鏡の中の自分が
血も涙目ない世の中で
生きてゆく覚悟を問い詰める
このまま心が痛みを
感じなくなることが
探していた幸せなのか?
馬鹿な
無限に続く螺旋の
階段を昇るような
景色の変わらない毎日を
足元見つめ上を目指して
やわな心に鎧を
はりぼての理想、着せましょう
鉛のような身体
笑顔で引きずっていきましょう
ちっぽけで愚かな自分を
大きく見せることが
描いていた幸せなのか?
馬鹿な
Superfly
心の鎧
より抜粋
うつ病治療中🚹・2019-01-29 #歌詞 #superfly #心の鎧
