天鈴・2019-02-14
夢見る少女
恋文
愛
現を見ろと僕を知る者言い放つ
夢現つ少女は今宵も溺れゆく
硝子の靴を履く少女
暁前に巡り逢うふたり
何時迄も夢に堕ちて
夜空を辿って
君と手を繋いで何処までも
7本の薔薇を添えて
わたしが見た世界は、
まさに楽あれば苦ありの世界で、
夢に溢れた世界でした。
少しの楽だけで満たされてしまうわたしは、
大きな苦に押し潰されてしまいました。
わたしはもう傷だらけでした。
それでも大きな夢を懐いていました。
その夢が叶った時には、
わたしは新しい世界を見る事になるのでしょう
裏に何かが有るって、
諦めながらも信じてる
夢見るのだったら、好きな人の夢が
いいのにな〜
でも夢よりか現実がいい
夢を見過ぎて
現実では悲しいことばかり、
何も起こらない。