予告してた小説です、始めて書いたのでおかしいとこあるかも、パクリなどはしてませんが角川つばさ文庫とか青い鳥文庫とか読むので少し似せることはあります。
それでも良い人はスクロール
[黄色い夜]
誰もいない深夜の街の路地裏に、パーカーを着た少女が誰かを見てる
少女は誰かをじーーーーっと見続け、やがて「あいつでいっか」と小さく呟きポケットからスマホらしきものを取り出し、路地裏にはいっていった。
次の日の夜頃、路地裏から声が聞こえる。
男「これくらい払ってくれないとな~?」
女の子「え、、、そんなに、、、?」
男「払えないなら、分かるよな~?」
女の子「あっえと、、、、、は、、い、、」
男「よーし!じゃあいつに」
少女「こ~んば~んは~!!」
男「うお!誰だ!」カシャ!!
男「うわ!まぶし」
女の子「きゃ!」
女の子「、、、なに?今の、、、あれ?あの人は?、、、いなくなってる、、、なんで」
少女「よし!依頼完了!じゃ~ね~」
女の子「え、、、ちょっとま、、、行っちゃった、、、何だったのかな、、、?」
その日の深夜、2時頃
(カタカタカタカタカタ)
少女「えーっと、依頼完了っと!ふう、疲れた~~」
サポーター「大丈夫?」
少女「うん!平気だよ!それにしても、今回の依頼は珍しかったね」
サポーター「そうだね、まさか「この街での今回の仕事を記録してほしい」なんて依頼が来るとは」
少女「私緊張して全然喋れなかったよ~~~」
サポーター「いつもそうじゃない?」
少女「うぅ~~、、、そうだけど、、、私だって頑張ってるんだよ~~~」
サポーター「うんうん、分かってるよ、それに、この依頼は今回だけでもうしないから、大丈夫だよ」
少女「そうね、次こういう依頼が来たら、他の人を当たってくださいって返事するわ」
サポーター「そうだね、じゃあ、もう夜遅いし、寝ようか?」
少女「うん!おやすみなさい!」
終わり
言葉の贈り物で続きを書くかも?
(いつも妄想で話考えてるだけで小説なんて書いたこと無いのに深夜テンションで小説予告しちゃって2日で考えた話です、続きかくことになっても期待しないでください、一応小説書くために昨日本屋で語彙力アップの本買ったり矛盾がないよう話は考えて投稿してますが誤字脱字やおかしいとこがあるかもしれません、それでもよければ贈り物ください!)
ここまで見てくれてありがとうございました!今はどんな小説が読者にとって面白いか分からないので短編小説を5つほど投稿していきます、その中で贈り物が多かった話の続きを書くかもしれません、同数だったら私が書きたい話をかきます、期限などは決めてませんが11月には続きを書くかもしれません、よろしくお願いします!