はじめる

#陰口

読んでると、
思わず胸がギュッとしめつけられる、
そんなポエムを集めました。

全586作品・

私が泣いてるこの時でも






は、
上を向いて

『笑ってんだろ?』

那月・1日前
これはきっと雨のせい
泣いている
この一瞬
あいつら
上を向いて
笑ってる
いじめ
いらがらせ
笑顔
悲しい
辛い
苦しい
切ない
呟き
ポエム
独り言
憎しみ
恨み
嫉妬
やきもち
ヤキモチ
恋愛
片思い
片想い
失恋
悪口
陰口
学校
学生
青春
アオハル
ばーか
那月の恋

☆°'・:*:.自己紹介.:*:・'°☆

名前は→あさ

あだ名はズバリ→あっしゃん(イロイロアッテ話す
と長くなる)
年齢は→中2の13歳だよー(まだまだ若い!)

血液型は→O型(自分はA型だと….)

体重は→1㌧

誕生日は→9月21日←これ聞いたら
絶対お祝いしてね

ペットは→モルモットとインコ(すごくかわいいよ)

身長は→150ちょっと(背の順で15番目)

部活は→バドミントン(←大ーすき)

性別→オトコラシイオンナノコ

性格は→(友達)
面白い(←わらわかすの好き)
かわいい(←君のほうがかわいいよ)
話よく聞いてくれる(←なんでも聞くよ!
ドンッとこい)
誕生日1番に祝ってくれる
小さなことによく気がつく(←あざす
バカ、アホ (←おい)
ポジティブ(←ポジティブの方が楽しい!)
気分屋(←だってぇー)

(家族)八方美人
(←学校の人には気づかれん

(自分)ハグ魔
嫉妬魔
努力苦手


趣味は→漫画読むこと

住んでるところ→愛知県

推しは→冨岡さん(かっこよすぎない?)

好きな人は→多分いる

付き合ったことは→内緒にしとく

告られたことは?→???

告白したことは→ぜーろ

頭は→悪くもなく良くもない….いや悪い?

好きな言葉は→大好き

習ってた習い事は→空手、水泳、ピアノ、塾、そろ
ばん

好きな歌→ずっと真夜中でいいのに
ただ君に晴れ
言って。
アイネクライネ
カタオモイ
未完成
だから僕は音楽をやめた
日々
別の人の彼女になったよ
棒人間
スピーチレス
紅蓮華

春茶好きです


兄弟は→大学1のお兄ちゃんと
大学3のお姉ちゃん

↑自慢の2人

好き→ありがとう( •ω•ฅ).。.:*♡

好き連→めっちゃ嬉しい

トーク招待→ちょーーーうれしい

贈り物→天国いっちゃうぐらい嬉しい






like
メロン
鬼滅の刃
漫画
小説
人の笑顔

not like
ピーマン
ゴーヤ
パプリカ
セロリ
心のなかで笑ってない笑顔
嫌いな人はあんまりいない….かな??


一応言うと八方美人ダヨ!

仲良くしてくれると嬉しいです

好きと贈り物待ってます

ズバリ今年の目標は
‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐
部活偏
1、先輩にまかせられるような後輩になること
2、後輩のお手本の存在になること
3、先輩に勝つこと
4、2年生1番になること
試合コロナで全てなくなっちゃったけど
先輩が部活に来てくれてるから
私は、先輩のぶんまで勝つ!

学校偏
1、勉強を毎日する
2、テストでいい点とる
3、塾に毎日いく

生活偏
1、友達の悪口陰口言わない
2、明るくポジティブに
3、物は大切に扱う




トーク募集中

♛ฺあさ♛ฺ・2020-05-05
自己紹介
片想い
鬼滅の刃
鬼滅の刃好きと繋がりたい
トーク募集中
好きほしい
バドミントン
先輩
後輩
テスト
勉強
1番
悪口
陰口
コロナ

人が言ったことに何の感情も持たずに
コクコクと頷いて嘲笑う多数派が
「ヒーロー」なのなら

俺はソレを拒み続けて首を振るよ
永遠に「悪役」で構わない

fool・2020-05-26
独り言
ポエム
学校
先生
教室
人間関係
陰口
いじめ
病み
友達
死にたい
消えたい

これらの作品は
アプリ『NOTE15』で作られました。

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あのさ、綺麗事で陰口アカンとか言うけどさ、自分は、本人直接言って傷つかれるよりかは、よっぽどいいと思うねんけど……
後、陰口言わん人なんてよっぽどいい人しかいないと思うし、友達傷つけてて、陰口言ったあかんとか不平等すぎな。

みっちゃん・2020-05-16
陰口
不平等
自分性格悪w
友達

_トラウマに投獄_















朝8時。

いつも通りの朝。

いつも通りの教室。

みんなガヤガヤと騒がしい。

うるさいと思わなくもないけど、もう日常茶飯事だしこうなっていないと不安になるから不思議だ。




『昨日のドラマ見た??』



『見た!!ラストめちゃくちゃ良かった!!』



『やべぇ宿題やってねぇ。見してくんね??』



『俺もやってねーよ』



『1時間目なんだっけー』



『国語ー』




飛び交う声。話題。

毎日毎日違う話をしては笑って。盛り上がって。

こんな当たり前が幸せなのだ。

そんな声とみんなの間を縫うように自分の席に向かう。

時々朝の挨拶をしてくれる声に応えて、席に着く。

そして後ろを向いて声をかける。




「陸(リク)、おはよう」



『おはよう中野(ナカノ)』



挨拶が返ってきて笑顔になる。

陸は後ろの席の男子だ。

私が陸の斜め前の席で、席替えで席が近くなってよく話すようになった。

お互い好きな漫画がよく似ていて、話が合う良い友達だ。




「昨日の夜昨日言ってた部分読み返したんだー」



『おお、そうなんだ』



「やっぱあの時主人公がさ_」




好きな漫画のことを話している時は、とても楽しかった。

周りで話が合う人がなかなかいなかったからかもしれない。




『みんな席ついてー』




先生が入ってきて、話が中断する。

席を立っていたみんなが徐々に席に戻っていく。




「また後でね」



『うん』




そう声をかけて前へと向き直る。

そして朝のホームルームの後も話の続きをする。


と言ってもずっと漫画の話をする訳じゃない。




「へー、陸ってロングよりショートのが好みなんだ」



『うん、まぁね。どっちかと言うと』



「ちょっと意外」



『なんで。どこが』



「んーなんとなく??」



そう笑ってやり取りをする。


給食の時間。

班になって向かい合う形で食べる。

陸は私の斜め後ろの1人席なので、私の右側に座る。

この日はタイプの話をした。


漫画だけでなく、行事のこと、勉強関係などなど。

色々なことを話した。



楽しさと同時に、最近よく感じること。

ふと視線を感じて周りを見渡す。

1つの班が私と陸の方を見てくすくす顔を見合わせて笑っていた。

...またか。

気付かないふりをして給食を食べ続けた。

美味しかったはずの給食が、急に味気なくなったように感じた。














『ねぇ、結(ユイ)ってさ、髙山のこと好きなの??』




ある日友達から聞かれた。




「なんで??」



『だってよく話してるから。みんな言ってるよ。結は陸のこと好きなんじゃないかって』




最近、こんなことを聞かれるようになった。

よく話してるから。

たかがそれだけの理由で、なんで好きとか恋愛感情にもっていくのだろう。

話してて楽しいから話してるだけだ。

恋愛感情なんか持ってない。



陸と話すようになってからしばらくして、話しているところを見てくすくす笑われたり、好きなのかと聞かれることが増えた。

勝手に好きなのかと勘ぐって、陰で笑って。

何が楽しいのだろう。

話してるだけで好きとかそんな風に勝手に持っていかないで欲しい。


この何度目かの質問にも、もううんざりしていた。




「好きじゃないよ」




つっけんどんにならないように慎重に言葉を返す。




『ほんとに??』



「ほんとに」



『そっか』




この時はこれだけで終わり、話題は授業のこと、先生のことへと逸れていった。

ほっとして友達の話に適当に相槌を打つ。


これがずっと続くようなら、陸と話すのはやめた方がいいのだろうか。

陸もこんなことを聞かれているのだろうか。

そしたら迷惑だよね。


そんなことが頭の中をぐるぐると駆け巡っていた。
















『中野、LINE教えていい??』




ある時、陸から聞かれた。




「LINE??誰に??」




そんなことを聞かれたのも言われたのも初めてだったので、びっくりして思わず声が大きくなった。




『瀬戸(セト)と浅見(アサミ)』




その2人は、陸がよく一緒にいる男子たちのうちの2人の名前だった。

陸はサッカー部の部長をしていて、勉強も運動も出来たからいつもみんなの輪の中心にいた。


その2人が何故私のLINEを知りたいのかはよく分からなかったが、断る理由もないので2つ返事でOKした。


その日の夜、早速例の2人のうちの1人からLINEが来た。




《陸のこと好き??》




第一声がそれか。

思わず突っ込んだ。

なんでいきなりそんなこと聞くんだ。

好きじゃないし好きだって言うバカいないだろ。

そう思い返事を返す。




〈......LINE教えたと思ったら、いきなりそれですか〉




すぐ既読がつく。




《ごめんw》

《いや陸と仲良いじゃん》



〈別に普通じゃない??〉




《いや陸があんなに楽しそうに女子と喋るの、結構珍しいと思うよ》



〈そんな事ないでしょ〉

〈てか、こんなこと聞くために私のLINE教えてって言ったの??〉



《違うよw》



〈なんだ、良かった〉



《いや陸あんなに女子と喋るんだって思ったから》



〈同級生なんだから普通に喋るでしょ〉



《そっかw》




そこで話は終わり、スマホを切る。




「いきなりなんなの...」




思わず口に出す。

なんでこんなにも言われなきゃいけないのか。

聞いてどうするのか。

もう心の中がぐちゃぐちゃだった。




















それからも陸とは話していた。

噂があるのは分かっていたけど、陸と話すのは楽しかったし、やめたくなかった。

噂もいつかは収まる。

そう信じていた。








『それじゃあ3人組を作って、机を向かい合わせにしてください』




音楽の授業中、3人組を作ってグループワークをすることになった。

みんなガヤガヤ言いながら素早くグループを作っていく。




『中野さんと髙山くん、2人だけど大丈夫かしらね??』




私の隣の席の男子が不登校気味で今日も来ていなかったので、私と陸の所だけ2人組になった。




『そんなに難しくもないし、まぁ大丈夫かしら』




私たちが何かを言う前に先生は次の話を進め始めた。


この時も感じる、視線。

囁く陰口。




『何やるんだろうな』




陸が独り言のように呟く。




「...ね、何やるんだろ。簡単だといいな」




そう言う私は、上手く笑えていただろうか。

顔が引きつってないことを願い、目の前の陸に笑いかけた。







噂はすぐ収まる。

願いにも似たそれは、どんどん私を追い込めていった。

話していれば面白おかしく見られ、噂話をされる。

気にしてはいけないと分かっているけれど、毎日言われるようなそれに、いい加減疲れていた。

それから、LINEでの成りすましをされた。

陸とLINEをしていたのに、違う男子が出てきたことがあった。

びっくりしたけど、陸はみんなの人気者だったし、そんなこともあるかと自分を納得させた。

でも、1度や2度じゃなかった。

陸じゃない他の男子と話してても、そんなことをされた。

〈やめて〉と言ってもやめてくれない。

心が、折れそうだった。



















そんなことが続き数ヶ月。

収まると信じて数ヶ月。

慣れたくもない視線に慣れるのに必死で、疲れきっていた。

先生に頼み事をされて、いつもより遅く帰ることになってしまった。




「早く帰ろう...」




そう言い下駄箱を開ける。




目の前に、手紙があった。




「...え」




手紙??


私宛に??


誰が。


なんのために。


ここが本当に私の下駄箱か、名前を確認する。


間違えていたらとんでもない事だ。


幸い間違えてはおらず、“中野結”と名前が書いてある。

間違いなく私の名前だ。




「誰からだろ...」




迷ったが、封筒を開ける。

中には一通の便箋が入っていた。



《好きだ》




「...え??」




たった3文字。

でも、間違いなくそこに書いてある。




「誰から...」




口から零れた言葉の答えは、その文字の右下にあった。




《髙山陸》




「...え」




目を見開き、動きが止まる。

私の周りだけ時が止まったように感じた。

部活をしている生徒の声も、外から聞こえる運動部の掛け声も、何もかもが聞こえなくなった。


何度見返してもそこにあるのは変わらない。

《好きだ》の3文字と、《髙山陸》という差出人と思われる名前。


陸が??なんで??どうして??


脳内が疑問で支配される。


どれだけそうしていたか。

誰かが近づいてくる声と足音がして、ハッと我に返った。


こっちへ来る。


急いで手紙を鞄に突っ込んで、下駄箱の裏に隠れた。




『__にしても陸もやばいよなー』



『確かにな』




こんな時に限って、陸の話。

聞きたくないのに、耳を塞ぐのを忘れるかのように言葉が流れ込んでくる。




『中野に嘘コクだもんな』



『中野に同情するわ』



『噂されてたんだろ??かわいそー』




え。


嘘コク??陸が??私に??


動けない。


壁の1部になってしまったかのように、身体が指1本動かなかった。


聞きたくないのに、腕が動かない。


私が隠れているとも知らないで、彼らは話を続けていく。




『さっき入れてたよな、手紙』



『今頃入ってんじゃね??』



『どんな顔すんだろ、あいつ』



『喜ぶんじゃん??なんか中野、陸のこと好きっぽいし』



『じゃあ嘘コクって知ったら??』



『泣くかもな』



『うわー、罪だねー陸も』



『ほんとにな』




笑いながら彼らは去っていった。


嘘コク。


陸が。


私に。


それじゃあ今、鞄に入っている手紙は。


嘘。


全部全部、嘘。




頭に入ってきた言葉が信じられなかった。


噂ももう少しで終わると信じて耐えてきた。


陸は私が話しかけても変わらなかった。


ずっと笑って話してくれた。


信じていた。


話していて楽しかったから。


なのに。なのに。なのに。


この仕打ちだ。


陸も、私を弄ぶ。




「...んな。こんなのって...」




やっと絞り出し声は、思った以上に掠れていた。


足の力が抜けて、その場に座り込む。




「...ぅ...ふっ...っ...うぁ...」




涙が零れてくる。


止まらない。




「うっ......あぁ...っ」




夕日が差し込む下駄箱。

部活のみんなの声が木霊する。

その世界で1人、私は壊れたように泣いた。

夕暮れ時の学校に、私の泣き声と呻き声が響いていた。

泣きながら、学んだこと。




人を信じるということは、孤独だ。

不知火 日輪_・2020-04-16
小説
実話もどき
実話もどきってなに()
1部ノンフィクション
ってやつですね
フィクションな部分もあるけど
今回は重め暗め
トラウマ
陰口
いじめ
嘘コク
独り言
大切な人に伝えたい事
まだ見ぬ世界の空の色は

傷だけが懐かしくて。


涙だけが懐かしくて。

灰色。((補足:2020.5.6・2020-04-11
思い出
過去
ポエム
病みポエム
病み
家族
友達
仲間
クラスメイト
虐待
いじめ
暴力
暴言
陰口
体罰
東京喰種
鈴屋什造
名言

ヒト
女子が怖くて

集団グループを見ると

陰でコソコソ話す姿や

私をチラチラ見て、

冷たい目で見てくる。

私とすれ違う時だけ顔つき変わってて

本当に何がしたいかわからないよ。

柚ゆず/低浮上・2020-06-03
怖い
女子
ポエム
独り言
柚友
集団
グループ
陰口
冷たい目
わからない
涙の理由
病み
苦しい
辛い
悲しい
うざい

私が悪いんでしょ。

そうだよね
私が悪いからそんなに悪口言うんでしょ
そんなに陰口叩くんでしょ

菫 スミレ・2020-05-18
私の本心
悪口
陰口
謎のやけくそ
独り言


残念だけど

陰口は 私には

賞賛にしか聞こえないわ

ありがとう

悪いわね

とっても気分がいいわ



安っぽい言葉

安っぽい友情

安っぽい恋愛

悪いけど少しも羨ましくないのよ

凛花・2020-05-30
独り言
陰口
賞賛
ありがとう
友情
学校

私のこと嫌いなのに、

いつになったら
  
私への陰口が消えるんですか。___

柚ゆず/低浮上・2020-06-11
柚友
嫌いな人
陰口
嫌い
ポエム
独り言
私の本心
消えて
辛い

過去のトラウマには

もう泣き疲れた。

恋愛、友情、虐め

でも、私案外強いから

過去のことは忘れることにした。

#雨色 涙・2020-04-20
ポエム
独り言
恋愛
先生
友達
友情
虐め
陰口
悪口
過去
トラウマ
泣き疲れた
もう
忘れる
忘れよう

口から溢れ出したそれは

そのうち目

切れ目のない所からまで

どろどろと滴って

雨龍・2020-06-01
痛い
こんな僕を受け入れてくれますか
助けて
何か
何者
滴る
悪口
陰口
切れ目
リスカ
独り言

急にだれも信じられなくなる時があるんだ。

相手が私の前で人の悪口言うから私の悪口も
誰かの前でしてるんじゃないか、
だとしたら私も一緒にその人の悪口を言ったら
告げ口されてしまうんじゃないか、

裏切られるのが怖くて、嫌われるのが怖くて、
誰も信じられなくなる。

𝐮𝐦𝐢ت︎・2020-05-30
友達
裏切り
信じれない
辛い
苦しい
怖い
陰口
悪口
告げ口
umiの叫び

いつまで涙を隠さなきゃいけないの?

私は私のまま生きていたいだけなんだよ。

何で私が作り笑いなんてしなきゃいけないの。

助けて。けどみんなは助けてくれない。


辛い。苦しい。生きたい。死にたい。


どうすればいいの

もうこんなの耐えられない

誰か私をこの暗闇から出して…。

私はこれ以上何をすればいいの

何かをしたらこの苦しみから出してもらえるの。


皆がこっちを見てる


何を笑ってるの 耳元で話してどうしたの

私何か悪いことでもしたっけ?

したならちゃんと謝るよ。

なのに何で言ってくれないの?

言葉じゃなきゃ伝わらないんだよ

この苦しみを作っているのはあなた

この苦しみから出してくれるのは

君だけなんだ

朔羅_独占 依存・2020-05-04
苦しみ
陰口
助けて
死にたい
生きたい
病み
伝えて
生命








学校にて__、


態度を見たら分かるよ。

あなたは私のことが嫌い__。

じゃ、、

違う意味で両思いだね。

実は私もあなたのことが嫌いです。


だって、影でコソコソ言ってるのって

すごく弱いね。あなたって、。


それに賛成してる人たち。

自分の違う意見があれば言いなよ、、


でも言えない気持ち分かるよ。

意見が別れて友達がいなくなったら嫌なんでしょ?

だから とりあえず合わせよう_と。


そんな考え持っちゃダメ__。


自分の意見があるならはっきり言わないと!


別の道 開いて歩こうよ___。

yuna 🍡♡🐻♡😊♡☁️⋆⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝・17時間前
別の道開いて__。
独り言
yunayuna
違う意味で両思い
自分の意見
陰口
合わせる
友達
嫌い

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好き
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辛い
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失恋
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死にたい
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大好き
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トーク募集
21669件

先生
65275件

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悲しい
16717件

友達
41253件

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