突然の電話でビビった話
私が寝ていると…
♪♪♪♪
私「(ん…??誰…夜中の3時に電話なんてぇ…)もしもしぃ?」
??「ちょwww出るの早いw」
私「だぁれ」
玲「うちだよ!玲!!」
私「なぁに、もう…んん…こっちは寝起きなんだけど…」
玲「桜愛って〇△□…www」
私「んぇ??もっかい言って…」(聞き取れんかった)
玲「だーかーらー!桜愛って寝起き声セクシーなんだね」
私「………んぁ?わけわからん…」
(寝起きは声が低くなります)
玲「ちょっとさwwwなんかカッコいいセリフ言ってみ」
私「あぁ…?カッコいいセリフ…?しらん…」
玲「えー。いいじゃんー。愛してるよ玲!くらい言ってよー」
私「むり…俺は眠い…」
玲「お願い!桜愛ー!!」
私「はぁ…?早く寝ろよ。おやすみ。」
玲「あらっ!!ちょっとイケボ!もっかい!」
私「(何言わされてんだ…)玲」
玲「ん?www」
私「愛してるよ」
玲「ひゃー!!きゃー!!」
私「うるさ…まじ、ちょ、…うるさい。友達としてだからな」
玲「凸ってよかったー!」
私「何がだよ」
玲「友達にねー、誰か1人凸れって言われてて、で、玲凸るの忘れたんだよね?wだから夜中で電話かけても許されそう&夜遅くまで起きてそうな人で、桜愛にした」
私「俺…?いいけどさぁ…ねむいの。わかる??w確かに5時とかまで起きてることもあるし不定期だけど…。今日は俺2時半に寝てたんだよ…。マジ、寝落ちて30分で起こされるとか鬼畜の所業だろ……w」
玲「wwwごめんて!!許しておくれwww」
私「いいよ…www今回はね?次から夜中の電話は緊急とかそういうのの時にしてくれよ?マジでビビるから…」
玲「わかたー!ありがとw」
私「ん。wおやすみ」
玲「おやすみー」
マジでビビった
8日まで学校なくて良かった
危うく睡眠不足𝐃𝐚𝐲になるとこだった。次の日が。