君と一緒にいる時間は、
特別なことがなくても輝いていた。
窓から差し込む光を眺めたり、
何気ない会話に笑ったり、
手をつないで歩くだけでも、
世界が明るく色づく気がした。
大きな奇跡がなくても、
ただ君と過ごすこの瞬間こそ、
何よりも宝物だった。
凪姫・20時間前 #何気ない日々の君 #君といる世界の #光の中の二人 #日常に咲く君