はじめる

#自作歌詞

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全300作品・




【愛してサヨナラ】弾き語り



-1番-


×にたい/歌を書いたならば

何処まで旅を続ける/気で居るのだろう

遠く遠くの

未来に気づけずにいたのかなぁ



こんな歌を/口ずさんでいると

ギターの音が響いて

上手く言えない気持ちが

邪魔をする/邪魔をするよ



時計の秒針が時を占めて

時間は平等に/与えられるけれど

いつ間違えてしまったかな

けれど/ずっと

言いたかったのかもな



×にたいなんてさ

歌いたいなんてさ

▽きたいなんてさ

愛してるなんてさ





-2番-


▽きたい/そう呟いたなら

何を目標にする?/涙が溢れて

一つ一つが/わかんなくなってゆくよ



見上げた/ここからの景色も

いつかは変わり果てて

あの頃に/戻りたいなんて

そんなこと/考えるんだろう



世界セカイが邪魔をしてさ

▽きずらい世界に

生まれてきちまったなぁ

でもそんな世界で只1つ

ずっと/今も

信じていれるものは



君しかないんだ

▽き甲斐は君だ

サヨナラは嫌なんだ

君を愛していたんだ


だから

サヨナラなんだね

瀬牙‴_・2020-04-14
【愛してサヨナラ】
弾き語り
自作
歌詞
ギター
死にたいだとか生きたいだとか。
サヨナラ
9684
自作歌詞
アコギ
アコースティックギター
ポエム
独り言
病み
片思い
片想い
ピアノ
スキ120,

君があの子と笑ってるのもう見たくないんだ。
私は君の幸せを素直に喜んだり
願うことなんてできないし、
自分のそういう所が嫌いで、
嫌いで仕方がない。
もっと時が経てば願えるようになるのかな。
でもその時まで私は
平気でいれる気がしないよ。
友達でいることを選んだ2人は
努力を重ねたね。
でも、私はどこか寂しさを感じてたよ。
君はそんなこと思ってないよね。
分かってるよ。
でも少しでも1日の中で私のことを
思い出したりしてくれたらいいのにな。
それなら嬉しいのにな。
私はふとした事で、君との記憶が蘇る。
優しかったあの日、笑い疲れた日、
少しすれ違った日、
いろんな日が散り積もって
思い出になっていく。
全部が覚えていることは出来ない。
でも、あったことには変わらない。
私の中の引き出しにしまってあるから、
思い出せなくても私の一部で生きている。
初めて出会った日覚えてる?
私が覚えているのは
君のかわいい笑顔が印象的だったこと。
あの時はまさかこんなことになるなんて
思いもしなかったな。
そうなると分かっていたら、
私は、君から離れたかもね。。。。
いや、結果は同じでも私は君のそばに
できるだけ居たかな。私ならそうするはず。
だから、
この歌を書くことには変わりなかったんだ

すずらん🌸🍎・2020-02-18
LGBT
バイ・セクシャル
失恋
ポエム
独り言
歌詞
自分で作った歌詞
自作歌詞

自作の歌詞投稿します!

好きはいりません、


もしよければ言葉の贈り物で
感想おしえてください、m(_ _)m



どうでもいい夢をずっと
みていたいよ今日も
どうでもいい事をずっと
考えていたいよじっと

眠れるように、目を瞑る
楽になるように目を瞑る
逃げるほど辛くなっていく
起きれるように、朝日を待つ
後悔しないように、朝日を待つ
眠るほど起きれなくなっていく

強い自分がきっと
どこかに隠れてるわ、ずっと
今も弱い振りをしてるんだね
今日もそうだと信じてるんだね

何を求めているのか、
僕はわからないけど
どんな言葉を掛けようが
君は泣くのをやめないだろう

何を願ってるのか
僕はわからないけど
どんな未来になろうが
笑っていてほしいな

そんな事をいったって
泣き続けるのだろう
綺麗事だってそれでもいいよ
夢ならば覚めてほしいな
そうやって夢から逃げないで
いつだって君は独りじゃない
独りだって思い込んでるだけ
君は一人になりたいんだね


どうでもいい夢をずっと
みていたいよ今日も
どうでもいい事でずっと
笑っていたいよ君と

眠れるように、目を瞑る
楽になるように目を瞑る
逃げるほど辛くなっていく
笑えるように、君を見てる
後悔しないように、君を見る
君を見るほど泣きたくなる

弱い自分がずっと
泣き続けてるんだねずっと
今も強い振りをしてるんだね
無理やり笑わなくていいんだよ

なにを感じているのか
僕はわからないけど
どんな言葉を掛けようが
君は笑えないだろう

なんで泣いているのか
僕はわからないけど
どんなに辛くても
笑える日があるから

強い自分がきっと
どこかに隠れてるわ、ずっと
今も弱い振りをしてるんだね
今日もそうだと信じてるんだね

何を求めているのか、
僕はわからないけど
どんな言葉を掛けようが
君は泣くのをやめないだろう

何を願ってるのか
僕はわからないけど
どんな未来になろうが
笑っていてほしいな

そんな事をいったって
泣き続けるのだろう
綺麗事だってそれでもいいよ
夢ならば覚めてほしいな
そうやって夢から逃げないで
いつだって君は独りじゃない
独りだって思い込んでるだけ
君は一人になりたいんだね

麝  ヘッダーみて・2020-04-30
歌詞
自作
感想聞かせてください
自作歌詞
ライの歌詞

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

他に300作品あります

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自作の歌詞投稿


もしよければ贈り物等で感想ほしいです





未来の姿を上手に描けば
綺麗になれるというのなら
こんなちっぽけな頭でも
理想に近づけるの?

辛うじて繋ぎ止めた生命が
解けるように絡まっていく
この糸はどこに繋がってるの?
小学生の遠足の感想文みたいな
人生を送っていたいの
それでも理解できない感情ばかりで
いますぐ止めたいよ

拡声器握りしめて
壊れるように叫んだ声は
言葉にすらならない感情ばかりで
目が回りそうになるほど渦を巻いた
不協和音奏でているだけの
僕を誰か罵っていてよ
ずれたリズムを刻んで
違和感だけ与えておいて
素直な言葉が素敵なの?
噛みついた明日の記憶は
傷みになるの


過去の過ちを振り替えれば
この傷も癒えるというのなら
こんな汚れた心もいつか
綺麗に流せるの?

この世に生まれ落ちた生命が
飛び立つように向かっている
この道はどこへ向かうの?
繋がりあえないあの気持ちも
夜に輝く死神みたいに笑ってるよずっと
言葉にならないあの感情の
名前がわからなくて寂しくなるよ今日も
お独りで儚い夢を見ながら
虚しく、空の青さ重たく
いますぐ病めたいよ

拡声器握りしめて
夜の中に落ちてく声は
不安や不満ばかり煽って
目が回りそうになるほど繰り返した
そろそろ明日がわかってもいいよね
誰か僕を嘲笑ってよ
震えた声を響かせて
第六感の端っこへ逃げて
わからない未来がロマンなの?

辛うじて繋ぎ止めた生命が
解けるように絡まっていく
この糸はどこに繋がってるの?

拡声器投げ捨てて
痛めるように叫んだ声は
言葉のすらならない感情ばかりで
目が回りそうになるほど渦巻いた
繋ぎ止めた明日をほどいた瞬間は
自由にかれた気がした

未来の姿を上手に描けば
綺麗になれるというのなら
こんなちっぽけな頭でも
明日に近づくの
それでも理解できない感情だらけで
今すぐ辞めたいよ

こんな拡声器をだれか壊してよ
だれでもいいから
どうにもならない僕を嘲笑っていてよ

comorebi・2020-05-18
ライの歌詞
自作歌詞
贈り物ください


自作の歌詞投稿



よければ贈り物等で感想おしえてほしいです








想いはだれからも見えないようにと
言葉を纏って隠れてる
涙で包んだ笑顔は眩しくて
崩れそうな思いは
色が剥がれ落ちた世界で何を描くんだろう

嫌いなところ探しては
そんな自分が嫌いになっていって
好きなところ探しては
そんなのないと落ち込んでいって
なにも感じなくなりそうです

だから明日の今日が
明日の昨日より笑えることを願って
昨日から見た明日も
笑えるようにと願う 嗤えてくるさ

言葉の裏側に隠した想いは
どこかへ消えて行ってしまうから
この想いを叫んだ声は
複雑な世界から抜け出せそうにないな
傷ついて、笑ってみて
固まった表情動かすのはなんだ?
固まった足で歩き出した
変わらない世界の動かない視界で
どうやって行き場のない想いを唄うのだろう



心はいつでも笑顔でいるようにと
想いを象ってはみ出てる
言葉が零れた想いが悲しくて
壊れそうな心は
雲に覆われた空を見て何を願うだろう?

汚いところ探しては
そんな心が穢くなっていって
綺麗なところ探せば
そんなのないと汚していって
なにも見たくなくなりました

だから明日の今日が
明日の昨日より輝けると夢見て
昨日から見た明日は
今よりも笑えると願う  そんなもんさ

心のない思いでできた言葉は
容易く全てに傷をつけてしまうから
あの心を映した物を
人はいつのまにか宝物を呼ぶのだろう
躓いて、立ち上がって
ぼろぼろ体を動かす物はなんだ?
ぼろぼろの声で自分を責めた
わらない世界の動かない視界で
どうやって
行き場のないこの想いを唄うのだろう

色が剥がれ落ちた世界で何を描くのだろう
どうやって行き場のない想いを歌うのだろう

麝  ヘッダーみて・2020-05-12
自作歌詞
ライの歌詞

流れ着いた宵闇のアスファルトの上
推し流れそうな人混みの中

見えない未来を予測変換して
縦横無尽に駆け回る

開いた口から流れ出ていた誰かの悪口が
僕の耳につんざいて 弾けて消えていった

空から落ちてきた涙なんて
誰も受けてくれる人なんていなくて
そのまま流されるなんて...

信じた空も願った星も何もかも道に捨てたまま
歩いた道を否定する訳じゃこれからの意味が見えないから
もう一度だけ今日だけはちょっと後ろを向かせてください
ねぇ、君はいつからか霞のように見えなくなっていた

雨宿りが欲しい雨の夜
一人寂しい夜道の中で傘もささず上を見上げる
貴方を見つけてしまった

何も言わずに降っていた愚痴だらけの雨の1粒を
貴方は受け取って温めた

じんわりと染み込む暖かい雨に
泣いたあとを隠すような水溜まり
無くした過去も恐れる未来も何もかも捨てきれないまま

いつの間にか暗雲は消え去り
晴れやかに祝日を祝う晴れの日

珍しく誰もいないこの道に
君は笑って傘をさしていた 逆さ向きに壊れた傘をさして

「大丈夫、これからは僕が君の雨受けになるから」

✞リリス♥Chara崩壊🔪彼氏とSans好き✟一言必ず見て🌟・2020-03-01
自作歌詞
感想くだせぇ

檻の中で笑っていた

そうするしかなくて...ずっと笑っていた
いつの間にか板についた偽物の心が
疼いて傷んで我儘に走って

ただ、本当を伝えたくて...
否定罵倒憐れみ苦しみ
馬鹿にされて苦しんでいた

苦しくて闇に葬られた私
痛みさえもわからなくなっていたんだ
闇と同化した私をねぇ、
誰か....見つけて...

漆黒の宇宙《そら》に一筋の虹流れ落ちた
追いかけるように追いかけるよう私は手を伸ばした
そこに居た君は隣で笑っていた

ねぇ、私の隣にいる君は
私の名前が変わった理由を知らなくて
思い出すだけで痛くていつの間にか顔が歪んで
「大丈夫?」っていつも心配かけてばかりだったね
大丈夫よ、いつもの事。そう言って笑っていた私
あれ、あのときと変われていなくなっていた

話しても離れないでと怖かったんだ
偽物の望まれた私と本物の心を持った自分
何が違うの?どうがいいの?

あぁ、そっか...その理由がわかったよ
人の通りに思い通りに動く道具《おもちゃ》だったからさ...

それを聞いた君は傍で泣いてくれてたね
 ̄そっと小さな声で
私にわかるようにこう言った ̄

君は君でいて欲しい。どんな君だって君は君
大丈夫、苦しい時は僕もそばにいるからって優しげに呟いた
苦しみから時放れた私は顔をぐしゃぐしゃに笑っていた。今日は天気の良い流れ星の夜

あの時は辛かったね
心が何か足りなくて
誰もわかってくれなくて

それでも私は今幸せだよ
辛って漢字を1本足すと幸せになるんだよ

その1本たった1本
奇跡の1本恋の1本で
私を助けてくれた
だから君は私のヒーロー
そんなかっこよくないって君はいつも照れながら話す

そんなこんなでもう半年たっていました

これからもよろしく...
ずっと待ってる

この世界の片隅で

✞リリス♥Chara崩壊🔪彼氏とSans好き✟一言必ず見て🌟・2020-02-28
自作歌詞
彼氏
名前が変わった理由
独り言
感想くだせぇ

「僕の青い春」

君の前髪を直す仕草が 

妙に色っぽくてさ

見惚れてしまったんだ

「バカ」とか言って 頭をコツん

そんな妄想はくしゃみに消され

風邪をひきかけた僕は

慌ててパジャマを羽織る

そんな日常が 僕の前から消えた


いつか いつか

そう言って過ごした日々

きっと きっと

そう唱えて叶えようとしなかった夢

全て馬鹿らしくなってさ



炭酸の抜けたサイダーも

塩素の匂うプールだって

大切にしときゃ良かった


あの時が あの瞬間が

僕の全部だったなんて

誰も知りやしない

教えてだってくれなかった


いっそのこと砕け散ってしまえよ

僕の青い春



放課後のあの雰囲気が

好きで好きでしかたなくて

僕だけのものにしたかったんだ

この手を伸ばして 夕日を掴む

そんなことは出来やしないんだ

一人笑った僕は

夕焼けと共に黄昏れる

そんな日常が 僕の前から消えた


いつか いつか

そう言って過ごした日々

きっと きっと

そう唱えて叶えようとしなかった夢

全て馬鹿らしくなってさ


電車からのあの景色も

毎時間響くチャイムだって

思い出だと気づきたかった


あの時が あの瞬間が

僕の全部だったなんて

誰も知りやしない

教えてだってくれなかった


いっそのこと砕け散ってしまえよ

僕の青い春



どこにも行きはしないよな

君のその笑顔だけは

また僕の前で 前髪を直しておくれよ

炭酸の抜けたサイダーを

二人で笑いながら飲まないか



卒業の君の泣き笑いも

頬についた桜だって

抱き締めておけばよかった

あの時が あの瞬間が

僕の全部だったなんて

誰も知りやしない

教えてだってくれなかった


いっそのこと砕け散ってしまえよ

僕の青い春

おはり(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙)ヒトコトミテ+テイフジョー・2020-05-17
初の歌詞投稿です。
お手柔らかに
イメージはDISH//の「へんてこ」みたいな
歌詞
自作歌詞
お歌詞ちょーだいっ?

春から言えなかったこの気持ち

あれから何ヶ月たっちゃったのかしら

このままだったらまたいつもの繰り返し

一人の帰り道もクリスマスももう嫌なの

だから届けて

秋の便り

あなたのもとに

好きだよって。

みう・2019-10-27
秋の便り
ポエム
自作歌詞
自作
始めてのポエム

「青とピースと」


スカイブルーの空を

「なんか美味しそうだね」

そう言って笑う君の 

横顔が見つめられなくて

飛行機雲を見ていたんだ

真っ直ぐに飛んでくジェット機

私の想いもあんな風に 

飛ばせたら良いのにな



空からふと目を離すと 

君と視線がぶつかった



ねぇ 君は 

ピースサインが似合うよね

憎たらしいくらいにさ

そのズルい笑顔だって 

シャボン玉の香りがしそうだよ

いつか離れるって分かってても 

伝えないと決めていたのに

また君がピースサインをするから 

隣にいて欲しくなるんだ

キラキラしてるこの夏を 

君と私で青に染めよう





立ち上がったと思うと

急に「鬼ごっこしようよ」

そう言って笑う君の 

無邪気なその笑顔で

いつかに戻りたくなったんだ

別れなど知らないあの頃

私の想いは今もずっと

増すばかりなのにな



うつむいた顔を上げると

君と視線がぶつかった

 

ねぇ 君は 

ピースサインが似合うよね

憎たらしいくらいにさ

そのズルい笑顔だって 

シャボン玉の香りがしそうだよ

いつか離れるって分かってても 

伝えないと決めていたのに

また君がピースサインをするから 

隣にいて欲しくなるんだ

キラキラしてるこの夏を 

君と私で青に染めよう
 




17年生きてたこの街で

17年隣にいた君に

これからもそこにいて欲しい

そんなのわがままなのかな

でも君は聞いてくれるはず

いっつも聞いてくれるじゃんか

私のわがままなんて慣れっこでしょ





ねぇ 君は 

ピースサインが似合うよね

憎たらしいくらいにさ

そのズルい笑顔だって 

シャボン玉の香りがしそうだよ

いつか離れるって分かってても 

伝えないと決めていたのに

また君がピースサインをするから 

隣にいて欲しくなるんだ

キラキラしてるこの夏を 

君と私で青に染めよう

おはり(๑⃙⃘ˊ꒳​ˋ๑⃙)ヒトコトミテ+テイフジョー・1日前
お歌詞ちょーだいっ?
これはひかりのなかにって言うバンドのイメージ
カッチョいいバンドだから、ぜひ聞いてみて!
歌詞の感想くれると嬉しいです
歌詞
自作歌詞


あなたが愛するというなら
ぼくは自分を愛せる
あなたが愛せるというのなら
いい子を演じ続けよう

弱い部分を見せた時
気づいてしまった
気づきたくなかった

あなたが愛せないというなら
ぼくが自分を愛するしかない
あなたが愛さないというから
ぼくは自分を愛せない

藤井あさ・2020-05-12
ふとした瞬間
自作歌詞

ハルトマンのさとり妖怪のリズムできいてください


愛したらことすら
誇りにみえるひがくる?
予言、次元
みえちゃうからしかたないんだ
化け物
妖怪
悪魔?
ふり?

みえない
みえない
違う違う
疑わないでよ

依紗 舞🌸・2020-03-04
自作歌詞

title 「私だけ」

笑えなくなったのはなんで?
あの頃の私が唐突に鼓膜を揺らしてくる
そんな夢を最近見たんだ

愛されたいのに愛されないまま
反比例に大人になっていくし
無理やり笑うほど傷ついていくの

今夜も
SOS送信できる相手いないから
メモに孤独を打ち込んだ

弱くても一人ぼっちだとしても
私は私を幸せにすると誓った
救いようのない傷跡も
もう戻らない昨日も
愛せるのは私だけだから

涙が止まらないのはなぜか?
水道と同じ。自力で止まれないのに他人は
無責任にひねるから

強くなりたいのに強くなれないまま
強がるフリばかり上手くなるし
無理しても何かを失うばかりで

きっと
宛先もなく生まれた私の想いは
誰にも届かず死んでいく

弱くても一人ぼっちだとしても
私は私を幸せにしたいと願った
救いようのない傷口だって
もう戻らない昨日だって
愛してほしいと叫んでる

扉の向こうに誰もいないことも
愛される術なく戦えないことも
知ってる
だから探してる
自分を愛する方法を

弱くても一人ぼっちだとしても
私は私を幸せにすると誓った
救いようのない傷口も
もう戻らない昨日も
愛せるのは私だけだから

詩工房MERY・2020-01-08
自作歌詞
愛されたい
孤独
人生
一人
ポエム


「想い」


降り止まない苦しみに差し出された傘
優しく解く心

そっと包み込んだ
私を抱き締めて


保証のない日々の中
振り返る優しさに満ちた毎日は
大切なものを残してくれた


ありがとう
此処で貴方と出逢えた奇跡に心からの感謝を

笑顔のカウンセラー。・2020-04-12
自作歌詞
ありがとう
貴方
奇跡
Roseliaの楽曲の歌詞から単語を取りました
歌詞

僕のカムパネルラ
アルタイルの背に乗って
僕ら何処までも一緒に行こう
星の向こう 手を離さぬよう
寄り添って眠るジェミニ
童話の魔法使いを
期待してたみたいだ あぁ
ただ 知りたかったんだ

夏帆・2020-01-04
独り言
自作歌詞
ポエム
銀河鉄道の夜
星座

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