掬水・2023-11-26
読まなくていい
大きなひとりごと
2/19
手元がくるいました!
何の他意もありません本当に!
意味が分からなければそれで大丈夫です!
それが一番いいです!
12/26
たっぷり1週間以上考えましたが
わかりません。(泣言)
とりあえず否定的なニュアンスはなさそう…よかった……で、それ以上を読み取ろうとしても頭がオーバーショートしてしまいできません!泣
深く考えずに感想を言いますが、
ふわふわドキドキぽかぽかしました☺️
11/26(12/26改稿)
一人相撲だった大草原!
◎あたまのせいり◎
・謎のアカウントからの意味深なハート
これが小説なら、何らかの意図(それも核心に近い重要なもの)が、隠されているものだけど
深読みしすぎかな
でもそういう意思表示をできてしまいそうな方なんだよなあ
・強い意志ではぐらかされていた場合
探偵気取りで根拠を並べて問い詰めることは、相手の負担になる。
追い詰められる犯人役を楽しめそうな方でもあるのが、厄介なんだけど。
それでも負担を考えると問い詰める訳にはいかない。
そして今後も疑い続けるとそれも負担になる。
これが1番の懸念点。
・結論、初めからこうすれば良かった
これで駆け引きのアプローチは最後にするので、これまでの私の心情を叫ばせてください。
何気ないエールに、私はとても大きなパワーをもらっていました。スクショを眺めては励みにしてました。だから、『〇〇レン〇〇』読んだときはびっくりしました。「私の心読んだの!?」と。ただの自意識過剰かもしれませんが、私も何かの力になれていたのなら、とても嬉しいです。わんわん泣きました。
『拝啓…』にもボロッボロに泣きました。あとがきも含めて、なんて優しい物語なんだろう、と。少なくとも1人、ここに救われた人間がいます。読んだ感想を伝えたいと思ったものの勇気も気力も湧かず、ひとまず「これを書いた人はどんな人だろう?」と興味本位で他作を読んでみたのが全ての始まりでした。
疑惑が確信になったとき、いっぱいパワーを貰ってるのに返せるものが何も無く、なんの力にもなれないことに、愕然とし、途方に暮れました。せめて感想をと思っても、変に匂わせる不審者になってしまいそうで、かといって別人を装うのも白々しさに耐えられないという葛藤がありました。ネトストになってる後ろめたさも。
直球で質問しに行った結果、完全否定されその場では納得しました。しかし、さて宙ぶらりんになったこの疑念の根拠たちをどう片付けようか穴にでも埋めてしまおうかと思案していたところに、匂わせとしか思えない「ぼっちサイコー 」な作品や、自らの情報を提示する作品の数々が投稿され、困惑しました。これは、暗に正体を示してくれているのか、それとも私の妙な興味を失わせようと距離を置きにきているのか。今までぼやかしていた情報をそんなに開示して大丈夫なのか、と心配にもなりました。この困惑と、一連の出来事の少し前からゲームとの付き合い方を試行錯誤していたところだったこともあり、ゲームから少し遠ざかっていました。
そんな折に私の『ひらりひらり…』にハートが来たときは心臓飛び出るかと思いました。以下は当時の日記の一部です。慌てようが分かっていただけるでしょうか。
【やばい!!!!!
バレてる!?やばい!誰!???!!!
投稿見てみた。
(中略)
クロだな。やばい。やばいやばい。
ハッ!?今までの私の投稿どんなやったっけ?
やばい!!!
やばい!!!!!!!
(中略)
いやいや、ここは結構好き勝手、恥もかきすてー!とか思いながら今までにないくらい曝け出してるつもりだったから。
あかん、やばい、恥ずかしい、無理。
どうしよ。
(中略)
つまりこれは、落ち葉を拾い集める秋の情景を描写しているとともに、「風」である「あなた」の書く文章(言の葉)を拾い集めています!あなたの書く文章はカサリとあたたかくて大好きです!!!という愛の告白の歌なのでした!!
それをさりげなく、「言の葉」の一語に込めたつつましさ!!!
私の他の投稿を見ている人なら「風」=「あなた」に気づいてくれるかもしれないね?くらいの挑発的な仕込み!!!
そして誰も知らないはずの!!!
「あなた」の言葉を拾い集めるという「〇ろう」「Twitter」「s〇〇」をうろちょろしてる行為!!!
ストーカー!?!?!?
が!全てを知ることができる人に!しかし1番知られてはいけない人に!
伝わってしまった可能性!!!!!】
ストーカー自己陶酔ポエムを投げた数秒後に、本人から肩ポンされたのです。とても正気ではいられませんとも。
その後まだ私が私と知らないかもしれないと、ダンゴムシのごとく丸まって静かにやり過ごそうとしました。しかし次々と投下される悲しそうな作品に居ても立っても居られずインして会いに行くことになります。なぜか私の方が落ち込んでいて元気を分けてもらっていましたが。おかしい、こんな筈じゃなかったのに。
そして、これ以上1人で抱え込んでいることも、誰かに相談することもできない、と判断し降参するに至りました。そして再び直接たずねに行ってまた完全否定される、と。
というのが私視点のここ最近の出来事でした。いつもありがとうございます。ご迷惑をおかけして、すみません。私の都合で振り回してしまったかもしれません。私は私で(勝手に)疲れました。昨日の会話にも深読みできてしまうところがあるにはあるな、とか、もう考えません。ことこの2人に関しては、書かれた言葉以上に信じるべきものはありません。
最後に、私の存在が自由な創作を阻害してしまっていないか心配です。書きたいものを書いてください。なかほどに書いたこと(自らの情報を提示してて心配)と矛盾するようですがエッセイを読めると嬉しいのも本当です。私は伝えたいことを伝えられて満足できたので、あとは私のことはお気になさらず、書きたいものを自由にお書きください。
・伝えたかったのは、3つにしぼられます。
素晴らしい物語をありがとうございます。応援しています。私みたいな妙なやつもいるのでお気をつけください。
これですっきりできるはずなので、このことについてぐるぐる考え込むのはもう終わりです。
・これでやっぱり一人相撲なら、
私はとんだピエロである上に、知らないところで巻き込まれてしまった完全に無関係な、さるお方の目にもし入ってしまえば、さぞ不気味に思われるでしょう。ごめんなさい。大変厚かましいですが、これで最後(?)なのでお目こぼしいただけますと幸いです。