はじめる

#逃げたい

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全502作品 ・

「死にたい」は逃げじゃない

「生きたい」は全員じゃない

🔌🎧雛瀨🎧🔌@ぐちゃぐちゃ/寝てます/圧倒的でぶ(既視感)・2020-03-14
独り言
ポエム
学校での想い出
病み
友達
友達関係
人間関係
自傷
自傷行為
リスカ
死にたい
生きたい
そんなの、
お雛様って意外と壊れやすい
お雛様の涙は透明でした。
お雛様のつぶ焼き\(˙˙)/
お雛様の独り言がでかいんじゃ
お雛様の想い
お雛様日記📒
雛瀨、人間不信。
雛瀨が思うに、
雛瀨はいくらでも病みます。
雛瀨だもん
雛瀨的思考回路
雛瀨の独断と偏見
雛瀨の話を聞いてくれ
逃げ
逃げたい
逃げる
お雛様だって感情はあるんです
お雛様のおしゅしゅめ
好きが私の身長超えた投稿
好きが200を超えたんですヤッタネ

手首にある傷は


僕が懸命にもがき、苦しんだもの。


それを痛々しい目で見ないで。


したくてしてる訳じゃない。


癖でついしてしまう。


もう、治らないからほっといてくれ。


リスカは決して悪いことではない。


逃げたい時は逃げていい。

しぐれ・2020-02-25
リスカ
リスカ痕
しんどい
辛い
苦しい
逃げたい
死にたい
僕の過去
私の過去
俺の過去



「死にたい」なんて

口にしてはいけない。



だから、抱え込んじゃって

余計辛くなるんだよ。


「死」をずっと考えてたら

良いことも見逃して楽しいことを
楽しいと思えなくなる。


だから、今『生きたい』と思えなくても

思えるようになるために

逃げちゃいけない。

頑張んなきゃダメなんだ。


それでも、逃げ出したい時は

受け止めてね。

Suzuran♡・2020-01-30
死にたい
死にたくない
死にたくないけど
頑張んなきゃね
頑張るから
生きたいけど死にたい
生きたい
逃げたい
逃げない
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【Real Me~性別のない人 第三話 確信】



「ねえ想くん」



奈々の甘い声が


耳に届く。



日曜、恒例のデート。


ゲーセン帰り


辺りはもう真っ暗


アーケード街を歩く。


奈々の片手には


俺がとってやった犬の


ぬいぐるみが


ぶら下がっていた。



「ん?」


「今日ね、親の結婚記念日でさ」


「おーおめでと」


「うん、それでね」


「んー?」


嫌な予感……。


思わず拳に力が入る。



「親今日デートで帰り遅いの」


これは、誘いだ。


ちょっと露出の高い、


奈々の服装も頷けた。


女子高生というには


あまりに不釣り合いな


豊満な胸をグイグイ


俺の腕に押し付けてくる。



奈々、俺さ


そんな事されても


羨ましいなぁって


そのくらいしか


思えないんだよ…。



そんな爆弾発言


まさか出来ずに


俺は奈々の肩を抱く。



「あー…今日さぁ…腹の調子が」


それとなく、断るも虚しく


奈々のブーイングにあった。


「えー!!この間もそう言った!」


「そ、そうだっけ?」


奈々の顔をギョッと見ると


ふくれっ面で御立腹。


しまった…


地雷だった。



「…私とは、嫌?」



本当は「ごめん」


そう伝えて


別れるべきだ。


俺はもう嫌という程知ってる。


自分が、正常な男じゃないことを…。



でも、奈々の潤んだ目を見ると


胸が痛んで言葉が出てこない。


俺の為に一生懸命


メイクの勉強してくれた。


不格好でも頑張って


引いてきてくれる、


アイラインが好きだ。



可愛い奈々。


俺を愛してくれる奈々。



きっと今一番


傷つけたくない人。




…まただ。


湧き上がる、罪悪感に


ひしゃげた心が悲鳴をあげる。



その時だった。



「あれ?想ちゃん?」


後方から聞き慣れない声がした。


振り返ると、そこには




あ…。千祐さんと一緒にいた…



「コウコさん」


「どうも、こんばんは」


「こん…ばんは」


コウコさんの柔らかい笑顔に


奈々はふくれっ面のまま


俺に耳打つように言った。



「……誰?」


「あ、バイト先の、先輩の…えっと」


関係をうまく説明出来ずに口ごもると


コウコさんは


腰を折って奈々に笑いかける。



「私は想ちゃんの知り合い。よろしくね」


「……はい」


訝しげな奈々は


想くんは私のと言うように


はたまた早く行こ、と


そう言うように


絡めた腕を引っ張った。



俺は、奈々の感情に


気付かないふりをする。


気付いてしまえば


体を重ねる為に


奈々の家に


直行しなきゃならない。



不一致。



押し付けられる性が


とても苦しくなって


俺は思わずぎゅっと


目を閉じる。


冷や汗すら湧き出るようで


気持ちが悪い…。



どうにかなりそうだ。




「想ちゃん?」


コウコさんが俺の異変に気付き


俺の額に触れる。



「あ、熱があるみたい」


「え!ホントですか!?」


奈々も心配そうに声をあげた。



熱は、ないはずだ。


コウコさんの顔をうかがうと


彼女は奈々に気を配りながら


そっと、目配せをした。



「想くん、ごめん、体調悪いってほんとだったんだね…もう今日は帰って休も?」


「そうだね、それがいいよ。二人とも私の車で送ってあげる」


コウコさんは、


テディベアのついた車のキーを


フラフラと遊ばせる。



「え…?」


「私、も?」


俺が奈々と


顔を見合わせていると


コウコさんは笑顔で


「車とってくる!」


と、駐車場に向かって


走っていってしまった。






驚くほど長身のコウコさんの愛車は


驚くほど小さい、


可愛いピンクの車だった。



「気に入ってるんだ」


そんな風に笑う彼女は


本当に愛らしい。



きっと、千祐さんの好きな女性も


こんな感じの人なんだろう。


あのデレデレっぷりは


ただの兄貴の彼女って


そんな感じには見えなかった。



人懐っこいコウコさんは


はじめ、警戒していた奈々とも


すぐに打ち解けてしまう。



コミュ障の俺からすると


すごい才能だと思う。





「じゃあね、奈々ちゃん」


「はい、あの…想くんのことよろしくお願いします」


「はーい、任せて」


手を振る奈々が


少しずつ小さくなって


やがて、見えなくなる頃


車窓から見えるのは


行き交う車のライトと


街の灯だった。



こんなにも人が生きている。


一体この中に


俺と同じような症状をもった人間は


どれほどいるのだろう。


数字のことはよくわからないけれど


人口の1%にも満たないんじゃないか。


そんなセンチメンタルなこと考えていた。





「ねえ、想ちゃん」


運転をしていたコウコさんが


ふいに俺に声をかける。



「なんすか」


「さっき、困ってるように見えたから咄嗟に熱あるとか言っちゃったけど、よかった?」


「はい…、助かりました」



やっぱり、あの目配せは


そういう事だった。


バツが悪い。


この後に飛んでくる質問が


容易く予想出来る。


「彼女と一緒の夜だったんじゃないの?」


「はい…」


「君くらいの歳の子ってそういうこと、したいんじゃないの?」


「……いやぁ」


答えられない。


俺は厳密に言えば「男」じゃないのだ。


男じゃないから


「そういうの、よくわかりません…」



やりたい、より


手を繋ぎたい


抱き締められたい



…千祐さんに。



そんな事思って


俺は思わず息を飲んだ。



挙動不審に見る、


バックミラーごしのコウコさんは


俺を見つめて息をつき、話を変えた。




「変なこと聞くようだけど私、君の目から見て、どう見える?」


意味深に聞かれて、俺は僅かに戸惑う。


「どう、って…綺麗で、可愛らしくて、おしゃれで、すごく……いいと思います」


そう答えると、コウコさんは


からからと笑った。


「バカでかいおばさん!とか言われたらどうしようかと思った」


「そんな、こと思いません」


「えー?ほんとに?でか!って思ったでしょ?」


この人には敵わない。


俺は上辺を捨てて、本音を吐露した。



「…まあ、多少は。でもモデルみたい、っす」


「あはは、上手く逃げたね」



コウコさんは大口を開けて笑った後


さて、ここからが本題


と、畏まった。


「本題…?」



「想ちゃんには話すけど私ね…元男なのよ?」


元……


「え!?は、?お、男!?」


「うん、元の名前はね虎太郎っていうの」


「マジか……え、ほんとに!?」


飛び出す程、目を剥いて


俺は助手席に縋りつき


コウコさんを覗き込んだ。



長いまつ毛


上手なメイク


手入れの行き届いた髪の毛


ハンドルを握る手もきれい。


少し骨ばってはいるけれど


ネイルアートの方に目がいく。



対向車のライトを受けて


やっと輝くほどの


控え目なアクセがニクい。



「その反応いいねぇ」


「あ、すいません…」


「ううん、そういう反応してくれるとね、女としてちゃんとやっていけてるんだなって思えるよ」


コウコさんは横目で俺を見ながら


照れくさそうに笑い、


言葉を重ねた。



「ねえ、想ちゃん」


「なんすか」


「違ったらごめんね」


その掛け合いに


ドキッと心臓が、跳ねる。






「想ちゃんってさ、私と同じなんじゃない?」







確信を…つかれた途端


俺の目は潤み滲んで、涙で溢れた。


【Real Me~性別のない人 第三話 確信(終)】
#

ひとひら☘☽・2020-03-18
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どこか遠いところに逃げ出したい

白雪・2020-02-06
独り言
ポエム
逃げたい

泣きたい

逃げたい

消えたい

死にたい


言えない

白雪・2020-01-30
独り言
ポエム
泣きたい
逃げたい
消えたい
死にたい
言えない
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蒼・2020-03-24
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辛い
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逃げたい
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大丈夫
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マヌケ・2020-02-12
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辛い
逃げたい
逃げられない
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ここに身を潜めて やり過ごそう


ヤツラが 僕達から

遠く離れて行くまで

凛花・2020-02-26
悲しみから
逃げたい
君に届け
苦しみから

泣いてもいいよ。

逃げたっていい。

そうすることで、
君が笑ってくれるなら
もうなんだっていいと思うんだ。

焦る必要なんてどこにもない。

のんびり行こうぜ、
だって、
「君の人生は長く、
世界は果てしなく広い。」

肩の力を抜いていこう。

ゑねとん。・2020-02-16
泣きたい
逃げたい
つらい
励ましの言葉
ポエム
独り言
妖怪アパートの幽雅な日常
あすまる。

大好きな音楽も

美味しいデザートも

暖かいお風呂も

ガタガタな現状を覆い隠すよ


さぁ今から

素敵で快適な現実逃避行のはじまりだ

ふ ぇ る ま ー た .・2020-01-29
謎のふぇるまーたworld
なげやり
現実逃避
逃げたい
無理

逃げ出したい

自由になりたい

赫茲・2020-02-20
赫茲のひとりごと
受験生
受験
勉強
自由
辛い
逃げたい
こころの日記
人生
独り言

どんなに怖くて、苦しくて
逃げ出したくても
僕は「大丈夫だ」って笑うんだ。
だって 世の中 笑ってる奴が
1番強いから。

ゑねとん。・2020-02-11
笑顔
笑う
怖い
苦しい
逃げたい
大丈夫
独り言
ポエム
あすまる。

ゆううつな毎日。
学校に行っていない自分を、許しているわけじゃない。
学校に行かないことを当たり前だと思っているわけでもない。
ただ、『学校』という言葉を思い出したくなくて、
嫌な過去を忘れたくて、
本当は凄く辛いのに…。

両親は、
「学校に行かないことを許してるわけじゃないから」とか
「諦めてるんだ」とか
苦しいんだよ…。
そんなの、自分が一番よくわかってるから…。
「今の自分に甘えてるんじゃない?」
そう言われても、
じゃあずっとうつむいたまま生きていけばいいの?
って、
そう思っちゃって…。


どうしてこんなことになっちゃったのかな…。


進む道を、間違えたのかな…。

Satuki・2020-02-01
憂鬱
不登校
苦しい
逃げたい
誰かに寄り添ってほしくて…

苦しくて辛いこの空気から逃げたい

逃げたところで何も変わらないのに

琉生人・2020-02-16
辛い
苦しい
苦しい時
逃げたい
逃げたいけど逃げれない
変わらない
靴下を左右違う種類で履きたくなった時

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