ヨッシー・2020-02-17
心の日記
悪夢を見る日々
夢を見た。
怖い怖い夢。
何者か分からない物に追いかける夢。
夢の中で
逃げても逃げても逃げても
追いかけては周りの人達らが
「消えていく」のに
"私だけ"
は追いかけられても
どこかまた振り出しのように戻されてて
こんな悪夢から
目を覚ましたいと思ってても
「夢」に囚われてて
朝も起きられない。
そのせいでほとんど学校も遅刻。
体もスッキリしない
起きたらすぐ体ものぼせてる。
ここ1週間は夢を見ずに居られたのに
また再開してる。
怖いよ。
怖いよ。
怖いよ。
体が動かない。
助けてよ。
もうこんな悪夢を見たくない
夢なんて見たくない。
何度思ったことか。
それでもこの悪夢は
幼少期の頃から続いてて
それすらも「日常」の一部化になってて
だから寝るのは嫌い。
夜は好きだから起きていたくても
朝起きれないから夜通し起きてられない。
不意に襲いかかってくる
「悪夢」が私の精神を奪ってくる。
目を覚ませば夢だったと
いつもの悪夢だったと思えるはずなのに
"正夢"になりそうで怖くて
目を覚ました瞬間から
悪夢が現実となってスタートされそうで
怖い。怖い。怖い。怖い。
何度、
願っただろう。
"今日は何の夢も見ないまま寝れますように"
と。
何度、
叫んだんだ。
"夢を見るのが怖い"
と。
何度、
人に相談したんだろう
"悪夢に囚われるから夜は寝るのが怖い"
と。
しんどい。
夢の中で泣いてた私は
起きたら涙出てた。
おやすみなさい。
また 辛い朝がやってきますね。
また 悪夢を見るのかな…