音・2025-06-16
随筆
君の想い
限りある、時間の中で。
キミと過ごす時間は、無限大。
ほんの、ささいな事。
そんなことでも。キミと。
つながっては、いたいんだ。
キミといつか。織り成せる、関係。
いつか、遠いようで、、近い。そんな未来。。
感情を失った。でも、私は、まだ、生きている、
どんな形で。あってもね。。
こんなに、そばに、いてくれてるの。。
ありがとう。。
そう、、思えたのも。君が、存在して、くれたから。
口に出しては、
なかなか、言えない気持ち。キミは、とても、理解してくれるね、私の方が、何か、遠慮しすぎ、だったみたい、
そうだね、皆、同じ、人間だ。
きみも。私も。
相思相愛。とした中で。あなたと、いられること。
こんなにも、あったかい、
過去を。書き換えられるなら。
そんな事実は。何処にも、ないけど、、
ただね、、キミが、寄り添ってくれると、いうこと。
今は、それが、一番の安定剤。
縁。って、何だろう。
元々、そこにある、物。
突然に、ふらっと、来る、もの。
物理的要素、
キミとのLINE。十分。優しいのになぁ、
もっともっと。そう、想ってしまう自分が。
もどかしい、
雨の音を。しみじみ、聞きながら、
いつも、当たり前のように、、
そばにいてくれる、キミ。はじめて、失いたくないと、
そう、、思った。
会えない時間。そのまま、受け入れる、、
やっぱり、そうだよね、
頭で考えるLOVEなんて、
ラブじゃ、ないわ、大好き。
今もなお。変わらないで。いてほしい、、
君の事、、そう、強く、願ってしまう、、
あぁ、私は、やっぱり、君の事が、大好きだ。