達也・2017-10-30
ポエムを書く理由
『達也がポエムを書く理由』
ある人が言いました。
「達也さんの書くポエムは珍しいです」と。
この人は何かを感じとったんだと思います。
実は作品のほとんどはポエムとして
書いていた訳ではありません。
純粋にポエムとして書いたのは約2割。
8割は「実話」を「ポエムの形」にしました。
楽しいものは少ないし、心が重くなる。
素直な気持ちをストレートに綴っています。
達也がポエムを書く理由…
それは生きた証、心の叫びです。
これからも生きた証を綴っていきます。
私がずっと思ってる気持ちを書きました。
最後まで見てくださると嬉しいです。
私は困ってる人、悩んでる人、辛い人を救いたい
そう小さい頃から思っていました。
辛い思いを吐き出してあげたい
無理して笑ってる人を泣かせてあげたい
泣きたいと思ってる人を思いっきり泣かせてあげたい
押し殺してる気持ちを出させてあげたい
そいう思いで私はポエムを書いています。
友達にも家族にも誰にも悩みを言える人がいない
相談に乗るのにも誰にも伝えれない思いを
誰かに話して少しでも気持ちが
楽になれればという思いで相談を聞いています。
綺麗ごとしか言ってない
そう思ってる人もいるかもしれない
自己満じゃないの?
そう思われてるかもしれない
自分が感じたこと思ったこと伝えたいこと
誰かの心に届いたらいいな
そんな思いで書いてる
人気者になりたいんじゃないの?
人気者?
人気者になってどうすんの?
なれて嬉しいの?そう思ってしまう
ポエムを書いた際に
私の言葉に共感して泣いてくれる人がいる
心救われるって言ってくれる人がいる
その言葉で私は
人から必要とされてるんだ
生きてていいんだ
生きててよかった
そう思って嬉しくなります。
大袈裟ですよね…笑
--------キリトリ線--------
最後に
好きや贈り物くださる皆さんありがとうございます
いつも感謝でいっぱいです(*´꒳`*)
最後に変な投稿ですみません( ˊᵕˋ ;)💦
ずっと前から伝えたいことを書きました。
最後まで読んでくださった方ありがとうございます。
『ポエムを書く理由』
ある人が言いました。
「あなたの書くポエムは珍しいです」って。
この人は何かを感じ取ったんだと思います。
実は作品のほとんどはポエムというより
本当にあった出来事体験したことを
ポエムの「形」にしています。
楽しいものは少ないし、心が重くなる。
つらく寂しくせつないものばかり・・・
でも素直な気持ちを綴ってきました。
それは僕の生きた証、心の叫びです。
これからも生きた証を綴っていきます。
別に「名言」を、思いつくわけでもないけれど、、それでも「私」を、「表現」したいのだ。
ポエムを書く理由
悩んでいる人が前向きになれるように
自分が前向きになれるように
少しでも心に残ってくれたらなって
思っています
いつもたくさんの好きありがとうございます!