速作り始めるぞ~~!!」

[お~~!!!]


作 り 始 め て 数 十 分 後 🍰‪ 𓈒𓏸

「あとはこれをやって...完成っ!!」

「しぇるちゃんの方はどう~??」

[完成したよ~!!ゆいさちゃんは??]

「私もついさっきバッチリ出来たよっ!!」

[これでなんとか間に合ったね!]

「うんっ!!
けど、まだ2人帰ってこなさそうだね、、」

[今から帰ってるとかかな??]

「ちょっと、しょーりにLINEで聞いてみる!!」


L I N E 💭‪ 𓈒𓏸

「しょーり、あとどのぐらいで帰れそう??」

『あと、10分ぐらい掛かるかも。
もう少し待っててくれる??
すぐそっち向かうから。』

「りょーかい!!
安全運転で来てね??」

『もちろん。笑』


[どうだった??]

「あと10分ぐらいで着くって!!」

[10分かぁ...まだ時間余ってるし、何かアレンジ
しちゃう??]

「ん~、、じゃあせっかくだしデコレーションしようよっ!!」

[わ、いいね!!]

「私、こんなこともあろうかと実はデコレーション用の
チョコペン買ってきてたんだ~♪」

[すごい、たくさん色ある~!!]

「何でも好きなの選んでいいよっ!!」

[う~ん...じゃあしぇるはせっかくだし駿くんの
メンカラのピンクにする!!]

「じゃあ私も、しょーりの赤にしよーっと♪」

[どんなデコレーションにする??]

「そうだなぁ、、小さいハートをいくつか書いて
みるとか、??」

[それ、いいかも!]

「じゃあそれにしよ!」

⸜ デコレーション中‪ 𓈒𓏸 ⸝‍

「...出来たぁ!!」

[デコレーションしたからなんか変わったね!!]

「ね~!!しぇるちゃんはっ??」

[こんな感じになったよ~!!]

「わ、めちゃめちゃ可愛いー!!」

[そうかな??嬉しいっ♪]

「あと...5分くらいかな??」

[ねね、どうせだしラッピングもしないっ??]

[しぇる、可愛いラッピング袋とか買ってきたんだ!!]

「いいね!!じゃあ、まだ時間余ってるしやっちゃお!!」

⸜ ラッピング中‪ 𓈒𓏸 ⸝‍

「こんな感じでいいかなっ♪」

[わぁ、めちゃめちゃいいじゃんっ!!]

「えぇ、嬉しい~!!
しぇるちゃんのもすごく可愛いっ!」

[ありがとっ!!]

「時間まであと少しかな??」

[あとは片付けして2人で駿くんたちのこと
待ってよ!]

「うんっ!!」


数 分 後 🕰‪ 𓈒𓏸

ガチャ

『ただいま~。』

《おじゃましま~す!!》

「しょーり、おかえりっ!!
道枝くんこんにちは!!」

[駿くん、おかえり!!]

《しぇる、ただいま!
勝利くんの彼女さんも初めましてやんな?
これからよろしく!》

「よろしくっ♪」

『そっちはみっちーの彼女さんだよね??
いつも俺のゆいさがお世話になってます。笑
これからも仲良くしてあげてね。』

[もちろんです!]

「さっ、中に入って!」

『あ、そう言えば今日何がするの??』

「ん~、すると言えばするかな、??笑」

[まぁそのうち分かるもんねっ!!]

「うんうんっ♪」

《めっちゃ気になるんやけど。笑》

[じゃあ、そんな駿くんにしぇるから問題!!]

《問題??なんでも答えたるで!!》

[今日は何の日でしょ~かっ!!]

《えっ、今日??
えーっと...、》

「しょーりも考えてみて??」

『今日でしょ??...えぇ、なんだ、、』

《...あ!!俺、分かったかも!!》

[じゃあ、答えをどうぞ!!]

《バレンタイン、やろ?!》

[正解~!!]

『あぁ、そーゆーことね。笑』

「実はね、しょーりと道枝くんが来る前に2人で
チョコスイーツ作ってたんだ~♪」

『あっ、だからみっちーと来てって言ってたんだ!』

「そうそうっ!!」

[じゃあ、もう渡しちゃう??]

「渡しちゃお!」


⸜ みちしぇる ⸝‍

[まずは、しぇるから!!]

[はいっ、どーぞっ!⸝⸝⸝]

《わ、ありがとっ。⸝⸝⸝》

《てか、ラッピングめっちゃ可愛いやん!
これ、しぇるがやったん??》

[うんっ!!
せっかくだから駿くんのメンカラにしてみたの⸝⸝⸝]

《えぇ、めっちゃ可愛いことするやん、、。⸝⸝⸝》

ぎゅっ。

[わっ、?!駿くんっ?!⸝⸝⸝]

《俺のために作ってくれてありがとう。
しぇるのことずーっと大好きやで。》

[~っ、⸝⸝⸝
しぇるも駿くんのこと、ずっと大好き、⸝⸝⸝]


⸜ しょりゆい ⸝‍

「はいっ、しょーり!!」

『ふふ、ありがと。』

「どう??今回ラッピングもすごい凝ったんだよっ!!」

『すごい可愛いし、これって俺のメンカラ??』

「そうそうっ!!
しょーりのメンカラにしたんだ~♪」

『んはっ、可愛い。笑』

『俺もホワイトデーちゃんとお返しさせてもらうね??』

「えっ、私はしょーりがいてくれるだけで十分
幸せだよっ??」

『っ、ねぇ、その発言反則、。⸝⸝⸝』

「しょーり、顔真っ赤~!!笑」

『うるさ、笑
誰のせいだと思ってんの、』

『まぁ俺がゆいさにお返ししたいから、ね??』

「じゃあ、楽しみにしてるっ!」

『うん、そうしてて?笑』


[じゃあ、しぇるたちの分もあるし4人で食べよ!]

「今持ってくるね~!」

《...なんか、すごいサプライズされちゃったなぁ、⸝⸝⸝》

『今年も幸せなバレンタイン過ごせて良かった。笑』

「お待たせ~!!」

[それにしても、改めて見ると我ながら上手に
出来たよねっ!!]

「確かに!!」

『俺らも開けよ~。』

《ラッピングは別で大事に取っとくわ!》

『俺もそうする。』


「じゃあ、食べよ~♪」

[パクッ
...ん!!おいし~~!!]

「今年も成功っ!!」

《しぇるっ!!》

[駿くん、どうしたの??]

《あーんしてほしいなぁって。》

[へっ、?!⸝⸝⸝]

《ほらっ!》

[はいっ、⸝⸝⸝]

《ん、、ん!!美味し~!!》

[ほんとっ?!それなら良かったぁっ!!]

《ね、俺もしぇるにあーんしたい!》

[えっ?!?!⸝⸝⸝]

《さっき、しぇるがやってくれたから俺も
やりたい!!...だめ??》

[う"っ、、全然だめ、じゃないです、⸝⸝⸝]

《ふふっ、やったぁ♪
ほらっ、あーんっ。》

[ん、⸝⸝⸝]

《食べてる姿可愛ええわぁ...、》

[ちょっ、恥ずかしいんだけど!!⸝⸝⸝]

《ふふっ、俺だけの特等席やね♪》

[もう~っ、⸝⸝⸝]


「しょーり、どう??」

『さすが、ゆいさ。笑
去年も美味しかったけど、今年のは更に
美味しくなってる。』

「ふっふっふ~!!
この日のために入念な準備もしたし、何より
しぇるちゃんと一緒に作ったからねーっ♪」

『きゅひひ。笑
来年も待ってるね??』

「しょーりには言われなくったってあげるよ??
この先も大本命はしょーりだけっ!!」

『ちょっ、、、むせる、笑』

「え、大丈夫?!?!
てか、聞いてきたのそっちだからね?!笑」

『いや、そこまで可愛いこと言うとは思わなかった
から、、。⸝⸝⸝笑』

「っ!!⸝⸝⸝」

「しょーりも反則だっての!!⸝⸝⸝」

『んふっ、可愛い。⸝⸝⸝笑』


⸜ おまけ ⸝‍

《しぇる、これ!!》

[わ、何これ!開けてもいい??]

《もちろん!
絶対喜ぶで~♪》

[...何これ、すごく可愛い、!!!]

《勝利くんと家に来る前に寄ってきたんよ~!
その時にしぇるに似合うかなって、、ネックレス。》

[嬉しすぎるっ、⸝⸝⸝]

《うん、やっぱり似合ってる。⸝⸝⸝
まぁしぇるは何付けててても可愛いんやけどな?》

[もうっ、、けどそゆとこ好きだよっ?⸝⸝⸝]

《俺も。⸝⸝⸝》

⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

みちしぇるとの初めてのコラボ
めちゃんこ楽しかった~~❕😽💞

ちょっと長くなりすぎちゃったから、
読みづらかったらごめんね(^._.^;)՞ ՞

ちなみに、しょりの"みっちー"呼びは
想像して書いたから呼び方もしかしたら
違うかもです🥺💧

ホワイトデーはしぇるちゃんが
書いてくれるので、3月14日はぜひ
見てみてくださいっ👀💍

またコラボしよ~ねっᐡ⸝⸝> ·̫ ‪<⸝⸝ᐡ

🫧 ゆ う り 💍♡𓈒𓂂𓏸・2022-02-14
しょりみちの𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔𓂃💍💐𓈒𓏸
🎀しょりゆい𝐖𝐨𝐫𝐥𝐝❤️໒꒱
みちしぇるたいむ💭💍

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に23作品あります

アプリでもっとみる



















みちしぇるたいむ💭💍
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

完全自己満妄想🙈💗
みちしぇる理解ない方スクロール厳禁⚠️
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

みちしぇる夢小説〰️🥂𓈒𓂂𓏸
シチュエーションはお任せということで今回は
2人でご飯を食べに行った時のお話になります❕❕








『』 → しぇる 《》 → 道枝くん














あ る 日 の 朝 ⛅ 𓈒𓂂𓏸


《しぇる~》

『はーい??』

《どっか遊びに行かん??》

『え!駿くんせっかくのOFFだよ!?』

《だからや。笑》

『でも駿くん忙しいから休まなきゃ、、』

《気にせんでええって!笑
俺はしぇると居れば疲れなんて溜まらん!!》

『本当に、??』

《当たり前や!!
ちゅーことで、しぇるどっか行きたいところある?》

『うーん、私は駿くんとならどこでも!!』

《…!! なんや急に⸝⸝⸝照れてまうやろ⸝⸝⸝》

『えへへっ笑』

『あ、駿くんはどこか行きたいところないの??』

《俺は…そうやなぁ…、、
あ、もうすぐお昼やしランチとかどうや??》

『ランチ!いいね!!』

《よし、それじゃ行くか!!》

『うん!!』


お 店 に つ い て 👀 𓈒𓂂𓏸


《しぇる何食べる~??》

『私はね…どうしようかな~、
駿くんはー??』

《そうだなぁ、どれも美味しそうやし迷うな~、》

『あ、駿くんこれ好きそう!』

《ん~?》

『唐揚げとかパスタ系とかどうかなって思って!』

《おおっ、俺今そのふたつで迷ってん!笑
さすがしぇる、俺の好みよう分かってとるな~》

『でしょ♪』

《そんじゃ、今度は俺がしぇるの決めてあげよう♪》

『え、いいの!?笑』

《俺もしぇるの好みくらい分かってんねん!》

『さすが駿くんだね!』

《まぁなっ!
そうや、しぇるオムライスとかどうや??》

『オムライス!美味しそう!
それじゃ私オムライスにしようかなっ!』

《おおっ!俺が選んだの食べてくれるん!?》

『うん!』

《嬉しいなぁ~笑⸝⸝⸝
そんじゃ俺もしぇるが選んでくれたの食べるわ。笑》

『ええ!本当!?』

《当たり前や。笑
俺もしぇるも決まったし注文するで~》

『お願いします!』


料 理 が 来 て 🙌🏻 𓈒𓂂𓏸


『わぁ!美味しそう!!』

《そうやな~》

『駿くんのおめめキラキラしてて可愛い、笑』

《んなことないで!?
俺よりもしぇるの方が何倍も可愛ええで⸝⸝⸝》

『ちょっ、駿くん!?⸝⸝⸝』

《よし、早速いただきましょ!笑》

『そ、そうだねっ!』

《『いただきまーす!!』》



食 べ 終 わ っ て 💭𓈒𓂂𓏸



《美味しかったなぁ~》

『んね~、お腹いっぱい!!』

《俺もや~
お会計してそろそろ帰るか~》

『あ!今日くらいしぇるが奢りたい!!』

《いやいや!俺が!》

『だって駿くんいっつも奢ってくるじゃん、
たまにはしぇるが…!』

《そんなん気にせんでええって。笑
しぇるが美味しそうに食べてくれたら俺は満足や。》

『うーん、』

《はいはい、そんな暗い顔しない!
いつもの可愛ええ笑顔はどこですかっ!!》

『え!?笑』

《それや。笑 その笑顔俺好きなんよな~》

『えへへっ、笑』


お 会 計 が 終 わ っ て 🎶 𓈒𓂂𓏸


『駿くん、ごちそうさまでした!!』

《ええで~、またいつか絶対来ような!》

『うん!』

《久々にしぇるとご飯食べれて楽しかったな~》

『私も駿くんとご飯食べれて幸せだった!』

《やっぱ2人ってええな。》

『駿くん、これからもよろしくね!』

《急にどしたん?笑》

『いやー、何となく?笑』

《なんやそれ。笑
んまぁ、俺の方こそよろしくな!》

『うん!!』

𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃

どうでしたかな❕❔笑
関西弁分からなさすぎておかしい所何個もあると思う😢
もしあったらスルーして下さい❕((

※ キャラ崩壊&誤字あったらごめんね💧
投稿も遅くなっちゃってごめん🌀

みちしぇる書けて嬉しかった😚🎶
また書かせてね❕みちしぇるらぶっ❕✌🏻️´-

秘密さん・2022-05-03
みちしぇるたいむ💭💍
はるしぇるはふまみちのお姫様💜💗

⸜ みちしぇる夢小説 ⸝‍

ゆいさが考えたシチュエーションの
お話ですっ🪄💭

今回はみちしぇるの、のんびり
お散歩デートです😽🫧

──────────

「」しぇる/『』道枝くん

──────────





































⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

『しぇるっ。』

「わっ、駿くん!!
どうしたの??」

『あのさ、ちょっと近所のとこ一緒に散歩せぇへん??』

「へっ、それって..、いわゆるお散歩デート、?!」

『まぁ、⸝⸝』

「全然いいよっ!!行こ!」

『わ、ちょ待ってや~!!笑』


外 に 出 て 🫧‪ 𓈒𓏸

「ん~っ、いい天気だね~!!」

『ははっ、ほんとやなぁ。』

「あっ、ほら、まだ桜も咲いてるのあるね。」

『もうほぼ散っちゃう時期やから、この桜
なんとなくレア感感じるわ。笑』

「近くの公園とか、桜全部散っちゃったもんね、笑」

『せやねぇ。』

「なんか桜が散っちゃうって寂しくなるよね、」

『また来年まで見られへんくなるからね。
..でも俺は、隣にしぇるがいるからそれだけで
寂しいとかそんな感情ないんよな。』

『まぁ散る瞬間はちょっと心細くなるねんけど、笑』

「しゅっ、、駿くん、⸝⸝⸝」

『ふふっ、そんな顔してどーしたん??』

「..んーんっ、なんかそう思ってくれてたんだなって
嬉しくなってきて、、⸝⸝」

『まぁほんとのことやしなぁ。』

「そんなこと言われたら、しぇるも駿くんいるから
寂しくなんかないよっ、!!」

『えっ、ほんま??』

「うん!」

『えぇ、嬉しいんやけど、⸝⸝笑』


『..ね、あっちの桜行ってみよ!』

「わ、こっちにもまだ咲いてたんだーっ!!」

『綺麗よなぁ。
..あ、もちろん1番綺麗なのはしぇるやで??』

「へっ?!⸝⸝⸝」

『ん??』

「あ、えっと、そそそそその、」

『ふはっ、どないしたん。笑』

「だからっ、しぇるも1番綺麗なのは駿くんだよって!」

『へ、⸝⸝』

「もーっ、、駿くんのばか、」

『え、俺なんか変なこと言った?!』

「ちがっ、そーゆーことじゃなくて!
駿くんが、、しぇるが1番綺麗...とか言ったから、!!」

『だって、事実やもん。』

「うぐっ、」

『どんなに綺麗な景色を見たとしても、俺が
1番綺麗だって思ってるのはしぇるだけやから。⸝⸝』

「し、しぇるだって、駿くんが1番綺麗だから!!⸝⸝⸝」

『ふふ。嬉しいなぁ、⸝⸝笑』

「..あっ、駿くん!!
桜の花びらが風に舞ってるよ!」

『んわ、ほんまや。なんか幻想的やねぇ、』

「ね~..、!!」

『あ、しぇるそこ立ってや。』

「えっと、ここ??」

『そう! 動かんといてな~。』

「???
駿くん、何かするの??」

『桜としぇるのツーショット、撮っとこうと
思ってん。
桜×しぇる とかめちゃめちゃ映えるやろ!』

「ちょっ、駿くんなに言って、笑」

『さっ、撮るで~♪
..はいっ、チーズ!』

((パシャッ

「..どう??」

『めっちゃいいの撮れたで! ほらっ。』

(さっき撮った写真を見せる)

「確かに悪くないかも..!!」

『んふふ、しぇるはいつだって可愛いからなぁ~。』

「ちょ、だから照れるってば、!!⸝⸝⸝」

『ふふっ、これ待ち受けにしよーっと♪』

「えっ?!?!
ちょ、ちょっと待って?!」

『ざんねーんっ、もう設定しちゃいましたっ!!』

「は、恥ずかしいから、!!!!⸝⸝」

『だーいじょーぶっ♪
それに、俺のモチベにもなるしなっ。』

「モチベ??」

『おん! ほら、スマホ開く度にしぇるが見れるやろ??
だから、その度に頑張ろってなれるから。』

「~っ、⸝⸝⸝」

『...あれっ、しぇる~~??』

「も、もう~~、駿くんってば、ほんとしぇるのこと
照れさせる天才だよねっ、?!⸝⸝⸝」

『俺は事実のこと言ったまでやから♪』

「っ、⸝⸝⸝」

『ふふっ。..あー、家帰って早くしぇるのこと
独り占めしたい。』

「へ、」

『さっ、帰ろか!!』

「あっ、うんっ。⸝⸝」

『あ、せや。..しぇる、手。』

「え、はいっ、」

(手を繋ぐ)

「!!!⸝⸝⸝」

『こうしたら家まで仲良く帰れるで♪』

「そ、そうだけどっ、」

『それに、、俺早くしぇるのこと独り占め
したかったから先にね、⸝⸝』

「っ、⸝⸝⸝
(もう今日で一生分のどきどき感じたのでは..??)」

『..しぇる、好きやで。』

「えっ?? どうしたの、突然、笑」

『い、言いたくなっただけ!!⸝⸝』

「あのね、しぇるも、駿くん大好きだよ!!」

『っ、、、ほ、ほらはよ帰ろ!⸝⸝』

「ふふっ、うん!」

⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅ ◌ ⑅

交換夢小説以来、久しぶりのみちしぇる🫶🏻💗

やっぱりみちしぇるは尊い…❕❕
と改めて再確認出来ました🫣💞

キャラ崩壊しちゃってたらごめんね😵‍💫💧

また機会があったら書かせてくださいっ😽🤍
みちしぇるらぶ🫰🏻💗

🫧 ゆ う り 💍♡𓈒𓂂𓏸・2022-04-24
しょりみちの𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔𓂃💍💐𓈒𓏸
みちしぇるたいむ💭💍



みちしぇるたいむ𓂃 𓈒𓏸 💍


ふと浮かんだのを書いただけなので
"小説"ですらありません❕
めっちゃ短いですっ(՞_ ̫ _՞)゛


──────────
 しぇる「」 / 駿くん『』
──────────



























































「駿くんんんんん」

『おわっ…どしたんしぇる?』

「も~しぇる勉強したくない!疲れたぁっ」

『そんなこと言ってる暇ないで?もうちょいで受験本番やん』

「むぅ~…わかってるの! ……わかってるもん…っ」

『ちょ、なんで泣きそうなんの…っ!
 あ~ほらほら、泣かんといてや…』

「うぅ~……駿くん、きいて…?(グスッ」

『ん…?』(頭を撫でながら)

「みんな私より頑張ってる。塾行ったりして、1日10時間近く勉強して。…それに比べて私、…っ、私ほんとダメだぁ……」

『…自分自身に対して、しぇるはそう思うかもしれへんけどな、俺は、しぇるは頑張ってると思うで』

「グスッ…ほんと?」

『うん、苦手な数学は……
 あれ?この間何点やったっけ?』

「…………よ、……よんじゅうなな…」

『………………まぁ、赤点やないからいいやん!』

「あは…フォローありがとう駿くん…」

『そんな数学やってさ、過去問もできるだけ理解しようとしてるやろ?解説読んでさ。投げ出さずに"ちゃんと"やってるしぇるは偉いで』

「…うん……」

『でもほらっ、国語!しぇる得意やん?
 国語は90以下に落としたことないんやし
 その調子でいけば入試やって大丈夫!』

「うん、得意な教科で、点取らなきゃだよね」

『そう!…受験生って、"頑張れ"って言葉に嫌気がさしてると思うねんけど、俺は敢えて言うで。
頑張れ、しぇる。やってしぇるは、絶対できるもん。高校に合格して、無事高校生なれんねん!
…だけど、そうなるには、本番まで頑張り続けるしかあらへんから。…でも俺は、しぇるなら最後までやれるって、信じとるよ?』

「…うんっ、頑張る……(泣」

『えっ、俺なんかまずいこと言った!?
 しぇる、泣かんで、っ…どうしよ、』

「ちがうの~っ、嬉しくて……っ。
 頑張りまくってる駿くんに、そうやって言われたら、
 …私、頑張るしかない…っ!
 ねぇ駿くん、…しぇる頑張る~~…」

『うん、…応援、してるな。大丈夫。……受験近づいて、最近ちょっと不安定なのもあんねんな? よしよし…おいで、ここ座って』

「ん…」

『ぎゅ~しよ。 はい、ぎゅ~』

「ん、……あったかい…」

『うん、あったかいな。…あ、風邪ひかんようにな?』

「うん…」

『よしよし……可愛ええな。頑張ってるしぇる、ほんまに良いと思う。…ほんで、頑張りすぎて疲れて、俺んとこ来るしぇるは、ほんまに可愛すぎる』

「……駿くん、一緒にいて。1人じゃ、…やりきれない」

『うん。一緒にいる。応援してる言うたやろ?
 ずっと見守ってるからな。
 …高校合格したら、お祝いしような』

「っ、うん!…へへ、絶対合格するから」

『ん、頑張れ』

「ありがとう、駿くん」


────────────────────


駿くんから元気をもらえたから、
私はまだ頑張れる❕✊🏻

駿くんも頑張ってるんだから、
私も頑張らなきゃ。

しぇる 𓈒𓏸 ♡・2022-01-16
みちしぇるたいむ💭💍
ショート小説໒꒱·̩͙⋆.*

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
⸜ めぐみお ⸝‍ ⸜ みちしぇる ⸝‍

夢小説コラボっ🥂🎶



∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴


みお「」/ 蓮『』/ しぇる{}/ 道枝くん[]


∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴




みなさんっ❕な、な、なんと🍼💭

今年のクリスマス、みちしぇるとダブルデート

することになったみおです🥂

めちゃめちゃ嬉しすぎますっ✊🏻❕

でも…その話を蓮と道枝くんには、

していませんっ💍((笑

どんな反応をしてくれるのか、

みおとしぇるは、ちょー楽しみにしてます✊🏻❕




∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴


⸜ 準備中 ⸝‍


「しぇるちゃーんっ!」

{あ、みおちゃん!やっほー!}

「ね、ね、今日は、蓮と道枝くんへの
クリスマスドッキリってことでいいんだよね?」

{うん!みおちゃんに頼まれてたサンタ服
買ってきたよ!!}

「パーティーは私の家でやるつもりだから
蓮と道枝くんいないうちに飾り付けしちゃお!」

{そうだね!とびっきり可愛くしちゃお!}


この後、不器用な2人は協力して

クリスマスの飾り付けを無事(?)やり遂げることが

できました❕



⸜ 蓮と道枝くんの反応は❔ ⸝‍

{飾り付け終わったね!}

「そうだねー!我ながら最高の飾り付けだと思う!」

{だよねー!私もそう思う!}

「あとは、帰りを待…」

ガチャ

{あ!帰ってきた!ギリギリだったね(小声)}

『みおー?ただいまー。』

[お、おじゃまします!]

『[って、えぇー?!]』

「やったぁ!驚いてくれた!可愛いでしょー?」

『うん!めっちゃ可愛い!』

「ねー、蓮ー。どれが1番可愛い?」

『みおのサンタ姿が1番可愛いに決まってるじゃん!』

「え、ありがと。…///」

『照れてるみお、可愛すぎなんだけど…///』

「れーんっ!ありがとっ!」

(ギュッ)

『ちょっと…/// 後輩の前で恥ずかしいじゃん…』

「ご、ごめん…。」

『うそうそ!みお、ありがとっ!』

(ギュッ)

「れーんっ…///」

『何年経っても俺のお姫様はみおだけだから』

「…///」


{あ、駿くん…。どうかな?}

[え、、、、めちゃめちゃ可愛い…やん…///]

{ほんと?嬉しい!}

[もしかして…俺のために頑張ってくれたん?]

{うん!駿くんのために、、頑張った!}

[そっか!お疲れ様ー。]

(頭ポンポン)

{え、駿くん…///}

[あ、ごめん。つい…///]

{ううん。駿くんありがと。}

[あの…さ、、来年も俺の傍にいてくれへん…///?]

{もちろんだよ。駿くん。}


∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴ ୨୧ ∴∵∴



この後も私たちはクリスマスパーティーを

楽しみましたっ🍼💭

何をしたかはご想像にお任せします🙌🏻💍




しぇるちゃん❕

こんなのでよかった❔クリスマスまでに

書く約束だったから結構適当になっちゃったかも

しれないからすっごく心配で…😿💭

来年もクリスマスパーティーしようねっ✊🏻❕

𝓜𝓲𝓸 ́-・2021-12-23
みおしぇるはめめみちのお姫様っ🥂💐
みちしぇるたいむ💭💍
めぐみお︎𝐃𝐫𝐞𝐚𝐦𝐒𝐭𝐨𝐫𝐲🥂︎︎♡
夢女子

꒰ みちしぇる 夢小説‪𓂃𓈒 ꒱

初、みちしぇる の夢小説です🤲🏻🤍

他のCPの夢小説書くのが今回が初めてなので
キャラ崩壊しちゃってるかもです😵‍💫

‪- ̗̀ 2人でゆっくり ̖́-‬

‎𓊆 「」⥴しぇるちゃ/『』⥴道枝クン 𓊇

🩰──────────🩰





































「ただいま~っ。」

『しぇる!おかえり。』

「駿くんっ!((ぎゅ」

『おわっ、、ふふ。お疲れですか?』

「ん~~ … うん。」

『そっかあ。
高校生活とかはどうなん?慣れてきた?』

「少し、かな。
やっぱりまだちょっと慣れてないとこもあって、」

『そかそか。まあ初めての環境やしなあ …
ゆっくり、しぇるのペースでええんやで。』

「うんっ。ありがとう、駿くん!」

『いえいえ。
さ。お湯沸かしてあるから、入っておいで。』

「駿くんは、先に入らなくて良いの?」

『俺、今日早く仕事終わってん。
やから、先に入ってもうた。笑』

「そっか!笑
じゃあ入ってくるね!」

『はいよ~!』


┊︎数 十 分 後┊︎


「駿くん、お待たせ~っ!」

『ん。 … しぇる、おいでっ。』

「えっ?うんっ。」

『((ぎゅ』

「わ、」

『ん~~、しぇる俺と同じ匂いする …
なのにめっちゃええ香りする。』

「そ、そうかなっ?//
あれじゃないかな、駿くんの使ってるシャンプーが
元々良い香りのなんだよ、きっと!」

『そうなんかなあ。
あれっ。てか俺ってどんな香りの使ってたっけ、』

「ふふっ。同じの使い続けてると香りとか
あんまり見なくなるよね。笑」

『そうなんよ~。笑
多分、何か花の香りだった気するんやけど … 』

「シャンプーってお花の香り多いよね!」

『せやね~、けど何かしぇるの香りって
シャンプーだけじゃないような気がするんよなあ、』

「ええ、、それってどういう事?笑」

『何やろ。笑
しぇるが花みたいに綺麗だから、とか?』

「え、//」

『え?あれ。俺何か変な事言ってもうた … !?』

「あっ。違うけど … !!
そ、その、まさかそんな事言われると
思わなかったから … 」

『あ。照れてるんか!』

「だ、だって、駿くんが … !!」

『ふふ。可愛ええなあ、((頭ぽんぽん』

「っ///」

『しぇるって、ほんま恥ずかしがり屋よな。』

「だって、本当に恥ずかしいんだもんっ、」

『 … その顔、あんま俺以外に見せんとってな?』

「ふふっ、見せるわけ無いじゃん!
ぜ~んぶ、駿くんだけだよっ。」

『 … あ~~っ、何か俺まで恥ずなってきた … 笑』

「え~っ、駿くんから言ったのに。笑」

『いや、まあそうなんやけど … 笑』

『ま、まあとにかく!
ここからはやる事無いんやし、2人で
ゆっくりしよ!』

「そうだねっ。笑」


「ん~ … 」

『どした?眠くなってきた?』

「うん … 少しだけね、」

『眠かったら寝てもええよ。
無理して起きてる必要も無いねんからな。』

「ありがと、う … ((zzz … 」

『えっ。もう寝たん、!?
まだそんなに時間経ってへんのに、笑
相当お疲れやったんやな、』

「しゅん、くん … 」

『んっ?しぇる?』

「だいすき … 」

『~~、///』

『 … 俺も、大好きやで。しぇる。』

🩰──────────🩰

いかがでしたでしょうか … っ❕❕
ゆゆなりにキュンキュンする内容を
全力で書いてみました🫰🏻💗

道枝クンの関西弁がもしかしたら
変になってるとこがあるかもしれないので …
そこはごめんなさい ><💭💧

みちしぇる の夢小説書けて
めためた嬉しかったよっ❕🥹🤍

みちしぇる 大好きです🫶🏻💞

𝙔𝙪𝙧𝙞🥛‪︎❤︎‪︎・2022-04-24
ピンクの王子様たちの𝐏𝐫𝐢𝐧𝐜𝐞𝐬𝐬𓂃💍🎀𓈒𓏸︎︎︎︎
みちしぇるたいむ💭💍


⸜ り ょ へ ま ゆ × み ち し ぇ る ⸝‍


🍒 ーーーーーーーーーーーーーーー 🍒


シ ョ ッ ピ ン グ モ ー ル デ ー ト


꒰ ゲ ー ム セ ン タ ー 編 ꒱


🍒 ーーーーーーーーーーーーーーー 🍒


「」 / まゆ 『』 / 亮平
〔〕 / しぇる [] / 道枝くん


🍒 ーーーーーーーーーーーーーーー 🍒


⚠️ 完 全 自 己 満 で す ‪.ᐟ


※ 多少道枝くんのキャラ崩壊あるかもです💦


🍒 ーーーーーーーーーーーーーーー 🍒




「ついたー‪.ᐟ」

〔まゆちゃん‪.ᐟ何からしよっか?〕

「んー、太鼓の達人とか?」

『まゆ、最初から疲れるよ?笑』

「楽しいからいいもん‪.ᐟ」

『ごめんね?しぇるちゃん。』

〔大丈夫‪.ᐟ〕

「あ、カップル対決する?」

〔いいね‪.ᐟみちしぇるvsりょへまゆ‪.ᐟ〕

『俺も?(笑』

「もちろん。」

[ま、楽しそうだし、阿部くんもやろー‪.ᐟ]

『道枝くんがそこまで言うなら…。』

「亮平、早く‪.ᐟじゃないと亮平だけできないよ?」

『分かったよぉ。』


結果⇸みちしぇるの勝ち


ーみちしぇるside

〔やったー‪.ᐟ駿くん勝った‪.ᐟ〕

[しぇるが上手いから‪.ᐟ]

〔駿くんだって上手かったよ‪.ᐟ〕


ーりょへまゆside

「負けちゃった…。」

『ごめんね、負けて…。』

「亮平だけのせいじゃないもん‪.ᐟ」

『でも…。』

「亮平と一緒にできただけで十分‪.ᐟ」

『⸝⸝⸝急にやめてよ、でも、やってて楽しかった‪.ᐟ』

「だよね‪.ᐟ」


〔駿くん、私達勝ったんだよね…?〕

[う、うん。俺らが勝ったはずやけど。]

〔うちら、何見せられてた?〕

[俺もよく分からん。]


「あ、しぇるちゃん‪.ᐟ行きたいとこ、ある?」

〔あ、えーっと…。皆でマリオカートしたい‪.ᐟ〕

「じゃ、行こ‪.ᐟ」

〔うん‪.ᐟ〕

[阿部くん、まゆちゃんっていつもあんな感じ?]

『んー、2人の時よりはテンション高め、かな。』

[しぇるも。でも、2人とも楽しそうだから、良かった。]

『そうだね。』

「亮平?道枝くん?何話してるの?早くしないと置いてくよ?」

『もう、まゆー。急がせないで?』

[まあまあ、阿部くんも乗り気でしょ?]

『え、ち、ちがっ…』

[顔に書いてるよ?(笑]

『え、え…。』

「もう?亮平‪.ᐟ素直になろ?」

『も、もう‪.ᐟ絶対勝ってやる‪.ᐟ』

「ふふっ、そうこなくっちゃ‪.ᐟ」

〔まゆちゃん‪.ᐟあったよ‪.ᐟ〕

「4席ちゃんと空いてる‪.ᐟ今のうちに行こ‪.ᐟ」

〔うん‪.ᐟ〕


ゲームを始めて…

꒰ それぞれのキャラ ꒱
まゆ ⇸ ロゼッタ
亮平 ⇸ マリオ
しぇる ⇸ ピーチ
道枝くん ⇸ キノピオ


ゲーム途中…

「え、亮平速くない!?」

『まあ、佐久間に散々付き合わされたからね(笑』

[しぇる、そこでバナナ投げんといて‪‪.ᐟ]

〔え、あ、ごめん‪.ᐟ〕


結果
1位. 亮平
2位. しぇる
3位. まゆ
4位. 道枝くん

『よしっ‪.ᐟ俺1位‪.ᐟ』

〔2位だー‪.ᐟ1位まであともう少しだったのにぃ…。〕

「最後気抜いちゃったぁ…。」

[もう、俺最下位かよぉ…。]

「それにしても楽しかった‪.ᐟ」

〔ね‪.ᐟ亮平くんと駿くんはどうだった?〕

『最高に楽しい‪.ᐟ』

「亮平、さっきと全然テンション違うじゃん(笑」

[俺も、負けたけど楽しかった‪.ᐟ]

〔だよね‪.ᐟ楽しかった‪.ᐟ〕


その後もクレーンゲームなどをやって…


『もう、夕方だから、帰らなきゃ‪.ᐟ』

「そんなぁ…。」

[悲しい…。]

[また、会えるから‪.ᐟな?]

『もちろん‪.ᐟ俺と道枝くんのスケジュールあえば‪.ᐟ』

「分かった‪.ᐟそれまで我慢する‪.ᐟ」

『そうこなくっちゃ‪.ᐟ』

〔そう、だね‪.ᐟまた会える‪.ᐟ〕

「しぇるちゃん、道枝くん、今日はありがと‪.ᐟ」

〔こちらこそ、ありがと‪.ᐟ〕

『じゃ、気をつけて‪.ᐟ』

[阿部くんも‪.ᐟ]


🍒 ーーーーーーーーーーーーーーー 🍒


遅 く な っ て ご め ん 💦

と に か く 楽 し か っ た ‪.ᐟ

ま た し よ う ね 🍒

𝑴 𝒂 𝒚 𝒖 𓂃🩰♡‪𓈒𓏸・2022-01-08
りょへまゆ𝙎𝙩𝙤𝙧𝙞𝙚𝙨🧸
あべみちはうちらの最強だーりん‪.ᐟ💐
みちしぇるたいむ💭💍

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
⸜ み ち し ぇ る ⸝‍ ⸜ し ょ り ゆ い ⸝‍


夢小説コラボ 𓂃 𓈒𓏸︎︎︎︎


ゆいさちゃん、勝利くん❕
バレンタインはありがとうございましたっෆ⸒⸒🍫
コラボ大遅刻してごめんなさい…っ(ᐢ._.ᐢ;)՞ ՞

今回は、ホワイトデーのお話を書こうと思ったのですが
もう4月になっちゃったし……
今更感半端ないじゃないですか、、

それで今日は、𝟜月𝟚日ということで……ねっ🤭☝🏻

ゆいさちゃんと勝利くんが、お昼のドライブ
(詳細はしょりゆいの投稿を❕👀)
から戻ってきた後のお話です💭 𓈒𓂂𓏸


─────────────────
しぇる「」/駿くん『』/ゆいさ{}/勝利くん[]
─────────────────








































꒰ しぇるから勝利くんに電話📱𓂃 𓈒𓏸︎︎︎︎ ꒱


[もしもーしっ]

「あ、勝利くんっ?こんにちは~
 今お電話大丈夫ですか?」

[うん、ちょうど今帰ってきたところだったから。
 …準備済んだの?]

「はいっ、私も駿くんも、準備おっけーです!!」

[お、りょーかい。じゃあ俺らも向かうね]

「はーいっ、待ってます!!」


{……勝利、どしたの? どこか行くの?}

[しぇるちゃんから電話。 …ってことで、ゆいさ]

{ん?}

[アフタヌーンティーはいかがですか?]

{アフタヌーンティー?}

[美味しいスイーツ、食べに行かない?]

{えっ!? 行きたーい!}

[ふふ、よかった。じゃあ出発!]


꒰ 高級ホテル ꒱


{……って、え…? なに、ここ…おっきい…キラキラ…}

[はい、じゃあ行くよー]

{え、こんなとこ入るの…? え、え…!?}


(車を降りて)


[ゆいさはね、今日の主役。 お姫様、お手をどうぞ]

{え…あ、ありがと……(???)}


꒰ 手を繋いでホテルへ入っていくと…… ꒱


[会場は…ここ、かな。 うん、合ってる。
 ゆいさ、ケーキバイキングだよ]

{え……っ!?}

[席も予約してあって……あ、いたいた!]


「ゆいさちゃん、勝利くん! ここですっ」

{えっ!? しぇるちゃん、道枝くん……!?}


꒰ 4人全員席について 𓈒𓏸 ꒱


{ねぇ、ほんとに…どういうこと……??}

[ゆいさの誕生日をね、みちしぇるもお祝いしてくれるんだって]

『「お誕生日おめでとう!!」』

{わ、あ、ありがとう~~!!}

「ゆいさちゃん、あのね。ホワイトデーにダブルデートする予定だったけど、急に私に予定が入っちゃって、行けなくなっちゃったでしょ……?
ほんとに申し訳なくて……ごめんなさい、」

{しぇるちゃん、そんなことないよっ}

『しぇる、それは気にせんでええって、何回も言っとるやろ?仕方ないやん、大丈夫やって』

「ん…ありがとう、。 だからね、その埋め合わせで…この前、近々ゆいさちゃんが誕生日だって勝利くんから聞いたから、お祝いのためにね、ケーキバイキング予約したの!!」

[全部しぇるちゃんが予約とかして、ゆいさのためにいろいろ考えてくれたんだよ]

{そうなの…? ほんとにありがとうっ!!}

「いやいやっ、ううん! そんなこと…っ
 駿くんにも手伝ってもらったし、勝利くんにも、ゆいさちゃんにバレないように…っていろいろ気遣ってもらっちゃって」

『しぇる頑張ったんよ。 "ゆいさちゃんに最高の誕生日を過ごしてほしいから!" 言うてな』

「ちょ…駿くん…言わなくていいのにっ‪⸝⸝⸝」

{も~~~ほんとにしぇるちゃん大好きっ!!
 道枝くんも、勝利も…皆ありがとうっ!}

「えへへ……。 喜んでくれたみたいでよかった
 じゃあ早速…ケーキ取りに行きますかっ」

{うん!!}

「駿くん、来たばっかりの時から、ずっと食べたそうに
ソワソワしてたもんね……(笑)」

『ちょ、しぇる!! それ言わんくてええやろ!‪⸝⸝⸝』

[ははっ、可愛いとこあるんだね]

『もーやめてくださいよ勝利くん…(照)』



⸜ しょりゆい ⸝‍


{わ、これ美味しそう}

[これね。 …俺も食べようかな]

{あ、これもっ!}

[はいはい、これね]

{…あ、ごめんね勝利、トレー持ってもらっちゃって}

[気にしなくていいよ。 彼氏なんだから当たり前。
 それに、今日の主役はゆいさだって言ったでしょ?
 たまには我儘言ってよ、お姫様らしく]

{しょ…しょーりが……眩しい…かっこいい…っ‪⸝⸝⸝}

[はは、今更でしょ]

{も~そんなとこも好きっ!!}



⸜ みちしぇる ⸝‍


「ねぇ駿くん、これも美味しそう」

『そうやな。あ、これも!』

「いいね、…これちょっと大きいよね」

『持ってく?』

「うーん……でも、これ全部食べたら、この大きいのはお腹いっぱいになりそう……」

『じゃあこれは、半分こして食べよ?』

「えっ、いいの?」

『おう、俺もそれ気になっとったし』

「やった!! ありがとう駿くんっ」



꒰ 席に戻って… ꒱


「{わーー、いただきますっ!!}」

[ふふ、どーぞ]

『あーしぇる、俺コーヒー持ってくるな』

「ふん、ひっへらっひゃい」
"うん、行ってらっしゃい"

『はは、早速頬張っとるし……(笑)』

{これ美味し~!}

[美味しそ。 俺もいただきます]

{あっ、勝利これ、まずこれ食べてっ! はい、}

[ん、…あーん……美味しいこれ!]

{でしょでしょっ! チョコがさ、表面はパリパリなんだけど…}

[中からトロッと出てきた!]

{そうそうっ、これすごい!!}

[ゆいさの口の端に、チョコついてる]

{え…こっち?}

[んーん、反対(笑)]
(ゆいさちゃんについたチョコを指でとって舐める)

{わ、結構ついてたんだ…恥ずかしい……⸝⸝}

[マジ可愛いって思って見てた]

{もう、早く言ってよ!!‪⸝⸝⸝}

「(イチャつきがナチュラルすぎてびっくりした…)」

(戻ってきた駿くん)
『イチャつきがナチュラルすぎてびっくりしたわ…』

「(駿くん声に出ちゃってるよ…!!)」

[え? あー、あーんするのとかはもう、ね]

{意識するまでもない、っていうか……?‪⸝⸝⸝}

「わぁぁ…すごい、先輩カップルすごい……!‪⸝⸝⸝」

[なんでそんな目キラキラさせてんの(笑)]

「だって、なんか……私だったら恥ずかしくて、あんなに自然にできないもん……」

『しぇるはそこが可愛えぇとこやって、思っとるけどな?』

「しゅ、駿くん……ほんと?‪⸝⸝⸝」

『うん。 俺はそんなしぇるが好きやで』

[道枝くんだって、今イケメン彼氏ムーブかましちゃってるけど…しぇるちゃんにあーんされたら照れちゃうくせに(笑)]

『っ、そ、それは…そうですけど…、⸝⸝』

「えへへ…私はかっこいい駿くんも好きだけど、照れて可愛い駿くんも好きだよっ‪⸝⸝⸝」

『…も~~~……⸝⸝⸝』


꒰ 時間が経って…⌚ 𓂃 𓈒𓏸︎︎︎︎ ꒱


{ふぅ……お腹いっぱい…}

「食べ過ぎちゃった……」

『そろそろ行きますか』

[そうだね、帰ろうか。 しぇるちゃん、道枝くん、今日はほんとに、ゆいさのためにありがとね]

{うん、ほんとにありがとうございました…っ!}

『いえいえっ! 俺らも楽しませてもらったんで』

「うんうんっ! ゆいさちゃんが楽しそうでよかった!」

[改めて…誕生日おめでとう、ゆいさ]

{みんな…ありがとうっ!!}


────────────────────


改めまして…

ゆいさちゃん、お誕生日おめでとう❕💐

ゆいさちゃんには、 "ホワイトデーのダブルデート" としか言ってなかったから…

サプライズとして、 "ゆいさちゃんのお誕生日をお祝いするダブルデート" に急遽変更しました❕❕

喜んでもらえたら嬉しい……っ❕💭💞

しぇる 𓈒𓏸 ୨୧・2022-04-02
しょりみちの𝑷𝒓𝒊𝒏𝒄𝒆𝒔𝒔𓂃💍💐𓈒𓏸
みちしぇるたいむ💭💍
🎀しょりゆい𝐖𝐨𝐫𝐥𝐝❤️໒꒱
夢小説


⸜ みちしぇる ⸝‍ ⸜ めぐみお ⸝‍


夢小説コラボ‎𓂃 𓈒𓏸


諸事情ありまして、大遅刻だけど…💦
バレンタインのお話です❕


2月14日、今日はバレンタインデーなので
みおちゃんと、大好きな人のために
私の家でチョコ作りをしていますっ🍫💝


──────────────────
しぇる「」/道枝くん『』/みお{}/目黒くん[]
──────────────────





































꒰ チョコを湯煎で溶かしながら ꒱


{も~渡すのドキドキするねしぇるちゃんっ!}

「そうだねみおちゃん!喜んでくれるかなぁ……?」

{もっちろんだよ!}

「だよねっ!あ、そろそろ大丈夫っぽい」

{じゃあ型に流そっ}


꒰ いろいろな型に、溶かしたチョコを流し入れる ꒱


「わっ、それ、雪だるまの形じゃん!」

{えへへ…そうなのっ!この型、見つけた瞬間買っちゃった!(笑)蓮、気付いてくれるかなぁ~}

「可愛い~!!Snow Manだし、めっちゃいいね!」

{ありがとっ!しぇるちゃんのも、いろんな形のハートがあって可愛い~}

「ね、何種類もあって面白いよねこれ」

{あ、ちょっと零しちゃった…}

「大丈夫大丈夫!(ガンッ)って、わぁぁ!」

{あっぶな……ボウル倒すとこだったね…}

「き、気をつけなきゃ…危ない危ない……
 テーブル中砂糖だらけになるところだったよ…」


꒰ すべての型に流し入れ終えて… ꒱


「よーしみおちゃん、お待ちかねの~」

{デコレーションターイム!!}


{ねぇ見てしぇるちゃん、シュガーパウダーかけてみたっ!}

「わぁ、ホントの雪みたい…」

{でしょっ}

「え~可愛い~、そういうのいいな~!!」

{でもでもっ、しぇるちゃんの方もキラキラで可愛い!
 ピンクのアラザンめっちゃ綺麗!}

「ね、可愛いでしょこれ!使う?」

{うん、ありがとっ}

「…あ、このピンクの星型の……。
 "初心LOVE"の衣装みたい……」

{いーじゃんっ、飾ってみなよ!}


꒰ 可愛くデコレーションをし終えて… ꒱


「よ~しっ、おっけーかな。できた!」

{私も!こんな感じでいいかなっ
 何時間冷やすんだっけ?}

「えーと…………何時間だっけ……?」

{……まっ、固まったか確かめる用に1個別にしておいて、それでおっけーかどうか、後で見てみようっ}(汗)

「う、うんっ、そうだね!」(汗)


꒰ 冷蔵庫に入れて2時間…𓈒𓏸 ꒱


(テスト用のチョコを取り出して、ふたりで食べてみる)


{う~ん…}

「んー、…あと1時間も冷やせば完璧ってとこかな?」

{そうだねっ}


꒰ それから1時間後𓈒𓏸 ꒱


(もう1個試食)


「うんっ!大丈夫かも!」

{おっけーだねっ、完成?}

「うん、完成!!」


꒰ みおちゃんの携帯が鳴る📱𓂃 𓈒𓏸 ꒱


{はーい、もしもーし!}

[みお、今日の仕事終わったよ]

{んぇ、うそっ、もう!?}

[雑誌の取材だけだったから。 仕事が終わったらみお達と会う約束だったでしょ? だから頑張って、早く終わらせてきたの。 今日はバレンタイン…だもんね。 仕事頑張ったご褒美、貰えるかなって期待しちゃってるんだけど……?]

{っ、蓮…‪⸝⸝⸝ もう、見透かされちゃってたのかぁ~。
 その通り、ちゃんとお仕事頑張ってきた蓮に、ちゃんとご褒美ありますよっ}

[わ、やった(笑)んじゃ、道枝くんと一緒に…しぇるちゃんの家だっけ?今から向かうね]

{了解っ、待ってまーす!大体いつ頃になる?}

[うーん……道路の混み具合によってはわかんない。
 大体1時間後くらいには着きたいなって思ってる]

{わかった!気をつけて帰って来てね}

[はーい。そのセリフ、もうお嫁さんみたいだね]

{えっ、!?‪⸝⸝⸝}

[ま、それも間違いじゃないけどね]

{っちょ、蓮っ!?‪⸝⸝⸝}

[それじゃ切るよ。また後でね]


꒰ 電話が切れる ꒱


「……みおちゃん、顔真っ赤…」

{だ、だだだって蓮が……っ!!!‪⸝⸝⸝}

「(内容は聞こえなかったけど…目黒くんとお話してるみおちゃん、幸せそうで可愛かったなぁ…)」


꒰ 1時間半くらい経って… 🕓𓈒 𓂂𓏸 ꒱


『しぇる、ただいまーっ!』

[お邪魔しまーす]


「あっ!!」

{来たみたいだねっ}


「駿くんっ、おかえりなさいっ!」

『しぇる~~ただいま~っ』

[みお、ただいま]

{蓮っ、おかえりっ!}

「目黒くん、お疲れ様ですっ。
 駿くんも目黒くんも、どうぞ上がって」


꒰ リビングへ ꒱


「え、と……じゃあ…」(コソッ

{渡しちゃう?}(コソッ


「うんっ!…あのね、駿くん、目黒くん」

{2人でね、バレンタインチョコを…作りましたっ}

[くれるの?]

{うんっ、頑張った蓮に約束のご褒美っ!
 …貰ってくれる?}

[もちろん!]

『手作りなん!?』

「えへへっ、そう!…食べてくれる?」

『えっ、えっ、嬉しすぎる…!もちろんや!』

「やった…!持ってくるね」


「…はい、駿くん。バレンタイン、なので…‪⸝⸝⸝」

『わぁぁ、ほんまに…?‪⸝⸝⸝ ありがとうっ』

「えへへ…⸝⸝⸝ あっ、待って!あれやりたい!」

『ん?』

「あの……駿くん。好きですっ!
 受け取ってくれませんか…!‪⸝⸝⸝」

『っ…!?‪ は、い…喜んで。ありがとうな⸝⸝⸝』

「う、ん……へへ…‪っ⸝⸝⸝」


{はい、蓮っ。 ハッピーバレンタイン!}

[わ~みお、ありがとう!早速、開けてもいい?
 それで今食べてもいい?](キラキラ)

{あははっ、蓮そんなに喜んでくれるなんて思わなかったな。どーぞっ}

[やった!いただきます。
 みおの手作りチョコとか、嬉しい!]


「駿くんも、よかったら今食べてみて…?」

『ええの?いただきますっ!』


꒰ 包装を開けて… ꒱


[わ、雪だるま…!Snow Manにちなんで?みお天才だな]

{えへへ…そんなことないよっ。 でも可愛いでしょ?}

[うん、このチョコ可愛すぎるし、これを作ってるみお想像したら可愛すぎる]

{もう…っ‪⸝⸝⸝}

[ねぇみお、あれやってよ]

{…あれ、って?}

[あーん。してほしいな]

{えぇ…っ!?だ、だって、しぇるちゃんも道枝くんもいるのに……‪⸝⸝⸝}

「あっ、私達のことは気にしないで!!‪⸝⸝⸝」

『そうそう、俺ら今は壁になっとるんで!‪!⸝⸝⸝』

{え、ちょっ……もう、わかったよ…⸝⸝⸝
 はい、蓮。あーん…}

[…あー…ん…。ん、うんっ、うまっ!!]

{え、ほんとっ?よかったぁ…!}

「さすがめぐみお……イチャイチャ度合いが……‪⸝⸝⸝」

『さすが先輩カップルやな……見事な見せつけや……』

[道枝くんもしてもらったら?]

『えっ!?‪⸝⸝⸝』

{そうそう、バレンタインだし!しぇるちゃんファイトっ!}

「えぇっ!?‪⸝⸝⸝」

『しぇる……俺も、やってほしいんやけど』

「うぅぅ……わか、った…‪⸝⸝⸝
 はい駿くん、…あーん……‪⸝⸝⸝」

『あー、ん。…ふふ、おいひい』

「よ、よかった、です…‪⸝⸝⸝」

{一歩前進、だね!(笑)}

「はぁ……緊張した……‪⸝⸝⸝」


────────────────────


その後は4人でくつろいで、ゆったりバレンタインデーを満喫しました𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎ 🍫


今回は、イチャイチャする時間が
ちょっと少なめだったかも……💭💧
物足りなさを感じさせちゃったらごめんね🙏🏻💦


めぐみおカップル、やっぱり憧れるな~っ💭😳

またダブルデートしようねっ❕🤞🏻

しぇる 𓈒𓏸 ♡・2022-02-27
みおしぇるはめめみちのお姫様っ🥂💐
みちしぇるたいむ💭💍
めぐみお︎𝐃𝐫𝐞𝐚𝐦𝐒𝐭𝐨𝐫𝐲🥂︎︎♡
バレンタイン

♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
みちしぇるたいむ𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎💍


以前リクエストしていただいた、
"しぇるが駿くんに甘える"
というシチュで書きましたっ❕

糖度高めにしようと思って書き始めましたが、
私の癖なのか、何故かシリアスな感じに…😹
でも、ちゃんと甘めに終わらせてるので
是非読んでいただけたら嬉しいです❕笑


──────────
しぇる 「」 / 駿くん 『』
──────────





















































今日は久しぶりの駿くんのオフ日なので、
お家でゆっくり過ごしています𓂃𓈒𓏸︎︎︎︎☕️‪


「駿くん~…」

『ん~? なぁに、しぇる』

「ぎゅーする…」

『え、ぎゅー? いきなりやな笑 いーよ、おいで』

「んっ」


꒰ 駿くんを思いっきり抱き締める ꒱


『ふふ、…かわいい。 急にどないしたん?』

「なんか…。 すぐ近くにいるなぁって思ったら、
 抱き締めたくなった」

『んぇ、? どゆこと笑 いつも近くにおるやろ?』

「んーん…。 なんか最近の駿くん、アイドルのキラキラが増してんのよ。 もうなんか、ほんとに…TVとかに出演してる時、キラッキラしてる」

『キラキラ…? ほんまに?笑
 それは嬉しいなぁ、ありがとう笑』

「ふふ、うん、ほんとにもうね、キラッキラやで」

『あははっ笑 そんなにか笑
 …てか、今しぇる関西弁なっとったで』

「え…あ、うわぁ本場の人の前で…恥ずかしい、‪⸝⸝⸝
 なんか、移っちゃうんだもん……笑」

『んふふ…かわいかった』

「エセ関西弁じゃんあんなの……気を付けないと笑」

『別にええのに笑 ほんで? 話の続きは?』

「あ、そうそう。 だからね、
うわぁやっぱりジャニーズのアイドルで、高嶺の花で…私なんかの小さい存在じゃ手が届くわけないな。
……みたいに、思うわけ」

『…………』

「やっぱり駿くんは、男性アイドルの頂点であるジャニーズで、しかもカウコンでは王子様枠1位! 1位だよ!!
…私の大好きな人は、ほんとにほんとに、大きくて凄い存在なんだなって。 最近ね、そう思わせられることばっかりだよ。 雑誌とかも凄い載るしさ」

『…しぇる、んなことあらへんよ。 俺なんてまだまだ、』

「ふふ、そうやっていつも謙虚な姿勢だよね。 そういうところも、人として尊敬してる。 大好き」

『…~~もうなんやねん、さっきから褒めてばっかりやん、‪⸝⸝⸝』

「ふふっ笑 …まぁ、なんだろ。だからさ、駿くんが本当は遠くにいる人だってことは、当たり前すぎることなのに……勝手に、寂しがってるだけなんだよね、笑」

『……、しぇる、』

「…変なこと言ってごめん。 無理して言葉をかけて取り繕おうとしない、駿くんのそういうとこも好き」

『……ありがとう』

「いーえっ!笑 思ったこと言っただけだよ笑」


꒰ 抱きついていたのを離れて、ベッドに寝転ぶ🛏𓈒𓏸 ꒱


「でもね、駿くん。 私、駿くんがもっともっと遠い存在になっちゃっても……耐えるよ」

『、え…?』

「どんなに寂しい思いをしても、自分の無力感を味わうことになっても……私は、駿くんから絶対に離れない。 ずっとず~っと、駿くんを応援するよ」

『……しぇる…』

「なにわ男子は、日本の国民的トップアイドルになるの。 いつか、絶対ね。 …もしそれが叶ったときは、きっと今よりも駿くんのアイドルとしてのキャリアも輝きも増してるよね。 きっと。 …その時に、私はきっと、寂しいなぁって思うかも」

『…うん』

「でも、…それはすっっっごく嬉しい事だから、めちゃめちゃ喜んでるね、その時の私。 幸せだよ、絶対」

『……うん、』

「置いていかれないように、頑張って着いていきます。 "寂しい"よりもまずは、"嬉しい"って思えるようにします。 これは今もだけど、駿くんがどんどん活躍して人気になっていくのを、誰よりも応援したいし、喜びたい。 世界のなにふぁむで私が1番、駿くんのことが大好きな自信、あるよ」

『……ふはっ。 大告白やな』

「んふふ、間違いないね笑」

『しぇる』

「うん?」

『ありがとうな』

「、…え? なにが!?笑 私今、結構めんどくさいことばっかり言った気が…笑」

『んーん、ちゃうで。 頑張ろうって、元気貰った』

「…ほんと?」

『うん。 …俺が絶対、なにふぁむを…しぇるを、ジャニーズの頂点のLIVEに連れてったる』

「…かっこいい……‪⸝⸝⸝笑」

『ちょ、変なとこで照れんとってや!!笑
 せっかくちょっとかっこつけてみたのに…⸝⸝』

「効果覿面だよっ、かっこよかった!笑」

『むぅ…ほんまに?』

「うんっ、ほんとにっ!笑
 駿くん、大好きっ。 駿くんが1番だよ」

『…ありがとう。 ほんまに、嬉しい』

「私は"なにふぁむ"である前に、1人の"道枝駿佑"のヲタクなので笑 何があっても、ず~~っと、大好きだよ」

『…ずっと?』

「うん、ずーっと!」

『……』(ちゅ、

「……ぇ、?‪⸝⸝⸝ い、いま…‪⸝⸝⸝」

『こんな最高すぎるファンが、近くにおるって……ほんまに幸せやね。 大好き。 ありがとう』

「……っ!!‪⸝⸝⸝ わ、私も、こんなに良い人を大好きになれて、応援できて、幸せだよ」

『……俺のが幸せやわ』

「えーっ、絶対私! 」

『俺やろ』

「えぇ?笑 もうキリないよ、笑」

『ははっ笑 …なぁしぇる、お昼寝せぇへん?
 今日あったかいし、眠くなってきた』

「いーよ、隣おいでよ」(ベッドをポンポン

『よっしゃ』


꒰ 2人でベッドに寝転ぶ🛏🤍𓈒𓏸 ꒱


「最近、ずっとお仕事だったもんね。 ほんとにお疲れ様」

『ありがとう。 ちょっと疲れとるけど……疲れるくらい忙しいって幸せやな』

「あっ、わかるかも! 私も、学校でいろいろ仕事が山積みだったとき、そうだった笑
 …あ、学校の仕事と駿くんのお仕事とでは、比べ物にならないし、比べちゃいけないと思うけど…」

『んなことあらへんって。 しぇるはしぇるで、今一生懸命頑張れてるんやから。 偉いで』(頭を撫でる

「……ふふ、うんっ⸝⸝⸝」


꒰ 駿くんに強く抱きつく ꒱


「アラームかける?」

『……かけんといて。 たまには何にも縛られへんで、ゆっくりしようや』

「…そうだね。 さすがに夕方くらいになっちゃってたら起こすからね」

『それはな笑 先に起きた方が起こそ』

「夜になっちゃったりして笑」

『……そんときはそんときや笑』

「あははっ、ダメ人間の思考だよそれ笑」

『たまにはや、たまには笑 今日だけ』

「…うん、今日だけね。 ゆっくり休んで」

『…ん。 しぇるが隣におるから、安心する』

「よかった。 …おやすみ、駿くん」

『うん。 おやすみ、しぇる』



────────────────────


結局この後は15時くらいに私が先に起きて、駿くんを起こしました😹⏰𓈒𓏸
その後は、一緒に夕飯の買い物に行きました🤍


駿くんは、男性アイドルのトップに君臨する"ジャニーズ"のアイドルで。 そんな駿くんを好きになったわけだけど、やっぱり遠すぎる距離に少し寂しさを感じたり……💭 でもそれは決してどうにもならないことだから、せめて"なにふぁむ"としてずっと応援していくよ、ずっとずっと大好きだよ。

…そんな私の今の気持ちを込めて、このお話を書いてみました。

なんでだろう…甘々でイチャつくお話とかを書きたかったのに、何故かこうなってしまった…😹
甘々なみちしぇるは、私じゃなくて皆にお願いしようかなっ❕笑
自給自足が下手な私の代わりに、誰かみちしぇる供給ください…🤲🏻😹

🫧 道 枝 🎀 低浮上𓈒𓏸・2022-05-05
みちしぇるたいむ💭💍
夢小説



⸜︎︎︎︎ みちしぇる ⸝‍ ⸜︎︎︎︎ めぐみお ⸝‍


夢小説コラボ𓂃 𓈒𓏸


明けましておめでとうございますっ❕🥂

前回のWデートはクリスマス、
そして今回はお正月編ということで……💭

大好きなめぐみおと初詣デートしてきましたっ🤞🏻


──────────────────

しぇる「」/道枝くん『』/みお{}/目黒くん[]

──────────────────









































































 1月1日。暖かい服装に着替えて、早速駿くんと初詣に行きます!
 行き先は、私の家の近くにある大きな神社。

 神社の前の大きな鳥居をくぐったら、駿くんが足を止めました。……誰か探してるみたい……?


────────────────────


「……駿くん?どうしたの?」

『んー…まだやなぁ。…しぇる、寒くない?』

「あ、うん!……あ~いや、やっぱり寒いです…」

『ははっ、強がんなくてええのに。ほら、』

「……えっ?」

『手ぇ、繋ご』

「っ……うん、//」


 駿くんが私の手をとって、コートのポケットへ。


「わぁ、あったかい…」

『ごめんなぁ、寒い思いさせて』

「んーん、大丈夫。駿くんと手繋げたしっ!」

『はぁ……ほんま可愛ええわ…//』

「え?今なんて言っ…」


[{明けましておめでとうございま~~す}]

『「わぁぁっ!?」』


{さっき来てから、ずっと後ろにいたのに~}

[存在ガン無視してイチャつくとか~]

『っ…先輩に見られてたぁぁぁ……恥ずいわぁぁ』

「あ、あああのっ、別にイチャついてなんか…っ、//
 ……って、なんで2人がいるの!?」

{実はね、蓮と道枝くんが、今日のこと計画してくれてたみたいだよっ!私は来る途中で聞いたんだけど}

「え、き、聞いてなかった…。びっくりしたよ~」

『しぇる、驚くかなって。直接会うまで秘密にしててん』

「そうだったんだぁ……!えへへっ、新年早々2人に会えるなんて嬉しいっ!」

{私もだよ~~!今日は午後からもまた一緒らしいよ}

「ほんとっ!?やったぁ!」

[んじゃ、早速お参り行きますか]

『「はーいっ」』


 駿くんと私は歩き出した。駿くんのコートのポケットの中で、しっかり手を繋いだまま。


{あっ、蓮…}

[ん?]

{わ、私も……手繋ぎたいんだけど、}

[勿論いいよ。…でも俺は、こっちがいいな]

{え…?}


 目黒くんが、みおちゃんの右腕を自分の左腕に絡ませた。


[腕組んだ方が、手を繋ぐよりもくっつけるから。
 ……これじゃ嫌?]

{っ…ううん!蓮、ありがとうっ//}

[いーえ。笑 俺らも早く行こ]


────────────────────


꒰ お 参 り 中 ... ꒱



⸜︎︎︎︎ めぐみお ⸝‍


(みちしぇるよりも一足先にお参りを終えた)


{あっねぇ蓮、絵馬書こうよ!2人で1個!}

[絵馬?いいよ]


{どんなお願いがいいかなぁ…?}

[う~ん……。あっ、思いついた。よかったら俺に書かせて?]

{いいよ、どうぞっ}


⸜︎︎︎︎ 何年経っても ずっと一緒にいられますように ⸝‍
                目黒 蓮
                 みお


[…これで、どうかな。……なんかめちゃめちゃありきたりな言葉になっちゃったけど、…俺、本心でそう思ってるから]

{蓮……えへへ、嬉しい…っ//
 私が好きなのは、これからも蓮だけだよっ!}

[みお……俺にとってのお姫様も、これから先もみお1人だけだよ]

{れん~……// なんか、プロポーズみたいで照れるんだけど……//}

[……そうとってくれても、いいけど]
(絵馬を結びながら)

{えっ!?///}

[……ちゃんとしたのは、いつか今度な]

{う、ん……///}

[…じゃ、待ち合わせ場所に先行ってようか。あの2人は、多分まだだろうから]

{うんっ、そうだね!あの2人、まだ初々しいからなぁ~~!見ててこっちがキュンキュンするよ!もっと仲が深まって、ラブラブなのを早く見たいっ}

[俺達みたいに?笑]

{…へへ// そう、私達みたいにっ}

[そうだな。 …じゃあはい、今度は手繋ぐ?]

{んーん、また腕組みたい}

[えぇなんで?さっき手繋ぎたがってなかった?]

{だ、だって……こっちの方が、くっつけるからって蓮が……//}

[え、なに?俺とくっつきたいって?笑]

{もうっ、そんなこと言ってないじゃん!//}

[あれ、違うの?…くっつきたくないんだ]

{……蓮のいじわる……// くっつきたいです~//}

[ふふ、じゃあはい、]

(差し出される目黒くんの腕に、抱きつくようにして腕を絡める)

[ほんとに…可愛いね、みおは]

{なにもう、いきなり……//}

[好きだよ]

{うぅ……// 私は大好きだよっ!}

[んふふ、俺も。大好き]



⸜︎︎︎︎ みちしぇる ⸝‍


(お参りを終えて、参道を歩く)


『ちゃんとお願いできた?』

「うんっ!」

『…なにお願いしたん?』

「え~…だめだよ、秘密っ」

『え~なんでなん、教えてや』

「やだやだ、絶対無理。恥ずかしいもん」

『…じゃあ俺が先に教えたるから、しぇるも教えて?』

「うぅ……それならしょうがないか……。いーよ?」


 駿くんが少し屈んで、私の左耳に唇を近づけた。


『俺はな、しぇるとず~っと一緒にいられますように、って』


 唇が遠ざかる。


「…………わ、私も……教えてあげる」


 ……同じ、だった、なんて。


『ん?ええの?よっしゃ』

「うん…、耳かして」


 私が背伸びをすると、背の高い駿くんがまた少し屈んでくれた。今度は私が、駿くんの右耳に唇を近づけて囁く。


「あのね、……なにわ男子がもっともっと人気が出て、有名になっても……」

『…なっても?』

「……駿くんが、私だけをずっと、好きでいてくれますように、って」


 そう言い終えて、背伸びするのをやめた。
 …と同時に、腰を抱き寄せられる。


「ふぇ…っ!?」

『……なにそれ、可愛すぎひん?』

「えっ、あの、駿くん…っ……!///」

『はぁ~~……。もう、ほんとに……当たり前やろって、そんなこと』

「…当たり前、?」

『神様やなくて、俺に言えばええのに。
 …ま、言われなくても…離す気ないけどな』

「しゅ、駿くん……///」

『ずっと大好きやで。俺から離れんといてな』

「…私も、大好きだよ……// ずっと隣にいてね」


────────────────────


この後は、夕方から夜まで
私の家で新年会をしてましたっ🥂
どんな風に過ごしたのかは、
ご想像にお任せしますっ💭

────────────────────

今回はなんと駿くんに抱き寄せられて、
初めてあんな至近距離に……❕⸝⸝⸝

少し照れちゃういつもの"初心"な駿くんじゃなくて
今回はなんだか、イケメン彼氏オーラ全開で、
ちょっといつもと違う駿くんに
私の方が照れてしまいました…𖦹‎.𖦹‎⸝⸝⸝


みおちゃん‪❕
こんな感じでよかったかなっ❔
目黒くんのキャラが合ってるか心配……💧

クリスマスから続いてお正月まで
Wデートありがとうっ❕
す~っごく楽しかったよ💗

またコラボしようね~~っ❕💐

しぇる 𓈒𓏸 ♡・2022-01-01
みおしぇるはめめみちのお姫様っ🥂💐
みちしぇるたいむ💭💍
めぐみお︎𝐃𝐫𝐞𝐚𝐦𝐒𝐭𝐨𝐫𝐲🥂︎︎♡



みちしぇるたいむ𓂃 𓈒𓏸💍


昨日のカウコン後、めぐみおと初詣に行く
数時間前のお話です❕

お正月は、駿くんが私の家にお泊まりしてる設定で
お楽しみください💭🎀


─────────
しぇる「」 / 駿くん『』
─────────











































































꒰ A.M. 1:40 ꒱


(ガチャ…)

『ただいま~…』
(しぇる、さすがにもう寝とるか……?)


⌇しぇるの部屋へ


(コンコン)

『しぇる?ただいま』

「んぅ…駿く、」

『ちょお、そこで寝てたら風邪ひくやろ!ベッド入りや』

「(ハッ…)駿くんっ、おかえりなさい!カウコンお疲れ様~~っ!!あのねっ、駿くん帰ってきたらね、いっぱい言おうと思ってたことがあってね…、!」

『…ふふ、うん。ただいま。んじゃ後でゆっくり聞かせてな。先に着替えてきていい?』

「あっうん、勿論!」

『よし、…って……テレビ、カウコン…』

「あぁ、テレビつけっぱなしにして寝ちゃった…。えへへっ、駿くんかっこよすぎて、録画で王子様5のとこだけ繰り返して観てたの」

『そうなん!?うわぁもう照れるわ…//
 んじゃ、ちょっと待っててな。すぐ来るから』

「は~いっ」


─── ─── ───


『しぇる、お待たせ』

「駿くんっ、あの…よかったら隣座って…?//」

『あ、じゃあ…うん、//』

「そうだ駿くん、忘れてた。明けましておめでとう。今年もよろしくお願いします」

『ん、明けましておめでとう。今年もよろしくお願いしますっ。…しぇるは眠くないん?もう2時になるで?』

「んーんっ、眠くない!それよりも、駿くんがかっこよかったとこ語らせてっ!」

『ははっ、いいで。聞いたる』

「よし、じゃあ素晴らしいパフォーマンスを観ながら振り返りましょ~~っ!」

『えっ!?ちょ、それは恥ずいって、』

(録画したカウコンをスタート ́-)


───

「ここっ!! もうこの登場の仕方がさぁ~~!座り方からもう王子様全開だしかっこよすぎ!!」

『いやぁ……はずい、//』

───

「あっ!! まって駿くんドアップ…!!///」

『…………』

───

「ん~~っ、駿くんのソロめっちゃ良すぎて……!全世界の人に聴いてもらいたい……っ!」

『それは…ありがと』

───

「最後の駿くん可愛すぎっ!コメントもめちゃめちゃ良いしさ……」

『う~~はいはいはいっ、も~ストップ!!』

───

「はぁ……もう駿くん最高にかっこよかったぁ……!
 改めて…王子様部門1位、おめでとう駿くんっ!」

『ん、ありがとうしぇる』

「やっぱり駿くんとったかぁ、って思った!駿くんがランクインするなら、王子様で…もしかしたら1位きちゃうかも、って思ってたら本当になったからびっくりして……!」

『ははっ、うん、俺もほんとにびっくりした。選んでくれたファンの方々のおかげやね』

「うんっ!…でも、さ。私としてはちょっと複雑…なんだよね、」

『ん?』

「あっいや、あの、1位とれたのは純粋に喜ばしいんだけどっ、……駿くんを王子様だと思うファンが……駿くんを好きな女の子が…沢山いるんだな、って。
あっ、えっと、アイドルやってればそんなの……当たり前で、嬉s…」

『も~、しぇるは気遣いすぎっ!本音言った後にフォローとかいらんって』

「えと…ごめん……」

『はぁもう………おいで』
(腕を広げる)

「…んぇ?」

『やから、はよおいでって!//』

「…………こ、う……?///」
(ぎゅっ)

『……そう』

「……んん……駿くん、…」

『…今回な、光栄なことに王子様5として選ばれたけど…アイドルの俺はな。……でも、ふつーの俺は、しぇるだけの王子様やから』

「っ……駿くん~~…」

『…っちょっと恥ずいな、// 笑
 でも、本心やでこれは。俺は、大好きなしぇるだけの王子様でおりたい』

「ん……そうだよっ、駿くんは…しぇるだけの王子様!
 …で、いてほしい…です……//」

『なに照れてんねん笑 ちゃんと言って』

「えっ、ちゃんと言ったよ!もう1回言うの…?//」

『ん、聞きたい』

「……駿くん、…しぇるだけの王子様でいてほしい…」

『うん、…ありがとうな。もちろんやって!
 俺も、いい?』

「ん……?」

『しぇる、ずっと俺だけのお姫様でおってな』

「っ、当たり前だよっ!」

『ふふ、うん笑 当たり前に俺の隣におって』

(少し距離を詰める)

「…しゅ、駿くん……?//」

『なぁ、…ちゅーは、まだしたらあかんよな……?//』

「えっ!?/// そ、そうだけど、っなに、今…!?///」

『なんか、こんなくっついてたら…したくなるやん』

「えっえっ、あの、ちょ、//」

『…あかん?』

「…ちょ、ちょっとだけ、なら……いいよ…//」

『ほんまに?……ありがと、大好き
 …ん、』

「っ、///」

『はい、おしまいな。
 …はぁ待ってすごい照れるなにこれ、//』

「駿くん大好きっ…!//」

『うわっ、はは、急に飛び付いてくんな笑』

「ごめん~~笑」

『なぁ、今日さ、…このまましぇるの部屋で一緒に寝ていい?』

「えっ!?いいよっ!」

『めっちゃ嬉しそうやな笑
 そういう素直なとこ、…可愛い』

「っ…あ、ありがとう、ございます…//」

『ん笑 明日はめぐ、っあ…えと、初詣やから、もう寝なあかんで。ベッド入ろ』

「めぐ……?うんっ、初詣楽しみだな!
 駿くんもお疲れだしね、寝よっか」

『おやすみしぇる。…抱き締めて寝ていい?笑』

「えっ、と、それはドキドキして寝れないから、ダメです……っ!///」

『はは、冗談やって笑』

「…でも、いつか、なら……いいよ…//」

『えっ!?///』


────────────────────


今回はちょっと甘々でした꒰ ᐡᴗ͈ ̫ ᴗ͈` ꒱

カウコンの駿くん、ほんとにかっこよかった❕

この日、朝起きて初詣に行ったら
めぐみおに会って1日過ごしました~🥂
というお話は前回投稿したので、
読んでない方は是非そちらも❕❕🙌🏻

しぇる 𓈒𓏸 ♡・2022-01-03
みちしぇるたいむ💭💍



みちしぇるたいむ𓂃 𓈒𓏸💍


初のみちしぇる夢小説投稿ですっ( ᐢ ̥_ ̫ _ ̥ᐢ )

今回は、道枝くん(=小説中では駿くん)との
デートの準備のお話ですっ꒰ ᐡᴗ͈ ̫ ᴗ͈` ꒱


─────────────
  しぇる「」 / 道枝くん『』
─────────────














































 なにわ男子は最近人気急上昇中。それはいいことで…うん、すっごくいいことなんだけど……。

 駿くんと、以前より楽に外に出られなくなった。デビューしたてで女の子(私、ってことになるんだよね…)と一緒にいるところを撮られたりでもしたら、駿くんのアイドル生命が終わってしまうから。
 だから、2人でコンビニに行ったり、時間が合う時にちょっと会ったり……そういうことをする頻度がすごく減って、少し寂しかったんだ。

 そんな私の気持ちを汲んでくれたのか、
『ちゃんと変装すればバレへんよ!…多分。笑
 …だからさ、しぇる、デートせぇへん?』
 そう言ってくれたのが、昨日のこと。

 だから今日は、久しぶりに駿くんとデートすることになりましたっ!



────────────────────


『なぁしぇる、これでバレへんかな?』


 そう言ってドアを開け、私の部屋に入ってきた駿くんは──


「っ、!」

『な?大丈夫やんね?』

「…………」

『……しぇる?』

「か、かっこいい~~……っ!!!」


 ──黒縁眼鏡をかけてキャップを被り、ダボッとしたパーカーを着てました。
 こういうの、ストリートコーデ?っていうのかな……?めっっちゃかっこいい……!


『うお、びっくりした……。そぉ?ありがとう』

「しゅ、駿くん……っ!それで外出ちゃだめだよっ!」

『え、なんで?しぇるとデートやから、いつもの私服より、ちょ~っと気合い入れたんやけど…』

「そんなかっこよくて可愛い格好してたら、一瞬で女の子が寄ってきちゃう……!」

『いや、女の子にバレへんように、一応眼鏡かけたりキャップ被ったりしてるんやけどな?』

「うぅ~~…だめだよぉ、駿くんかっこいいもん……。」

『いや、あのなぁ……。そんなこといったら、しぇるだってそうやで?』

「んぇ……?」

『そんな可愛すぎる格好でさ……他の奴に見せたくないやん』

「っ……そ、…そんな、ことない、もん……//」

『…なに照れてんねん。こっちまで恥ずかしくなってきたわ…//』

「駿くんのせいだよっ!!//」

『はぁ……2人して顔赤くして、こんなバカップルどこにおんねん』


 クスッと笑う駿くんは、すっごくキラキラしてて……あぁ、やっぱり私の王子様は、この人しかいないなって……そう思った。


『しぇるは、もう準備できたん?』

「あ、うんっ、できた!」

『そか。…ほな行こ、お姫様』


 伸ばされるその手をとったら、夢のような幸せな1日の始まり𓂃 𓈒𓏸



────────────────────



その後は、1日デートして幸せでしたっ꒰ ᐡᴗ͈ ̫ ᴗ͈` ꒱
今度はその時の様子なんかも載せたいな…(ᴗ͈ˬᴗ͈⸝⸝)

私と道枝くんの関係は、まだ全然ピュアっピュアなので……これからもっと進展していくと思います❕
楽しみにしていてください…っ( ᐢ ̥_ ̫ _ ̥ᐢ )

しぇる 𓈒𓏸 ♡・2021-12-19
みちしぇるたいむ💭💍

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