はじめる

#腐女子

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全959作品 ・

暇だから自己紹介する( '-' )
贈り物くれないと呪う( '-' )

☆名前 紅葉
☆性別 女の子だぞ
☆年齢 3ちゃい( '-' )
☆身長 153.7
☆体重 りんご1個分☆
☆誕生日 12月
☆性格 簡単に言うと…
短気、天然、面白い、何か抜けてる
By myfriend

--------キリトリ線--------

like

牛乳、カルピス、ドーナツ、カステラ、バームクーヘン、すとぷり、twice、スカイピース、本、パーカー、リラックマ、カービィ、鬼滅の刃、花子くん、大切さん

don’tlike

トマト、ゴーヤ、なんか甘すぎるやつ、ぶりっ子、ナルシ、害悪さん、しつこい奴、ウザイ奴、お化け

--------キリトリ線--------

noteについて

☆好き めっちゃ発狂
☆好き連 どんどんしてちょ
☆トーク たくさんお話しよ!
無言招待は無視する。
☆贈り物 しなさい( '-' )←
☆お気に入り してくれ
(一言言ってくれると助かる)
☆顔出し ダメよ
☆LINE ダメよ

気軽に話しかけてな
いろんな人と仲良くしたいなぁ

あ、あと腐女子でありまふ( '-' )




ここまで見てくれた君
好きと贈り物置いてってくれるよね?( '-' )

🍁( '-' 🍁️️ )カエデチャン 🔪🍀・2020-03-24
自己紹介
誰でもいいから贈り物して
腐女子

需要皆無だけど自己紹介します ~ (^_^)

名前 ・ Ⅸ

年齢 ・ 学生

性別 ・ ♀

性格 ・ 話せば分かる (多分)

趣味 ・ ダンス 絵描く 寝る 歌聴く

部活 ・ 帰宅部 とっても楽しいよ!!( (

推し ・ ユンサナ たなか(元ぼくりり) ガレキ牛
↑強

曲 ・ ボカロ けーぽ じぇーぽ
まぁなんでも聞きま‪すね

漫画 ・ ヲタ恋 あまちんは自称♂ 怪物事変 極道高校生
であご ナンバMG5&ナンバデッドエンド
シオリエクスペリエンス etc…


その他 ・ まぁこんな感じなので仲良くして下さい ~ !

男女関係なく可愛い子と繋がりたいです (?)

それと !圧倒的コミュ障です ! あ、えっ、って
なること多すぎて最終的には話さなくなります!

声が低いことがコンプレックスです ! (?)

好き連 ○
贈り物 ○
トーク ○
LINE ○
顔出し △


贈り物置いてってね?

Ⅸ・2020-03-11
自己紹介
暇人
ヲタク
ぼくりり
たなか
Astro
ユンサナ
けーぽ好き
ガレキ牛
DD
話そ
トーク募集
コミュ障
腐女子
腐男子
かまって



















この記憶のまま転生(?)して、
男の子になって、
ありとあらゆる場面のリアルBLを楽しむ。
ムフフ(///∇///)
























割りとガチで。

あーと・3日前
もしも魔法が使えたなら
腐女子
転生
BL
思ったより『好き』ついて笑うww
同士が多いなぁーww

体は女

中身は男

恋愛対象男

これって、

異性愛者?

同性愛者?

それとも、ただ

BLに憧れている

腐女子なだけ?

nanaฅ՞•ﻌ•՞ฅ((ヘッダー好きしてね🥳ひとこと見てくれ🤪・2020-03-19
LGBT
LGBTの理解者が増えますように
ゲイ?
腐女子

小説(SS)書いてみた
【惚れた弱み】

⚠️注意⚠️
BLです
あと、ハイキューのキャラが出てます
そーゆーの苦手な人は見んといて。

自己責任でお願いします

赤葦くんと木兎さんの
高校時代のお話。

-----------------------------------------

「いいトス寄越せよ!!」


その声に引かれるように
いつの間にか
憧れとは別の感情で
気づくと目で追っていた


「あかあし~!
俺、赤葦が好きだ。赤葦は?」


バレていたんだと思った
好きだったのは僕の方だ


―良かったら付き合ってください__


その日から
木兎さんの調子は目に見えて良くなった


木葉さんも小見さんも
木兎さんの変化に気づいてる
まぁ、あの人の事だから当たり前なんだけど


今までも木兎さんに彼女が出来て
こんな風に調子が良くなることはよくあった


でも、それは長く続かない


すぐバレーで頭いっぱいになるし何よりバカだし


放課後の待ち合わせを忘れて
自主練をすることもあった


扉から睨まれてたのにも気付かずに
彼女よりもバレーを優先する



いつもなら
エースの彼女の座についた女子の
一緒にいたいアピールから始まり


1にバレー、2にバレー
3、4にご飯を食べて寝る
そんな木兎さんに不満が溜まって


つまらない男と言われ
木兎さんはそうそうにフラれる



『いつもならもうすぐ彼女が怒る頃なのに
今回は珍しいタイプなんだな』


チームメイトも、もうそろそろそんな頃かなと
木兎さんに気を使っていた。


『彼女、待たせてんじゃねぇのか』


なんてそんな心配しなくていいのに
まぁ、早く自主練を終わらせたいんだろうけど
それに、相手が僕ってことを知らないんだし


自主練も終わって部室で着替えをしてる時


「あ、わりぃ、俺トイレ行ってくる」


まぁ、木兎さんらしいや
部室の鍵を閉めるってのにバックを置きっぱなし


「あー、俺待ってるんで先輩は先帰っててください」


これは木兎さんにやられたな
多分わざと置いて行って2人になろうとしてたんだ


僕もそれに乗ってるんだから
自分が思うより相当あの人に惚れている


〝珍しいタイプなんだな〟か_


木兎さんは
どういうつもりか知らないけど


彼女もいた事あるからソッチなわけないし


考えられるのは
俺が今1番近くにいたから
ってことだ


部活中にせっつかれることもない
会えばバレーができる


部活の後に2人きりになることも簡単だし


こうやって一緒に帰ったりもできて


良い立場じゃないか


―俺、赤葦が好き__


なんだっていい
木兎さんの気まぐれ


こんな関係
いつまでも続くはずないから


それならわずかな時間でいい


〝ずっと見てるだけだったから〟


---------------------------------------



そういえば土曜日部活休みだよな

付き合ってるわけだし
赤葦にデート、誘ってみよう
「あ、赤葦!今度の土曜、部活休みだろ?」


赤葦に変な顔をされた
きっと休みを覚えてたのが珍しかったから


俺だって付き合い始めて最初の休みだもん
覚えてるに決まってる


「それでさ、どっか行って遊ぼ!」


「いいですよ。総合体育館とかですかね」


へ?
赤葦が行きたいならそれでもいいんだけど
もっと、、こう、、、


こいつ、分かってる?
俺ら付き合ってるよな?


次の日の休み時間
木葉が教科書を取りに来た


そうだ、木葉に聞いてみよう
「木葉…
デートってどこ行くもの?」


『『『知るか!!』』』


うぐっ…人が真剣に悩んでるのに……


これ、しょぼくれモードだ、、
木葉はそれに気づいて
『すまん、すまん、
向こうの好きなとこにでも行けよ』


「総合体育館って言われた」


「…俺だけが楽しみにしてたのかな……」
「俺だけが好きみたいだ」



------------------------------------------



・・・木兎さんの視線を感じる
聞いてみてもはぐらかすし
なんなんだろう


あ、土曜日バレーすることになるだろうし
みんなも誘うべきかな

2人ではバレーが出来ないし
なにより木兎さんは
2人きりがいいとは思ってないだろう


「小見さん、猿杙さん
今度の休み、予定あります?」
「良かったら総合体育館で――」


「あかーしぃ!」


木兎さん?
なんだろう?


『ああ!木兎はデートだろ?デート!』
木葉さんが言った


……デート


「「「そうだよ!!」」」
「そっそうだけど、
そう思ってたの俺だけだったのかも……」







あぁ、これは残って話さなきゃいけないな
木兎さん以外帰るのを待とう


いつも近くにいるって
こういう時
距離のとり方が面倒なんだよな…


木兎さんもきっと気づいた
卒業までは大丈夫だと思っていたけど

それより早く
終わるかもしれない


「あ、あかあしっ
どこ、行きたい?…」


あぁ、ちゃんと答えなきゃ
「えっ…と、すいません」


「僕、あんまりこういうの慣れてなくて
デート…とか思い、つかなかったんですけど…」


「行きたい、です。」
やっと自分の思いを口にできた気がした


「あぁ!うん!だからな!」


なんだろう?本?
デートスポットの雑誌を取り出し
自慢気に
俺だって予習してたんだ
って。


「っていうか、木兎さん彼女いたじゃないですか?
遊びに行ったでしょ?」


そうだ。木兎さんには彼女がいた事もあるし
こんなこと初めてじゃないはずなのに


「ん~、向こうが決めてくれてたからな
ちゃんと考えたのははじめて!」


え。全部決めてもらってたって、、
「それじゃ、フラれますって」


「だから、赤葦にはフラれたくないから!」


え?何言ってるんだ
そんなことありえない
だって、逆じゃないか_


「赤葦!お前、俺のこと好きなんだよな!?」


なんて顔してるんですか、
そんなの、好きに決まってる、、
木兎さんこそ、、、


「なんか、先輩だからとか、断れなくてとか、じゃ、ないよな?」


「だったら、俺、すげぇやばいじゃん」


「俺から好きになったからしょうがないけど…
もっと赤葦に好きになってもらえるように頑張るし」


あぁ
俺はなにを見てたんだ
後ろ姿ばかり思い出して
木兎さんの顔をまともに見てなかった


「木兎さん、好きです。ちゃんと好きですよ」


あと、
「ひとつ、訂正をさせてください」
「先に好きになったのは僕のほうですから」


-------------------------------------------


「いいトス寄越せよ!!」

あの日からどのくらい経っただろう
もう木兎さんは調子が悪くなることは
当分なさそうだ__

七海&棯里@小説の感想下さい・2020-03-14
SS
小説
小説書いてみた
ハイキュー
BL
腐女子
腐男子
棯里作

あ、あのね。

今日のすとぷりさんの無観客ライブの配信見たんだけどさ…

腐女子発言するね?

腐発言無理な人スクロールしないでね??

いい?忠告したからね?


























































なーくんとジェルくん顎クイとかえぐい…鼻血でるぞおい…

莉犬くんとるぅちゃんおんぶするし手繋ぐしえぐい…尊すぎる

さとみくんところちゃんハグ…したよね?は、ハグ…( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

砂風它@剣斗くんの嫁になりたい・2020-03-21
すとぷり
腐女子

[腐女子のヤバさ]
私最近同性愛?
って感じの動画見るようになって
やばいほどキュンキュンするんですよw
男同士の恋も凄いんだなぁ(ゲイカップル)
って感じましたw
今日友達にその動画見せたら
腐女子はやばいほどキュンキュンして
男子からはキモって言われましたw

こうた あおい 風磨・2020-03-14
あおい
🐧🐹
腐女子
ゲイカップル
キュンキュン

くそほど需要ない自己紹介の続き ~ ! (やれと言われたので、)

性格( 詳しく聞いてみた ) ・ 喋り方陰キャ 語彙力高い 静か 冷たい 時々優しい 慣れるとうるさいし口悪くなる サバサバしてる ← ん?なんか性格悪くない ? (^_^;)

身長 ・ 160

体重 ・ 0.2g

見た目 ・ 色白 ボブ 一重 丸顔 目でかい ←いいとこないじゃん (^_^;)

血液型 ・ O型

口癖 ・ ねむい はい どっちでもいい ん?

癖 ・ 鼻さわる ぼーっとする 目合わせる はぐ

服 ・ スカート以外だったらなんでも着る

好きな人 ・ 推し

好きなタイプ ・ 推し

好きな顔 ・ 推し

好きな声 ・ 推し

好きな歌 ・ 丸の内サディスティック 人間辞職 うみたがり 失敗作少女 夜に駆ける etc…

告られた回数 ・ 3

告った回数 ・ 0 ( コミュ障なので )

嫌いなタイプ ・ うるさい 陽キャすぎる陽キャ

頭の良さ ・ 普通 期末は185位中45位だった (^_^;)



こんな感じです ! ! (^_^)

見返したけどほんとに需要無さすぎる ‪w ‪w

推し命のヲタクです。

なんかよく分かんないですけどひまなうです ! 仲良くしてください ! !



あ、贈り物強制とか言ってみる (ごめんなさい嘘です)

Ⅸ・2020-03-20
ヲタク
腐女子
腐男子
話そ
自己紹介
陰キャ

新しく自己紹介したいなぁって
思ったので‪w作り直し!‪w‪w
※見づらいし長いです(泣)

名前)あおい 呼び捨ておk!

年齢)14歳 8月22日で15!

性別)女 (一応‪w)

性格)面倒くさがり屋、(臆病、コミュ症)
好きな物(人)には最後まで愛す、大雑把
挨拶とかそういうのに厳しいです←
たまに男っぽい発言する(((
後、腐女子オタク(((殴殴

趣味)アニメ・漫画見ること、音楽聴くこと
ゲームすること(特に音ゲーと第五)
小説書くこと、寝ること←
YouTube見ること(((

好きなアニメ)アイドリッシュセブン
ヒプノシスマイク、バンドリ、
だかいち、ヤリ部、寄宿学校のジュリエット
鬼滅の刃、free!、マジきゅん!ルネッサンス
殺戮の天使、ヲタクに恋は難しい、
約束のネバーランド、
Re:ゼロから始める異世界生活、
ペルソナ(3から5シリーズ)、暗殺教室
トムとジェリー、パワーパフガールズ
おかしなガムボール、アドベンチャータイム
おっはよー!アンクルグランパ、
スティーブンユニバース、
おくびょうなカーレッジくん、チャウダー
ティーン・タイタンズGO!
オギーアンドコックローチ
ぼくらベアベアーズ
レギュラーSHOW〜コリない2人〜
(後半は…カートゥーンだけど許して←←)

好きなYouTuber※敬略(泣))
Fischer's、オダケン、ポッキー、みやゆう、
ぷりっつ、なろ屋、スマイリー、サムライ翔
ねぎま、こーく、レトルト、KAITOストーリー
まーしー。、鳥さん学級、メジロイド
マナル隊、だれウマ、すぅ&べっち、A0I
砂糖くん…その他…


好きな音楽)すとぷり(全部)
King&Prince(やっぱりシンデレラガール‪w)
BTS(まだまだにわかだけど…Fake Love)
IZ*ONE
(ラヴィアンローズ←英語が出てこない(泣))
アイドリッシュセブン
(やっぱりMONSTER GENERATiON)
バンドリ(Roseliaの約束と
Poppin’Partyのキズナミュージック)
ボカロ(れるりりさんの曲全部
ウミウリ海底譚、ベノム、ルマ、
初音ミクの消失、妄想感傷代償連盟、
桜ノ雨、ロキ、恋愛裁判、からくりピエロ、
乙女解剖、Tell Your World 、劣等上等
誰かの心臓になれたら、アルカリレットウセイ
ヒバナ、アンドロイドガール…その他…)

好きな声優さん※敬略(泣))
※◎が最推しです←
鈴木達央、◎浪川大輔、津田健次郎、逢坂良太
阿部敦、KENN、駒田航、浅沼晋太郎、岡本信彦
島崎信長、中村悠一、杉田智和
梶裕貴、下野紘、代永翼、江口拓也、平川大輔
小野大輔、小野友樹、梅原裕一郎、小野賢章
花江夏樹、斉藤壮馬、羽多野渉、佐藤拓也
その他…

好きな言葉)ありがとう、ごめんなさい
おはよう、こんにちは、こんばんは、おやすみ
挨拶系が多いかな…あとは、臨機応変()

好きな食べ物)チョコレート……‪w

口癖)推しが尊い‪w

今年挑戦したいこと)量産型っぽい服着て
量産型っぽいメイクをして
街を歩きたい(((ド田舎
※一応受験生です(((

ざっとこんな感じかな?‪w‪w‪w
長くて見にくくてごめんなさい(泣)
オススメのアニメとか
曲とかあったら教えてくださいー!
めっちゃ喜びます←
誤字脱字は雰囲気で察して←
※深夜テンションです()

あおい💕・2020-03-24
自己紹介
第五人格
アニメ
ボカロ
腐女子
オタク
好きな声優
量産型
になりたい
深夜テンション
テンションおかしい

ひまです、誰か話しまそ~;;

コミュ障なので話続かないかもだけどガンガン話しかけてください~;;

Ⅸ・2020-03-18
ひま
腐女子
腐男子
暇人
ぼくりり
ガレキ牛
DD
Astro
トーク募集

宇善も良い だけど善宇も 悪くない by腐女子の涙(るい)

涙(るい)・2日前
BL
腐女子
鬼滅の刃
我妻善逸
宇髄天元

プリンスオブレジェンド貴族降臨見てきた!


亜嵐くんと涼太くんマジでかっこよかった!
亜嵐くんの筋肉めっちゃ好き笑


涼太くんのあの髪型好き!ピアノを弾きながら歌うってやばすぎ!

2人とも格好良すぎました!



本屋に行ってBLの本買ってきた笑笑
友達について来て貰った笑

M!今日は一緒に映画見に行ってくれてありがとう!

😜KAREN😜・2020-03-15
友達
映画
BL
腐女子
白濱亜嵐
片寄涼太
プリンスオブレジェンド貴族降臨

はい!腐女子、腐男子のみなさん!

食べ物じゃない方のバームクーヘンって

いいですよね?良くないですか?

僕だけですかね?え、僕だけなのかな?

僕だけだったら泣く(´;ω;`)

七海&棯里@小説の感想下さい・2020-03-23
棯里
腐女子
腐男子
BL
バームクーヘン
バウムクーヘン
僕だけ?
誰でもいいから贈り物して
共感者求む
お願い
1人くらいはおるよね?









(大きな声で…言うことでは…無いのですが…(?))


このたびわたくし…










びーえるに…どハマりいたしました…



昨日も夜中寝る直前まで…3時間…?3時間半…?ほどぶっ続けで…

今朝も起きてすぐ…2時間ほど…ぶっ続けで…

びーえるマンガ読んでました…


お世話になっている…コミックシーモアさん…


んまぁ、…といっても…

登録も課金もしてない…無料のお試し的なやつばっかり読んでいるのですがね…



あの…やばいですよ…ほんとに…


いや元々びーえるが嫌いなわけでは一切なくて…

むしろ…好き…とゆーかなんとゆーか…




ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙




てな訳で…びーえる好きな方…興味ある方…絡みたいです…

おすすめ(個人的に好きな)やつまとめてますので…是非…遠慮なく贈り物欲しいです…贈り物しにくい場合は…トーク誘っといてください…🙇

ղ .。・1日前
BL
びーえる
腐女子
なんか…うん。(?)

【きっかけの紙切れ】《下》

月島くんと黒尾くんのBL小説
黒月です

設定は
黒尾 鉄朗→社会人
月島 蛍→大学生(黒尾さんと同棲)
木兎 光太郎→社会人
赤葦 京治→社会人(木兎さんと同棲)


-----------------------------


〝月島〟という男は
俺とルームシェアしてだいぶ長いという


部屋の私物からして
それなりに長く住んでいるのかな
とは思った


掃除は好きなようだが
料理はぼちぼちのようで
それでも簡単なものを
つくってくれた


なんだかこの味に
懐かしさを覚えたが


「それは黒尾さんの実家の味を
教えてもらったんです」

とだけ


月島は最初こそあれこれ
教えてくれたものの

俺が聞かない限り
自分のことを話そうとしない


俺からしたら初対面で
どんな話を振ったらいいかわからず
徐々に会話も減っていったし


月島ももともとあまりしゃべらないようで
静かだった


それにものの言い方がなかなか冷たい


そのせいもあって
会話が続かない


基本的に何でもそつなくこなすし
無表情といっていいくらい
表情の乏しい奴だ


もしくは貼り付けたような笑顔


それでも
基本的に干渉がない関係だったのか
部屋にこもってしまえば
楽だった


「だいぶ打撲した所も痛くなくなってきたな」


社会人と大学生のルームシェア
今は溜まりに溜まった有給があるみたいで
使わせてもらっているが


お互いひとり暮らしした方が
楽なんじゃないか?


誰かと住まないと
生活に支障が出るくらい
自分は何も出来なかったんだろうか


記憶をなくす前の俺は
こいつのどこを気に入って
ルームシェアしようと思ったのか


今の俺には理解できない



怪我がだいぶ良くなってきて
記憶はないが体調はいいので
外に散歩に行こうとした


「黒尾さんッ!」


まだ休まないとダメだ
迷子になる
何かあったらどうするんだ、と
月島は頑なに外出を良しとしなかった


今まで干渉がないと
思っていたのに


最初こそは外出を控えたが
毎回だと衝突も増えた


「なんで俺のこと、そこまで監視するの?」


「別に監視してる訳じゃ…」


「目が覚めたら病気!
帰ってきても監視されて!
こんな男2人で!」

「「息が詰まるんだよッ!!」」


「……ソウ、デスカ、、、
ごめんなさい……」



それから近所を
散歩するくらいにはなった


街並みを見ても
懐かしいとか、
見慣れてるとか感じなかったが


部屋にいるより
ずっと気が楽だった


それから月島はよく
部屋に籠るようになった


俺が帰ってくると
慌てて出てきては俺の姿を確認して
変な顔をする


別に迷子になる歳でもないのに


月島が部屋で
どんな顔して待ってるとか
考えた事もなかった


-----------------------------


「ただいまー」

大学から帰ってくるといつも挨拶をする


いつもなら返事が帰ってくるはずなのに…


「黒尾さん?」


出掛けたのかな


カタン


そこには共有スペースのソファーで
寝ている黒尾さんが居た


黒尾さん。


くろお、さん。


「いつまで僕の事、
思い出してくれないんですか?」

「…謝るきっかけさえくれないんですか?」


もう、、思い出したく、、ないの、?


寝ているのに問いかけても
意味がない


起きている時に言う勇気なんて
僕は持っていない


「――けー・・・」


ッ!


「くろお、、さん」


僕はいつの間にか
寝ている黒尾さんに
キスをしていた



「「「何すんだよ!!」」」


タイミングが悪かった
黒尾さんが目を覚ましてしまった


「気持ち悪い」
「何!?お前ソッチなの!?」


喋ろうとしても
声が出ない


「何も言わないってことは当たり?」

「俺、そーゆーの無理だから。
そういうのはお仲間でしろよ」


「・・・ハハハッ
ごめんなさい。ただの冗談ですよ」

「たまに悪戯したくなるんです」



その後僕はすぐに自分の部屋に帰った



〝気持ち悪い〟
あなたの口から言われるのが
こんなにも辛い


胸が痛い
喉がひきつる


「黒尾さんに言われると つらいなー」


〝黒尾さん〟に会いたい

僕のこといつもみたいに
好きだって言ってよ


-----------------------------


『月島。最近食べてる?
ハイ、ココア。』


この苦痛から少しでも逃れるために
赤葦さんたちの家にお邪魔した


「それなりに…
ありがとうございます」


『なんか会う度に
細くなってる気がするよ・・・』

『なんかあった?』


「寝てる黒尾さんに〝蛍〟って
呼ばれた気がしたんです」

「気づいたら、黒尾さんにキスしてました」
「その時黒尾さんが起きてしまって・・・
・・・き、気持ち悪いって、言われました」


『・・・・・・』


「とっさに、、ぼく、、
とっさにごまかし・・・ごまっ・・・」


『月島・・・』


「僕がッ」
「僕があの時書いていたらって
何度も後悔したんです」

「僕がいけないんです・・・だから、、
いちいちこんな事で傷つく資格なんて・・・
ないのにっ・・・」

「僕が・・・」


ヒッ、、ヒッ、、、


『『『月島ッ!?』』』


ヒェッ、ヒッ、、、


記憶がない貴方に拒否されることが
こんなにも辛い


「言い過ぎた、ごめん」って
謝ってきてくれる黒尾さんはいない

いるのは僕を拒絶する黒尾さんだけ


勇気を出して婚姻届けを
出してくれた黒尾さんは
どこにもいない


いくら後悔しても
いくら謝っても
黒尾さんが思い出す保証はない


もう一度〝蛍〟って
呼んでもらえることも


それでも


「かえ、、らなきゃ、、、」
「くろ、、さ、、、まって、、、る」


『月島ッ』
『落ち着いて、息を吐くんだ。月島。』


どれだけ僕は弱いんだろう


過呼吸を起こすほど
黒尾さんに拒絶されるのが辛い


そのあと僕は泣き疲れたのか寝てしまった


-----------------------------


月島はもう限界かもしれない


せめて夢の中で
会えますように


月島が寝てしまったので
俺は月島の家に着替え等を取りに行った


『お邪魔します』


「・・・赤葦さん。だっけ?」


『はい。』


「アイツ、どこいったか知ってる?」


『アイツ?月島ですか?
ちょっと体調崩してうちにいますよ』


『月島、素直じゃない時の方が多いですけど

辛くても表に出すようなヤツじゃないんで
あんまりいじめないでもらえます?』


「何?俺が悪いわけ?」


『思い当たる節がないならいいです』

『差し入れ、置いときます
月島の着替え、少し持っていきますね』


パタン





「なんだよ・・・」


何でみんなしてアイツの肩持つんだよ


俺のが文句言いたいくらいなのに


――――でも


あの時何故か胸が痛んだ


月島にキスされて
拒否したのは自分なのに


「・・・意味わかんねぇ・・・クソッ」


-----------------------------


ナイッサー!


次の遠征はいつだよ?
―多分**月頃


わざわざ**まで来たんですか!?
―俺が来たかっただけだっつーの


卒業、おめでとうございます
―**が卒業したらさ


-----------------------------


よく夢を見る


――――たかが夢に
何でこんなに胸が痛い?


何でこんなに指先が震える?


誰か答えを教えてくれよ__


-----------------------------


『あかーし!ツッキーは!?』


『しーっ
落ち着いて、今寝てます』


『そっか』
『黒尾、思い出すと思う?』


『思い出してもらわないと困ります』

『だって』
『これを〝黒尾さん〟に見せてあげないと
悲しすぎる』


その手にあるのは婚姻届。
月島も覚悟ができたらしく
ちゃんと名前を書いていた


『月島凄い取り乱してて
ずっと自分を責めてるんです』

『これも、お守りみたいに持ち歩いてて・・・』


俺は自然と泣いていた
木兎さんに抱きしめられて


『大丈夫だ
このままダメになるような2人じゃねぇよ』


その言葉がとても心強かった


ツッキーの事、好きなんだろ?
根性見せろよ黒尾
いつまでも寝ぼけてる暇ねぇぞ_


木兎さんなのに
そんなこと言うなんて


月島が辛い思いをしてるのに
木兎さんに惚れ直すなんて


-----------------------------


「すみません
色々迷惑かけて」
「ありがとうございました」


『月島、無理だけはしないでね』


「大丈夫です、
僕が黒尾さんのそばにいたいだけなんです」


-----------------------------


なんか最近痩せた?


いや、でももともと細いよな


体調きいてもはぐらかされるし


「あ、おかえり」


体調崩されても困るし
俺も月島になにかできることはしないとな
そう思ってカレーを作った


「作りすぎたんだけど、食う?
カレー」


「あ、ハイ」


いまだに脳裏には気持ち悪いと言ったことが
焼き付いていて

ちょっと気まずい関係が続いていた



「――ごめんな?この前は言い過ぎた、」



「・・・いや・・・僕の方もすみません・・・」
「・・・・・・」


「なんか元気ねーな」
「もう俺、気にしてねーから!」


そう言って元気づけようと
月島の頭をガシガシした
少しでも気まずい雰囲気を良くしようと。


「そんなに細ぇとポキっといくぞー?」


「ッ・・・けが人に言われたくありません」


反抗できるってことは
少しは元気になったってことかな

そう思いながら返した

「もー、ほとんど治ってるし!」


-----------------------------


カレーを食べたあと
僕は片付けをして
自分の部屋に戻った


「黒尾さん、、、」


僕はいつからこんなに
泣き虫になってしまったんだろう


黒尾さんの手 体温を感じるだけで


抱きしめて欲しい


抱きしめたい


寂しい


さみしい


――あいたい―


-----------------------------

**が笑ったら嬉しい

**が泣いたら悲しい

**が照れたら
もっとかわいがりたくなる

ずっと一緒にいたい
「****さん」


-----------------------------

また似てる夢を見た

起きると覚えてないけど
胸はいつも苦しくなる


このモヤモヤは?
この焦りは?


何でこんなに切ないんだろう


俺はいつの間にか
月島の部屋に来ていた


夜だから当たり前に
月島は眠っている


俺は男が好きなわけじゃない


でも


何でこいつの体に
触れてみたいって思うんだろう


全身でこいつを求めてる


「ん…くろ…さ……」


名前を呼ばれたら
もう止められなくなった


「ッ!黒尾さん!?」


クソッ
なんで起きるんだよッ
でもここまできたら後戻りなんてできない


俺は大声を出そうとする月島の口を
暴れる月島の手を
力づくで抑えた


それでも静かになることはなかったから
顔をぶった


パンッ
「静かにしろよ」


「やっ、、」
「くろおさ……ッ」


そうだこの声
この声が俺をこんなことにさせている


「そんな声で呼ぶな」
「その声で呼ばれると訳がわからなくなる」


――なんなんだよっ







-----------------------------


次の日の明け方
僕が起きた時に
黒尾さんはいなくなっていた


黒尾さんに押さえつけられた手首は
あざになっていて

無理やりに開かれた身体は
痛みしか残らなかった


痛い、、

心も身体も


黒尾さんに抱かれたのに
まったく知らない人に抱かれたような
罪悪感


いっそ自分も事故にあったら
記憶がなくなるんじゃないか…


もう辛い


自分なんか消えてしまいたい


黒尾さんがどうして急に
僕を抱いたのかはわからない


いつ思い出すかわからない黒尾さんと
この紙切れに
僕はいつまで耐えればいいんだろう


黒尾さんの記憶をなくす
原因を作ったのは僕なのに


「もう、どうしたらいいかわからないよ」
「黒尾さん…」


――逢いたい―


それから僕は少し気分を変えようと
散歩に出かけることにした


いつも持ち歩いていた
あの紙切れを
何故かその時だけ
持っていかなかった


-----------------------------


コンコン
「月島・・・」


昨日の今日で少し気まずいさもあったが
ちゃんと謝るくらいはしようと
月島の部屋に入った


左手に何故か買ってしまった
ショートケーキの箱を持って


いない・・・


そこに月島はいなかった


枕の下になにか紙切れが見えた


なんであんな所に置いてるんだろうと
しわになってもいけないからと思い


その紙切れを取った


――け……い………


コトンッ


その瞬間
全ての辻褄があった


左手に持っていたショートケーキ
あいつの大好物


いや、今はそれが手から落ちたことを
気にしている場合じゃない



「けい」


「けい、、蛍ッ」



自分で思った以上に


馬鹿で


弱くて


情けなくて


酒の力借りないと

お前に婚姻届けも
見せれないくらいクズで


それで蛍を不安にさせて


蛍の事忘れて


酷く傷つけた


バカだ


バカだ


大バカ野郎だ


俺はいつの間にか
走り出していた


走って走って


探した


蛍を


あてもなく


とにかく走った


蛍を抱きしめたい
抱きしめて言いたいことがあるんだ


「蛍」


「けいっ」


「蛍ッ!」


-----------------------------


黒尾さんはいま何をしているだろうか


散歩したって帰らないといけない家は同じ


帰りたくない


帰りたくない…


「けい」


あぁ、
もう幻聴まで
聞こえてくる


くろ…さん……


逢いたい


「「「蛍!!」」」


目の前には
黒尾さんが居た


なんで・・・


「・・・ごめん」


もう期待はしない


「すみません、
ちょっと買い出しに行こうと、、」
「もう少ししたら帰りますから」


「蛍」


「すみません」


「婚姻届、、」


!?


「婚姻届、書いてくれたんだな」


「くろお、、さん?」


なんで?
なんで婚姻届の事を?


もしかして…


「蛍」


あぁ、
いつもの呼び方
いつもの黒尾さん


「くろおさ・・・ッ」


黒尾さんは僕を抱きしめてくれた
僕は泣いていた。涙は止まらない


「ごめ・・・なさ・・・ッ」
「すなおに、出来なくて・・・」
「ごめんなさ……」


「・・・・・・」


「ずっと、、待ってました、、、」


「ごめんな、、蛍」


話したいのに
言いたいことはたくさんあるのに


なにから言えばいいのか
わからない


口から出るのは
互いの名前


何度も何度も謝って


体が折れそうなくらい
抱きしめられた


「酷いこと、いっぱい言ったな…
辛かったよな…」

「支えてくれてありがとう」
「帰ろう?俺たちの家に_」


-----------------------------


家に帰ったら
黒尾さんは
僕に優しくキスをした


黒尾さんに押さえつけられた所が
ちょっと痛かったけど


このまま何もしないよりかはましだ


「ごめん、辛いよな?」


いつもの黒尾さんだ
痛いのを我慢してることになんか
すぐに気づく


「やめないで…触ってほしい……」

「痛くてもいいから
黒尾さんに抱いてもらいたいです」


僕が不安がらないように
いっぱいキスをしてくれた


少し痛みも感じたけど


何度も繋がってきたのに
初めて迎えたときのような
多幸感


お互い声がかすれても
呼び続けた


-----------------------------


「蛍。目、閉じて」


「?」


「婚姻届け、書いてくれて
本当にありがとうな」

「書いてくれたら
これ、渡そうとおもってた」


そう言われて
左手の薬指にひんやりとした感覚が、、


「こんな小さいものだけど、、
貰ってくれねぇかな・・・」
「少しでもお前と一緒に居たいよ」


そう言って黒尾さんは
キスをしてくれた


目を開けると
薬指には
綺麗な指輪が

end.

七海&棯里@小説の感想下さい・3日前
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