雨響 蒼・2022-03-19
自己紹介
不定期
雨響 蒼
大学2年
空 写真 喫茶店
アッシュブルー ピアス 香水
小 説
『65リットル』
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<第一章>
高校3年の冬。18回目の冬。
学校からの帰り道、ポケットに手を突っ込んで最寄りの駅へと向かう。通い慣れたこの道もあと数ヶ月。特別目立ったものもなく何の面白みもないわけだが、北風はいつも以上に冷たく感じた。夏に比べてだいぶ日が落ちるのが早くなった。不意にそう思うと、秋には申し訳ないなとも思うものだ。
この道は街灯が少ない。ここ最近の自動販売機の主張の激しさ故に、今頃そんなことに気づかされる。仕方ないなと立ち寄ってみると、自動販売機も衣替えをしたようであった。ポケットから手を出し、おもむろに80円。選ばれたのはホットココア。
駅のホームはいつも空いている。この駅の印象とはそんなもの。ベンチに腰をかけ、ココアを開ける。電車が来るまで10分程あるようなので。
高校3年の冬。18回目の冬。
無能くん
雄 03 同性愛
嫉妬/砂糖/うつ病/不眠症
不定期/共依存/病みがち/甘えたい年頃
キス魔・ハグ魔
どろどろになるまで
彼氏くんに愛されたいヒト
あだ名は未定
私
の
恋
は
、
不
定
期
に
現
れ
る
隕
石
。
け
れ
ど
一
等
星
は
や
め
ろ
と
言
う
。
恋
は
自
由
に
さ
せ
て
よ
。
無
駄
だ
と
し
て
も
、
、
、
*お知らせ*
お伝えするか迷ったのですが、
僕の声を見つけてくださった方やいつも聞きに来てくれる皆様の
ご迷惑にならないよう報告させていただきます。
僕の最近の心の調子が不安定なので、
相談としてお話を聞くのは難しいかもしれません。
共鳴してしまうのが僕の悪い癖で、
こちらも苦しくなったりすることがあります。
家庭事情やらも含め自分の事で今は手一杯のようで...
とある方のポエムを拝見して、休んでいいんだなぁと思いまして...
無期限活動休止とさせていただきます。
なお、相談活動のみとさせていただきますので
普通にお話がしたいという方どうぞお気軽に話しかけください。
投稿もパッと思いついて時間がありましたらするかもです。
不定期となってしまいますが何卒よろしくお願いします。
ふと聞きに来てくださった方、いつも聞きに来てくださる方、
ありがとうございます。
こんな弱い僕ですみません
by Ville
お待たせしました?
雑ですが、
Are you ready?
それではめくるめく時雨ワールドへ!
✂――――――キリトリ――――――✂
「「「「ええええええっ人間?」」」」
…どうしてこうなったのだろうか…
ボクはひとりこう思った。
遡ること2時間前__午前二時
ふぁぁ…眠い
「おっ、寧太!やっときたかー!」
「遅いぞー何やってんだよー(笑)」
と、幼馴染の真琴と怜央が口々にそう言った。
「いや、だってボクは…………ボクが…
こういうの苦手って知ってるじゃん!」
そう、何故こんな時間に中学生3人で集まったかと言うと…
肝試しに来たんだ…察しのいい読者の君ならわかると思うけど、「ホラー系が絶対無理なんだよ!ボクは!」
「……誰に向かって言ってんだ?寧太」
「あ、なんでもないない」
いけないいけない、怜央に怪しまれてしまった。本来は登場しないはずの読者さんに話したつもりのことが、外に…
「まっ、まぁ行こうよ」
「おぉ やけに積極的だな寧太」
「おっしゃいくぞーー!」
二人とも…恐怖なんて持ってないのかな?
今回来たのは墓地!ではなく、廃線になった、汽車のトンネルだ。
……さすがトンネル。いかにもな雰囲気だ。
「「はやくいくぞーー 」」
2人に言われてしまった。ここは行くしかない。
「いっ、いまいくよぉぉ」
なんでだよ、、
僕ら3人は特に何もなく(僕は恐怖に打ち震えながら)トンネルの出口付近まで来ることが出来た。
__ゴトッ
「おっ!ここなんかあるぞ!!」
真琴がはしゃいだようにそう言った。
「なんだろうなぁ?」
怜央もそういいながら寄っていく。
「…ボクは行かないよ?」
___二人の視線が痛い
仕方ないのでボクが覗き込んでみたところ……
___うわぁっ
大きな穴になっていて、ボクはアリスのようにその穴に吸い込まれてしまった。落ち際に二人の慌てたような声が聞こえたが、それもすぐに消えた。
……
そして今に至る。どうやらここは…魔界のようだ。
✂――――――キリトリ――――――✂
どうだったでしょうか?
よければ、好きください(笑)
ご意見ご感想スタッフ一同お待ちしております
「おっはよー!!」
学校では、明るい自分を作る。
「……」
家では、両親の喧嘩の邪魔をしないように
固く、固く、口を閉ざして自分を変える。
学校では、存在感を作る。
家では、存在を消す。
学校でも家でも、自分を殺している。
なにか小説を考えたいなと思っています! もしよかったらハートか贈り物を送ってくれたら嬉しいです((絶対いない
LINEのプロフィールを変えない貴方
私はプロフィールよく変えるけど貴方は変えない
どんなホーム画になったかな?
どんな一言かな?
とか
好きだから気にしてしまう
不定期な楽しみです
勉強楽しい(((
勉強の楽しさに気づいたので低浮上。
今回はマジで。
それくらいしないと終わらない((
期間は5月6日まで。
午前中はちょと浮きます。
夜はまみーに9時以降するなって言われた(((
トークはすぐ反応するからなんかあったら送って。
じゃ、そゆことで宜しくね。
アテナ「不定期投稿になるかもしれません。急に居なくならないのでよろしくね。後、好きありがとうございます。」
~出会い~ 続き
前田晴人「 あれ、みおちゃんじゃない?」
最初は、はぁ?と思った。みおなんて名前の人は聞いたこともない。あだ名だとしても、
“ゆいちゃん、ゆいな ゆな” くらいだ。
けれど、それを絶対に顔に出さないよう、最善の注意をはらい、
私「あれ、ゆーとくんじゃん!!何分待たせるの?レディーを待たせるとかさいてーな男の人がすることだよ!!」
とっさな言葉だった。
家を出る前、見ていたドラマが役に立ってくれたようだ。
相手は爽やかな笑顔で言ったのだ。
「待たせてごめん、準備に手間取っちゃって」
久しぶに投稿します。
なかなか、投稿できなくて、すみません。
これからのことをお話ししようと思います。
投稿をちょっとずつやっていこうなかって今思っています。ですが、不定期になるので、いつ投稿できるか分かりません。
まだ、いい日と悪い日があるため、また投稿を止めてしまう可能性もあると思います。
そこの所は、理解してくれたら、嬉しいですしありがたいです。
いつも投稿を待っててくれた人ありがとうございます。不定期にはなりますが、投稿できたら、良いなと思っています。
久しぶにあげたので、何か質問とか何か聞きたい方は、トークか贈り物してくれたら、お答えします。
好きがある限りは。
投稿したのもに好きを、くれたら、嬉しいです。
じゃまた、良い日に投稿しますので。
それまでは、我慢してくだい。
お願いします。
出会い٭•。🌸
伊藤せりな「もうそろそろ行くかー」
私「だね! チャイム鳴っちゃう!」
キンコーンカンコーン
伊藤せりな「あ、やべっ! 結衣奈、急ご!!」
私「やばいやばい!」
たったったっ
-1分後-
担任の先生「お前らせきつけー」
私「はぁ〜…ギリギリセーフ!!」
伊藤せりな「だな、まじ危なかったー」
担任の先生「あれ、なんだ、前田は?前田晴人ー」
斎藤空「あ、はるなら…」
担任の先生「なんだー?斎藤」
ガラガラっ
前田晴人「すみません!送れましたぁぁ」
担任の先生「おい、前田!遅刻だぞー 初日からなにしてんだー?」
前田晴人「これには訳があって…」
担任の先生「なんだ?言ってみろ」
前田晴人「おばあちゃん助けてました!」
担任の先生「はい、そういう嘘はいいから」
クラス中がその途端笑いにつつまれた。
すごいなって思った。 まぁ、もちろん遅刻は悪いことだけどね!((ギリギリだった人が言えない←
前田晴人「嘘じゃないのに!」
担任の先生「はぁ、わかったわかった。見逃してやるからさっさとせきつけ」
担任の先生「はい、静かにしろー このクラスの担任になった小鳥遊だ よろしくな」
クラス中「はーい」
小鳥遊「このあと、みんなに自己紹介してもらうからなー」
クラス中「えええ」
え、嘘でしょ!! 絶対無理(泣)
小鳥遊「しないといけないだろう 初日だし、緊張すると思うが、今日から仲間だ!頑張れ!」
なんなの!? 小鳥遊先生!!
小鳥遊「じゃ、出席番号1番からなー 竹井ー」
「はーい」
まって私、出席番号何番だっけ?!
え、10?!結構早いのだが!!
どーしょう。
↓ ↓ ↓
次回、結衣奈ちゃんの自己紹介です!!
見てくださり、ありがとうございました🙇♀️