°*恋歌*°・2019-02-26
自己紹介
短いお話
ポエムが好きで始めました!
初めてでよく分かりませんが
よろしくお願いします!
ひとこともよければ見てください!よく変わるかもしれません!
名前 恋歌 (れいか)本名× 中二
性別 女
好きな食べ物 いちご🍓チョコ🍫
好きな色 桜色
趣味 歌うこと、ポエムを書くこと
歌い手さんが好きです!
〜恋愛〜
告られた回数 1回
告った回数 0回
付き合った回数 0回
〜性格〜
構ってちゃんなくせに自分から話しかけるの苦手笑
天然?って言われます!←よくわかんないや笑
めんどくさいと思う笑
ちょこちょこ編集するかもです!
あと聞いたらわかるっしょ!笑 質問してー笑
私は大好きな先輩に告白をする。
返事は、、、 「ごめんなさい」
その言葉に私は泣き崩れそうになる
涙をこらえ先輩に言う
「正直に言ってくれてありがとうございます
でも、この恋はまだ諦めそうにありません★
先輩に、もし好きな人が出来たとしても私をこうして振ったとしても、まだ、好きでいたいです
でも、今は好きな人としてじゃなくて友達と
して一緒に笑い合う毎日を送りたいです」
先輩は
「そうか、、じゃあお友達としてよろしくな
恋音(れんな)そんじゃ!」
そう言って先輩は帰っていった
その途端、涙が溢れ出る 床に涙の雨が落ちる
「あれ?おかしいな?泣かないで我慢してたのに
先輩、、、好きだったなーでも諦めたくない
うわゎゎゎわーん大好きだー」
私は、人生で初めての恋と失恋をした
17年間で、初めて人を好きだと思った
今まで興味のなかった私が
先輩は、私に優しかったもちろんみんなにも優しかったけど
でも、私にとっては特別だった
大切な存在だった
「短い恋だったな、、(涙を拭う)
よーし!あしたから頑張るぞー!」
そう言って私は家に帰った、
終わり
このお話は頭に思い浮かんだ私が作ったお話です!
恋愛漫画が大好きで恋愛漫画の場面を思い浮かべ
こんなんかな?っ手感じでやってみました!
お気に入りのマンガ
「猫田のことが気になって仕方ない。」
「猫と私の金曜日」
「スイートビター」です
それでは!お疲れさまです (*´∀`)♪
四月
今年も、私が苦手な春が苦る
――――――――――――――――――
春はどちらかと言うと好きな方だ。
そこそこ暖かくなるし、桜が綺麗な季節だし、
こうやって写真が趣味な君に写真を撮って
貰えるし、、、、それは春には限らないけど、
「そんなん撮ってどうするの?」
「いい感じじゃん。撮らないと勿体ないし」
「ふぅん」
夜風に吹かれながら、君はそう言うが、ここは私の家のベランダだ。
特別綺麗なわけでも、古くて趣がある訳でもない、
至って普通の味気ないベランダ、
何気なくここで飲み物を口にしていたところ
君が急にカメラを私に向けてきた。
「やっぱり綺麗だな、お前は。」
「そんなことないよ」
特になんもしていないけれど、君に褒められると
悪い気分はしない。
カシャカシャとなっていたシャッター音がようゆく
途切れたところでそろそろ部屋へ入ろうと窓を開ける。
「ねぇ、終わったなら中、入ろ?」
四月とはいえ朝晩はまだまだ冷えるし、風も冷たい。
体調を崩したら大変だと思い、君の手を引くが一向に動こうとしない。
「お前、先中入ってていいよ。俺はもうちょっと撮るわ」
「いいけど、風邪引かないでね?」
「分かってるー!」
手を離す代わりに毛布を頭から被せ、私は寝室に向かった。
もうちょっと撮るわなんて言ってたけど、外からは
シャッター音なんて聞こえない。
こっそり窓を開けておいたから、ある程度外の音は聞こえるはず。
一体何をしているんだろ?写真の整理かなんかかな?
いやそれなら部屋の中でもできるし、
好奇心に負けてしまい、私は毛布を頭の上から被り
またベランダに出た。
君は私と同じように毛布にくるまって、手すりに寄りかかってた、
カメラは室外機の上に丁寧に置かれてあって
やっぱり写真は撮っていなかったのだと分かった。
「何してんの?風邪ひくよ。中入ろ――」
「○○はさ、春、好き?」
私の言葉を遮るように、君は質問してきた。
どんな表情しているかは毛布で隠れているから分からない。
なんでその質問してきたのかも分からない。
「・・・・・・好き、かな。あったかいから。」
戸惑いながらも正直に答えると、
「やっぱり普通はそうだよなぁ」
と寂しそうな声が聞こえた。
何か話したい事があるのだろうか?そう思い君の隣に移動する。
「俺は、苦手なんだよね、春が」
『嫌い』じゃなくて『苦手』という表現が君らしかった。
別に驚くことじゃない。君が春を嫌いな理由なんて、
態々聞かずとも、考えずとも知っていたから。
私が何も言わず夜空を見ていると、
君は独り言のように呟き始めた
「みんな俺の隣からいなくなった。
周りが前に進んだだけなのに俺だけ置いてけぼりにされた感じが
して、怖くなって、
なんで俺だけこんな思いこんな思いしないとダメんだろう
とか思っちゃって、」
私は相槌も打たずに、君のお話を聞いていた。
「別れの時期が丁度春で。毎年、桜が咲くと思い出しちゃってさ
苦手になった。」
君の過去はある程度知っていたつもりだったけど、
改めて本人から聞くと、その一つ一つの言葉が胸に刺さった。
どれだけ辛い思いをしてここまで来たのか、
どれだけ涙を流してここまで来たのか、。
音が聴こえなくなった。ただ夜風だけが、私達に吹き付いている。
こういう時、どうしたらいいのか分からない。
抱き締めた方がいいのか、
頭を撫でてあげた方がいいのか、
何もしない方がいいのか。
悶々としていると、君が思いもよらぬことを発した、
「○○もさぁ、前に進みたくなったり、こんな変人な
俺の事なんてほっておいて遠慮なく俺から離れていいんだからね 」
「・・・・・・バカじゃないの」
「いった!」
ちょっとだけイラッときたから、軽く君の頬をつねった。
馬鹿だ。本当に馬鹿だ。私が君から離れるわけないのに、
「私はずっとずっっっとあなたのそばにいるよ。
何があっても絶対に離れて行かないよ?」
だから自分を隠すための嘘なんて君には必要ない。
春が嫌いなら、無理して好きだと言わなくていい。
無理して好きにならなくていい。
私の前では嘘なんかつかなくていいよ。
私が、痛みとか苦しみとか悲しみとかから守ってあげるから。
君は泣かないで、泣かなくていいんだよ。大丈夫。
私は無言のまま、ギューッとあなたを抱き締めた。
「ちょっともう、離して、苦しい、。」
誰が離すもんか、こんなにも脆くて、
放っておいたら消えてしまいそうな人を、離してたまるか。
「私がいるから大丈夫だよ。それに友達だって家族だって
仲間だっている。寂しくないよ。離れていかないから、大丈夫。」
毛布越しに背中をポンポン叩くと、糸が切れたみたいに、
君の目からポロポロと涙が溢れた。
「○○~~~」
「もう、うるさいなぁ笑・・・・・・ってちょっと汚いんですけど!」
「○○~~大好きぃーー」
「はいはい。分かったから分かったからちょっと離れて」
―――――――――――――――――――
四月
今年は、、今年は好きな春になりそうだな。
〜
お前、私をなめてんの?
誰があんたみたいなやつに惚れるのよ
ほとんどの人がお前に惚れるなんてないからね?
周り見ろ?
大体の人がお前を嫌っているからな
勘違いして貰っては困るんだよ。
私に告白しようなんざぁはえーんだよ。
性格が良くなって背が高くなってイケメンになってから告白してこい。
出直してこい
ねぇねぇ、そこの君。
そんな顔しないでよw
何も悪いことしないって。
まあまあ、話だけでも聞いてよ。
ありがとう。
あっていきなり悪いんだけど、
キミ大きくなったら何になりたい?
何かないの?
例えば?
例えばね、僕はヒーローになりたいんだ。
笑わないでよ、
僕は真剣なんだよ。
僕はね、幼稚園の頃からヒーローに
なりたかったんだ。
その時なりたかったのは
仮面ライダーとか、
ウルトラマンとか、
戦隊ものとか、
正義のヒーロー。
今もヒーローになりたいのは
変わらないんだけどね、
僕か今なりたいヒーローは、
仮面ライダーでも、
ウルトラマンでも、
戦隊ものでもない
誰かの心の支えになるような
かっこいいヒーローになりたいんだ。
ところでさ、
「キミは何になりたい?」
前編(??編)-完-
「ねぇねぇ、そこの君。」
え?誰?
ナンパか何か?
「そんな顔しないでよw
何もわるいことしないからさ。」
そう言われると余計に怪しんだよなぁ。
「まあまあ、話だけでも聞いてよ。」
そんなに言うなら話だけでも聞くか。
『分かりました。聞くだけですよ?』
「ありがとう。」
「あっていきなり悪いんだけど、
キミ大きくなったら何になりたい?」
え、それって将来の夢って事?
『例えばなんですか?』
「例えばね、」
--------キリトリ線--------
話を聞くとこの人は
ヒーローになりたいらしい。
それも仮面ライダーの様な
正義のヒーローではなく、
[誰かの心の支えになる
ようなかっこいいヒーロー]
だそうだ。
私は今とくになりたいものはない。
仕事漬けの毎日だ。
「ところでさ、
キミは何になりたい?」
この言葉を聞いた時思ったんだ。
ヒーローになるのも悪くないかも。
後編(私編)-完-
鴉が戯れ世間話をしていた
そっと耳を傾けてみれば
色々な情報が飛び交って
もっと聞いていたいけど
自分も鴉も夜になる前に自分の家へ
帰らないといけないから
今日はこれでおしまい
「死んじゃだめ!」その言葉は、僕を苦しめる。心配してる?嘘だ。これ以上生きたっていいことなんかありゃしない。生きて!君は言った。ごめん。僕はそれしか言えなかった。さようなら。愛してるから、君にはわかってほしかった。
「朝食は好きですか?」
朝、目が覚める。とても目覚めがいい朝。下から包丁の小気味よい音が聞こえる。
今日は和食かな…?
こんなことを寝起きに考えられるなんて思ってもみなかった。
ほんの少し口元が緩む。
これから幸せが毎回溢れ出る。
そう思えただけで早く会いたくなった。
寂しいとかじゃなくて、ただ今この瞬間をゆっくり共有したいんだ。
自己紹介〔短い〕
名前 莉愛
誕生日 1月30
夢 強いリスナーになること
推し 🍑🌈様🍓👑様です、🍑🌈は同担拒否気味?です
一言 皆にタグを使って欲しいし、皆に見て欲しなと、思ってます。
短いお話
【トリック オア トリート】
愛菜「うーん。やっと仕事終わった!」
今日は、10月31日 土曜日です。
ですが、仕事のミスで、休むこと無く、
もうすぐ午前0時前。
唯「おー。仕事終わった?」
こちら彼氏の唯
仕事が終わらない私を応援してくれて、
少し手伝ってくれた。
愛菜「唯~。手伝ってくれて、ありがとう。」
唯「じゃあ、手伝いのお返しにさ、」
愛菜「?」
唯は、バックハグしながら
耳元でささやいた。
唯「トリック オア トリート」
唯「お菓子は、要らないからいたずらしてよ。」
午前0時前。
いつもツンデレな彼は、意地悪な笑みを浮かべていた。