😍😁・2019-02-19
絶望と希望
絶望
私にとっての
絶望
をあなたは
希望
と呼びました。
私にとっての
希望
をあなたは
絶望
と呼びました。
光の中の影は見えないけれど
暗闇に潜む光は
目に見える気がした
自分の姿が
だれかの目に映ることに絶望しなくなった。
透明人間にはなれなかったけど、べつにいいや。
100の絶望より、
1つの希望を信じると、
明日が変わるかもしれない。
どうしたって
叶えられないこともある
でも
叶えられることも
きっとあるはずだから
辛いから助けてほしい。
「助けて」
僕の声は届くことなく、
終わりを告げたあの日から、
僕の中の希望は、なくなった。
本当の私なんて
誰も知らないのに
今日は思い出したくもないことを
ある事がきっかけで思い出して
吐き気までして
自分がその事をまだ清算出来ず
心が癒えていないことに気が付いた
でも成る可く考えないようにしよう
考えたところで
プラスになることなんてない
それより今を生きよう
過去に押し潰されるなんて無理だ
過去は消えない
変わらない
でも未来は自分次第
如何様にもなる訳ではないが
自分の努力で変えることが出来るはず
全てを嫌って
全てを忘れようとし
全てを憎んだ
そんな私に
希望をくれた君
今"ありがとう"の代わりに
花束を
女性を助ける機関なのに証明書もだせない。
結局は手続き、手続きで被害者が救われない
女性の味方のはずなのに
言い方がきつく
突き放す言い方しかしない
決して寄り添ってはいない。
絶望感で帰ってきた。
市役所の方が特例で処理できるように
動いてくださっている。
なんとかしようと、なんとかしてくれようと
動いてくださっている。
明日、また行って試行錯誤やってみる。
泣き寝入りしなくてもいい様に、、、。
人生絶望に立たされた
だから今こうして笑えている
青春も味わえる毎日
自分らしさも手に入れられたみたい
この一生なめたもんじゃないな
何をしても元気が出ない時。
何にもやる気が起きない時。
絶望的な気分から抜け出せない時。
私は本や映画に助けられてきた。
それも明るいのじゃなくて
うんと暗いやつ。
どうしようもない現実に
打ちのめされるような物語。
それでも最後に
一筋の光が見える。
誰が見ても良かったとは言えない終わり方でも。
これでよかったんだよね?と自問したりして。
そんな物語に何度も救われてきました。
絶望に好かれ、孤独に抱かれ、運命に見放され、死神に愛された僕は
希望に好かれ、奇跡に背中を押され、幸運に包まれ、女神に愛された君に救われたんだ。
暗くて深い海の中、息もできなくて、外に出ることを望んだ僕は、いつのまにか海の底で笑っていたんだ。
眼鏡をかけても見えない人の顔に怯え、服を着ても見透かされてしまうことに震え、僕は殺されてもいないのに死んでいたんだ。
そんな僕を君は救ってくれた。
僕は君にもう一度会いたいと願った。
でも、君は何年経っても僕の前には現れることはなかった。
そして、探してる最中僕は、いつのまにか息ができていた。
今まで見えなかった世界が聡明になり、震えるどころか眠ってしまいそうなほど心地よい人の温かさに包まれていた。
だが、心のどこかにぽっかり穴が空いていた。
前とは違う喪失感。
満たされているのに満たされない。
『彼女に.......会いたい。』
僕はまだ君を探している。
向日葵のような温かい君を。
あの光が希望の光なのかな…?この暗闇の中からあの希望の光に手を伸ばせば、私の絶望は無くなるのかな…?
絶望するな、孤独を生きるのだ。
人間、孤独を生き抜いてこそ輝くものだ。