はじめる

#低クオ

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全20作品・










もういい。やめる。





誰かを好きでいる今日も。


夢敗れ挫ける今日も。




全部、全部馬鹿らしい。捨てよう。





今日を捨てたら明日がくる。


明日が来たら今日になる__。






つまり、【明るい日】とかく



明日はきてしまえば


今日になってしまうんだ。








ある日、僕は一曲の唄で変わった。





その唄はまるで奇跡の塊だった。






限りある永遠も知らない奴が


可哀想に嘆くんじゃない__。









『諦めんなよ。』



「諦める。」



『努力しろ。』



「しない。報われない。」



『全部お前のことだろ。』







もしかしたら。


君という唄が奇跡を


くれたのかもしれない__。






全部、全部、僕のことなんだ。



人と比べなくていい。



人と比べなくていい。


僕のことだけでいい。





【明るい日】が今日になったって


全部、素敵な日に



自分で変えてしまえばいい。




幸せと想える今日__。


幸せに悩める今日。





それぞれ、見てきた景色がある。



それも全部、君の僕のことなんだ。











僕は僕として今を生きてゆく


とても愛しいことだ___。

瀬乃 綾汰__・2020-02-18
歌詞小説
これが噂の歌詞小説
僕のこと
Mrs.GREENAPPLE
下手くそ
低クオ
意味不
無理
むずい
提出物終わってない
蓮叶すごい
やばい
喉痛い
はー
くそぉぉ←
いや俺頑張ったよ?
おい
やぁだよぉもううう←
頑張った
俺は頑張った←
小説

レ ラ
フ イ
ト ト
サ サ
イ イ
ド ド













パッ



パッ


パッ
















レ ラ
フ イ
ト ト
サ サ
イ イ
ド ド



歯を


出して



パッ



パッ



パッ












“ハハッ”




















You are KING

舞詠唯☪︎ *.@低浮上・2020-11-12
歌詞
ボカロ
kanaria
KING
低クオ
舞詠唯の歌詞

カーテンの隙間から

差し込む微少の光でさえ

夢に溺れる僕には眩しくて

・4時間前
低クオ
ポエム
独り言
辛い
死にたい

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に20作品あります

アプリでもっとみる

"우리 다시"


네가 편히 걸을 수 있도록
君が楽に歩いていけるように


언제가 널 위한 길을 만들어줄 거야
いつか君のための道を作って
あげるよ


파도 위에서 흔들리고 있어도
波の上で揺られていても


훗날 우린 파도를 밟고 서 있을 거야
いつの日か僕たちは波を踏んで
立っているだろう


낯선 길 위에서
見慣れない道の上では


누구나 길을 잃어버릴 수 있어
誰もが道を見失ってしまうことがある


험난한 길도 내가 함께할 테니
険しい道でも僕が一緒にいるから


우리 다시 함께 노래하는 그때, 그날까지
僕たちがまた一緒に歌うそのとき、
その日まで


너를 향한 이 길은 끝나지 않을 거야
君に向かうこの道は終わらないんだ


모든 이유와 이 길이
全ての理由とこの道が


아름다운 건 네가 있어서
美しいのは君がいるから


이 길의 끝에서 반환점마저 지나면
この道の終わりで折り返し地点さえ
過ぎれば


네가 더는 지치지 않게 내가
君がこれ以上疲れないように 僕が


내가 널 지켜줄게
僕が君を守ってあげるよ


혹여 무슨 일 있어도 우리
もしどんなことがあっても僕たちは


다시 꼭 만나자
絶対にまた会おう





어두운 밤을 걸을 때
真っ暗な夜を歩くとき


걱정 하지마 내가 있잖아
心配しないで 僕がいるでしょ


밝은 빛이 스며들어 어둠을 밝혀줘
明るい光が染み込んで暗闇を照らして
くれるよ


우리 다시 함께 노래하는 그때, 그날까지
僕たちがまた一緒に歌うそのとき、
その日まで


너를 향한 이 길은 끝나지 않을 거야
君に向かうこの道は終わらないんだ

もどぅん いゆわ ち きり
모든 이유와 이 길이
全ての理由とこの道が


아름다운 건 네가 있어서
美しいのは君がいるから


이 길의 끝에서 반환점마저 지나면
この道の終わりで折り返し地点さえ
過ぎれば


네가 더는 자치지 않게 내가
君がこれ以上疲れないように 僕が


내가 널 지켜줄게
僕が君を守ってあげるよ


혹여 무슨 일 있어도 우리
もしどんなことがあっても僕たちは


다시 만날 거야
また会えるよ


잠시 우리 숨을 고르고 또다시
少し僕たちが息を整えてまたもう一度


힘들고 지친 여정을
辛くて疲れた旅路を


끝내고 우리 마주해
終えて 僕たちは向き合う


아침이 오기 전에 그때
朝が来る前には


절정이 이르듯 우린
絶頂がやってくるように 僕たちは


성장통을 겪고 있는거야
成長痛を経験しているんだ


나에게로 와 길을 헤매고 있다면 언제든
僕のもとにおいで 道に迷っているなら
いつでも


따스한 온기를 나누면 길을 다시금
暖かいぬくもりを分ければ 道はもう一度


찾을 수 있을 테니까
見つけることができるから


겁내지 않아도 괜찮아
怖がらなくても大丈夫だよ


이 길의 끝에 온기와 따뜻한 미소가
この道の終わりにぬくもりと暖かい笑顔が


빠르게 지나가는 시간 속에 우릴 지켜줄 거야
早く過ぎていく時間の中で僕たちを
守ってくれるよ


잠시 속도를 늦춰도 우리
少し速度を遅らせても 僕たちは


다시 만날 거야
また会えるよ


ーENDー 다시

おもち🧸☁*°・2020-06-14
SEVENTEEN
CARATさんと繋がりたい
中一女子
우리
低クオ

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「戻れない過去」
------------------------------

2年前の3月24日…

「これで第136回卒業式を
終わります」
体育館に先生の深みのある声が
響いた

今日は飯塚中学校の卒業式だ

卒業式が終わると、
みんなが一斉に校庭に飛び出した

「記念撮影するぞー」
そう、それが6年2組の
最後の記念撮影だった

大河「お前とも、もう
会えなくなるんだな」

私「何?寂しいの?」

大河「べ、別に。お前となんか
会えなくなっても
何も変わらねぇだろ。」

私「、、、
大河って鶴美高校だよね?」

大河「そうだぜ」





!

大河達はそんな話をしながら
中学校生活最後の記念撮影を
終えた

光「大河ー!
写真撮ろーぜっ!」
大河「おう!」

凛「美紅ー!
写真撮ろー!」
私「いいよー!
撮ろっ♪」

卒業生達は3年間の思い出が
詰まった校庭で個人個人
写真を撮っていた

そして、校庭にいる人が
少なくなってきた頃だった

大河「美紅、
今までありがとな///」

私「急にどしたの?笑」

大河「いや、」

私「、、、」

大河「死ぬなよ」

私「え?
死ぬわけないじゃん
元気でね」

大河「、、、おう!」

大河・私「じゃあ、
また会う日まで」

そう言って2人は最後の別れを告げた



美紅が高校2年生の春…

「続いてのニュースです
鶴美高校2年生の岡崎大河さんが
通学中に赤信号を無視した車に
巻き込まれ、病院に
搬送されましたが間もなく
死亡が確認されました」

カンカラカンッ


テレビから流れてきた衝撃的な
ニュースに私は
持っていたコップを
落としてしまった

私(死ぬなよって言ったのに
どうして?)

美紅は気付いたら涙がボロボロ
こぼれていた

その時、美紅は初めて
大河のことが好きということに
気が付いたのだ


[完]

















初めて小説を書きました///
良かったら感想ください!!
好評だったら、また考えて
書きたいと思います♪

㉴ki ღ★o^^o/💫✨/🐻🌈・2021-04-03
小説
暇だったから
恋愛
切ない
両思い
低クオ

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「叶うはずの無かった恋」
エピソード1.
------------------------------

莉奈は叶うはずの無い
恋をしていた

これを知っているのは親友の
朱里だけだった


4月に6年生になった莉奈は
この熊井小学校1のイケメン先生
上森先生が担任の6年1組で
小学校生活最後の1年を
過ごすことになった

先生は生徒達の人気者で
いつも生徒達と
楽しそうに話したり
遊んだりしていた

晴れた5月、莉奈は休み時間に
先生に声をかけられた

先生「一緒に外で遊ぼうよ!」

莉奈は先生の楽しそうで
キラキラした目に引き寄せられた

莉奈「ごめんなさい。
今日、お腹痛くて、、、」

莉奈が一言言った時、

先生「大丈夫?!」

とても心配そうな顔で
聞いてくれた





!!

生徒達「上森先生ー!!
早く遊ぼーよ!」

生徒達が不満そうな顔をして
先生を呼んだ

先生「あー!
ごめんね!
今行く!」

先生は表情をガラッと変え
生徒達にそう言った

先生「じゃあ、
無理しないでね。」

そう耳元でささやき、
校庭に走っていった

莉奈はその一言で
顔を赤くした




……To be continued

㉴ki ღ★o^^o/💫✨/🐻🌈・2021-04-04
小説
低クオ
叶うはずの無かった恋

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「叶うはずの無かった恋」
エピソード2.
------------------------------

その日から莉奈は先生のことを
意識するようになった

先生と話している時も、
先生の目を見ながら
話せなくなっていった


みんなが半袖を着始めた7月の
休み時間に莉奈はひどい目に
遭った





葉月・花凜「ねぇ、
先生を独り占めして
何話してたの?󾭗」

莉奈「いや、声かけられて
体調悪いって
言っただけ、、、」

葉月・花凜「そんなこと言って
ホントは違うこと
話してたん
でしょ?!」

莉奈「そんな訳ないじゃん!」

葉月・花凜「先生はあんたの
物じゃないの󾭗」

莉奈「そんなこと知ってるよ」

3人の言い合いは、しばらく
続いた

葉月・花凜「あんた、ムカつく」

葉月と花凜はそう言って
手を振り上げた

莉奈は 殴られる! と覚悟した

その時だった

先生「おい!
お前ら何やってんだよ!」

葉月・花凜「せ、先生!
ち、違うんです!
これは、、、」

そう言って2人は黙り込んだ

先生「おい、莉奈
大丈夫か?!」

莉奈「は、はい」

先生「そうか、良かった」

そこから先生は葉月と花凜に
説教を始めた


10分後、、、


葉月・花凜「ごめんね。」

莉奈「こちらこそごめんね。」

葉月「ねね、一緒に遊ばない?」

花凜・莉奈「いいね!」

葉月「じゃあ、校庭行こっ!」


3人は校庭に仲良く遊びに行った



その日の放課後、、、

日直「明日も元気に
登校しましょう!
さようなら!」

先生「莉奈ー!!」

莉奈は先生に呼び出された

莉奈「はい、、、」

先生「休み時間、
何があったんだ?」

そう言われて莉奈は先生に事情を
説明した

先生「そうだったんだ、、、
早く気づいて
あげられなくて
すまなかった。」

莉奈「い、いえ。
大丈夫です」


先生の優しさに莉奈の心が
キュッ
となった




……To be continued

㉴ki ღ★o^^o/💫✨/🐻🌈・2021-04-05
小説
低クオ
叶うはずの無かった恋

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「叶うはずの無かった恋」
エピソード3.
------------------------------

セミが鳴き始めた8月
莉奈は急に寂しさを感じた

莉奈の学校は8月3日~9月2日まで
夏休みなのだ

周りのみんなは
たくさん遊べる!
と大喜びしていたが莉奈は違った

゛先生に会えない "という
寂しさがあった

莉奈(あぁ、、、。
あと30日も先生と
会えないのか)

莉奈はそう思いながら
憂鬱な毎日を過ごしていた

ピ ピ
ー ー
ン ン
ポ ポ
ー ー
ン ン

莉奈の家中にチャイムが
鳴り響いた

莉奈「はーい、、、」





オーク材でできたドアの前には
親友の朱里が笑顔で立っていた

朱里「やっほー!
一緒に宿題やらない?」

莉奈「いいよ、、、
あがって、、、」

朱里「お邪魔しまーす♪」

2人は階段をのぼり、
莉奈の部屋に入っていった

莉奈は宿題の山を見て
より憂鬱な気分になった

朱里「今年、宿題多いよね~」

莉奈「ホント、
嫌になっちゃう、、、」

朱里「ん?どしたの?
なんか元気なくない?
宿題多いから?」

朱里は莉奈の雰囲気が
いつもと違うことに
気付いたのか心配そうな顔をして
莉奈の顔を見た

莉奈は、幼馴染で口が堅い朱里を
信用して本当のことを言った

莉奈「実はね私、上森先生のこと
好きかも、、、」

朱里「え?!」

朱里の大きな声が莉奈の部屋に
響いた
朱里は真実を聞き
驚いたんだろう

莉奈(言っちゃった、、、
信じてくれるはずがない)

莉奈はそう思い、正座をしている
足の上で自分の両手を
ギュッと握った

その時だった。
朱里から信じられない言葉が
出てきた

朱里「そだったんだね、、、
気づいてあげられなくて
ごめん!」

莉奈は受け止めてもらえるなんて
思ってもいなかった

莉奈「、、、え?
信じてくれるの?」

朱里「当たり前でしょ?!
私達、幼馴染でしょ!」

莉奈「嬉しい、、、
ありがと!」

朱里は「ふふん!」と
言わんばかりの顔をしていた


この日は朱里と莉奈にとって
思い出の日となった




……To be continued

㉴ki ღ★o^^o/💫✨/🐻🌈・2021-04-05
小説
低クオ
叶うはずの無かった恋

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「叶うはずの無かった恋」
エピソード4
------------------------------

夏休み明けの9月
莉奈は現実を突きつけられた

そう、卒業まで半年しかない
ということだ

莉奈は卒業したくないと
心から思った

みんなは
゛勉強難しそー "とか
゛先生怖そー "などの理由だった
莉奈は違った
ただただ、
゛先生に会えなくなるのが嫌 "
という理由だった

莉奈(考え方を変えれば、、、!)

半年しかじゃなくて半年も
・・ ・

そう考えれば少し気持ちが
軽くなった



その時、先生の家では、、、


先生(あと半年で卒業か、、、
最近、莉奈と話してないな
明日から積極的に
話しかけよう!)


実は、先生も莉奈のことを
意識していたのだ




……To be continued

㉴ki ღ★o^^o/💫✨/🐻🌈・2021-04-05
小説
低クオ
叶うはずの無かった恋

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