はじめる

#第2章

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全14作品・

肌を重ねながら涙を流し続けていると

”じゃあ、付き合おうか”

突然だった。私は耳を疑った。
涙でぐちゃぐちゃな私の顔を
優しく撫でながら

”俺さ、、、自信がなかったんだ。
麗空が俺以外にいい人見つけたら
そっちに行っちゃうんだろうなって。
ただでさえ浮気から始まった俺たちだから
本気で好きになるのが怖かった。”

”だから気持ちを試すじゃないけど
俺の好きなタイプとか話してみたり
わざと興味無い素振り見せてた。
だけど君あの時凄く衝撃受けてた
みたいだし、心配しててさ。
そしたら、この前会った時
すごく痩せて綺麗になっていて
一途に俺の事好きなんだなって”

「だから、俺と付き合ってください」

麗空(おすすめありがとうございます)・2021-03-15
付き合ってないけれど誰にも奪われたくない人
告白
両想いだった
男子友達
彼氏
恋人
大好きな人
ホワイトデー
4本の白薔薇
白薔薇
花言葉
第2章

"ハッピーエンド"

幸せなまま私の一生は

幕を下ろしていく


第2章の私は

幸せになれませんか?

ねぇ神様教えて

茅草朱莉・2024-01-20
幕を下ろす私の1章
ポエム
35
力作(個人的意見)
幸せ
一生
1章
第2章
幸せ
不幸
神様
教えて
情景のうた
好みのうた
茅草朱莉*
言葉のお遊び
気まぐれ*

私は今、二人の人に恋をしています。

でも、両方とも教師で妻子がいます。


一人目は、約1年7ヶ月片想いをし続けて来た先生です。

去年は、私のクラスの社会化担当でした。

背が高く、思いやりがあって面白い先生です。

時には厳しく叱り、苦手という生徒も多いです。

それでも、私はその先生が大好きです。


二人目は、最近好きになりかけている先生です。

今年、私のクラスの担任になりました。

背はそんなに高くなく、笑顔が可愛く優しい先生です。

生徒からも人気が高いです。

私もその一人です。


どちらの恋も叶う確率が1%未満。

どちらの人を選んだ方がこれから先

楽しく生活していけるでしょうか?

10年後、20年後に思い出したとき

「あの時、こうすれば良かった」って後悔しないように

自分の気持ちに素直に従って生きていこう。


私が主人公の恋の物語、第2章の幕開けだ!

初恋☪︎ *.・2019-11-30
先生
叶わない恋
未来
恋の物語
第2章
スクロール

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に14作品あります

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シンドローム
#眠り姫症候群

第2章︰紗姫の異変








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『おやすみ。皇輝くん。』

こうき
皇輝くんは、いつも寝る時に私にキスをしてくれる

まるで大切な宝物を壊さないように優しく包み込むように。

私はそんな皇輝くんが大好きです。明日も一緒にいられるかな

眠り姫症候群になって二度と目を覚まさなくなったらどうしよう

もう一緒に居られなくなったらどうしよう。毎日毎日

眠りにつく時はそんなことを考えてしまう。でも、

怖がっててもだめだから、私は今皇輝くんといる時間を大切にしたい

だから、明日も生きようね。おやすみ。


「紗姫、起きろー」


『ふぁーあ、おはよう皇輝くん』


「おはよう。お前いつまで寝てんだよ、遅刻するぞ」


『!?もうこんな時間!早く支度しなきゃ』


「昨日疲れてたんだなー今日はゆっくり休めよ」


『はーい皇輝くんもね』


「人の心配してないで自分の支度早くしたらどうだ?」


『あ、そうだったごめんね。笑』


こんな他愛もない会話でもとても私は嬉しい。

今日もこんな素敵な人と生きていられるんだな。

でも、こんなことを考えている時間はない。学校に遅れるし

第1、皇輝くんを待たせている。


『よし!準備できたよ!』


「じゃあ出発するぞー」


何とか遅刻せずに済んだ。これも皇輝くんのおかげだね。

バタバタしてたらもう3時間目になっちゃった。

『ふぁー……』


「やっぱり紗姫疲れてるんだろ。」


「ちょうどいい時間になったら俺が起こしてやるから今は寝てろ。」


『うん、ありがと』


この時はただ疲れてるんだな。ぐらいにしか思ってなかった


「おい、紗姫!」


『あ、皇輝くん……そんなに慌ててどうしたの?』


「だって、お前もう夜だぞ!?疲れてるにも程があるって言うか」


「なんというか……大丈夫か?」


『え……だ、だいじょうぶだよ!ちょっと寝過ごしちゃった』


どうしよう、まさか眠り姫症候群だったら。

さっきは慌ててなんでもないように振舞ったけどここのところ

ずっと眠いし今も凄い寝てたのにまだ眠いし

私は指先の震えがとまらなかった。でも、1回お医者さんに診て貰おう

そんな軽い気持ちで行った私に待ち受けていたのは

ありえない言葉だった。

シンドローム
「 残念ですが、眠り姫症候群です。」


『嘘……嘘ですよね先生!?』


「すみません……残念ながら…… 」


『やだっ!うぅ……』


「私達も最善を尽くします。とりあえず明日から入院してください。 」


『はい……』


そう答えるのが精一杯だった。私が眠り姫症候群?そんなまさか……

そ…そんなにもう長くは生きていられないのかな?皇輝くんになんて言おう

色々考えが溢れてきて涙も零れ落ちてきて、家に着く時にはもうボロボロだった


『こ、皇輝くん……』


「紗姫!?どうしたんだ!」


『わ、私眠り姫症候群なんだって……』


「そんな……嘘だろ?」


『だから、明日から入院しなくちゃいけないの』


「なんで紗姫がなんなきゃいけないんだよ」


『ごめんね。私のせいで。』


「紗姫は悪くないよ。俺が頑張って治療法見つけてやるからな」


『ありがとう……』








……To be continued

絆心(元彩月)・2021-06-27
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みこ・2021-06-26
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第2章

扉に入った瞬間

意識がなくなった、

気がつくと、

沢山の人がいた。

暖かくて、

安心した。


私は鏡で自分の姿を見た

驚いた。

体が透明で

周りの人には見えてなくて

そして、ハッとした

視界に映り込んだのは

『い、いじめっ子...?』

なんでここに?そう思った。

その時は驚いていたし

偶然だろう、そう思った

すると。チャイムがなった

あ、ここは学校なんだな

あれ?私がいる

いじめ、られてる、、

怒りが湧いてきた

こんな、こんな風に

私はいじめられていた、、

すると、声が聞こえてきた

『ごめんね、』

あいつの声だ

いじめっ子の

『あれ、、?』

あいつの目から

涙が零れ落ちていた

悲しい涙が....


『なんで?』

私は思った

泣きたいのはこっちだよ

怒りが湧いてくる。

同時に、

変な感情

なんだろう

怒りでも、悲しみでも

喜びでも、なんでもない

ただ、なにか

変な感じがする

なんなんだ?

また声が聞こえた

『私は本当は、こんな事したくないよ。辛いよね、ごめんね、』

『....は?』

私は思わず声を出した

あいつには聞こえてない

でもここで確信した

あいつは、

私をいじめたくて

いじめてるんじゃない

『誰かに、命令されてる、?』

だったら、

私の事をいじめていた集団も

誰かに命令されていた?

いや、それはないだろう

いや、でも、ならなんで

泣くのかな、あの子は

____え...?

Riko💫・2021-08-14
第2章
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大翔と拓夢と、啓介は夏にチームに入ったため、背番号はなかった、拓夢の1個上の先輩達が野球を引退、
大翔達に初めての背番号が渡された、
拓夢は6年生になるってことで、初めての背番号は「2」
拓夢が憧れていた背番号だ!
大翔は「18」啓介は「17」だった、
大翔達は、まだ下級生試合には、まだ出れなかった、
拓夢も習ったばっかりで、代打や、途中交代で出場した、月日は流れ、拓夢達6年生最後の大会が始まった、徐々に勝ち上がり、3位決定戦まできた
ベンチ入りは、56年生だけで
大翔達は、親たちと見てた、
監督が拓夢を呼ぶ「拓夢ちょっとこい」拓夢は監督の元へ行った「どうや脚、出れるか」
拓夢は大会前に脚を怪我していたのだ
ここまで勝ち上がってきたのもチームのみんなが
「拓夢を試合に出させるために」を目標に熱い接戦をしてきたのだ、
拓夢の答えは、「監督……まだ痛いです」なんと拓夢は監督に嘘ついた、
ノーアウトランナー12塁いるのに、俺のせいで、チャンスを潰したくない、この気持ちが拓夢の心にあり、嘘をつき、5年生に任せたのだ、
この回点は入らなかった
その裏、0点で抑え、特別延長タイブレークへと入った、1点勝ち越して、あとは守るだけ、
ライトが下がったら、監督が「前に出ろ」って指示を出した、打球はライトオーバー
サヨナラ負けをした、
こうして、拓夢の野球人生は
大翔と啓介が跡を継いだ

卒団式
6年生一人一人がみんなに挨拶をして、部屋を出る、
拓夢は監督に嘘ついたのを後悔してる、
監督の「拓夢、○○最後試合に出せれなくてごめんな」この言葉で泣き崩れた事今でも覚えてる、

第3章近日公開

晴廉・2022-09-03
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