はじめる

#失踪

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全30作品・




本投稿は幸介による小さな物語内の
ForGetMe続編、六花の章になりますが

刑事小説の性質上
残酷、残忍、グロテスクな表現を
多々使っています。


苦手な方は迷わず
読まないという選択をなさって下さい。



あとは自己責任でお願いします。
それではどうぞ



↓↓↓↓






【ForGetMe~クロとユキ~六花の章Ⅱ 第十三話*屠られる花】



















「……っ、ん」


茹だる様に


蒸し暑い室内とは裏腹な


冷たい床の上で目覚める。



辺りは真っ暗だった。


明り取りの窓はあるものの


外は夜……


雲に隠れた月はない。






身を起こせば


ひどい頭痛がした…。



一体ここはどこ?



刺すように痛むこめかみを


片手で支えながら懸命に考えた。






徐々に……はっきりしてくる記憶。




***



今日は昼過ぎから忙しかった。



兄や友紀から何度か


電話が入っていたけれど


通話出来る暇もない。



帰宅してから折り返そうと


思っていたのに



20時半


仕事を切り上げようと思っていた矢先


住宅街に自転車が乗り捨てられている、


との情報があった。





夜間は同僚の男性職員が


現場に向かう事になっていたが


あいにくその日は…私と


一期下の後輩、田島愛花しか


交通課にいなかった。



ストーカー男のことも頭をよぎり


放置自転車は明日取りに伺うと


情報提供者に二度


断りを入れたけれど



三度目の電話でとうとう



お叱りを受けた。




結局、愛花と二人パトカーで


出かける事になったのだ。





「あ、あった、あれかな」



「たぶん…、そうですよね」



「よし、じゃあ、私自転車乗って戻るから、愛花は帰ってていいよ」


「え、いいんですか?」


「うん、大丈夫!」




まさか後輩に


自転車乗って戻れとは言えない。



私はパトカーを降りると


笑顔で愛花に手を振って


放置自転車をひき歩き始める。





堤防脇の道は街灯もなく


不気味なほど静まり返り


車通りも全くない。




ふいに


昨日、玄関先に置いてあった、



茎の手折られた白薔薇を思い出す。






あなたの、死を望む







ふいに湧き上がった恐怖に


思わず身震って、私は光を求め


堤防の上を歩く事にした。




堤防の上なら


向こう岸の街の灯が


よく、見えるはずだ。





「よいしょ、っと」



放置自転車は折りたたみだった。



階段をあげるのは一苦労。



階段脇のアプローチに


自転車を乗せてみたけれど


重たくて、動かすのも大変だ。




埒が開かずに


まごついていると







「手伝いましょうか」






後ろから、突然声をかけられた。




肩が震えた。



驚いて振り返った瞬間


バランスを崩して、



あわや大惨事になるところを


男の大きな身体に


私の身体だけが抱き止められる。




ガラガラガッシャンッッと



大きな音を立てて自転車は



階段の下へ落下していく。




「あ……、も、申し訳ありませんっ」



慌てて踵を返し、頭を下げて謝った。



「いえいえ、怪我がなくて良かった」



男を覗くと、


その顔はにっこりと笑む。




釣り人の様だ。


魚臭い……。




夜釣り……?河で……?


昔、父がよく夜釣りに行っていたのは


海だったなあなんて、思う。



自転車へ駆け寄って


それを抱え起こそうとすると


先んじて男が手を出した。





「あ、いえ、私の職務ですので……!」


「いいんですよ、遅くまでお疲れ様です」


男は笑み顔のまま


軽々と抱え上げた自転車を


堤防の上まで運んでくれた。




「……申し訳ありません。御協力ありがとうございました」


「いえ」


そう言って歩み出すと


男も1歩遅れて並び歩む。



普段


男性と並んで歩くなんて


兄か、友紀くらいだ。




ぴったりと張り付かれている様で


落ち着かなかった。





「ここで、結構ですので」



そう言ってはみたけれど


男は未だ笑顔でこう言う。




「いえ、僕もこっちなんですよ」



その笑顔が次第に……


能面のようで不気味に思えた。








堪らず河川の方へ視線を逸らすと


そこは兄たちが必死に調べていた、


ホームレス変死事件の現場の近辺だった。







「あ…」


思わず声が出た。



すると男は饒舌に語り出す。



「ああ、ここ、この間事件があったばかりですね。ホームレスがころされていたんだ、とか?」


この情報は、まだ大々的な発表は


なされていないはずだ。




まして、ころされた、なんて。





私の中で何かが音を立てる。



どく、どく、っと


鼓動は急いて駆けた。




「知ってます?そこね、結構ホームレスが多いんですよ。警察は取り締まれないものなんですか?ああいう輩、目障りでしょう?ああ、お姉さんは交通課の警察の人だから知らないか」



私……交通課だなんて、言った?


放置自転車を取りに来たから?



だから、交通課だと?




眼球だけで男を注視する。


探っている事を


悟られないよう


私も言葉を投げかけた。



「あなたは、ここで……何を?」


「僕ですか?……魚の解体のようなもんです」


解体……その言葉に戦慄を覚えた瞬間


私の目に飛び込んできたもの。






それは、男の手に


こびりついた血痕だった。




少し怪我をしたなんて


そんな量じゃない。



手の甲、側面、爪の間


見える範囲が全て


血まみれだ。



どうして…


気付かなかったの……?



自転車のハンドルも血だらけ。


僅かに手を浮かせると


その血はべったりと


私の手に移っていた……。



思わず声が出そうになって


慌てて口を塞ぐと


男はゆっくりと私を覗き込んだ。





「……ねえ、六花ちゃん」


「え……?」


「僕のこと覚えてる?」


「お、覚えて……?」



眼球があるのかないのか


わからないほど瞼を細め


口角が裂ける程に笑う男の顔。



そしてその血だらけの指先を


べろりと舐める男の異常さ。



向こうの街の灯が照らす…


血を舐めとった男の微笑と


嘘のように赤い舌先。






「か、柏沖……りょ」



「あー……嬉しい、覚えてたんだね僕のこと」




柏沖亮は……ちょうど


執拗な電話やメールが


来はじめる直前に


違法駐車で私が切符をきった


交通法違反者……



第一印象から


気味悪く笑う男だった__。






「たすっ」






叫ばんと口を開いた瞬間



後頭部に衝撃を感じたかと思うと



私の視界は完全に暗転した。



***


柏沖亮に捕まったんだ……。


とにかく、誰かに連絡を


そう思い


ポケットを探ろうとして


愕然とした。



「私……っ」



上も、下も下着しか


身につけて居なかったのだ。


床がとても冷たく感じたのは


きっと、そのせいだ。



感覚は正常。


いたずらは…


されていないはずだ。


その部分に痛みはない。



頭は触れる度、鈍痛が走った。


ぬるっとした触感が身を凍らせる。



もしかしたら出血が


あるのかもしれない。



真っ暗な中で


ひとつひとつ


感じ取れる情報を探っていく。




床を手探りで進むと


こつ、指先に何かが触れた。



丸みを帯びた…何か。



ちょうど、その時だ。




上部にある明り取りの小窓に



月明かりが差して



部屋の様相を



うっすらと窺い知る。



ドッドッドッドドドドド


まるで和太鼓の乱れ打ちの様に


鳴り響く、動悸。



見えたもの……



人の、頭蓋骨。



転がるは錆び付いた、


斧や包丁、ナイフ、鋸





「や、いや、……なに、これ」





常軌を逸脱した光景を


目の当たりにした瞬間



ギギギギギィ



……と、扉が開いて


鉄製の階段を


下る柏沖の姿が見えた。



結束バンドの束を


持って柏沖はニヤニヤと笑う。




「あーあ、やっぱり六花ちゃんは警察官だねぇ。普通の女より目覚めるのが早いや。ちょっと結束バンドをとりにいっただけなのにね」



柏沖は私に歩み寄り


結束バンドで手足を痛い程に締め上げる。



「まさか、親父やった後に六花ちゃんと会うなんて……やっぱり運命かな」


柏沖は気疎い笑み声をあげた。


あの血は、父親のものだったんだ…。



やばい男に……動きを封じられた。



どうする、どうする?


考えろ、考えろ六花…。



ひどい頭痛のする脳を凌ぎ


回転させて考える。


見つからない答えに


考えあぐねた私は


時間を、稼ぐことにした。




「この……頭蓋、骨は、誰の……」



「母さんの、だよ。母さんはやるつもり無かったのに、自首とか……うざいこというからさ」


「自首、って……あなた、何をしたの」


「人を3人やった。それで母さん、それからはもう覚えてないなぁ……なんなら数えてみる?」


「え……?」



私の手足を縛り上げた柏沖は


慣れた手つきで暗がりの中から


大きな段ボールを持ってきて


私の頭の上でそれをひっくり返した。



バサバサと落ちてきたのは


幾束もの……女性の髪の毛。




「ひっ」


「母さんから剥ぎとり始めたんだ…ああ、そういえばさっき親父のもとったけど、リュックに入れっぱなしだったなぁ……。俺さ、最初の三人の髪の毛、とり忘れちゃったのが今も悔やまれてさ、痛恨のミスってやつ?あの時ちゃんととっておいたら、こんなにやらなくてすんだのかもね。難しいんだよ、ちゃあんと、きれいに剥がすのってさ」



どうしよう



どうしよう





「ああ、大丈夫だよ」





お兄ちゃん



友紀……っ





「六花ちゃんのは絶対失敗しないから。最後には綺麗に剥ぎとってあげる」



にっこりと笑う柏沖。



もはや正常な判断を欠いた脳内が



友紀の言葉をこだまする…



“六花の事……守りてぇし”



“危なくなったら、助けてやるよ”



“そろそろ俺たち結婚、しないか”





数日前に照れくさそうに告げられた、


友紀からのプロポーズ…。





まだ、返事……私、して、ないのに。


まだ、伝えてないこと……あるのに。






友紀…私、私ね






恐怖で、声も、出ずにただ


私は海老のように背を丸めた。

ひとひら☘☽・2020-05-26
幸介
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昨日も今日も平凡で
「きっと明日も変わらない」

全てを知っていると思っていたから

『それ』は簡単に覆されて
『××』になってしまった
たったの一瞬で

隣の席のアイツは笑っている
....はずだったのに

ある日忽然と姿を消した君を
会える事はないと解っているのに


「そんな日々」を追いかけて
「不可能」という結末を見せられる

夢を捨てた少年少女 (元)lovers秘密結社・2019-12-26
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忘れない
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はずなのに
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失う
判らない
理由
判ってあげたかった
それ
不可能
さよなら
超短編小説
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ポエム(?)



「仲睦まじかったのは、おさきと五郎兵衛さね」


老婆は理解してくれと言わんばかりの勢いで言う。


「では、何故二人は別れ別れに?」


「それは……」


老婆は僅かながら沈黙した。



沈黙して、悲しげにこう呟く。




「おさきが……突然、姿を消したのさ」



ヨイヤミは、ほう、と頷いて


再び老婆の話に


深く潜り込んで行った。





【ヨイヤミCase two carpenter④】




「じゃあおさき、行ってくる」



おさきの背におぶわれる


まだ小さなおみよをあやしながら


五郎兵衛はおさきの目を見つめた。



五郎兵衛は、


大川の大工仕事に駆り出され


遠方へと、出稼ぎに出ねばならない。



暇が与えられるのは1年後。



大きな仕事となれば


決して長くはない期間にも


不安は付き物だった。



「今度は一年…だね」



寂しげに


俯いたおさきの視線の先には


大きくなった自らの腹がある。


腹の中には既に


二人目の子、弥彦がいた。



「……一番最初に抱いて欲しかったなぁ」


「まあそん時に、親方に暇もらえたらすぐに飛んでくるさ」


「この子を抱くの一番最初は、おきぬちゃんかもね」



「まあ、おきぬだったら安心だ」



二人は、目を合わせて笑い合った。



五郎兵衛、おさき、おきぬは


幼なじみだった。



それはそれは仲のいい三人で


小さい頃から


よく野山を駆け回って遊んでいた。



信じ合っていた。


ずっとね。






五郎兵衛が出稼ぎに行って三ヶ月目


おさきは弥彦が生まれたことを


文で五郎兵衛に伝えたが


当然、帰って来れるわけもなく


結局、五郎兵衛は


1年後きっかりに帰宅した。



しかし

そこにいるはずの

おさきの姿はなく、


その代わりに


ややごの弥彦をおぶい、


おみよと手を繋いで


庭を散歩していたのは


幼なじみの片割れ


おきぬだったんだ。




「おきぬ、おさきは?やっと帰ったってのにいねえのかい」


仕方ねえやつだなと、


おみよを抱き上げる腕は


1年前よりだいぶ逞しい。



「……ゴロさん…実はね」


おきぬは、言った。


おさきは、忽然と姿を消したのだと。



「は……?、え?」


「ほんのひと月前よ、ゴロさんから予定通り帰るって文をもらったじゃない?飛脚がゴロさんちを訪ねたけど誰もいないって、私のところに来たのよ」


「誰もいねえって…おみよと弥彦は?」


「弥彦をおぶって、おみよがお花を詰みに行っていたみたい…朝までおさきちゃんおうちにいたんだって。でもそれっきり…帰っても来ないの」


「一体……どこに」


そして、おきぬは


悪びれもなくこう言った。


「言い難いんだけど村の人がね…男の人と隣村の方へ歩いてくおさきちゃんを見たんだって」


「男…と?」


五郎兵衛の表情に緊張が走った。


「いなくなる少し前、おさきちゃんずいぶん疲れてたみたい…ゴロさんがいなくて寂しいって。誰かに縋りたいって…。そんなのやめなよって言ったんだけど…」


「まさか、おさきが……待ちきれずに男とどっかへ行ったってのかい?」


「……うん」


「おみよと、弥彦置いて?」


「うん」


呆然と立ち尽くす五郎兵衛の目には


今にも溢れんばかりの涙がたまる。


あたしは叫びたかったよ。


違う、おさきは


こどもを置いて家を


出るような子じゃないだろってね


でも、あたしの声は


五郎兵衛にはもちろん届かない。





生身のおきぬは


五郎兵衛を抱き締めた。



抱き締めてその胸の中で


存分に泣かせてやったのさ。



どん底に落とされた心を


救うってのは案外簡単なもんでね


ちょいと優しく声をかけて


肌を寄せ合うだけでいいのさ。



庭には、無数の



カタクリの花が



寂しげに風に揺られている。






五郎兵衛は、すっかり


おきぬのことを信じちまった。



残された幼なじみ二人ってのも


あったのかもしれない。



五郎兵衛は失意の中で


大川の大工を辞め


村の漁師の舟で


細々と働き始めた。



大川の大工の一員になったと


嬉々として


おさきに教えていた五郎兵衛は


もうそこには居ない。



おきぬは


おさきが居ないことをこれ幸いとして


五郎兵衛の家に転がり込んだ。



季節が春、夏、秋、冬


そしてまた1年が経ち


カタクリの花が咲く頃


すっかりおきぬは


こどもたちの母親となり


五郎兵衛の


内縁の妻となっていた。


【ヨイヤミCase two carpenter④】

ひとひら☘☽・2020-02-12
幸介
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ヨイヤミ
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ただいまかえりました
あかいろです
クラスたいこうがっしょうさい で
さいゆうしゅうしょう とってました
ほめて ほめてください
ほめたら
















すいません やっぱなにもでてきません

あかいろ・2019-10-22
あかいろの黒歴史
ただいま
失踪
して
すいませんでした

どんぶりにいれたご飯消える事件



事件は、部活から帰ってきた今日の17時過ぎに起こった。
「おなかすいたしわかめスープご飯食べよ」
どんぶりにご飯を盛る。

ーー ーー ーー ーー

さてと、ご飯にわかめスープの素をかけるか…って!
「え?!え?!待って、ご飯ないんだけど!!」
おかしい。さっき、ご飯を盛ってテーブルに置いたはず…。流しにも入れてないし、置くとしたらキッチンのテーブルしかないけど、ない。
「まってりりあのご飯消えたんだけど!!事件!ご飯失踪なんだけど!!」
なぜ?なぜだ!!この短い時間の中で私のご飯が一瞬にして消えた…だと?!
「なに?どうしたの?」
お母さんだ。
「りりあの盛ったご飯が消えたぁぁぁ(´•̥ω•̥`)」
「え、知らない(-ω-)」
「確かここでご飯盛って…」
炊飯器の近くに行った、そのとき。
「あーー!!!!」
そうだ、ご飯冷たいから電子レンジで温めたんだった…!
電子レンジを開けると… 失踪したご飯がありました。

おしまい。

りりあ・2018-07-30
事件
失踪

手が冷たい
「今日も寒いな」

こんなとき君が隣にいたら
優しく暖めてくれてただろうに

なんでいなくなってのかな?

ネコかがり💛・2020-01-18
ポエム
自分ではポエムだと思ってる。
失踪
寒い冬

▲失踪▲

よるが失踪しました。

……僕のせいだ。

自己嫌悪じゃなくてこれは真実。

「さよなら」なんて早すぎる。

ドッキリだって今も願ってるよ。


よるが戻ってきますように。

おと*27日に垢消します*・2019-02-24
失踪

明日  おと

ふと 顔を上げる

丁度切れたストーブ

生ぬるいインスタントラーメン

箸からフォークに持ち変えて

喉の奥へと流し込む

日記を見ていた

過去の自分は悩んでいた

今の僕じゃ力になれそうにないや

そう言って 本を閉じた

つまらない冗談はいらない

愛されたいっていう嘘

君を失った 絶望感

世界がより嫌いになった

ボロボロになって

消えても 「いいよ」

笑っていてくれたら

それで良いんだ

僕が歌うのはいつでも

君のため それ以外にはない

そう。

君が明日を…

今を生きていれば。

それだけが救いだった。

おと*27日に垢消します*・2019-02-24
失踪
おと*作詞

また裏切られるとは
思わなかった。
本気で好きになった人は皆
私を捨てるんやな…。
辛すぎ

°ʚ✞ɞ°‬Nina‪°ʚ✞ɞ°‬・2019-08-14
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ちこ・2021-01-15
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前に友達と好きな人が前後の席になった。
それで二人はまあまあ仲良くなった。
その友達は私がその人を好きなのはだいぶ前から知ってる。
だから普通に接してるんだと思うけど距離近すぎ。(友達としての距離が近いってこと(()
その友達は好きな人居るから好きじゃないって分かってるけど嫉妬しちゃう。
だから席が近くならなかったらいいのに。って思っちゃう自分が嫌だ。


語彙力どこぉ!!!!!!

ほのか。・2020-01-11
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です

ボクが消えたら
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ちこ・2020-10-25
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【お知らせ】

突然ですが、

5月からお仕事を再開したのと、

ちょっと大きめの手術があるんで

更新頻度がこれからかなり落ちます。


週一とか、月一?になるかも


通知は消してないんで

トークとか好き!はたぶん返せるけど

投稿はだいぶ少なくなります



死にはしないだろうけど

当分浮上しないよ~ってことで

そんだけです 把握よろ!

daiki☆@多忙・2021-05-01
お知らせ
daiki☆【報告】
失踪
報告
じゃないです

絶対、あなたは

戻って来てくれるって信じてる

ふわ・5時間前
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また季節が巡る

瞼を閉じると キミの姿が見える

何年も前に姿を消した キミは変わらないまま

一時的には騒がれた 探す人は沢山居た

時が経つに連れ キミの存在すら忘れ去られる

僕は今もここにいるよ

キミがいつでも 戻ってこれるように

ちこ・2020-10-28
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