ミカ☆army♪💜・2019-02-01
四季刻歌
僕は君を1人にしない
あの日ここで約束したの
もしも時を止められたなら
決して2度と進まないでと
世界 刻に 切り離された
1人私、まだ出来る事
何度、季節変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
僕は君を1人にしない
あの日ここで約束したの
もしも時を止められたなら
消して二度と進まないでと
世界、時に切り離させた
1人私まだできること
何度、季節、変わるとしても
枯れる、日まで、歌い続けて
君に、君に、届くのならば
明日に、明日、に響いておくれ
ずっと、君の、そばにいたいと
風に、乗せて、遥か彼方へ
「僕は、君を、1人にしない」
あの日、ここで、約束したの
もしも、時を止められたなら
けして二度と、進まないでと
僕は君をひとりにしない
"あの日"ここで約束したの
もしも時を止められたなら
決して二度と進まないでと
世界刻に切り離された
一人私まだできる事
何度季節変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
君に君に届くのならば
明日に明日に響いておくれ
「ずっと君のそばにいたい」と
風に乗せて遥か彼方へ
いつか見た
影
法
師
遠い遠い日の
思い出は
春が過ぎ夏が来る
刻は止まることなく
分
か
っ
て
た
はずだったのに
どうしても
記憶から消せずに
あ
の
日
から止まったままの
私の中の
時計
い
つ
か
夢
が
終わるのならば
すべて、すべて
"無駄"
だ
と
言
う
の
?
刻は進み
戻
り
は
し
な
い
きっと永遠に
"孤独"
なのでしょう
君の
世
界
の
時
は
私には少し
早すぎて、
秋
も
過ぎ
冬
が
来て
季節は移ろいでく
掴
ん
で
た
はずだったのに
また
一
つ
一
つ
と
消えてゆく
いつか来る
別れのことは
分かりきっていた事で
あ
の
日
見
せ
た
君の笑顔は
今日は
今日は
何処にもないの?
当
た
り
前
の
幸せでさえ
私
の
前
で
消えてしまうの?
「僕は君を一人にしない」
あ
の
日
こ
こ
で
約束したの
も
し
も
時を
止められたなら
け
し
て
二
度
と
進まないでと!
世
界
刻
に
切
り
離
さ
れ
た
一人私まだできる事
何
度
季
節
変わるとしても
枯れる日まで"歌"い続けて
君
に
君
に
届くのならば
明
日
に
明
日
に
響いておくれ
ずっとずっと
側にいたいと
風に乗せて
はるかかなたへ
僕は君を1人にしない
あの日ここで約束したの
いつか夢が終わるのならば
『いつか夢が終わってしまうなら』
全て、全て
無駄だと言うの?
『全部無駄だったの?』
時は進み、戻りはしない
『時は止まってくれない、戻ってはくれない』
きっと、永遠に孤独なのでしょう
『きっと、ずっと孤独なんだよね』
「僕は君を1人にしない」
あの日、ここで約束したの
もしも、時を止められたなら
決して二度と、進まないでと
世界、刻に、切り離された
1人、私、まだ出来る事
何度、季節、変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
君に、君に、届くのならば
明日に、明日に、響いておくれ
僕は君を一人にしない
僕は君を1人にしない
あの日ここで約束したの
もしも時を止められたなら
消して二度と進まないでと
世界刻切り離された
1人私出来ること
四季刻歌ー戦争ー
何時か見た影法師
遠い遠い日の思い出は
春が過ぎ夏が来る
刻は止まることなく
分かってたはずだったのに
どうしても記憶から消せずに
あの日から止まったままの
私の中の時計
いつか、夢が、終わるのならば
すべて、すべて、無駄だというの?
時は、進み、戻りはしない
きっと、永久に、孤独なのでしょう
君の世界の時は
私には少し早すぎて
秋も過ぎ冬が来て
季節は移ろいでく
掴んでた筈だったのに
また一つ一つと消えていく
いつか来る、別れのことは
分かりきってた事で
あの日、見せた、君の笑顔は
今日は、今日は、どこにもないの
当たり前の幸せでさえ
私の前で消えてしまうの?
『僕は、君を、一人にしない』
あの日、ここで約束したの
もしも、時を止められたなら
消して二度と、進まないでと
世界、刻に、切り離された
一人、私、また出来ること
何度、季節、変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
君に、君に、届くのならば
明日に、明日に、響いておくれ
『ずっと、君の、そばにいたい』と
風に乗せて遥か彼方へ
何時か見た影法師
遠い遠い日の想い出は
春が過ぎ夏が来る
刻は止まることなく
分かってた、はずだったのに
どうしても記憶から消せずに
あの日から止まったままの
私の中の時計
いつか 夢が 終わるのならば
すべて すべて 無駄だというの?
時は 進み 戻りはしない
きっと 永久に 孤独なのでしょう
君の世界の時は
私には少し早すぎて
秋も過ぎ冬が来て
季節は移ろいでく
掴んでた、はずだったのに
また一つ一つと消えていく
いつか来る、別れのことは
分かりきってた事で
あの日 見せた 君の笑顔は
今日は 今日は どこにもないの
当たり前の 幸せでさえ
私の前で 消えてしまうの?
「僕は 君を 一人にしない」
あの日 ここで 約束したの
もしも 時を 止められたなら
決して 二度と 進まないでと
世界 刻に 切り離された
一人 私 まだ出来ること
何度 季節 変わるとしても
枯れる日まで 歌い続けて
君に 君に 届くのならば
明日に 明日に 響いておくれ
「ずっと 君の そばにいたい」と
風に乗せて 遥か彼方へ…
いつか見た影法師 遠い遠い日の思い出は 春が過ぎ夏が来る 刻は止まることなく 分かってた、はずだったのに どうしても記憶から消せずに あの日から止まったままの私の中の時計 いつか、夢が、終わるのならばすべて、すべて 無駄だというの? 時は進み 戻りはしない きっと、永久に 孤独なのでしょう
何時か見た影法師 遠い遠い日の想い出は
春が過ぎ夏が来る 刻は止まることなく
分かってた、はずだったのに
どうしても記憶から消せずに
あの日から止まったままの
私の中の時計
いつか、夢が、終わるのならば
すべて、すべて、無駄だと言うの?
時は、進み、戻りはしない
きっと、永久に、孤独なのでしょう
君の世界の時は 私には少し早すぎて
秋も過ぎ冬が来て 季節は移ろいでく
掴んでた筈だったのに
また一つ一つと消えていく
いつか来る、別れのことは
分かりきってた事で
あの日、見せた、君の笑顔は
今日は、今日は、どこにもないの
当たり前の幸せでさえ
私の前で 消えてしまうの?
「僕は、君を、一人にしない」
あの日、ここで約束したの
もしも、時を止められたなら
決して二度と、進まないでと
世界、刻に、切り離された
一人、私、まだ出来ること
何度、季節、変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
君に、君に、届くのならば
明日に、明日に、響いておくれ
「ずっと、君の、そばにいたい」と
風に乗せて 遥か彼方へ…
「僕は、 君を、 一人にしない」
あの日 、ここで 約束したの
もしも、 時を止められたなら
決して二度 、と進まないでと
世界、刻に、切り離された
一人、私、まだ出来ること
何度、季節、変わるとしても
枯れる日まで歌い続けて
君に、君に、届くのならば
明日に、明日に、響いておくれ
「ずっと、君の、そばにいたい」と
風に乗せて、遥か彼方へ……