🍎琴愛≠妃優🍎0525🎂・2019-02-10
✰︎AAA✰︎
風に薫る夏の記憶
風に薫る夏の記憶
想い出は遠きSummer Days
永久を誓う淡い気持ち
始まりはそんなSummer Night
恋は偶然と必然との狭間で
まるで突然に芽生えるもので
瞳を奪って僕を夢中にさせた
髪を束ねた浴衣の君に
夕闇の空に踊る夏祭りの灯火の郡
また次の夏も君と二人で来たいな
10年後の夏の記憶
刻みたい君とSummer Days
一夜一夜一つ一つ
永遠はそんなSummer Night
もう二度とこの夏は巡ることはないから
ただ君の手を強く握るしか出来なくて
風に揺れ頼り無く
懐かしい香りが...
(You know)
あの日からひとひらの祈りが
優しく心を満たす
(Now and Forever...)
君といる今
愛は漠然と抱くものではなくて
まるで運命が導くように
海が見たいって淋しげな君の声
守りたくなってハンドルを切った
砂浜に寄り添いながら細く伸びた足跡のように
また次の夏も君の隣に居たいな
風に薫る夏の記憶
想い出は遠きSummer Days
永久を誓う淡い気持ち
始まりそんなSummer Night
もうどんな未来にも迷うことはないから
ただ僕の手を強く握るだけでいいから
手の平を伝う様に紡ぐストーリー
この夏がもうすぐ終わりでも
何度目かの初めてを始めよう
君がくれた過去を彩って
明日へ渡そう
10年後の夏の記憶
刻みたい君とSummer Days
一夜一夜一つ一つ
永遠はそんなSummer Night
風に薫る夏の記憶
想い出は遠きSummer Days
永久を誓う淡い気持ち
始まりはそんなSummer Night
もう一度あの夏にめぐり逢えたとしても
また君の手を強く握りしめていいよね
恋は
偶然と必然との
狭間で
瞳を奪って
僕を夢中にさせた
髪を束ねた
浴衣の君に
恋は偶然と必然との狭間で
まるで突然に芽生えたもので
瞳を奪って夢中にさせた
恋は偶然と必然との狭間で
まるで突然に芽生えるもので
海が見たいって寂しげな君の声
守りたくなってハンドルを切った
砂浜に寄り添いながら細く延びた
足跡のように
また次の夏も君の隣にいたいな
______________
🌴十年後の夏の記憶🌻
⌚刻みたい君と Summer Day🌺
一夜一夜 一つ一つ🌃🌙
💍永遠はそんな Summer Night
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
風に薫る夏の記憶
思い出は遠きSummerDays
永久を誓う淡い気持ち
始まりはそんなSummerNight
十年後の夏の記憶
刻みたい君とsummerDays
一夜一夜一つ一つ
永遠はそんなsummernight
もう二度とこの夏はめぐることはないから
ただ君の手を強く握るしかできなくて
愛は漠然と
抱くものではなくて
まるで運命が導くように
「風に薫る夏の記憶」の、
Nissyと末吉さんの
Summerの発音めっちゃ綺麗😍💞
てか聞いててカッコイイ!
誰かわかんないっすか??
英語の発音が最高✨
大好きです💞
瞳を奪って
僕を夢中にさせた
風に薫る夏の記憶
思い出は遠き Summer Days
永久を誓う淡い気持ち
はじまりはそんな Summer night
恋は偶然と必然との狭間で
まるで偶然に芽生えるもので
瞳を奪って僕を夢中にさせた
髪を束ねた浴衣の君に
夕闇の空に踊る夏祭りの灯火の群
また次の夏も君と二人でいたいな
十年後の夏の記憶
刻みたい君とSummer Days
一夜一夜 一つ一つ
永遠はそんなSummer night
もう二度とこの夏はめぐることはないから
ただ君の手を強く握るしかできなくて
風に揺れ頼りなく
懐かしい香りが…
(You know I …)
あの日から ひとひらの祈りが
優しく心を満たす
(Now and Forever…)
君といる今
愛は漠然と抱くものではなくて
まるで運命が導くように
海が見たいって淋しげな君の声
守りたくなってハンドルを切った
砂浜に寄り添いながら細く伸びた足跡のように
また次の夏も君の隣にいたいな
風に薫る夏の記憶
思い出は遠き Summer Days
永久を誓う淡い気持ち
はじまりはそんな Summer night
もうどんな未来にも迷うことはないから
ただ僕の手を強く握るだけでいいから
手の平を伝う様に紡ぐストーリー
この夏がもうすぐ終わりでも
何度目かの初めてを始めよう
君がくれた過去を彩って
明日へ渡そう
十年後の夏の記憶
刻みたい君と Summer Days
一夜一夜 一つ一つ
永遠はそんな Summer night
風に薫る夏の記憶
思い出は遠き Summer Days
永久を誓う淡い気持ち
はじまりはそんな Summer night
もう一度あと夏にめぐり逢えたとしても
また君の手をつかよく握りしめていいよね
〜END〜
瞳を奪って僕を夢中にさせた
髪を束ねた浴衣の君に
ただ君の手を強く握るしかできなくて
風に薫る夏の記憶
思い出は遠きsummer days
永久を誓う淡い気持ち
始まりはそんなにsummer night
もう一度あの夏に
巡り会えたとしても
また君の手を強く
握りしめていいよね