ふらっぺ丸🙆 バイバイ👋・2020-10-03
地下室の手記
ドストエフスキー
人間というものは、
不幸のほうだけを並びたてて、
幸福のほうは
数えようとしないものなんだ。
ちゃんと数えてみさえすれば、
だれにだって幸福が
授かっていることが、
すぐわかるはずなのにね。
最近ドス君が好きすぎてやばいんだ
わかる人いますか?
悪人を非難する事は
何よりもたやすく
理解する事は
何よりも難しい
ドストエフスキー
苦しみと悩みは
偉大な自覚と深い心情の持ち主にとって
常に必然的なものである
ドストエフスキーより
ドストエフスキーの言葉で
なんか「うぉう…」ってかんじの
言葉あった…
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
神が存在しないならば
私が神である。
ドストエフスキーより
真
実
を
語
る
者
は
機
知
な
い
人
だ
け
。
あの人は不思議な雰囲気の人だった。
誰とも群れず
休み時間には
教室の片隅で
ドストエフスキーの文庫本を
読みながら
ねるねるねるねを
練っていた。
そして成績は
いつもトップクラスだったのだ。
現代の若者は
スマホの普及で
有害な情報に晒されている…
一理あるが
完全に同意はできかねるのだ。
たとえば
ドストエフスキーの「罪と罰」などは
けっこう非道い話だ。
それに
昔は怪しい魔女が
テレビで堂々と
色が変わるお菓子の宣伝をしていたのだ。