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#第4章

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全5作品・



あらすじ
3位決定で惜しくも負けた、大翔のチーム、
2人は、同じ高校に入ることを決意して、大翔の兄拓夢に誓った

第4章「2人の行方は?」

大翔と啓介は中学生になった、
もちろん部活は野球部だ!
仮入部も全て野球にして、2人は野球部に入った!
けど、バッテリー組むことは無かったのだ
大翔はキャッチャーをやめ投手へ
啓介は二遊間を守る事になったのだ、
これも、2人が決めたことだ
大翔は変化球も覚え、スピードも速くなってる、
試合でも、三振を取れるようになってきたのだ!

試合中セカンドから、啓介がマウンドに行き大翔に声をかけるシーンもよく見える、
大翔も、啓介も中学3年になり、中学時代最後の野球大会があったのだが、新型コロナウィルスのせいで中止、
けど、先生たちの意見もあり、地区だけで交流試合をすることになった、
けど、球場には、拓夢の姿はなかった、

拓夢は、中1の頃、下校中に倒れ、拓夢は、学園に入り、実家、町内にはいなかったのだ、

試合は、雨も降っていたけど、選手達は最後まで諦めなかった、
大翔も、スリーベースヒットを打つなど、活躍した、
野球部引退をしたけど、硬式野球チームに入った、
土日、朝から練習や、試合をしていた、
実際、高校にも行き、高校の野球監督にも見られていた、大翔は、強豪校から、推薦も来た、
拓夢が実家に帰ってきて、その夜の事だった、
大翔は、夜、素振りや、シャドーピッチングしていた、
素振りを辞め、大翔は拓夢にこう言った
「俺、強豪校から、推薦来た、けど、俺、啓介と同じ高校に小学1年から言ってるし、俺の行きたい高校も、今年準優勝したろ、だから、俺、推薦蹴って、啓介と同じ高校推薦希望するは、」と拓夢に言ったのだ

大翔は、学校の先生にもここの高校推薦お願いしますっと言った、先生は推薦してくれたのだ、
けど、啓介は推薦ではなく、受験をして、高校に入ろうとしていた、

大翔は、その高校から、推薦された、啓介も、無事合格したのだ!

拓夢のスマホに通知が来た
拓夢はスマホ見ると、弟からだった
内容は「俺と啓介合格したよ!」写真も送られてきたのだ!
拓夢は、嬉しくて、泪をこぼした
小1から同じ野球チームでプレーをしてる姿を、高校でも見せるとは、考えてもなかったのだから、

大翔も啓介もついに高校生、小1から共にプレーをして、同じグラウンドに立ってる2人、
高校ではどうなるのか
第5章「高校での背番号は?」

次回もお楽しみに

晴廉・2022-09-04
小説
下手
第4章
2人の行方は?
実話

「早く気づけよ。」第4章

~入院中(1週間)~
休みの日は絶対優斗がお見舞いに来てくれる。
別にいいのにって思うけど,まぁ、いっか!?

病院は、図書館もあって、ランチコーナーも、ある。
凄いなんか、学校みたいな?病院。
今日は、お昼ご飯を食べる。
自分で好きなメニューを選べて、とても嬉しい。
たまに、お昼ご飯、優斗と食べる時もある。
それがそれが,ご飯後また美味しくて!

その中でも私は、チャーハンが気に入っている!!
私は、中華料理と、韓国料理が好きで、よく食べる。
病院は病院で、意外と楽しい。

新しいお友達もできた!!
その名も、
伊藤美穂(いとうみほ)

とっても優しくって,明るい子!
一緒にご飯食べたりしている。
とっても楽しくて、優斗もあったことあるんだ~!
優斗と、私が付き合ってるってことも報告した!
すごーい!って、めをまんまるくしていっていた!


今日もお昼は、美穂と一緒に食べた!美穂と笑いながら食べていた。
私は今日は、ラーメンを食べた!
とっても美味しかった!!!
美穂はチャーハン!
私がずっとおすすめしてたから食べてみる!って言って食べた!
「美奈!チャーハン,ちょー美味しいじゃん!!サイコー!!」
「でしょー!美穂、ずっとラーメン美味しいよ!って言ってたから、食べたけど、
めっちゃ美味しいじゃん」
「だよねー!美味しいでしよ!」「うん!!」

「で、今日は、村上君、来ないの?」
「まだ学校の時間だから、終わったら来るんじゃないかな?」
「そっか~。」「なんで~?」
「いや、いっつも来てたから、来るのかな?って思って!」
「そーなんだ!」
今日は金曜日だから、多分来るはず…

メール。
「「今から、〇〇病院に行くわ!」」
「「分かった!!」」
「美穂美穂美穂美穂美穂!」「ん?どしたの?」「優斗,来るって!!」
「良かったじゃん!!美奈!」
「うん!!」

ここから何かが、変わってくるのに美奈は、気づかないのでした。


ハート5個!ありがとうございました!!
また、ハート5個!集まったら第5章!やろうと思います!

🍨🌻あいか🌻🍨・2019-07-12
小説
早く気づけよ。
第4章

ティンクが
大人の女性が抱くような激しい憎しみを
自分に向けていることを、
ウェンディはまだ知りませんでした。

し泥も泥・2020-05-13
ピーター・パンとウェンディ
第4章
ジェームズ・M・バリー

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