はじめる

#続きあるかも

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全12作品・

前回同様です。
怪文章orカオスです
腐です
それでもいいお方はどうぞ。



ラシが、読書ついでにぽやーっとしていると、ジョセフの手が、ラシの本に伸びる。
ラシは気づかず、本をジョセフに持って行かれた。
「ん?…あれ、本がねぇ…」
ラシは、失くしたか、誰かに盗られたと思ったが、特に気にせず教室に戻った。
教室では、ジョセフが盗んだラシの本を読んでいる。
ラシは、自分の本の汚れと同じだな、と不思議に思いながらも
「…ジョセフくん、その本好きなん?オレも好きやねん」
「へ?!あ…うん!…あの…気になって…最近買ったんだ…」
ラシは特に疑いもせず、席に座った。
ジョセフは、ラシの本の汚れや落書きを愛おしそうに眺めた。
「…ラシって、こーいう本読むんだぁ…」
ちなみに、ラシの本は普通の人なら読まない様な、少し変わっている本だった。だが、話はとても面白いものだった

厨二病ナルシスト・2023-04-16
オリキャラ×ジョセフ
ヤンデレ
両片想い
続きあるかも

前回同様です。何のことかわからんお方は前のものをご覧ください。
ストーリー性は皆無です。今回はちょっとアレです。多分読んでるうちに「うわぁ:(;゙゚'ω゚'):」ってなると思います。
本家設定をこれでもかと捻じ曲げとります。
腐です。
全てが問題ないお方はどうぞ



真っ暗闇な夜。
ジョセフはこっそりサンタナの腕をどかしながら抜け出そうと試みる。
が、寝てるとは思えないほどの力で抱き締められているので、そう簡単には抜け出せない。
「…う…ん…よし…」
ジョセフは何とか抜け出して、扉の隙間から
「おーい…ラシ…誰か…」
と小さい声で呼んでいると、鍵を投げ込まれた。
ジョセフは何事か分からなかったが、鍵を開けて逃げ出そうとした。が…
「どこへ行くんだ?JOJO…」
サンタナに扉を閉められた。強い力で抱き締められ、また振り出しに戻った。
「…昨日もどこかへ行ったよなぁ…?」
「うぇ…苦しい…」
サンタナはジョセフの首に顔を埋めて、匂いを嗅いだ。
「…なに…し…ケホッ…」
「…他の奴の匂いがする…ラシ…だったか?アイツと居たんだな…?」
「なん…ゲホッ…」
サンタナはジョセフの星型のあざを何度も噛んだ。血が出るほど。
「ぎゃんっ?!う…痛ッ…」
サンタナは溢れた血を舐めとった。ジョセフは本能的に逃げ出そうとした。が、
「JOJO、逃げるのか?」
サンタナはジョセフを抱き寄せた。
だがサンタナの手がちょうどジョセフの胸に当たった。
「あぅッ///…」
ジョセフの声にサンタナは少し驚いたが、ニヤッと笑って、
「…ここがいいのか?」
と、意地悪にいいながらジョセフの胸を揉んだ。
「ひぁ…やっ…ゔぁ…」
ジョセフの赤くなっていく顔を、サンタナは舐めた。
「ん゛ぅっ…やだ…は…あッ」
サンタナはジョセフの胸を揉みながら、あざを噛んだ。
「ひゃんッ///…あ…ぅ…」
「気持ちいいか?JOJO…」
「や…だ…はぁッ…んっ…やらぁ…」
サンタナはまた意地悪そうに笑って、手を止めた。ジョセフはちょっと目を見張って、
「なん…で…」
「んー?なんだJOJOぉ?」
ジョセフは少し拗ねて、
「…なんでもない…」
と言って、寝てしまった。と言うか、狸寝入りだ。
もちろんわかっていたサンタナは、優しく抱き締めながら
「おやすみ…俺のJOJO…」
サンタナと夫婦でいても、悪くないかもしれないと少し思うジョセフだった。

厨二病ナルシスト・2023-04-07
ジョセフ受け
サンジョセ
続きあるかも

頭に思い浮かんだことをやってるだけですのでストーリー性は多分皆無です。
腐です。地雷の方は回れ右です。
多分読んでるうちに「…(´・ω・`)?」ってなります。
ジョセフ受けです。サンジョセです。マイナー(かどうかは知らん)だと思います。
漫画読んだのに記憶力がゴミなので、「ここはこーだろーが!」ってなると思いますが、思いを胸のはるか奥に潜めてください。
絶対クッソ長いので多分パートごとに分ける…と思います。これで終わるかもしれません。続けて欲しければハートくださいな。
それでもいいなら、どうぞ。



「サンタナさーん!ご一緒にー…ハッピーうれピーよろピくねー!」
「JOJO…お前何をやっとるんじゃ!」
ジョセフがヘラヘラと言った。
サンタナはそんなジョセフを見て、
「…可愛い…」
ボソッと言った。
「へ?」
ジョセフが何かを確かめる前に、サンタナがジョセフを抱き締めた。
「ぎゃぱーッ⁉︎ちょ、何やってんのぉ⁉︎」
サンタナはジョセフの星型のあざを見て、

ガリィッ

噛んだ。
「ぎゃんッ⁉︎なんなんだよぉ⁉︎てかお前ら何見てんだよ助けろっての‼︎」
「いや…もう自由にやっとれ…ここに居ていいから…」
「…お前、JOJOと言うのか…」
「え…そーだけど…」
「JOJO…結婚してくれ」
ジョセフはサンタナの言葉に目を見張った。もう言葉も出なかった。
「…オーマイガー…」
ジョセフはサンタナを怒らせない方がいいかもしれないと察した。

厨二病ナルシスト・2023-04-06
ジョセフ受け
サンジョセ
続きあるかも

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