怖がり屋な私に安心をくれる
寂しがり屋な君に愛をあげる
汐綴・7時間前
#幸せな等価交換
#真夜中の道標
#もうひとりの自分
#独り言
#詩
#ポエム
愛されたいとか言っちゃって
愛から逃げてるのは私なのに
汐綴・2026-02-23
#死にたがりの詩
#愛着障害
#恐れ回避型
貴方の名前の漢字を忘れた
呼んでばかりじゃダメだね
汐綴・2026-02-22
#亡いた貴方は蜃気楼
あんまり記憶の中で笑わないで
君が恋しくて堪らなくなるから
汐綴・2026-02-19
#忘却ハルジオン
#タグお借りしました
#汐の綴り詩
# 私の春使い
トレンド入りありがとう
皆様のおかげです
汐綴・2026-02-18
#私の春使い
ただいまと同時に感じる外の空気
私に季節をくれるのは貴方だった
汐綴・2026-02-17
#私の春使い
#ぜひ使ってね
#汐の綴り詩
#外から帰ってくる人って外の空気纏ってますよね
#春は桜の香りや陽だまりの暖かさ
#夏は汗のにおいと熱気
#秋は少し冷えた空気や時々肩に枯葉が乗ってたり
#冬は凍てつく寒さで鼻真っ赤にしてたりとか
# 私の春使い
⇒わたしのはるつかい
春の訪れを伝えてくれる使い
一般的な春の使いとは鶯を指します
貴方にとっての春の使いはどなたですか?
解釈・使用自由
贈り物ゆっくりと
汐綴・2026-02-16
#私の春使い
#タグ紹介
#タグワングランプリ
#綴じた汐の筆先
何通りもある言葉の組み合わせの中
貴方を救う言葉はこんなにも少ない
汐綴・2026-02-15
#そしてその言葉を言えるのは私じゃない
#言の葉パズル
#瀬戸際に寄せた詩
お菓子の種類ばかり深読みして、
形の意味には気づかない鈍感さん
汐綴・2026-02-14
#ハート型の真心
#瀬戸際に寄せた詩
#汐の綴り詩
#お菓子によって意味変わったりしますよね
#ちなみにチョコレートの種類によっても意味が変化するそうです
#友達に渡した後に知りました(時すでに遅し
もしもあのとき結び目を隠してたら
貴方に解かれることもなかったかな
汐綴・2026-02-13
#運命の結び目
#汐の綴り詩
本当に私のことが好きなら
寂しいって言わせないでよ
汐綴・2026-02-10
#独白ラブレター
#瀬戸際に寄せた詩
#汐の綴り詩
君が見ている私は
何層目の私ですか
汐綴・2026-02-07
#ペルソナミルフィーユ
#瀬戸際に寄せた詩
あのねえ、恋ってのは一度冷めたら
淹れたての香りは永遠に戻らないし
足掻くほど渋みや酸味が増すものよ
汐綴・2026-02-04
#コーヒーと恋心
#瀬戸際に寄せた詩
眠れない夜の供は
瞼の裏に住まう螢
汐綴・2026-02-03
#真夜中の道標
#光を辿ると自然と眠りにつけます