霄月 雨・2023-02-23
自己紹介
君の居場所
霄月 雨
学生/17
isfp
病み期/一筋
死にたがり屋/寂しがり屋/
心開い人のみ甘えるかも
自分から捨てることは絶対ないから
ふと何か思いついた時に投稿してます
最近出来てなくてすみません
君の心に響き届くように、
少しでも君の"生きる意味"になるような
投稿が出来たら嬉しいです。
今日も見に来てくれてありがとう。
君は私の光
君が居ない今
私は影でもなんでもない
ただの空気にしかなれない
苦しいなら
悲しいなら
逃げるように
駆け込むように
心優しい人のところへ
君の一番になりたくて
君の居場所にもなりたくて
やっとのことで絞り出す言葉は、
「おはようおかえり。」
戻りたいけど戻れないなら
僕の元へ来ればいいさ
君が居なくなっても
居場所は今も此処にある
これからも変わらず
僕が守り続けるから
ただ
君の居場所と
仲間の笑顔を
守りたかった_
"ただいま"といえる場所と
"おかえり"と待っててくれる仲間が
欲しかったんだ_
君は一人になりたがるけど
君の居場所はそこじゃないよ
僕の腕の中に還っておいで
君を忘れるために
心を他の人で埋めようとする
でも私の心にはすでに
君の居場所ができていて
なかなか消えてくれないんだ
砂糖の甘みが
頭に染みる
さくさくほろほろ
走り回って
どしりと腰を下ろしたのは
僕の心のちょうど真ん中
僕は性同一性障害。
生まれて、小学2、3年の時に好きな子ができた。女の子だった。
でも、僕も女の子だった。いつからだろ。水泳の授業で女子だけで着替える時に、恥ずかしいと思ってしまった。
その時僕は自分がおかしいのかと思った。でも違った。
親に自分の事を話した。そしたら、家庭が一気に壊れて行った。
今まで積み上げてきた幸せが、一瞬にして壊れた。
毎日、毎日、毎日、母親には殴られ蹴られ、父親は、それを黙って見てるだけ。
母親に殴られ終わった後は、父親が手当をしてくれる。
学校で、自分の事を話した。でも案の定いじめられた。
こんな毎日が、いつまで続くの・・・そう思ってた。
その時に出会ったのがこのアプリ。
ここでは、自分の気持ちを不思議と素直にかけた。
ここが、僕の逃げ場だった。
いつからか、僕はこう思うようになった。
「僕がこうやって逃げ場があるから、今こうして生きているんだ。だったら僕は、辛い人たちの逃げ場になろう。」って。
今君は、辛いですか?苦しいですか?
辛かったり、苦しかったらここにおいで。
「逃げることは、悪いことだ。」って言う人もいるかもしれない。
でも、僕はそれは間違ってると思う。だって、僕達人間はどこかに居場所がないと生きていけないから。
遠くの君にも届くように
私はここだよ_
君との想い出の場所。
この場所に行くと
いつも君のことを思い出すよ。
笑顔が美しかった君。
ほんとに大好きだったよ。
また君に逢いたい。
今夜も空へ願う
"君に会いたい”
その応えはいつも響かず
絶対に振り返ってはならない。
どんなに涙が出ても、どんなに戻りたくても。ここは君の居るべき場所じゃないんだ。
だから……お行き。