BTS妄想小説
『オッパ達には逆らえない...』
8話
全員)チャィルモッケスムニダ~!!
今は午後8時
みんなで夜ご飯を食べてるとこ。
テテ)うまー✨✨
ゆあ)ありがとー!!
ジミン)日に日にうまくなってる気がする...
ゆあ)そ、そうかな~…///
3人)か、可愛いっ!!(小声)
ゆあ)ん?なんか言った?
3人)何も!!
─4時間後─
私は家事を終わらせて
部屋に戻り、スマホを見た
テヒョンオッパからLINEが来てた
しかも1時間前に💦
テテ(ジミンとグク寝たから。)
テテ(来いよ。)
って。やばいやばい。
ゆあ(ごめん、今気づいた。)
ゆあ(すぐ行くね!!)
私はそううって部屋を出た
テヒョンオッパの部屋は私の部屋の隣の隣。
私たちの部屋は並んでるんだよね
■ジミン
■テヒョン
■グク
■私
こんな感じ。
なんで並んでるのか知らないけど...ㅋㅋ
私の部屋は階段上がってすぐのとこなの!
まあ、そんなことはどうでもよくて
足音を立てないように歩いて、テヒョンオッパの部屋に向かう
゛コンコンッ゛
ゆあ)オッパー?入るよ?
゛ガチャ゛
ゆあ)オッパ?
部屋に入ると可愛い顔して寝ている、オッパがいた。
。 o O 可愛いっ!!やばいやばい。こりゃモテモテなわけだわㅋㅋ
オッパに近づいて髪に触れた
ゆあ)オッパ、ごめんね。遅くなっちゃった...